さあ、今回の前編は明久が結構Mです!
皆、俺の話を聞いてくれ。俺は前回・・・え?何?その前に名前を教えろ?ああ、俺の名前は坂本雄二と言って、とても哀れな人生を辿ることになったかわいそうな男だ・・・俺は前回、幼馴染の霧島翔子とクラスメイトの姫路瑞希の二人から告白され、ウェディング体験をしてキスをされ、しまいには・・・背後から意識を無くされて気づけばホテルで二人に逆レイプされたんだ!
え?何?羨ましい?お前自慢か?殺されたいのか?・・・ふざけるな!確かに両手に花と言ってもいい二人だぞ!学園じゃトップレベルの美人として見られる翔子(因みに一位は秀吉)と同じくトップレベルの乳を持つ瑞希の体を味わうというのは贅沢かつ滅茶羨ましいと思うだろ!だが、俺が二人を好きにできればの話だ!さっきも言っただろ逆レイプって!全裸で両手両足をベッドの四方に縛られてペニスをダブルフェラされ、ダブルパイズリされ、射精して二人の精液まみれの顔を見て、その姿に余計にペニスが怒張して・・・その後、筋弛緩剤を飲まされて体を動けなくされて、二人の愛液ぐっしょりのパンティを口の中に入れて喋れなくされて、挙句にはそのパンティとブラを身につけさせられて写真まで取らされたんだぞ!しかも、二人のマンコの中に精液のマグマを大噴火させちまったんだ・・・。
他にも二人の尻を顔に擦られたり、足の裏で射精させられたり、ペニスが元気が無くなったら強引に精力剤飲まされて怒張させられる・・・どうだ!これのどこが羨ましい!
「「「「「「「羨ましいぞおおおおおお!」」」」」」」
・・・へ?な!お前らFFF団、聞いていやがったのか!まずい!じゃあな!
「奴を逃がすな!細切れにするぞ!」
「こ、ろ、せ!こ、ろ、せ!」
「あははははは!二人の美女からSM・・・殺して俺が代わってやるううう!」
「殺っちゃうよ~~!焼却炉行きだよ~~!チリも残さないよ~~!」
代わってほしいなら代わってやるよおおおおおお!くっそおおお!何でこんな時に盾になる奴がいないんだよおおお!いれば生贄にするのに!
皆、お待たせ明久だよ!こっちに・・・あれ?何か今とても助かった気がする。何か本来なら僕って殺意溢れる連中に追いかけられて赤頭らしき人に生贄にさせられる立場だったような気がするけど・・・ま、こうして無事なら気のせいだよね!
それに、そう考える暇もないんだよね・・・だって僕
「「「「「「「待ちなさああ~~~い!!!」」」」」」」
追いかけられているんだから。誰にって?追いかけてくる連中は僕の方が赤頭よりましかな?その連中って
「早く捕まらんか!」
「その通りです!お待ちください!」
「母、ハ、母、ハ・・・ドンナアナタデモアイシマス」
「ヤッチャイマスヨ~~、オカシチャイマスヨ~~、エイエンニハナサナイデスヨ~~」
スカサハさんが先頭のランサークラスの女性た・・・う~~ん、頼光さんと清姫さんがさっき頭に浮かんだ連中と同じ状態になっている。二人には絶対に捕まらないようにしないと!・・・え?何で、彼女達から追いかけられているのって?ライダークラスの時はあれだけ愛欲に溺れて楽しんでいたじゃないか?
ちょ!否定はしないけど、僕はちゃんとあの人達を愛しているし、今もその気持ちは変わらないよ!そこは絶対に勘違いしないでくれ!
「旦那様~~、うふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ」
笑い声が怖いよ清姫(水着)さん!
「絶対あなたに」
「似合うはずだから!」
「着てください。これを!」
ワルキューレの三人も目の色が変わっているよ!
「女の服を着た会長様の・・・(ごくり)」
秦良玉さんが清姫さんみたいな思考になっている!
「「旦那様!お願いですから着てください!」」
アルトリアランサーさん達!その設定はもう終わっているよ!そう・・・彼女達は全員が
「見せてくれ!会長(旦那様)の女の姿を!」
女物の衣装を持って僕に着せようとするんだ!何でも、キャスタークラスのあの花嫁衣裳の僕をえらい気にいってしまって・・・スカサハさんが自分達に悪いことをしたので、罰として着ろ!と言ってきて、今こうして逃げ回っているという事なんだよ!
