※この作品はR-18です。

大好き!吉井明久君!   作:一日三食MEN

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どうも!新シリーズカルデア学園編スタートです!まずはライダークラスです!この学園編はクラスを二つやっていこうと思っています!
 この二人にしたのは、サバフェスで火花散らしていたから組み合わせてみたい!と思ったからです!

 では、スタートです!


カルデア学園・ライダークラス編(Fate Grand Order)
牛若丸・メイヴ


 ピッピッピ(どん)、ピッピッピ(どん)、ピッピッピッピッピッピッピ(どん×7)←笛吹・牛若丸、小太鼓叩き・アレキサンダー

 カルデア学園生徒会会則ひと~~~つ!←明久

 「色仕掛け、力で解決、私なら!」←マルタ

 解決が物騒!しかも、川柳!←明久(汗流す)

 

 

 やあ!僕は吉井明久!カルデア学園に通っている普通の学生・・・

 「さあ、まいりましょう!明久!」

 「ちょっと~~、あんた私の勇士から離れてくれない?」

 だったん、だけど・・・

 「ぎぎぎ、貴様~~、我が主を何だと言うんだ!」

 「あはは!聞いて驚きなさい、こいつは私の為に尽くす素晴らしい勇士よ!」

 「ふん!お前ひとりの為に?どうやら妄想世界から抜け出せない哀れな中二病な女のようだな。主、近寄ってはいけません。向こうへ行きましょう」

 「あんたこそ、そうやって主、主って、飼い犬みたいにしつこいったらありゃしないわよ!こんな粘着質な女と一緒にいてはいけないから私と一緒に行きましょう。私自ら誘うんだから光栄に思いなさい」

 実は今、僕・・・

 「「その手を離せ(しなさい)!!!」」

 とんでもない立場に、

 「「ぬぎぎぎぎ~~~(ぐいいいい)!!」」

 立たされちゃっているんだ。

 「痛いから二人とも引っ張らないでえええええ!」

 「「お前が生徒会長(明久)から離れろ(なさい)!!」」

 どっちも離してえええ!牛若ちゃんにメイヴさん!

 

 

 この状況と立場になる数日前だけど、僕たち生徒が全員体育館にいきなり集められたんだ。

 

 「では、カルデア学園の生徒会長を決める方法をやります!」

 

 そして、ロマニ先生が段上に立って皆の前でそう言った。この時は全然知らなかったけど、ここの生徒会長の決め方はいろいろあるんだ。例えば、一般的なのが推薦や立候補だけど・・・

 「「今回こそ余がなるべきだ!」」

 あ、ギルガメッシュやオジマンディアスが叫んだ。そう、二人はとても金持ちの為、金の力の強さで決めたり、

 「ふむ、ここはひとつ食堂のメニューを増やすためにも、私が会長にもぐもぐもぐもぐ」←途中からおにぎりを頬張る。

 「ふん、所詮は利益(飯)で動くか。私のように欲望に流されないもきゅもきゅもきゅもきゅ」←途中からハンバーガーを頬張る。

 ・・・アルトリアさんとアルトリア・オルタさんが途中から会話で来てないんだけど、ま、まあ、欲望の大きさで決めたり

 「うふふ、今度こそなれるといいわね。お姉ちゃん応援するから」

 「お姉ちゃんじゃないでしょ!くうう、見てなさい!今回こそは絶対になって見せるんだから!」

 こっちではジャンヌさんとジャンヌ・オルタさんが話し合いをしている。まあ、実力の差で決まったりと・・・何か決め方が滅茶苦茶のように聞こえるが、

 「じゃあ、くじを引くぞ!」

 その理由がこれである。この学園の生徒会長の決め方がくじ引きなのだ。因みに前回の決め方は『筋肉対決』になってその勝者であり、今の生徒会長がロマニ先生の隣にいるんだけど・・・

 「・■■!!」

 何言っているのか全然わからない呂布奉先さんになっちゃって、結局再投票するってことになったんだろうね。いや、本当は優しい部分もある人だってわかるよ?だって、この前ジュースを買おうとしたら、奢ってくれたし!でも、やっぱり通じ合う話し合いができないとダメってことだったんだね。

 皆が注目する中・・・くじを取り出したロマニ先生の口から聞こえたのが、

 

 「ゲーム対決!」

 

 僕の得意分野になったんだ・・・そして、やっているうちにどんどん勝ち進んで、気づけば決勝で

 「ま、負けました・・・何という事でしょう!」

 インフェルノさんを打ち破って僕が生徒会長になっていたんだ。その後、副会長に書記に会計を決めるんだけど、それもまた面倒な決め方があるんだ。何でも、これもまたくじ引きで引いて決めるんだけど、引いたくじに書かれているのが例えばセイバーだったらそのクラスの中から全員選べるということだ。

 つまり、生徒会の役職がそのクラスから上手くいけば全員選ぶことができ、更に役員となった生徒のクラスを優遇すらできるかもしれないという事なんだ。そのクラスというのが、セイバー・アーチャー・ランサー・ライダー・キャスター・アサシン・バーサーカー・エクストラと言った八つのクラスがあり、僕はキャスターというクラスの生徒なんだ。召喚獣を召喚できるからね!

