ピッピッピ(どん)、ピッピッピ(どん)、ピッピッピッピッピッピッピ(どん×7)←笛吹・アルトリアメイド、小太鼓叩き・ドレイク
カルデア学園生徒会会則よっ~~~つ!←明久
「欲しいなら、奪っちまえ、どんなものも」←ドレイク・アルトリアメイド
あ、あの、何でにじり寄ってくるのです?ドレイクさん、海賊だからって力づくはよくないかと。アルトリアメイドさん、ご奉仕しますって言うけどその持っている食事が怖いんですけど!←震えながら後ずさる明久。
これは八人の明久クラス替えの相談をした後の事。明久を獲得することに賛成な人数を増やすために、同志を作ることにした彼女達。その時にこの二人にした会話である。
この二人に相談をしたのはドレイクと同じ海賊繋がりのアンとメアリーに、同じアルトリアオルタ繋がりのサンタオルタだった。
「おいおい、正気かい?」
「全く持ってその通りだ」
「そう言われるのはわかっていたわ」
「でも、本気だよ。僕達・・・会長の傍にずっといたいんだ」
「だから、協力してくれないかしら?」
もちろん、この二人は話を切り出した三人を何言ってるんだこいつ?みたいな目で見た。だけど、真剣な目で返した三人を見て本気と理解した。
「ふ~ん、メアリーからそんな言葉が出るなんてな」
「・・・心を奪われたから///」
「私もね///」
「くくく、二人そろって顔を赤くする姿を見れるとは面白い。海賊より女の心を優先したか・・・ふむ、少しばかり興味が出てきたね。あの生徒会長をね」
今は海賊同士、アルトリアオルタ同士で話し合っている。同職・同存在の方が気楽に話せるのだろう。
「驚いたな、サンタ。お前がプレゼントをあげる立場ではなく、もらう立場になりたいと願うとは」
「サンタも心がある以上、欲望はある」
「ほう~。まあ、私は身も心もメイドだ。仕えたい主が欲しいと思ってはいた。だが、中々抜擢できる存在がいなかったところだ。ギルガメッシュがしつこかったが・・・あの会長が主に相応しいかどうかか」
「それはいえる。あの俺様はうっとうしい」
メイドオルタはサンタオルタの変わった考えと少し顔を赤らめたことに驚きながらも、彼女をここまで変えた明久にドレイク同様興味を持った。
「分かった。協力してやる。ただし、手段は好きにさせてもらう」
「私も一枚かもう。こっちも、やりたいようにする」
その興味から二人は明久獲得に乗った。でも、まだこの時は彼女らは遊び相手程度くらいにしか思ってなかった。そして、話を持ち掛けた三人は
『『『一体どんなセックスで堕とされるのかな?(ごくり)』』』
二人の快楽に堕とされる姿を妄想して、涎を飲んだ。
・・・・・・困った。
「あの~~、離れてくれないかな~」
「主、くっついていてはだめなのですか(うるうる)」
「会長、私はこのままでいたいです。大丈夫、仕事はしっかりしてます(うるうる)」
「何でしょう。ここで力ずくで離したら罪悪感が湧くこの光景は」
うん、溜息を吐いて額に手を付けて頭痛を感じているマルタさん、僕もその気持ちだよ。だから、強くダメ!とは言えないよ。こんな涙目で上目遣いされると・・・。
左から胸を押し付ける様に左腕を抱きしめながら仕事をしている牛若ちゃんに、右から直接僕の胸に抱き着いて、女体化して結構立派になったおっぱいを押し付けているアレキちゃん。右腕は書類を書くためにちゃんと開放してくれているから仕事はできている。マルタさんが困っているのは、罪悪感だけでなくちゃんと書類をチェックして間違いのない仕事をしてくれているから、二人を僕から引きはがすことができないのだ。
でも、一番疑問なのはそのマルタさんなんだけど、
「・・・・・・」
何だろう。僕の事をちょっとだけ熱のある目で見ている気がする。時々だけど、まるで今の牛若ちゃんとアレキちゃんみたいな目で・・・・・・気のせいだよね?
