このカルデア学園編は二つのクラスを書くつもりですので、まだ続きます!・・・え?本当はこの後の別の学園を決めてないからこうしたのではないか?いえ!元から本当にこうするって決めてましたし、もう次の候補も決めてます!
では、どうぞ!
とある学園で、
「お姉様あああああ!愛しテマスウウウウウ!」
「いやああああ、助けてえええええ!」
「私のオモイをウケトッテクダサイイイイ」
「(がし)み、瑞希!た、助け・・・って!後ろ向かないで!逃げないでええあああああ(ずるずる)」
「ギギギ、オネエ、サマ、ヲ、ウバ、ウノ・・・カ!」
「ごめんなさい美波ちゃん。どうしても、美春ちゃんが怖くて・・・」
美波と呼ばれる胸の希望が絶望的にない少女を連れて行くホラーハウスに出てきそうな姿と一目見たらトラウマになること間違いなしの形相をする美春と呼ばれた少女が連れて行く・・・その彼女に恐怖して、マナーモードになりながら見ざる聞かざる言わざるをしているピンク色の髪と巨乳の持ち主である瑞希と呼ばれる少女。
のちに彼女は言う。美春の見せた顔が、一人の人間に未練がありまくって死んでもなお永遠に取りついて離れない・誰も近づけさせないヤンデレ幽霊みたいな顔で怖かったと。←その日、彼女は眠れなかった。
「あれ?何か違和感が・・・美波ちゃんが生贄、ではなく盾にする男子がいたような気が。そして、私がその男子の事をとても気にしている人だった気が」
瑞希が前回の三人同様、疑問に思いながらも
「・・・気のせいですよね!そうですよ。だって」
窓に向いて、今の気持ちを
「私は翔子ちゃんに負けないくらい坂本雄二君が好きなのだから!」
自分の(前世からの)想い人の名前をしっかり言った・・・数分後、
「「「「「「「坂本を殺せええええええ!!!」」」」」」」
案の定FFF団に追われる雄二がいたそうだ。その時彼は、こういう時に盾に出来る存在がいたはずだと瑞希と同じ考えを持ちながら、FFF団の団長須川が女子のメルアドをゲットしたと嘘をついて生贄にして難を逃れた。←その後、翔子がやってきて女子のメルアドと言う言葉だけで浮気と判断して雄二をお仕置きしたという。瑞希の告白はさすがに聞いてなかった。
このカルデア学園には更衣室が全部で男女含めて三種類ある。まず一つ目は生徒達が体育や部活をするための着替え用の更衣室。二つ目が教員用の更衣室。そして、最後の三つ目が・・・
「さあ、早く入りましょう♥」
「気にしなくてもいいからよ!」
体育や部活で書いた汗を流すためのシャワールームに入るための更衣室だ。今回僕が連れてこられたのがこっちだ。まあ、脱衣所と言ったほうが正解かもしれない。だって、今目の前にいる美女達は
「ほらほら、早くきなよ」
「会長、覚悟を決めてください」
「私達はできてます」
「・・・・・・(かああああ)」
「会長は楽しめばいいんだよ!」
バスタオル一枚なんだから・・・。ううう、アンさんにドレイクさんにブーティカさんにアレキちゃんにメドゥーサさんにマルタさんにケツァルコアトルさんの大中様々なおっぱいに深さの違う胸の谷間が見れるし、というかアンさんレベルじゃバスタオルの役目が出来てなく下乳しか隠せてないから乳首が丸目出し、彼女らのヴァギナがタオルで見えそうで見えない・・・その姿だけで、もう僕のペニスの中の溶岩が爆発しそうなんですけど!