 と、前置きはここまでにして・・・この日からいきなり生徒会長になった。

 

 

 それで、数日経過して何とかバカな僕でも少しずつ

 「マスター、これが今日の仕事分です。大丈夫です、私達も手伝います」

 「主様、頑張りましょう!」

 「そうです、頑張りましょう!頑張れば・・・はああ、疲れるのよね」

 副会長のアレキサンダーに書記の牛若ちゃんに会計のマルタさんのおかげでやれている。因みに、あの時引いたくじに書かれていたのは『ライダー』だったため、三人ともそのクラス出身だ。他にも立候補者がいたけど、この三人が一番適任だと思ったんだ。だって・・・ここって結構暴走する人多いんだもん!このクラスは自分の乗り物に乗ると性格が豹変する人が本当に多い!そんな中で、この三人が安全と思ったんだ!

 バイクに乗るアルトリア・オルタさんや坂田金時さんは論外だし、ペガサスに乗るメドゥーサさんやサーフボードを乗り回すモードレッドさんも無理!・・・というか、アルトリア・オルタさんとモードレットさんは何で普段着が水着なのさ!目のやり場に困るんだけど!←と言いつつスマホで撮影済み。

 だが・・・絶対に本能でやめた方がいい!と思ったのが水着を着ているけど上着を上から来ているイシュタルさんだ!

 

 『何で私を入れないのよ!女神の私を入れれば、幸運が必ず訪れるのよ!(せっかく生徒会の立場を利用して儲けるチャンスなのに!)』

 

 あれは、絶対に何かを企んでいる目だった。それにもう一つ・・・あの人は完全にトラブルメーカーだ。前にネロさんが、

 『あれは良かれと思って賭け事に大穴に全財産をぶち込んで、ど派手に大損するタイプだ!』

 と言っていたのを思い出したから入れなかった。しばらくしつこかったけど、何とか落ち着いてくれたけど・・・諦めてないだろうな~。この決断には三人とも、正しい判断と褒めてくれた・・・一体ライダークラスで何があったんだろう?

 あと、僕への呼び方だけど、名前で呼ぶのは禁止で何故か生徒会長になった時点で生徒全員がサーヴァント?と言うものになるらしい。しかも、ここにいる生徒は僕みたいな平凡な人間を除いて何でも昔英雄だったり、昔悪行をし尽くした人だったり、作られた物語の中の架空の存在だったり、そういう人達が召喚されたと、学園長のオルガマリーさんから説明を受けた。確かに、僕のクラスにもダ・ヴィンチちゃんや三蔵法師さんもいるからね。何か納得できるんだよね。ただ・・・明らかに大人のダ・ヴィンチちゃんにちゃん付けは慣れないな~。本人がそう呼ぶこと!と言ってきたから言ってるけど。

 

 と、とりあえず、僕が生徒会長になった以上アレキサンダーや牛若ちゃんみたいに上として見ないといけないらしくマスターや主と言わないといけないみたいなんだ・・・僕は名前でいいんだけど、決まりだからね。

 でも、今だにライダークラスの中にはイシュタルさんみたいに生徒会を諦め切れない人もいて・・・そのうちの一人がさっき牛若ちゃんと引っ張り合いをしていたメイヴなんだ。水と油みたいな二人だから、中々収まってくれなかったけど、

 「二人とも、まだ口論するのですか?」

 「「い、いえ、すいませんでした」」

 マルタさんが止めてくれた・・・感謝するけど、何で亀みたいな竜が二人にのっかっているの?確実にぺしゃんこにされそうな暗い重そうに見えるんだけど?え、大丈夫だから仕事に戻ろう?あ、はい分かりました。う~~ん、何かマルタさんってイシュタルさんみたいにいい顔して中身を隠してるって感じがするな~。

 「ぬぎぎぎ~、この程度の重さなど遊びに比べたら~~」

 「勇士~~、助けなさいよ~~、女王メイヴ様を~~」

 さあ、仕事だ!何か聞こえるけど気のせい!しないと、僕も同じ目に遭うからとかじゃないからね!