とりあえず、あとはこの書類を終わらせれば仕事も終わりだ・・・けど、ちょっとトイレに行くか。
「ねえ、トイレ行くから離してくれる?」
「「・・・え?一緒じゃだめ?」」
「ダメに決まってるでしょう!」
「そうよ・・・あ、そうだ。会長はそのまま帰っていいですよ。どうせ、後はこれだけでしょうし、私がやっておきます」
え?いつもしっかり最後までやらせるマルタさんがそんなことを言うなんて・・・妙なこともあるけど、まあ、二人を抑えてくれるみたいなので、お言葉に甘えさせていたがきます・・・じゃなかったいただきます!
・・・・・・困った。え?何、さっきと同じだって?いや、違うよ?だって今僕、
「ここならだれも来ないから大丈夫だぜ」
「うむ、メイドの私がしっかり綺麗にしておいた」
この二人に誘拐されたんだから!いきなりドレイクさんに担がれて、アルトリアメイドさんに目と口をふさがれて・・・あれ?ここって・・・保健室?
「ははは、安心しろ。あの三人は既に帰っているから」
「鍵もかけた。だから、気兼ねなくできる」
まさか、僕達だけになるのを待っていたの?そして、僕が逃げないように捕まえていたってこと?
「できるって、なにをするつも・・・り?」
あれ?どうして?何で・・・。いや、保健室にベッドがあるのはわかるよ?ただ・・・そのベッドの一つが妙にハートの形になっていて、えっと、その・・・まるでどっかのラブホテルみたいになっているんだけど?
生徒会室で牛若ちゃんやアレキちゃん達とセックスした時はテーブルの上とかだったのに。その後、換気や掃除で大変だったな~、ってそんなことを考えている場合じゃない!
「ねえ、どうしてこんなのが用意されているの?」
「ははは!実はなお前が抱いた女達から相談されたんだ!」
「そう、会長をライダークラスに入れたいと言った」
「僕を?」
「ああ。だから、その為にこうしたことをしているということだ」
「ふ、できるメイドはこうした裏工作もお手の物だ」
つまり、僕が抱いてきたライダークラスのあの人達がこの二人に相談した結果がこうなの?!さっきも思ったけど、どこをどう見ても保健室の一角がラブホテルの一室になっているよ!一体どうやってここまで変貌させることができたの!←実はロマニが保健教師時代に遊び心でこっそり作ったが、一度も使ってなかった。でも、今回ダ・ヴィンチから女体化薬の件で話をするうちに気付いて彼女ら(八人)にこの事を伝えた。
「おいおい、びっくりしている場合じゃないぞ~」
「私達を忘れてもらっては困る」
!!!ちょ!何で二人ともいつの間にか脱いでいるよ!ドレイクさんが来ていた胸の谷間を思いっきり見せていた服を脱いで完全に上半身を裸にしたけど、自慢の髪を上手く乳首が隠れるようにしている。その見えそうで見えなくしているのが・・・「どうした?ふふ」と言って胸を持ち上げていやらしく見せつけるのが、めちゃいやらしくて、この時点ですでに僕のライフルは装填完了しちゃった。
アルトリアメイドさんもメイドハットに黒ビキニに腰かけエプロン姿だったのに、そのエプロンが取れただけで色っぽい姿が腰回りが見えて下の水着もかなり絞っているせいでお尻も結構見えているのでいやらしく見える。更に言うなら、ドレイクさんとは堂々と色仕掛けをするに対してアルトリアメイドさんは罠を仕掛けて僕を捕えようとしているのが分かる。
そして、これが絶対ともいえることだけど、二人とも・・・確実に僕を誘惑している。
「ほらほら、ライダークラスに入れよ~~」
「私達を好きにできるぞ」