「こんこん♪私達から♥」
「逃げられると思ったら♥」
「「大間違いですよ!」」
回り込まれて、両腕をアルトリアランサーさん達に掴まれて背後からエリザベートちゃん、正面から玉藻さんが抱き着いてきた・・・そりゃ十人以上いて、皆が身体能力がずば抜けていれば捕まるよね。もし相手がこの二人とやった体験結婚式に出てきた男連中だったら容赦なくぶちのめすけど、彼女達にそんなことできるはずないじゃないか!もしやっても、みんな僕より強いんだけどね!あはははは・・・・・・僕、今日という日を絶対に忘れる!女装させられる日なんて覚えたくない!
彼女達に捕まった僕はいったいどこに連れてこられたのかと言うと・・・ランサークラスだった。何でも教室にルーン魔法で来られないようにして、玉藻さんが呪術で窓から見られないようにしたらしい。しかも、万が一扉を開けられないように清姫さんと頼光さんとエリザベートちゃんとスカサハさんの武器でがっちり抑えている!完全に閉じ込められたという事だ。ううう、これじゃあどうしようもないよ。
「さあ、着てもらおうか・・・これらを!」
「わ、わかったよ。だから、そんなににじり寄らないでええええ!」
狂気が絡んだ目で近寄られると身の危険だけじゃなく命の危険まで感じるからさ!・・・あははは!もうこうなったらどうにでもなれだ!自棄になればいいんだ!
まず最初のリクエストはワルキューレの三人だけど、
「間違いなかったです!」
「素敵よ会長!」
「(きらきら)私を姉と呼んでもいいのですよ!」
「ずるいです!スルーズ姉さん」
「私達だって会長にお姉ちゃんと呼ばれたいわ!」
「姉の特権ですよ(可愛すぎます!)」
着せられたのがスルーズさんの着ているのと同じ衣装だった。スルーズさんの目を輝かせて姉と呼んで!と言いたげな顔・・・絶対にやだからね!オルトさんとヒルドさんもそんなこと言っても呼ばないから!
『そうです!アキ君のお姉ちゃんは世界で私だけであり、アキ君を男性として愛するお姉ちゃんも世界で私だけです!・・・あれ?何でこんなことを言ったのでしょう?まあ、構いません。世界中の方に知ってもらうことはいいことですから。ふむ、そろそろ卒業単位も取れますので夏休み前に戻って見ましょうか。もし、ハーレムなんて作っていたら・・・エイエンニユルシマセン』
気のせいだよね?何か海外に行っている姉さんがそんな叫びを自由の女神の前でやったビジョンが見えたんだけど・・・とんでもなく寒気がするんだけど!←この時本当にやっていたのは言うまでもない。ここのカルデア学園編では玲は存在します。
「「「「「「「「会長が・・・弟!(ごくり)」」」」」」」
いやああああ!何か、他の皆もヤバげな空気になっているよ~~!!さ、寒気はこっちの方だったか!つ、次に行くぞ!速いとこ行かないと
「待ってください。まだ終わってません」
「そうよ・・・会長」
「その格好。我慢できません」
え、えええ!押し倒されて・・・
「ブリュンヒルデお姉様以上です」
「胸のときめきが止まらない・・・ああ、素敵♡」
「脱がされたくないのでしたら、私達も脱げばいいですよね」
全然話が通じない!ちょ!何!いきなり三人共脱ぎだして
「「「兎耳の会長・・・もう、我慢できません!!」」」
僕を脱がせに来た!や、やばい!三人のそれぞれ違うヌードに目がいって抵抗する考えができない!
「まず、私が!(ちゅううう!!)」
「あ、ずるいです!ヒルド姉さん!」
「姉の私を指し「!!あ♥ああ♡!!(びく!)」・・・え?」
兎耳だけ残してヌードにされた僕にヒルドさんがディープキスしてき
「あああああああ♥!」
「ね、姉、さ・・・ん?」
て・・・あれ?口の中で舌を絡めたところで、いきなり絶頂した。
「そう・・・これしか考えられなくなる」
「旦那様の、キス。一瞬で蕩けてしまうのです」
「「・・・ああ、んん!ああああ♥!」」
アルトリアランサーさん達の喘ぎ声が聞こえる。何か意味が分からないけど、
「あ、い、いっちゃ・・・った。うふあは♥」
ヒルドさんが思わず自分の乳房に手を回して・・・緩めた蛇口の如く愛液を垂れ流しにしているヴァギナに、あぐ!僕の肉棒を、入れて。こ、腰を勝手に動かし、う、ああ、あ!