 

 

 仕事も終わって、アレキサンダーとマルタさんは帰った。後は僕も学園の寮に帰るだけなんだけど、

 「主!早くこの者を追い出してください!」

 「勇士、早くその地位を私によこしなさ~い。私こそがふさわしいのよ~」

 タラスク(竜の名前)をどかして自由になった二人はマルタさんがいないからか喧嘩を再開した。は~~、本当に水と油って混ざり合わないんだな~。ううう、こんな時生徒会の顧問もやっているオルガマリーさんがいれば仲裁を頼むんだけど、

 

 『今からロマニ先生が盗撮したお仕置きしないといけないから!』

 

 逃げていったからな・・・。しかも、他の生徒もほとんど帰っていったから今は僕達三人しかいない状態なんだよ。とりあえず、今やるべきことは

 「えっと、メイヴさんは諦めてくれないの?」

 「当然!私は女王なの!上に立つべき存在なの!だから、生徒会長は私がなるの!」

 「ふん、そんなこと言って主をこき使いたいだけだろうが」

 牛若ちゃんの考えは僕も同じ。だって、学園内でもメイヴさんの下僕みたいな男子がそれなりにいるし。

 「でも、もう決まったことなので諦めてくれれば嬉しいんだけど・・・」

 「・・・ふ~ん。こんなに頼んでもいう事を聞かないのね。クー・フーリンみたいなやつね」

 え?誰それ?

 「じゃあ、うふふ♥」

 「え?(ちゅ)!!!」

 「な、なああああ!」

 ええええ!いきなりメイヴさんが目の前に来たと思った瞬間にキスされた!

 「むむ~~!!」

 「な、な、な!」

 牛若ちゃんも呆然として見てる・・・というか、助けて!

 「ちゅちゅ、ぷふぁ。うふふ、私に逆らうとどんな目にあうか教えてあげる♥」←霊基三段階目の姿になった。

 うわ!さっきまで冬に着るような恰好をしていたのに、本当に女王様の格好になった!

 「ちょ、主に何を!」

 「見ての通り・・・立場を分からせるのよ」

 うわ!押し倒された!ぐえ!

 「さあ、舐めなさい!」←仰向けに倒れた明久の顔に右足で踏みつけた。

 「こ、このあばずれが!」←牛若丸も三段階目の姿になった。

 「あら?今来られるとマスターちゃんにも危害が来るんじゃないかしら?そ、れ、に~」

 ふがふが、ちょ、足をどけて~~!

 

 「あなたも興味があるんでしょう~~こ、こ、に♥」←メイヴが牛若丸を見て、明久のペニスを指さす。

 

 あああああ!そういえば、僕下半身丸出しだったああああ!いやああああ、見ないでえええ!牛若ちゃん!

 「・・・ごくり」

 「さあ、興味があるなら、ほらほら」

 「す、すいません、あ、主」

 「ええええ!ちょ!だ、ダメだって!」

 ひう!う、牛若ちゃんがぼ、僕のペニスをく、加えたああああ!あう!ああうう!

 「主、好きです。好きです。あああ、主♥」

 「ちょ!な、何で!僕達、まだあって数日だよ!」

 「いいのです。その数日でとても素敵な方と分かりました。それだけで・・・十分好きになりました」

 う、うわ、ただ、こけそうなところを(抱きしめて)助けたり、黒髭がぐふふ♪と言って近寄るところを(体を隠すように)助けてあげたり、昨日は一緒に仕事頑張ったから(レストランで二人っきりで)ご飯をしただけなのに?←これが理由であることに気付いていない明久であった。

 元々前が隠せてなくて、肩掛けみたいなもので隠していたむ、胸が、乳首が、突起があああ!

 「ちょっと、私を忘れては困るわ~~。ほら、舐めなさい!(ぐりぐり)」

 「う、うう・・・(ペロペロ)」

 「(ぞく)ふふふ、そうよ~~!そう、もっとたくさん、いっぱい舐めなさい!」

 ど、どうしよう。顔はメイヴさんの足舐めで、ち、ちんちんは牛若ちゃんがふぇ、フェラをしてるよ~~。何とか脱出したいけど、い、今はメイヴさんを満足させるしかないよね。

 「(ぺろぺろ、れろれろ、ちゅちゅ)」

 「うふふ、どう~~、立場が分かったかしら?さあ、言いなさい!」

 「(がし)ここも(べろ~~ん)」

 「このメイヴ様を生徒会長にひう!」

 あれ?今二の足を舐めたら、

 「はあはあ、こ、このメイヴ様(ちゅぱちゅぱ)ああううん!」

 ・・・なるほど、よし!逆転あう!