その理由は、僕をライダークラスに入れたいと二人は言ってるけど・・・どうしてそこまで僕を欲しいんだろう?確かに、今まで抱いたあの八人はとっても大好きだよ。牛若ちゃんはまっすぐに好きと言ってくれるし、メイヴさんは威張っていても本当は少し寂しがり屋だし、アンさんはおっぱい・・・もとい体が気持ちいいし、メアリーさんはアンさんに負けじと僕に抱き着いてくる姿が愛らしいし、アレキちゃんは女性になったらいじらしくなってそこが可愛く思えちゃったから。まあ、メドゥーサさんとアストルちゃんはちょっと問題で、また僕を女体化させていじめたいのか変な飲み物を飲ませようとするけど・・・そんな二人も最近はいいかな?とおもうようになった。←むしろ二人の目的はその後で理性蒸発した明久に滅茶苦茶にされることだった。
っは!まさか・・・・・・
『ライダークラスの男の人達とも肉体関係を持てってことなのかな!』
い、いやだ!それだけはやだ!あの黒髭さんやイスカンダルさんと恋愛関係なんて・・・絶対ヤダ!←女体化前のアレキサンダーとアストルフォから好意を持たれ、イスカンダルとメドゥーサの同性愛賛成者を見たので、この考えになった。
「こ、断ります!僕はキャスタークラスのままでいたいです!」
「ほう~~、甘い餌によらないか・・・中々、頑張るじゃないか」
「でも、これならどう?」
「ああ。果たして我慢できるかな♪」
ちょ!ドレイクさん、ズボン脱いだ・・・え!下着履いてなかったの!うわ、陰毛の繁みが少し濡れているし、乳首を隠していた髪の毛もわざとどかして見えるようにしたら、その乳首がぷっくらしていた。実はこっそり期待していたんじゃ・・・って!ダメだダメだ!違うほうを・・・うわ、すごい。アルトリアメイドさんはビキニを脱いで完全なヌードになったら、氷像と言ってもいいくらいの芸術品ともいえる裸体だった。今の二人に残っているのが、ドレイクさんが海賊帽でアルトリアメイドさんはメイドハットだけで、やばい・・・アンさん達三人の時と同じだ。この二人の帽子が、あの時の三人と同じでコスプレのセックス感を出してエロい気持ちを増加させる!
「ふふふ、メイヴやアルトリアサンタ、更に同性愛者のメドゥーサすら虜にしたお前の拳銃がどれだけ暴れん坊か、見せてもらうぞ!」
「パーフェクトなメイドの奉仕力を見せてやろう。ありがたく思え」
「う、うわああああ!(どさ)」←ラブベッドに押し倒され、ドレイクに下半身をアルトリアメイドに上半身を脱がされ全裸になった。
だ、誰か助けてえええええ!
「因みに、こんな設備があるこの部屋は」
「もちろん防音だ。安心して、声を出せ」
全然安心できないよおおおおお!
う、うう、あううう!
「どうだ~~。気持ちいいだろ~」
「ちゅ、ぺろぺろ。我慢汁出てるぞ」
このベッドに押し倒されて、すぐに二人は僕のライフルをドレイクさんはパイズリを、アルトリアメイドさんはフェラを始めた。女海賊とメイドのせめが・・・すごいよ。
「あ、あう」
「ははは、我慢している顔がいいな!」
「もっと、せめる・・・じゅるうううう」
「ふふ、私も参加するぞ・・・ぺろぺろべろ」
のおおおお!そんな、アルトリアメイドさんが亀頭のあの穴をせめてぞくぞくするのに、うううあああ。ど、ドレイクさんが、僕の我慢汁を舐めて、あああ、すごい、すごい気持ちいい!
「どうだ?あのクラスになれば、毎日、八人がこういうことしてくれるぞ?」
「決めろ。クラス替えを」
「だ、ダメ。変えない!」
そりゃ、魅力的だよ!エロ的に!でも・・・ううああああ、ダメだ、舐められているだけじゃない。その姿を見せる二人の扇情的な裸体も、欲望が出そうになるきっかけになっているよ!って!ちょ、
「私もやるぞ」
「いい。二人でやるぞ」
いやああああ!亀頭を舐める人が増えたああああ。ううああ、二人のせめる舌遣いが、よ、余計に、寒気と欲望が、で、でるよおおおおお!