「会長・・・いえ、旦那様!わたしをもっと、もっと淫らにして~~!」
「ちょ!ヒルド姉さん!どうし「(ちゅううう」」あ、スルーズ姉さん!「(じゅる・・・)う、あ、ひあああああ♥!(びっく!)」ふ、二人とも、ど。どうしたのですか!」
空いた僕の口に今度はスルーズさんがディープキスをして・・・同じ結果になった。ただ、ヒルドさんはすぐに口からペニスに意識を変えたけど、スルーズさんは
「ちゅううう、じゅるるる!ごく・・・ごく♥♡」
僕の涎を飲み込むのに夢中になっている!う、あ・・・何か段々ぼ~~っとして、
「わ、私もします!」
「・・・んふ♥ふふ、いいわ♡」
っは!オルトさんがスルーズさんに代わった。
「ヒルド、いいわね」
「あ、あああ、あああああ♥♡!(びくん)」
腰を動かしていたけど完全に絶頂を迎えたヒルドさんとスルーズさんが代わった。僕の隣に倒れてきたヒルドさんの顔が・・・いやらしい。乳房や乳首にヴァギナだけでなく腕や太ももに髪・・・こういったものすら淫らに見えてくる。
「旦那様・・・ちゅちゅ、じゅ、じゅる///」
「私達は、もう・・・ブリュンヒルデお姉様じゃない。身も心も捧げるのは、あなたと言う旦那様で、す♥」
それはもちろん、ヒルドさんだけじゃない。僕の口を貪っているオルトさんも、ペニスを少しずつヴァギナに入れているスルーズさんもまた、全てが・・・おいしそうだ。
「こ、これが・・・母は、もう見ているだけで///」
「すごいです。ここまで淫らに堕ちるなんて///」
「・・・パワーアップしたな///」
頼光さんとブラダマンテさんとエルキドゥさんが何か話しているけど、全然耳に入らないよ。だって、
「「んんん~~~♥♡(ぶしゃあああ!)」」
目の前のオルトさんとスルーズさんが絶頂した時に見せたアヘった顔とのけ反って乳房を揺らす姿の方に、意識も視線ももっていかれるから。
あの後、オルトさんも僕のペニスで絶頂したけど・・・僕はまだイッてない。三人のマンコの中も結構気持ちよかったのにどうして僕は絶頂しなかったんだ?
「次は」
「私達の」
「番だ」
僕に休まるときはないね・・・次はエリザベートちゃんに玉藻さんにエルキドゥさんだ。正直ほっとしているのが、一人一つではなく二、三人で一つの衣装にしてくれていることだ。さすがにそれは疲れるしね・・・それで、この三人が用意したものは
「うふふ、いいじゃない!いい格好よ!」
「エリザベートさん!グッジョブです!」
「・・・(これが、ときめき。というものなのか?)」
エリザベートの着ていた衣装(霊基三段階目)だった。彼女らしいステージ衣装みたいな服だけど、このスカートが恥ずかしい!さっきのスルーズさんの衣装より露出はないけど・・・
「あああああああ!母は!母は!ドキドキが止まりません!」
「ほう。これはいい(まずい、押し倒したい気持ちになる)」
「あはははははははははははははははは!」
頼光さんとスカサハさんの目つきが怖くなっていく!清姫さんに至ってはもうじりじり寄ってくる!こ、こ、怖いよおおおお!
「そのスカートの中がどうなっているのか気になるわね?」
「ええ!どんな下着を穿いているのか!」
ちょ!さっき女物穿かせたよね!だから僕がパンティを穿いているのを知っているよね!