あの後、僕は服を(密着しながら)脱がされて腰にタオル一枚姿だ・・・そのタオルにテントを作っているので思いっきり僕の煩悩が働いているのが彼女達に丸わかりだ。
書き忘れたけど・・・ここも実はある運動を目的とした更衣室であり、今回はその運動を目的とした部活動が休みみたいだから、この更衣室とその運動のための施設を丸ごと借りれたんだろうな。でなきゃ、いくら生徒会権限を持つマルタさんやアレキちゃんでも借りれないし・・・。
脱衣して運動する・・・言っとくけどセックスの事じゃないからね!まあ、彼女達は確実にそれを目的にしているから間違ってないけど、普段は本当に違うからね!その運動と言うのが、
「さあ!たっぷり泳ぎましょう!」
彼女らはバスタオルを脱いで、スクミズになってプールに飛び込んだ・・・そう、水泳だ。プールとシャワールームがつながって・・・え?何?タオル一枚で中は全裸じゃなかったの?と言いたいの?その気持ちも分かるから教えるけど、水着に着替える途中だったらしいんだ。バスタオル一枚でいたのは僕にその着替えシーンを見せるのが目的であの姿だったらしい。
いや、正直鼻血でそ・・・いや、現在進行形で危ない。だって、スクミズを着る皆のスタイルがもはや卑猥レベルだったから。因みに僕は全裸にタオル一枚だけだけど!スクミズを着る時は、マルタさんとアレキちゃんはヴァギナを見られているけど見られないように内股をとじながら着るのが可愛エロかったし、メドゥーサさんとブーティカさんは顔には出さなかったけど本当は照れていたという意外な一面に微笑まいやらしかったよ!
でも、すごかったケツァルコアトルさんとアンさんとドレイクさんは僕を囲んで堂々と見せながら「胸が大きくてなかなか入らないの」「会長。手伝ってくれないか?」「私は着方が分からないので一からお願いね!」と言って僕に水着を着替えさせた三人がとっても大胆淫乱卑猥だった・・・何か日本語おかしい部分があったけど、それぐらい僕がとんでもなく興奮しているってことくらいはわかってよね!
でも、問題は着替えた後の彼女達もやばい事だ。ただでさえ僕はここに来る前にメリーさんや牛若ちゃん達とセックスをしてきたから・・・スタイルがばっちりわかるこの姿だと嫌でもそっち方面で見てしまうんだ。胸にある名札もひらがなで書いてあるのが余計にそう見てしまう!まさかこれを計算してここを選んだというのか!
「会長!さあ!」
「私達から・・・お願いします」
そんな淫らな視線を彼女達に向けていると、泳いでいた七人の中でアレキちゃんとマルタさんがやってきた。ほかの五人はプールに入りながらニヤニヤした視線を向けているけど・・・僕にはわかる。早く私にもして、という視線もある。多分、順番も予め決めていたんだね。
「そ、それで、何をするの?」
「・・・む、向こうで」
「お、オイルを・・・ぬって」
二人が指した先には、バスタオルが三枚敷かれていて上からの窓からの太陽に光が当たっている場所だ。なるほど、そこでオイルを塗ればいいんだね。何だ、簡単じゃないか。
・・・と思った僕のバカバカバカ!
「はあ、ああ。ど、どう、です♥」
「隅々まで、ぬるから・・・」
どうしてこの展開を予想できなかった!こんな淫乱空気が漂う中でのオイルぬりと言ったら、二人が自分の体にオイルをかけて自分の体で僕にぬるという事じゃないか!水着のままでやっているから、二人の乳首や乳輪が感じられないのが残念・・・って、何考えたの僕!いや、正直・・・それもいいけど
「かい、ちょ、う・・・あああ♥」
「こ、これで。どう♥?」
彼女らのオイルだらけの水着の感触が思った以上に僕の体に快感を走らせる!しかも、
「「ここも・・・やりますね♥」」
「ちょ、あああ!」
そのオイルだらけの手で僕のタオルの中に手を入れて・・・あああ!な、何これ!感触が半端ないよ!ちょ!先端に二人の指が!うぐ、ひああ!
「ああ、あああああ!」
「かい、ちょ、う」
「はあ、はあ、可愛い」
やばい!喘ぐ姿を見せてしまった。く!そうしている間にも、ビリビリきて・・・固くなっていく。ダメだ、このままじゃ!こうなったら、
「アレキちゃん!」
「え、なむ(ちゅぐちゅちゅちゅ、じゅる)あ、はう。はああ、ああああ!」
ディープキスで思いっきり蕩けさせて動きを止める!これで反撃・・・いいい!
「ずるい。ずるい。ずるいわ!私にも!」←無理やりキスをやめさせて後ろから顔を出して自分の方に向けて同じキスをやるマルタ。
「ひどい。まだ、やりたい!」←アレキちゃんも負けじとまた自分の方に向けてキスをする。
「ちゅぐ、じゅる、ぐちちゅ」
「ダメ。私」
く、首が痛ひいいい、むぐうちゅううう!前と後ろで無理やり変えさせられるから、気持ちいいより首を何度も方向転換させられる痛みと疲れのほうが・・・あれ?二人とも僕のペニスをいじってない?それならチャンス!