 「主、主、主♥(じゅるちゅ、ぺろり)」

 ぺ、ペニスが、牛若ちゃんの舌が、亀頭のあの穴を、あぐ!す、すごい!す、すごく舐めて、びりびり・・・っは!こ、こっちも逆転される前に、メイヴさんの快楽のツボが分かったから、

 「ぺろり」

 「だ、だ、や!」

 まずは、そこを責める!よし、舐め方は周りを優しく舐めるように、

 「(ぺろ~~~り、べろ~~~ん)」←足から膝までを上下に舐め始めた。

 「ああ、うう!ああん!」

 よし!これを繰り返すぞ!逆転・・・

 「主~~♥」

 されるまえにしよう!

 

 数分後、

 「うう、ああん!」

 よし、メイヴさんの脚ががくがくだ!もう少しで、耐え切れなくなって座るはず!でも、

 「牛若ちゃん!で、出る!出るよ!」

 「はい!出して下さい!主!牛若は、主の精液を、精液で、蕩け、たいです!」

 こっちももう限界だから、まずは出しちゃおう!牛若ちゃん、そこまで僕の事を・・・ありがとう!

 

 「行くよ!牛若ちゃん!うう、くああああ!」

 「むううう!ううう!・・・あ、ふぁあああ♥(主!あああ!・・・ああ、主の精液♥)!」

 「あ、あ・・・だ、ダメ~~~!!(どさ)」

  

 はあ、はあ、で、出た。牛若ちゃんの口の中に、だ、出しちゃった。だ、大丈夫だったかな?

 「主(ごく、ごく)ふぁふぁ~~、ふぃふぁふひぇ~~♥(ああ~、幸せ♥)」

 う、牛若ちゃんが・・・淫靡な顔をして、出した精液を、の、飲み込んでいるよ。

 「(ごくり)ぷふぁ、ああ、主~~♥、牛若は、とても・・・幸せに、溺れてます♥」

 し、幸せそうに、いやらしく、飲み込んだみたい。ううう、口から少し垂れてる精液を指ですくって、それをまた口に入れて蕩けた顔をしていたら・・・また元気になっちゃうよ!

 で、でも、メイヴさんの方も忘れちゃだめだ!つ、次は太ももと、ヴぁ、ヴァギナを・・・あ、濡れてる。やっぱり、すごく感じていたんだ。太ももに、ヴァギナからの愛蜜が、びっしょについてる。パンティも、びっしょりだ・・・これ、もういらない、よね。

 「ああ、も、もう、立てない・・・女王が、女王の、わ、私が」

 あ、尻もち着いた。よ、よし、これなら

 「メイヴさん。いえ、女王様・・・勇士の僕がその体をもっとよくします」←メイヴのパンティを脱がせた。

 「え?ちょ!それって!」

 「では・・・じゅるるるる~~!」

 「ひぐううう!ちょ、ちょ!待って!勇士が、そこまで許してないいいい!」

 ここが下克上だ!ヴァギナを、マンコをクンニして、徹底的に感じさせまくってやる!・・・って、あれ?何か、ペニスが温かい気が、

 「主♥牛若は、幸せでしゅ~~♥」

 な、えええ!いつの間に仰向けになって、牛若ちゃんのマンコに入れていたの~~!

 「よ、よくも、やって、くれた、わ、ね」

 「め、メイヴさん・・・じゅるるる」

 「ひいいいん!」

 こうなったらこの体勢でもいい!僕の顔にメイヴさんの股間をのっけて、クンニをやりまくるんだ!牛若ちゃんの姿が見えなくなるけど、

 「あ、ああ、主~~♥」

 問題ないみたい。よし、頑張るぞ!

 「ゆ、勇士、あん、ああ、す、すごい、ああああ♥」

 「じゅるうう、じゅるじゅる、ちゅううううう」

 「「ああああん!すっご~~~いにょおうううう♥♥」」

 牛若ちゃんは見えないけど、メイヴさんの顔がすごいドキドキする。もう、女王様の姿のままで喘ぐメイヴさんが、目が虚ろになって口をあけっぱなしで涎をこぼすメイヴさんが・・・この数日、ギルガメッシュ並にどや顔で男を、僕を見下していたあの顔をしていたメイヴさんが・・・こんなにアヘって喘いで、淫らな顔を見せて、マンコの愛蜜をこんなに滴り流すなんて。