「さて・・・調べさせてもらうぞ」
エルキドゥさん!あなたまでそっち側になっちゃったの!ちょ!三人共や、やめて!←また押し倒されてスカートをめくられ、パンティを見られている。
「・・・スカートを抑える会長が、そ、そそる」
「わ、私も、めくってみたいです!」
秦良玉さんにブラダマンテさんがにじり寄ってスカートを掴もうとしている!ねえ、嘘だよね!二人まで僕を辱めたいの!・・・あ、パンティがとられた!
「うふふ、女の姿でペニスを丸出し・・・いい姿じゃない!」
「え、エリザベートさんだってバーサーカークラスでいい姿していたでしょ!」
「な!あ、あの時の事は忘れなさい!」
「あらあら、随分とみっともなかったそうですね?」
「そう言う玉藻さんだって、ランサークラスが使えなくて唖然としていたじゃないですか!」
「あ、あれは、クーフーリンさんが悪いんです!」
「・・・・・・」
「え、えっと、エルキドゥさん?私は?って尋ねられても・・・二人みたいに騒いだわけじゃないから」
「いい声を聞かせておくれ(ぎゅうう)」
「ひ、ああああああ!」←スカートめくられ、ペニスを握られる。
「(しゅしゅしゅしゅ)・・・・・・」
ちょ!エルキドゥさん!二人が指摘されたのが羨ましかったの!う、あ、あうううう!
「な!ずるいわよ!」
「私達もやります!」
「ちょ、あぐあぎあああああ!」
エリザベートちゃんが先端を爪で、し、刺激が!玉藻さんは玉の袋を、尻尾の毛で刺激が!ひぎゃうぐ!
「「・・・・・・(会長の責められ苦しむ姿、ドキドキする)」」←胸を抑えるアルトリアランサー達。
「さあ、さっき出せなかったのを出しな」
「そうよ。わ、私達で受け止めてあげるから!///」
「こんこん・・・私達は既に欲情してますからいつでもいいですよ♥」
スカートの中で三人が僕のペニスを!亀頭を!玉袋を!ひぎゃうううう!もう、刺激強すぎ!これじゃあ、もうすぐ出しちゃう!精液、出しちゃう!エリザベートちゃんのステージ衣装を着せられて、で、でっるうう!
「うわあああああああ!!!!」
「「「ああああ、いいいいいい!」」」
はあ、はあ、ああ、出ちゃった。精液が、三人に、かかっちゃった・・・・・・あれ?
「「「・・・ああ、あは♥♥♡」」」
僕の精液で・・・三人も絶頂したの?あれ?この三人は精液を顔にかけられて飲んだだけだよね?そう言えば、さっきのオルトさん達も一度キスだけでイッちゃったな。何か、妙だな?
「ふふふふ、ついに、ついに♥」
「私達の番ですねえええ~~~♥」
「お、お、お願いします!」
「私達、もう、もう!」
あ、考える暇がなかった・・・うわ、目の色が歪んでいる清姫さんに頼光さんと内股になって自慰をしているブラダマンテさんに秦良玉さんだ。四人共、既に股がびしょ濡れになっている。こ、怖い!清姫さんと頼光さんには何をされるか、ブラダマンテさんと秦良玉さんにはどんな衣装を要求されるか、それが怖い!
「あ、な、た♥」
「これを、お願いします♡」
「本当に着た姿を」
「み、見たかったんです!」
「ちょ!これって、あの時の!」
ちょっと待て!フラグだったのか!へし折ったんじゃなかったのか!
「「「「学園祭の時のウエディングドレスを着た会長の写真を実際に見せてください♥!」」」」
い、いやだ!これだけはごめんだ!ほかのものなああああああ!
「ふふふ、エリザベードの服を無理やりはぎ取られる姿も見ものだな」
「ウエディングドレス姿の会長・・・見たいです!」
「まさか、そっちの姿も拝めるなんて!」
スカサハさんとアルトリアランサーの二人とも助けてよおおおおお!