「ひうあ!」
「ぷひゃあああ!」
アレキちゃんとマルタさんとの交互の舌の絡め愛をしながら僕が仕返しに二人のアナルとヴァギナに指を入れて
「仕返しだよ!」
乱暴に動かした。
「「あ、あぐ、ああ、あああああ♥!」」
「これがしたかったんでしょ?」
「「ら、め。あう、あめらめあめええええ♥♥」」
いや~~、アレキちゃんのアヘる顔とマルタさんの引きつっている顔。どっちも淫らでいいな~。
「それに、顔を何度も動かされて首も痛かったんだよ」
「「・ひゃうああん♥らい、ちょ、う・・・も、もう」」
「だから、その淫らしない(淫ら+だらしない)顔で・・・僕の舌を舐めてね」
「「ひゃい、ひゃい・・・♥」」
ちょっと、体勢を変えて・・・よし、体を横に向ければ二人は僕の前後から左右にいることになるから、
「じゃ、どうぞ」
「「もう、イ、ク・・・ひっく~~!」」
もちろんこの間も指はずっと動かしまくって、どっちの穴に指の根元まで入れてぐっちょぐちょにしまくってるから、聞こえているかわからないけどね!
『ああ、会長に・・・体を好きに、されて・・・幸、せ。もう・・・僕ず~~っと、このまま会長の、女でい続ける。イスカンダルと言う未来の事なんて・・・どうでも、いい』
『聖女・・・そんな肩書、いらないわ。ああうう!会長が、愛して、くれる。なら!会長の、女に、しって、くれる、なら・・・ただの女に、なる~~!』
その後・・・彼女らは
「二人とも、とってもだらしない顔ですが・・・そんな顔も大好きですよ」
「「だい、好き・・・ひ、あ、ひゃあああああああ♥!」」
大好きの一言で気持ちが最大限にいっぱいになり、一気に絶頂までたどり着いた。
「そうそう。サンオイル、ちゃんとかけてあげますね」
二人にしっかり明久特性のサンオイルを、絶頂して床に落ちた二人の顔や体やスクミズにしっかりかけて白くしてあげた。
はあ、はあ・・・よかった。二人があれで満足して。正直これ以上の事が
「会長~~!泳ぎましょうよ~~」
「そうだぜ!気持ちいいぜ~~」
「そうですね!ほら、ここですっきりしましょう!」
確実にあるから・・・今僕を呼んだのはアンさんとドレイクさんとケツァルコアトルさんだ。三人共プールで泳いでいる。うん、確かに汗を流す意味では泳ぐのはいいかもしれない。因みにブーティカさんとメドゥーサさんは絶頂してひくひくした状態で床で愛欲満ちた笑顔のあの二人を担いで更衣室に行ったので、今はここにはいない。
「「「ほらほら~~早く~~♥」」」
うん、入りたいんだけど・・・
「水着はどうしたのさ!」
「一度、何も着ないで泳いでみたかったの!」
「ああ、海賊時代じゃこうはできないからな!」
「私はもともと気にしないです!」
せっかく来ていたスクミズを脱いで・・・そう、三人は全裸で泳いでいたんだ。だからさっきの泳いでいる時は彼女達の乳房や乳首やヴァギナもばっちり見れたんだよ。もう、泳ぐことよりこの中で乱交をすることが目的の状態になっているから、少し躊躇っているんだけど
「あら~~、来ないの~~♥」
「へへ、躊躇うことないって」
「そうで~す!さ、ど~~んときてくださ~い!」
僕の前でプールの水滴が光に当たって、とっても卑猥に魅せる中・大・特大のみっつのおっぱいを見せながら誘惑する三人の姿がある。そんな据え膳を我慢できる?
「い、イカセテ、モライマスウウウウウ!」
できるわけないでしょ!いつヤル?今でしょ!←ルパンダイブで三人向かって飛び込んだ。
「「「待っていたわ(ぜ・です)~~♥」」」
「はい!では、泳ぎましょう!」
「あ、会長はそのままでいいわ」
「任せておけ!」
「私達が全部やるね!」
・・・・・・は?全部やる?って、あれ!いつの間にか担がれて!