 こんなに堕ちそうになっているなら、いいよね。

 「メイヴさん。生徒会の事ですが・・・諦めてくれます?」

 「い、いや。いや!そ、それは」

 「諦めてくれたら、続けますが・・・諦めなかったらやめます」

 「え?え!」←クンニをやめた明久にキョトンとするメイヴ

 「主~、いいですいいでしゅいいにょ~~~♥」

 「牛若ちゃん、とっても、うん!き、気持ちいいよ~!」

 「・・・わ、わかった!諦めるから、やめるから、もう言わないから!・・・つ、続けて」←牛若丸とのセックスに嫉妬が湧き、言ってしまったメイヴ

 よし!言質とった!・・・でも、

 

 「お願い、続けて」

 

 こんな涙目のメイヴさん、初めてだ。もしかすると・・・僕、今女王様のメイヴさんじゃなくて、女の子のメイヴさんを見ているのかもしれない。ずっと快楽責めを受け続けているうちに、

 「じゅるるるる~~!」

 「ああひいいい!いいのおおお♥」

 プライドで隠していた本当のメイヴさんを出せたのかもしれない。だったら・・・

 「メイヴさん、絶頂、一緒にやろう!」

 「うん!やるの!やりたいの~~♥!」

 一緒に、快楽を楽しむんだ!

 「主~、牛若を、忘れないでほしい、ですう~~」

 「もちろんだよ!だから・・・三人で、仲良く、絶頂しあよう!」

 「「は、はい~~♥♡♥」」

 「だったら、二人とも仲良くね♪」

 「あ、ああん!わかり、ました♥」

 「ずっと、ひううん!やれるなら、仲良く、ああん!する!」

 よかった・・・これで二人も仲良くなってくれる。さあ、僕も、そろそろ、二回目、うく!で、出そう!ああうう、もう、ダメだ・・・だ。出すううう!

 

 「じゅるううううう~~~!!!」←メイヴのマンコの中で舌を最大限に動かして、牛若丸の膣の中に二度目の精を解き放った

 「「あっひゃあああああ~~~いいいいいのおお~~~~♥♡!!!」」

 

 はあ、はあ、ああ・・・もう、だ、め。←三人とも意識を失った。

 

 

 

 あの後、最初に目を覚ました僕はまず証拠隠滅をするために床に零れた二人の愛液をふいた。意識を失っているうちに、二人の服が元に戻ってくれた。けど・・・

 「随分と淫らな空気を漂わせてるわね」

 「それを何というかわかるか?ブーメランと言うのだぞ!」

 目を覚ました二人はまた顔を合わせるなり喧嘩を始めた。

 「メイヴさん、女王なら約束守ってくれますね?」

 「・・・わかったわよ。私の負け、女王は約束を破らないわ」

 「ふふん!これで生徒会も安泰「でも、これからもここに来るわ」・・・何!」

 「え?それってどういう事?」

 「私が諦めたのは生徒会の役職!勇士・・いえ、明久!あなたを私のものにするわ!」

 「「はあああああ~~~~!!!」」

 「あそこまで私を完膚なきまでに負かしたのなら、責任を取ってもらうわよ!だから、明久を貰うわ!そうすれば、自然と明久の恋人・・・もとい生徒会長の女としての権力を手に入れられるわ!」

 「な!き、貴様ああああ!権力はいらないが、主の女は私のものだああああ!」

 「「(バチバチバチバチ)」」

 せっかく生徒会の事諦めてくれたのに、僕のせいで別の喧嘩の種が出来ちゃった。それより問題は、気づかれてないかどうかなんだけど・・・あ、これってフラグじゃないよね?

 

 

 

 いや、フラグだった。

 

 「すっごいの見ちゃったね、メアリー。ちょっとあの二人が羨ましいわね~」

 「そんなことはないよアン・・・いや、確かに羨ましい」

 

 背もバストも大きい金髪の女性と、その真逆で両方とも小さい銀髪の少女が見ていた。後その二人があのセックス現場を見ていた現場も、

 

 「ふむ、あの二人は生徒会長が欲しいのか・・・ならば、サンタの出番だな」

 

 黒いサンタ服を着てのプレゼント袋を持っている肌と髪が白い黒い剣を持ったサンタさんが見ていた。

 




 結局、水と油は同じ空間に会っても混ざり合えないという事です。そして、次回はこの三人です!ライダークラスでは二人女体化を考えています。この三人の次にその二人の女体化セックスをやろうと思います!


 後、ライダークラスが終わってもカルデア学園編は続きます!ヒロインが多いのでもう一クラス続けてやります!そのクラスはまだ決めてませんが・・・。
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