う、ううう・・・着せられたよ。着せられちゃったよ。
「というか、どこから持ってきたのさ!サイズピッタリなんだけど!一度も図ってないんだけど!」
「もう・・・そんな恥ずかしいこと言わせないでください♥」
「そうですよ。言いにくいことを♥」
何か嫌な予感が・・・。
「ね、寝ている隙に」
「図らせてもらいました!」
「その際ばっちりテントを作っていたので♥」
「そこもしっかり長さを図りましたよ♥」
ぎゃあああああ!やっぱり!ライダークラスのあの人達も僕の部屋にこっそり入っていたことあったから、もしかしたらと思ったら案の定だああああ!何個か私物も消えていたし、絶対清姫さんと頼光さんが持って行ったんだ!←実はライダークラスの彼女達もこっそり持って行ってることに気付いてない。
「す、素敵、です!旦那様♥」
「清姫さん!ウエディングドレス姿の人に旦那さまっておかしいよね!」
「母はあなたのこの姿を一生忘れません!・・・・・・金時も着てほしいです」
「忘れてよ!と言うか、今ぼそっとゴールデンさんの名前も出さなかった?逃げてえええええ!」
「会長・・・いえ、旦那様!とっても美しくて天使みたいです!」
「秦良玉さんさ、男の人にとってはその言葉って結構辛いんだけど!」
「だ、旦那様♥私、女同士でもいいです!」
「ブラダマンテさん!もう僕って女にしか見えてないの!」
もう、生き地獄だよ。こんな格好させ(パシャパシャ)・・・え?
「永久保存版にしないとな」
「そうです!今までのもしっかり撮ってます!」
「す、素晴らしい素晴らしすぎる!」
ちょっとおおおお!三人共何撮っているの!ま、まさか、僕が彼女達に責められたところも撮ったの!←バッチリ撮ってます。
「では、始めましょう(じゅるり)」
「満足させていただきます(じゅるり)」
「あ、あの、ご奉仕いたしますので!」
「旦那様は、そのままでいいです!」
・・・・・・わかったよ。もう、どうにでもしてください。そうだよね、自棄になるって決めたんだ。だったら、とことん自棄になり続けてやる!
その後、僕は彼女らに何をされているのかと言うと、
「な、汝、あなたは、あく♥!私を永遠!!ひあ♥・・・愛することをち、ちか、あああん♡はあ、はあ♥ちかい、ます、か?」
「はい、あぐ!ち、ちか、いい、ますうう!!」
「ひあああああ!ひぐううう♥!」
「さあ、誓いの、絶頂だ!イッけええええええ!!!」
「あ、ああああ♥もう、真っ白になりゅうううう!」
まず最初に、この姿のままセックスを始めた秦良玉さんを絶頂させて、
「ふふふ、旦那様の、全て、ああ、何もかもが・・・甘い♥」
「・・・・・・」
「特に・・・(ちゅうううう!ごくごく)!!!ここ♥と・・・(パク、ちゅううう)!!!ここ♥が!」
「どう、で、す?」
「(ぐちょ、ずぶぶぶぶ)あは、あはははははははははははははははは!旦那様の、全てが私の中に、全てが全てがあああああ♥い、いいいいいい、いいいいいのおおおお!!!!」
そんな彼女のアヘってよがる姿に我慢できなくなった清姫さんが全身を舐めまくって、キスとフェラをして一気に蕩けまくって・・・最後にとまることなく出す愛液の出どころであるマンコにペニスをさして・・・絶頂した。
「ああ、はああ、はあああ♥(ぐちょぐちょ)」
「全く、恋人がいながら浮気に没頭か。ダメな女だね?」
「は、はい!私、私・・・あなたの肉棒じゃなきゃ、もう、体が!(ぐちょぐちょ)」
「仕方のない・・・浮気大好き女だ!(ぐり!)」
「あ、ああああああ!ひぎゃ、く、クリトリちゅがあああ!」
「どれ・・・この、不貞マンコにたっぷりお仕置きしないとね!(ずちゅううう!)」
ここまでで辛かったので、浮気して悦ぶブラダマンテさんにはビシッとするためにヴァギナをせめ、クリトリスをせめ、言葉で責め、挙句には乱暴にマンコとアナルを指でせめおとした。その時の彼女は
「もう・・・あんなひどいことして、母は心苦しいですが、お仕置きをいたします!」