「うああああああ!」
「うお!ははは、いや~~、だしたな~~」
「ああ。どれ、早速」
で、出ちゃったよ・・・出しちゃったよ。ううう。
「結構出たな。全く、顔どころか髪までお前のザーメンで汚れたぞ」
「私のメイドハットも白くなった」
「いや、メイドハットは最初から白いよね!」
・・・すごい。姉御!って呼べそうなドレイクさんの僕の精液がかかった姿・・・とても淫猥に見える。アルトリアメイドさんはサンタさんと同じ白い肌にかかって保護色みたいな感じになっているけど・・・それを指ですくって匂いを嗅ぐ姿が、艶めかしく見える。
「「・・・・・・」」
あ、あれ?もっと僕をいじめて面白くしようとしていた二人の顔がおかしい。何か、僕の精液の匂いを嗅いでから様子がおかしく、
「「・・・会長」」
え?何か二人の目が・・・あの八人みたいに、情欲に犯された目みたいになっているんだけど。
その頃の話を持ち掛けたアンとメアリー。
「ねえ、アン。あの二人にあれを話さなくてよかったのかな?」
「問題ないわよ。それに、言っても信じないからね」
「それもそうだね。会長のあの精液///・・・まるで媚薬のような感じがするんだよね」
「ええ、それは私も思っていたわ。舐めたり飲まなくても、匂いを嗅ぐだけでもう蕩けて、下の口が我慢できなくなっていくのよね」
こんな会話をしていた。
ちょっと~~!落ち着いて~~!
「行くぜ会長!(ずにゅうううう!)」
うわああああ、な、何!僕のペニスをドレイクさんがいきなりマンコに勢いよく入れたああ!いきなり来た締め付けと絡みと愛蜜の温もりが、滅茶苦茶気持ちいいいい!
『ま、まずい。思わず、理性が・・・ぶっ飛びそうだった』←だが、ドレイクはそれ以上であり、小さく絶頂した。
はあ、はあ・・・このままじゃだめだ。ぼ、僕が、せめないと。さっきの仕返しもしたいし!
「ドレイクさん、逝くよ!」
「え、あ、うううう!(な、何だよ!腰を一突きされただけで、とんでもなくゾクってきた!こんなの、初めてだ!何でだ!、ああああ、ま、また来た!こ、こいつ、どうして!あいつらと一回きりじゃなかったのか!)」
「もっと、逝くよ!」
「ああ、ひいいい、ああああえええ!」
すごい。一突きごとに、ドレイクさんが喘ぐ姿と顔が淫猥だ・・・何より、突かれて体を動かすときに揺れる巨乳が・・・とても、淫らに見せてくれる。
『な、何故だ!男との絡みは初めてではないが、こんなに蕩けるような密事は今までになかった!ど、どうして(ずん)うあああ、だ、ダメだ。も、もう・・・耐えられ、ない』
もう、我慢できない。ドレイクさんのおっぱいも、いじめたい!
「ドレイクさん!(ぐにゅうううう)」
「ひううううあああああ、だ、ダメ、ダメ・・・らめえええええ♥(あああああ、ダメだダメだダメだ!こ、こいつの、銃・・・めちゃくちゃきもちいいいいい!)」
さいっこうに・・・ハイってやつだよ!