「では、クロールをやるわ!(むにょん)」
「まずは私が腰をもつな(がし、ぎゅ)」
「じゃ、私は足をやるね(ふにょん)」
三人が僕をクロールの体勢にして、スタートして進んでいく。つ、つまり泳ぐ体勢にさせてゴールまでいくってことなの!
「ふふ、会長。もう、ああん。息が気持ちいいわ♡」
僕の顔を自慢の乳房で挟んでいるアンさん。僕の出す息でちょっとずつ欲情してきている。何か、彼女はこれだけですでに愛液がプールに流れていることが分かるよ。
「こっちも忘れちゃだめね!・・・はあ、ああ♥」
脚を持っているケツァルコアトルさん。多分、僕の足の裏を彼女の二つの乳房に着けて交互に上下に動かしている・・・彼女の固くなっている乳首が足の裏で触れるたびに、見えてないけど小さくだけど聞こえる余喘ぐ声に、反応してしまう!しかも僕も足の裏からビリビリ!って快感が全身にきてる!
「へっへ、こっちはもういい感じだな!」
腰を持ちながら僕のペニスをせめるドレイクさんが楽しそうに言っている。くうう!ああう!顔を特大乳房でパフパフして、足の裏を乳首で刺激されて、ペニスの棒と袋が同時にしごかれたらぐおおおお!すぐに絶頂しちゃうよ!思い通りに体を動かせないから、余計に辛い・・・って、まさかアレキちゃんとマルタさんとの情事を見て抵抗できない手段を考えていたのというのか!確かにこれじゃあ、腕を動かせても
「じゃあ、次は犬かきね♥」
って、あれ?三人の手が止まって・・・っは!残念って思っていた!それじゃあ、僕がMみたいじゃないか!三人が僕から離れて・・・
「さああ、私の胸に飛び込んで♥」
「いやいや、俺の方に来いよ!」
「私ですよね~~」
これって飼い犬が飼い主に飛び込ませるのと同じことだよね?左からアンさん、ドレイクさん、ケツァルコアトルさん・・・とりあえず真ん中のドレイクさんに行こう!←本当に犬かきで向かった。
「よ~~し、よく来た。これは褒美だ!」
「(ちゅうう)むうううひ、ひふ(キス)!」
「へへ、二人ともよ~~く見ておけ!」
「むううう、来なかった会長犬はお仕置きね!」
「全くで~~す!」
!!!ドレイクさんにディープキスされている間に、体持ち上げられて犬かきの格好のままプールから出された。そこにアンさんとケツァルコアトルさんがダブルフェラをしてきた!ああああ!ドレイクさんが口の中を、二人が肉棒と亀頭を舌でフェラしてくるうううう!
『すっげえ!こいつの唾液がすごく美味い!ああ、いつまでもこうしていたい・・・海賊時代にしなかったときめきがこんな形でできるなんてな。へへ、絶対にライダークラスにいれさせるぞ!』
『我慢汁が出てる♥うふふ、メリーと一緒に会長中毒になっちゃった♥もう、会長のいろんな部分が私の性感帯になっちゃっている。そんな気がするわ。会長、ぜ~~~ったいに同じクラスになってね♥』
『二人ともすっごい蕩けているね・・・って人のこと言えないね。ここまでの快感はマルタさんとの拳の語らいより快感ね!溺れそうで、温かいそんな気持ちにさせるね!・・・いつまでもこうしていたいね』
あれ、何かディープキスとフェラをしたら吸い込んでやる!って感じだった二つが、完全に情欲と愛欲を求める蕩けさせるものになっているような気が。口の中にいれた舌を乱暴に動かしていたドレイクさんが僕の舌を絡めて離さないようなもっと求めるキスになっているし、舌の先でつついて焦れるようなフェラだったら二人が肉棒に袋に亀頭などを熱く舐めて口の中に入れて、本気になっている。
って、あうぐうううううう!実況している場合じゃなああああい!←びくびく震えてきている。
「こっちも・・・ね♥」
のおおおお!アンさん!あ、あ、アナルを舐めないでええええええ!