「あ、うう、ひあ、あああ!」
「どうです?もう、ひどいことしないと誓いますか?」
「わ、わかったから!お、お願いや、やめて!」
「・・・・・・誠意がないので、もっとやります(じゅる、ぺろ、じゅるるるる!)」
「ああああ、あ、アナルまでえええ!」
すると、頼光さんがお仕置きで自慢の乳房でパイズリして、存分に肉棒をこすってきた。謝罪の言葉を出しても、欲情して蕩けて我慢して・・・そして、愛欲の底の底まで堕ちたのか、僕のペニスとアナルをせめてきた。快楽が溜まっていたし、とてつもない責めについに負けてしまい・・・
「あああああ、に、二回目が、で、で、出るウウウウウ!」
二回目の射精をしてしまった。その精液はさっきよりも多く放出してしまって、
「「「「「「「・・・・・・あは♥♡」」」」」」」
彼女達と・・・いつの間にか意識が戻った最初のワルキューレさん達の顔にぶっかけてしまった。多分、僕が絶頂するのを見て、少しでも情けを貰おうとしたのかな?精液を飲むと、七人共すっごくいやらしく、すっごく淫らなポーズを見せて・・・・・・お互いに着いた精液の舐めあいを始めた。ああ、その舐めあう姿もすっごく淫靡で僕の欲望を増大させていく。
「さあ、最後は」
「私達ですよ」
「まずは、脱いでもらいましょう!」
(ひゅん!)!!!び、びっくりした・・・だ、だっていきなり得物を出してウエディングドレスを切り裂いたんだよ!い、一体、スカサハさんとアルトリアランサーの二人からは何をされるんだ?もう、ここまででプライドなんてないからなんでもどんと来い!って気持ちになっているよ。
彼女達が用意した服は、意外過ぎた。だって、ここまで僕を辱めるための服だったのに、
「こ、これなの?」
「ああ、そうだ」
「「お似合いです!素敵です!」」
昔の女子の指定されていたブルマの体操服だった。いや、これも恥ずかしいけどささっきのエリザベートちゃんの衣装やウエディングドレスに比べればまだマシなレベルだ。←本当に理性が無くなっているのが分かる。
「さてと・・・(ぶん!)」
どわ!ななな、また槍で切られ・・・え?
「さっきより恥ずかしい格好になったな!」
「「・・・じゅるり」」
ちょ!これって、乳首のところと股間のところを斬って丸見えに・・・まさか!AVでよくある服の胸をお尻などの一部分を切って犯すあのシーン!何でこんなことをこの三人が知っているの!←刑部姫の同人誌参照
「ブルマからぶっといペニスがでて・・・お、二人とも」
「旦那様、ああ、またあああ!」
「先に、やらせてもらいます!(ぐちゅうう)」
ブルマから生えた僕のペニスをオルタさんが勢いよくマンコで食べた!
「あああああ♡や、やはり、これが・・・ひっははははは♥!」
「ちょ!ずるいですよ!早く変わって」
「・・・とんでもない変貌だな」
こ、腰が!腰がすごく、動いて・・・うわ、熱い!ペニスが熱い!愛液がすごく出てるのがわかる!・・・そして、彼女の揺れる乳房と乳首が
「旦那様!(ちゅううううう!)」
「む、むううう!「ちゅ、じゅる、じゅる、ちゅちゅちゅ」ふう、ふう」
あ!・・・オルタさんに触発されて、ランサーさんがディープキスしてきた!むあ、ふう、ああふう!さっきの淫猥な動きをするオルタさんの乳房を、見れなくなっちゃった!
「ふ、口も肉棒も取られたのなら・・・こっちをもらおう」
「むあ!」
ち、乳首を、なめられた!ちょ!スカサハさんが僕の乳首を!な、舐め!
「(かり)うあ!ちょ、スカサハさん!」
「・・・男の乳首とはこういうものか・・・ふふ、立っているぞ♪」
はあ、はあ。こ、これ、まずい!今までされてきた分の快楽もまだ残っているから、そっちにも影響しちゃっているのか!ああ!くあ~~~!乳首をかまれる痛みって・・・こんなにびく!って来るのか!
そ、それに・・・
「ひいいいいのおおお♡♥!もっと、もっとおおおお♥!」
オルタさんのおっぱいをめちゃくちゃ動くくらいに、腰をめちゃくちゃ動かすからペニスが、ぐううう!