ここで、ドレイクの勘違いを指摘しておこう。明久と八人の女性の性行為は皆一回ずつだけと思っていたことだ。実はあの明久獲得会議と彼女らへの説明には一週間ほど時間を空けていて、その間に彼女らは明久に数回抱かれていたのだ。その理由は女性の欲望に従ったというのも一つの理由だが、最大の理由は勘違いされないためである。一時の過ち・・・この言葉が会議中に浮かんでしまい、もし明久がそう考えてしまったら自分達の女としての想いを勘違いされるのではないか?そう思ったからである。その為、この一週間で更に抱かれて彼女らの明久への想いは本物であるということを見せる必要がある・・・と彼女らは思ってセックスをしたのだ。
おかげでちゃんと八人の想いを理解して、彼女らの味わい深い体を味わえた明久。この事をドレイクとアルトリアメイドは知らない。
だけど、これは八人も知らないことがあり、アンとメアリーの明久の精液が媚薬のように思えるというのはメドゥーサに飲まされた女体化薬が原因である。男に戻ると性欲増強剤になるが、あのダ・ヴィンチちゃんとマーリンの作った薬が一時の効果で終わりというわけがなかったのだ。あの薬は明久の中に残っていて、彼女らとセックスをし続けているうちに明久の体に変な効果を作り出し、最終的には明久の体液が惚れ薬へと化してしまったのだ。でも、汗や涙にはそれがなくセックスで一番使うキスの時の唾液と今回の精液がその効果を持ってしまった。
そして、その精液を浴びた二人は・・・理性をどんどん失っていく。二人とも顔と髪にかかったままなのでその匂いをずっと嗅ぎ続けることになるので、ずっと媚薬を嗅ぐのと同じことだ。その為、
「いい、ひいいの、いいにょおお、もっと、もっど~~~♥!」
その匂いを嗅ぎながら、マンコを責められ続けているドレイクはもはや欲望に溺れている。もはや、海賊のブライドや姉御肌を感じる女性ではなく、明久とのセックスを貪欲に楽しむメスの姿だ。
「ずるいぞ。こんなに、ひう!熱いのに・・・見てるだけ、あああ!な、なんて(ぐちゅぐちゅぐちゅ)」
アルトリアメイドは彼女の乱れまくった巨乳を大きく揺らす姿に、情欲が我慢できなくなりオナニーをしていた。指も一本から二本、三本と入れる本数を増やして、自分のマンコを慰めていた。
そして、二人のマンコからは媚薬とセックス・オナニーのダブル効果で、愛蜜を存分に出していた。
「あひぇあああああ!会長!もう、もうちょっと、もうちょっとでええ~~~♥!」
「うん!出すよ、ああ、う、くああああ」
も、もう、僕腰動かしてないよ。でも、ドレイクさんが滅茶苦茶上下に揺れまくってるから、おっぱいもすっごく揺れて、揉みにくいから乳首を掴んだら一気にのけ反った。でも、その動きがすっごく、僕のライフルの刺激を最大限にした!だ、だから、もう、限界!だ、だし、です!←出す、出る!と言いたかった。
「ああああああ、でちゃあああああ!きもちいいにょおおおお♥♡!」
ドレイクさんの中で、膣の中で・・・出た。はあ、はあ・・・すごく、
「あひゃ、ああ、ひう・・・ん♡」
気持ちよかったし、ドレイクさんの今の蠱惑過ぎる裸体が・・・欲望をまた強くしちゃった。←既に、ライフルの装填は完成した。
「らめ、もう・・・あうん♥」
淫らに濡れ続けるマンコからペニスを出したけど、このぐったりしたドレイクさんの情欲を湧かせる裸体を見たからペニスは固くなっちゃったよ・・・(ぐい)??何か腕を引っ張られたような、
「かい、ちょう。次、わたし」
あ、そうだった。彼女もいたんだった・・・って!
「あ、アルトリアメイドさん!ど、どうしたの!」←アルトリアメイドが明久に乗っかって
「もう、が、まん。で、きな、い(ちゅうううう)♥」←無理やりキスをした(もちろんディープ)。
むぐううううう!
「「ぐちゅ、ちゅじゅる、じゅるるうう。ごく、ちゅぢゅちゅうううう!」」
すごい、口の中を逆レイプされている感じがする!アルトリアメイドさんの舌が、口の中全部を・・・感じさせて、それに、体の温もりと、胸の感触に・・・僕のライフルを濡らすヴァギナから出る愛蜜の温もり。僕の欲望をもっともっと強くするよ!