「ちょっと、アン。ずるいね」
「ふふ、だってちょうどいい位置じゃない?」
「・・・少しだけ、ムカッとしたね。だから」
「あ!ちょ、あああ♥ひゃん♥」
「ちゅ、ぺろぺろぺろ・・・」
も、もしかして今僕のペニスをアンさんの超乳で包まれているの?ケツァルコアトルさんは自分のやりたかったことに腹を立てて、乳首で乱暴にアンさんのおっぱいを揺らしまくってパイズリしているの!しかも、彼女は亀頭をこれ以上ないほど舐めている!だ、だから・・・これ以上ないくらいにぞくぞくしてくるよおおおお!
「そっちをとられた分、こっちはいただくぜ!」
二人に視線をやったすぐ後に、ちょ、あああああ!み、耳を噛んできた!な、舐めてきた!う、裏までなめてきているよおお!
「へへ、どうだ?いいだろう?」
もう、されっぱなしだよ・・・うう、ああああ!だ、ダメだ!このままじゃされるがままで絶頂しちゃう!
「なあ、会長」
「ねえ、もしよかったら」
「考え直してくれないですか?」
「・・・考え、なお、す?」
どういう意味なんだろう?
「そうだ・・・前に話したライダークラス」
「来てくれないかしら?」
「そうすれば、私たちが」
結構真剣に話しているよね・・・こっちは絶頂寸前なのに。
「「「ず~~っと、愛欲に浸らせるから♥」」」
ドレイクさんの顔しか見えないけど、確実に言えるのは・・・三人共その愛欲に浸った顔になっているという事なんだろうな。ドレイクさんの姉御な女性の眼に♡があるから・・・後ろの二人もあるよね。
「いいよな♥」←ディープキスを再びした
「こんなに快感♥」←アナルを再び舐め始めた
「ほかにないです!」←アンの爆乳のパイズリとフェラを再開した
ぎゃああああ!焦らされてからのでっかいビッグウェ~~~ブがあああああ!あ、あ、で、出る。出る~~~!
「よし!」
「ええ!」
「方向転換です!」
あああああああ!噴射するううう!←犬かきの姿勢から背泳ぎの姿勢になったことに気付いてない明久。
「「「あああ、いいいいい、ザーメンの噴射・・・気持ち、いい♥♡」」」
はあ、はあ、でちゃったよ。ぷ、プールに・・・って、あれ?天井が見える。いつの間にこんな体勢に?
「あ、あはは・・・会長の、ザーメン。やっぱり♡」
「最高、だ・・・もう、手放せ、ない、な♥」
「その通り、で~~~・・・す♥」
え、え?ぼ、僕の絶頂の精液が偶然なのか、三人の顔や髪や肩や・・・そして、乳房や乳首にかかっている!プールに入っていない!た、助かった!←ただ、三人の絶頂の潮はプール内にたくさん出ていた。
な、何とかあの後脱出成功した。僕の精液を放心状態で三人で舐めあう姿が、まるで女同士の3Pをしているようで再びペニスがギンギンになったけど脱力感もかなりあったから何とか抜け出す意識が強くすることが出来た。とりあえず、精液が僕にもついているからシャワーで洗い流さないと。←シャワールームの扉を開けた。
「お疲れ様」
「と、同時にお待ちしておりました」
・・・・・・あはは、そうだよね。アレキちゃんとマルタさんを退散させたブーティカさんもメドゥーサさんも待っているよねそりゃ。←もはや悟りを開いた。
「随分と疲れたようだね。でも安心して」
「私達はそんなあなたを洗って癒すのが目的なので」
・・・本当にそう思っているのなら、
「せめて水着かバスタオルくらい身に着けてよ!」
「「??シャワールームでは全裸が基本でしょ?」」
ああもう!全裸だから不安なんだよ!
「そ、そういえば、マルタさんとアレキちゃんはどうしたの?」
「ああ、大丈夫よ」
「そうです」←二人とも視線を外す
え?そっちを見ろ・・・って!ふ、二人が
「ああん♥会長、会長、かいちょ~~~♥!」
「止められない。もう、ダメ、ラメ、らめえええ~~♥」
見られているのを構わないでオナニーしている!