「もっと、飲ませて・・・♡♡♥」
ディープキスを続けるランサーさんが、どんどんよだれを飲んで、蕩けた顔になって酔っぱらったみたいにふらふらになっていく。
「どうだ?どうだ?いいんじゃないのか?」
スカサハさんは僕の乳首をなめる・つねるを続けている・・・そう、三人が、せめてくるこの快楽が半端ない!ぐあ!け、結構来るな。こ、このままじゃ
「あああ!あうあう・・・あああああ~~♡」
「!!むううう!!・・・(ぷふぁあ)あ、あは~~♡」
「「・・・はあ、ああ、はあ~~~♡♥」」
あ、あれ?ランサーさん達が先に絶頂しちゃった。まだ、あまりせめてなかったのに?←涎を飲んで絶頂したランサーと、ペニスに残っていた精液がマンコの中に入って絶頂したオルタ。
「はは、これっぽっちで絶頂か。どれ、メインディッシュと行こうか」
笑いながら全身タイツを脱いで裸になったスカサハさん・・・相変わらずボディバランスがばっちりだよね。そんな彼女の、
「ああああああ、ふ、は、いい、いいいい♡!」
「くあ、す、すごい!」
「は、はは、私のは、いい、だ、ろ♥」
「うん!とっても、いい!」
前も思ったけど、すごい!スカサハさんの膣内(なか)は!締め付けるしあつっいし、もうとろけるといってもいいくらいの感触だよ!
「どうだ?いいだろう(・・・妙だ。体が軽くなっていく)」
「ええ、本当に、いいで、す!」
「ははは、光栄に思えよ(なんだ、前より・・・体がぞくぞくして!)」
「スカサハさんの、体も・・・淫らに見えてきます!」
「この私を・・・みだらと呼ぶか(う、あ、く、び、媚薬が、前より強力・・・し。しまった!)」
本当に、いやらしく動くからもっともっと見た
「ああああああああ~~~♡♥♥!!!」
い・・・え?また?ど、どうして・・・。
「あは、ああ♡こ、こんなはず、じゃ・・・な♥(まさか、ほんの1.2日で、こんなに快楽が、強、く・・・完全、に・・・よ、そう、がいだ)」←彼女の予想外は媚薬の強化だけじゃなく、明久の快楽への耐性もまた強くなっていることである。
あ!スカサハさんが絶頂して、倒れちゃった。ひくひくしているヴァギナと床を濡らす愛蜜に、力尽きた感じの顔をする彼女の顔も・・・欲情する。
でも・・・これで終わりなの?僕はまだ全部出し切ってないから大丈夫なんだけど・・・周りを見ても皆がひくひくしながら、汗や僕の精液で卑猥になっている。動けそうだけど、確実にフラフラで一人じゃどうしようもない感じだ。
「旦那、さ、ま~~♡」
「か、い、長~~♥」
それでも皆は僕を求めている・・・・・・ふ~ん、つまり、あれだけ僕を辱めて、僕がタダで済むと思っているんだね。スルーズさんの格好にエリザベートちゃんのステージ衣装にウェディングドレスに女子体操服。
もしかして僕がこのままで済むと思っているのかい?ちょうど、みんな脱力状態なんだよね?僕にまだまだ抱かれたくて仕方ないんだよね?だったら、
『辱めた分・・・思いっきり仕返ししてやる!』
これはそっちからやったことなんだから・・・される覚悟は持っているよね?思いっきりどろどろのぐちょぐちょのあへあへのイック~~~!をさせてやるから覚悟しろ!カメラもあるなら・・・しっかり記録も残してやる!
それが全部終わってから、どうして僕が皆に悪いことをしたことになっているのか聞こう。別にそれでいいよね!
どうも!後半は逆襲のSの明久です!ブラダマンテに少しSを見せてましたが、次回は更なるものを見せられるよう頑張ります!
後編が終わった後の番外編ですが・・・明久のヤンデレハーレムではありません。カルデア学園で結構出ている赤いアーチャーさんのハーレムセックスです。
今回出たFGOの新しいキャラ・・・思いっきり番外編に出せと言わんばかりのキャラでした。彼女と赤いアーチャーを絡めろ!という天からのお告げなのか!一月くらい前から番外編の内容も考えていたんですが、このキャラが出て悩んでいます。
そして、やっと・・・・・・この二話が終われば、派出所学園です!ああ、出すと言いながら、話のペースが遅くて本当にすいません!一応ヒロインは五人ほど決めてます。さあ、頑張るぞ!