こうなったら・・・僕も負けずにやってやる。←されるがままだったのディープキスを逆にし返した。
『!な!何だ、やりかえし・・・て、うあ、ああ、うう!考え、られなく、なる。く、ダメだ。ご奉仕する立場、なのに・・・逆に、されて、しま、う・・・き、気持ち、いい♥』
あ!抵抗がなくなった。唾液を飲ませたら、途端に動きが止まった。←唾液(媚薬)を飲まされていくので、欲情して愛蜜が更に出て明久のペニスを濡らしていく。
「ぷふぁ・・・アルトリアメイドさん。もう、よさそうだね」←視線をヴァギナに向けた。
「・・・(こくり)」
すごい、クールな顔を崩してないけど目が蕩けているだけで、表情がとても変わったように見える・・・ずっと待てを言われて我慢する犬みたいな目をしている。目の前の欲望を満たすものを満たしたくて満たしたくてしょうがない!って顔をしている気がする。
「じゃあ、ドレイクさんみたいに、入れてくれる?」
「(こくこく!)あ、ああ、あああああああ!いいいいいいい♥♡!」
僕の要望にすごく勢い良く頷くと、彼女もまた勢いよく入れた。ぐぬぬぬ!絡みはドレイクさんが上だけど、締め付けはアルトリアメイドさんが上だ!
「・・・あ、あへ」
アヘ顔になっている・・・まさか、軽く絶頂したの?さっきのドレイクさんのように?よ~し、それなら、もっと続けて、もっとアヘさせてやる!
何分も彼女の膣をせめまくってやった。一度、絶頂しかけたけど何とか耐えた。でも、
「ひぐううう!あああああ!あひゃああああ・・・あああ♥」
よし!アルトリアメイドさんはもう立つこともできないくらいに体がひくついている!何しろ、僕自身もちょっと危なかったけど絶頂しかけるところでマンコをせめるのを止めて、ペニスを抜いて体を優しく触りながら
『とってもいやらしいですよ』
『もう、淫乱メイドみたいですね?』
『会長の僕を世話したいのなら、まだ絶頂しないでくださいね?』
言葉ぜめにしたんだよね。そうしたら、もう表情が崩れて
『は、は、早く、イカせてええ~~~!!』
と言ってきて完全にあのクールな顔が情欲と愛欲を求める淫猥な顔に変貌したよ。ずっと我慢していたけどそれが出来なくなって、理性やプライドを全部捨てて僕を求めてきたんだ。せめている時はそのまま快楽に溺れることに悦んでいたけど、この行動になった途端にこうなっちゃった。
仮面を剥がした素顔がここまでとは思わなかったけど・・・ふふふ、何かいい!
「お願いします。この淫乱メイドに・・・かい、いえ明久様のお情けを、この、淫らに濡れる奥の奥に、思いっきりかけてください!」
え・・・お、驚いた。涙交じりの顔でそんなことを言うなんて。う、まずい。さっきは楽しみに思ったけど、こんなに必死に絶頂を懇願するアルトリアメイドさんの顔を見てると、罪悪感がきた。
うん!そうだね。僕だってまだ彼女でイッてないし、一度二人で思いっきりすっきりした方がいい!←なんだかんだで女性には甘い明久であった。
「じゃあ、しっかり心からのお願いをした淫乱メイドさんに、情けをプレゼントしよう!」
「あ・・・こ、こい。メイド(ずぼおお)おおおおお!あひゃああああああ♥!」
少し時間を置いたのと淫乱メイドって言葉に少し理性が戻ったみたいだけど、僕のペニスをがっちり根元まで入れたらそれも壊れた。
「おい・・・アタシを、忘れる、な」
あ、ドレイクさん。意識を取り戻したんだ。
「わ、す、れ(ぐり)ひぐううう!ああああん♡」
「大丈夫、忘れてませんから」
ちょっとヴァギナに僕の精液がすこしあったけど、それでもほったらかしはかわいそうだからね。手さぐりで見つけたクリトリスを抓ってやったら、彼女もアルトリアメイドさんと同じ蕩け顔になった。
「ちょ、あ、ひいいいい!」
「三人で、イキましょうね?」
「あ、ああ♥そ、それひゃああああ♥!」
「・・・ずるいぞ。私は一回目なのに、お前は、二回目」
「ふ、ふん、お前はたっぷり時間をかけてじゃないか。私はすぐだったんだぞ!」
「へ~~、つまり二人とも、自分をもっと愛してほしい。ってことなんですね」
「「・・・・・・///」」
もう~~、本当にそうやった顔を背ける姿が二人とも可愛いなああああ!じゃあ、思いっきりやらせてもらいます!覚悟してくださいねええええ!