「意識取り戻してからこうなの」
「会長、幸せ者ですね」
「ふふ、そうだね♥」
「今から私達も」
「「ああなるから♥」」←ブーティカがシャワーを出して、ライダーがボディーソープを取り出した。
「何かソープランドにいるような気がするんだけどおおおおお!」
ま、まずい!二人ともアンさんには負けるけど抜群のスタイルを持っている!そんな二人が、
「さあ、一通り濡れたから」
「しっかり洗ってあげますね」←シャワーを止めてボディーソープの液体だらけになる二人。
「「さあ、私に任せて♥・・・はあ、ああ、ああん♥」」
ちょっと待って!あああう!二人のおっぱいが僕の体でこすれて泡立って、しかも・・・わかる。二人とも、興奮して乳首が固くなっている!おっぱいだけじゃなく、脚も僕の脚に絡めてヴァギナでこすって、彼女達の愛液も一緒に僕の体に・・・しかも、ブーティカさんは熟女感があるからまるで手なれているソープ嬢みたいだし、メドゥーサさんもクーデレな甘えを僕に求めているようなソープ嬢に見えちゃうよ!
ううう、そう思うと男の本能に逆らえない自分が憎い!アレキちゃんとマルタさんのサンオイルで体が敏感になって、アンさん達三人に体を好き放題されて余計に敏感になっているから、
「ひゃああああううううう!」
「おやおや、そんなに気持ちいいのかい?」
「ふふふ。あの時はいろいろされましたが、今は私がしてあげましょう」
ただ腕を手で洗う行為ですらぞくぞくするんだよおおおお!まずいよ、これで
「これだけでこうなるのなら」
「これ以上の事をやったらどうなるでしょうか・・・ふふふ♥」
そうだよね。あれで本気なわけないよね!
あの後、僕とディープキスをしてとても愛欲溢れる顔になった二人は、思いっきり体を密着させてアレキちゃんとマルタさんと同じくらい密着して体を泡だらけにした後僕を座らせた。
「ちょっと我慢してね♥」
「準備がありますから♥」
何をするの?と聞いたら、
「「あ、ああ♥。ひああ♥ひ、ああああああ♥」」
ちょ!な、何!どうして座らせている僕の目の前で立ったままオナニー始めたよ!
「ふふ、会長に見られてヤルのって・・・はまるかも♥」
「どうぞ、見て、いいです・・・よ♥」
す、すごい。二人とも自分のヴァギナを広げて、クリトリスをいじっている姿を見せているのに・・・それを悦んでいるよ。
「ブーティカさん、メドゥーサさん・・・淫乱ですね。人に自慰を見せて喜ぶ、淫乱なメスですね」
っは!思わず声が出てしまった!でも、ヴァギナの周りが泡でそこから見えるクリトリスを自分で責めて自分をイカせようとする二人がメスに見えるよ!
「淫乱メス・・・会長の」
「・・・・・・あう」
あれ?何か二人の動きが止まった。
『うん、いい。会長のメス・・・あの放尿以来もっと会長に淫らにされたい気持ちが湧き上がる。いいよ、会長。どんどん君のメスに。君だけの淫乱なエッチなことしか考えられないメスに、して・・・いいよ♥』
『あのお姉様達の一署の時も幸せでしたが・・・女の快楽と情欲を持った幸せも、いいかもしれません。それを与える人が、私にそれを教えてくれた、この、会長、なら。ああ、もう・・・堕ちてもいい♥』
ど、どうしたの
「「会長!」」
「は、はい!」
うわ!いきなりオナニーの指の動きが乱暴になった!まるで、もう今すぐにでも絶頂したいみたいだ。
「イク、イク、いっくううううう♥♡!」
「い、イキます。ああああ、うう、でっっっるううううう♥♡!」
ちょ、このままじゃ僕に思いっきり絶頂の潮が
「「か、会長~♥!その体を、私の愛液のシャワーで・・・洗い流すうううう、あああああ♥♥!!(ぶしゃあああああ!)」」
そ、それが目的で自慰を見せて、絶頂したの!う、うわあああ、すごい・・・彼女達の淫乱で温かい愛液シャワーが体に着いたボディーソープの泡が・・・流されていく。そして、その愛液シャワーを出す二人のアヘ顔と揺れ動く巨乳と、出した愛液シャワーがかかって内股にあった泡が流れ落ちる脚の全てが・・・淫靡すぎて目が離せなかった。
はあ、はあ・・・やっと、七人。いや、彼女達とのセック・・・あれ?今思うと、ここまできて皆のマンコにペニスを入れなかった気が・・・で、でも、疲れたよ。さすがに休憩をしたい。皆だって、
「「「「「「「さあ、後は、ここに入れるだけだよ。か~~~い、ちょう♥」」」」」」」
元気すぎるよ!いつアンさん達も戻ってきたの!アレキちゃんにマルタさんも復活したの!で、でも、くうう!七人全員がヴァギナを広げて愛液流しながら僕の周りにいるんだから・・・僕の僕も復活
「た、た、大変です!主様!」
した時に、牛若ちゃんが入り込んできた・・・一応タオル一枚姿で。
「何があったの?」
「今から蜜時を楽しもうと思ったのに」
アンさんとドレイクさん達がむすっとした顔をしたが・・・
「吉井明久生徒会長。これはどういう事でしょうか?」
後ろにいる学園の長であるオルガマリーさんを見ると全員の・・・僕も含めた顔が青ざめた。
その後の説明は簡単にするよ!あの後、ちゃんと全員服を着て今は学園長室にいる・・・そして、学園長室の椅子に座って鋭い視線を出す学園長に僕達十五人全員は縮こまった。ドレイクさんやアストルちゃんですら逆らえないのか動けなかった。
どうやら、顧問としてあまり生徒会に顔を出せなかった学園長だけどやっと仕事も落ち着けてひと段落したから顔を見せに行ったら、
「「「「「「「ああん!会長~~♥!(じゅくじゅく)」」」」」」」
生徒会室が実家の僕の部屋に作り替えられていて、尚且つ僕との濃厚すぎる時間を過ごした七人がこの部屋のいろんなもので、妄想の僕にせめられる妄想をしながらオナニーをしていたらしい。
それを見て二重に驚き、そこに
『まずいよ!シャワー室にいる会長達が危ない!』
口の軽いアストルちゃんがこの言葉を言ってしまい・・・慌てて牛若ちゃんがシャワールームに駆け込んで逃がそうとしたけど遅かった。
これがあの後の事だ。そして、どうしてライダークラスの女達が僕と肉欲に溺れていたのかという質問には何とか誤魔化そうとしていた彼女達だけど、学園長の眼光に負けて・・・僕に心底惚れたので、あれだけの肉欲接待をして僕がライダークラスに入る決意をすればずっと一緒にいられる。と自供した。
僕も流された形で彼女達との肉体関係になったことに怒られた・・・が、
「・・・生徒会長はそのまま引き続きやってもらいますが、他の役員はライダークラスではない別のクラスに変えることにします」
何とお咎めがその程度で済んだ。まあ、一クラスの大半の女性とのハーレムな肉体関係を築いた生徒会長なんてことが学園中に知れ渡ったらとんでもないことになるよね。だったら、彼女達と離れさせてしばらく時間を置いて様子を見る。という判断にしたんだろうね。←だが、既に噂だけは立っていた・・・まあ、ほぼ毎日彼女達は生徒会室に出入りしていたから無理もない。
「「「「「「「そ、そ、そんなああああああああ!」」」」」」」
皆が絶叫して取り消すよう抗議をしたが、本来なら僕達全員退学になってもおかしくない事をやってのけたのにこれで許すんだから文句は言わない!と全部却下された。そうなったら会える機会がさっきの判断よりもっと無くなるから、涙すら流しながら学園長の言葉を受け入れた皆だった。
それとちゃんと生徒会長としての業務もしっかりやっていたから、そこも評価したみたい。僕も皆と少し間を開けないといけないのは辛いけど・・・こうなっちゃった以上は仕方がない。僕自身も少し気持ちの整理もしたかったことだし、ちょうどいいかもしれない。
さて・・・問題はどのクラスが今度生徒会を一緒にやるのかな?今は寮の部屋に戻っていて、学園長から新しいクラスを決めたからと、それが書かれた用紙の入った封筒を開けている。どこかな~~、
『ランサークラスにします』
・・・・・・大丈夫、だよね?うん!そう思おう!
いや~~、ここまでやっとかけました。と言うわけで、次回はランサークラスです!
そして・・・次に各番外編のヤンデレバージョンのライダークラス。ヒロインは十四人の中から半分くらいにするつもりです。ただ、私はヤンデレハーレムのR18は初めてなので余り物騒にならないようにします。
では、次回からのランサークラス編をお楽しみに!・・・前書きに書いた子のランサークラス編後の別の学園は本当に決まってます。一応、報告だけします。
『派出所学園』
さあ、これの原作は何かな~?