「あ、あああ、ずっこん、ばっこん・・・の、たび、に、あ、頭が、なく、な。りゅにょ♥」
「マンコを、膣を、あひ、ひゃう!あああああ、指が、乱暴に、ひゃぐううう♥!」
「さああ、出します!思いっきり最後は」
「らひてえええええ♥!」
「ひかへちぇええええ♥!」
もちろん・・・うううう、く、く、くるうううう!
「「ああああああ♥♡、いいっくううううううう♥♡♥!!!!」
そのまま僕は二人の絶頂を心から喜ぶ嬌声を聞きながらアルトリアメイドさんの膣の奥に情欲の白濁液をぶちまけ、ドレイクさんのクリトリスと膣をとことんせめた。ペニスと指には彼女らの絶頂の証である愛蜜の温かさを感じた。
そんな二人の淫欲マンコをせめまくった指を止めた。
「「・・・・・・♥」」
その理由は、二人の絶頂後の脱力しきっただらしない顔と、必死に呼吸しようとおっぱいを上下させる動きが官能な気持ちにさせるからだった。だが、僕が今動きを止めている一番の理由は・・・今だ求め続けたい気持ちが彼女らの膣に表現しているのか、僕のペニスと指を締め付けてくるのだ。まるで、私から離れないで・・・と言いたげに。
そんなことされたら・・・我慢できないよね!
そして、明久は意識が失うまで二人に自分の持てる限りの性欲をぶつけた。ドレイクも、アルトリアメイドも、ただただ明久の媚薬と化した唾液と精液にますます酔いしれていき・・・今ようやく理性が元に戻ったが、体はもう明久漬けになったと言ってもいいくらいに抱かれたせいで、自分達の真ん中で寝る彼を見るだけで胸が高鳴ってしまう。そんな彼女らは、
『本気でほしくなった。絶対に、クラスに入れたくなった!アンとメアリーの後というのが気に入らないが、順番は関係ない!絶対に手に入れてやる!』
『私のような万能メイドの主は、もう・・・こいつ以外いない!傍にずっといさせてずっと私が世話をしてやる!』
既に八人と同じ気持ちになって、手放したくない思いを込めてそれぞれ明久がだらしなく伸ばしている腕を枕にして、寄り添うように体にしがみついて二人も眠りについた。
二人が明久に骨抜きにされたころ、
「ねえ、マリー。どうしようか?」
「う~~ん、あの八人の気持ちも分からなくないけど・・・とりあえず、協力するとは言っちゃったし」
「そうだね。とりあえず・・・私は胃袋を掴んでみるかな?」
「なるほど、ブーディカは男を掴むならまずそこから!という訳ね!」
この二人は余り乗り気ではなかったが、とりあえず対策を考えていた。
いや~、女を隠す仮面をかぶる二人ですから愛欲に溺れた二人も書いてみたかったです!
次回は(元)人妻ズです!後、皆を書いた後のハーレム話ですが人数がやばいことになったので、二、三話にヒロインを分けてやろうと思います。だって・・・一話にこのライダークラスで出すヒロイン全員とハーレムセックスなんて、絶対かける自信がないもん!