坂本雄二・・・彼は基本詐欺師のように人を騙して楽しみ力で解決する男だけど、自分の家では母親がかなりぶっ飛んだ性格をしていてその人の介護(間違いではない)をする苦労人である。今回は如月グランドパークで霧島と姫路からの求愛でかなり人生の危機に追い詰められた。自分の席(段ボール)で突っ伏して
『逃げよう・・・もう、この生活から!』
本気でそう思いながら苦悩していた・・・だが、彼はとても大きな失敗をしてしまった。とても言い逃れのできない事をしてしまった。
きっかけは、ある友人が雄二の変貌に不審に思い訪ねてきたことにある。その友人とはかなり仲が良く、常日頃からバカな話し合いや騒動に巻きこみながらも友人関係を壊さない、雄二も内心頼れる親友だった。だけど、その友人も困り果てていた・・・演技の仮面の顔を見ても付き合いの長さから隠していることに気付いた雄二はお互いに困っている悩みを打ち明けようと決めて、ちょうど友人と温泉に行った母がいない家に招いた。雄二と肉体関係以上になった霧島と姫路はある理由から一緒でも大丈夫と思ったため、彼女らは見逃してしまった。
だけど、それが大きなミスだった・・・雄二の悩みは前回を見ればわかる通り、肉体関係以上の繋がりを持ってしまった二人をどうするか?本来友人にも話せないことだが、親友レベルで信用できるからこそ話した。そして、愚痴も含めてずっと聞いてくれた友人に感謝した雄二。
そして、次の友人の悩み・・・これがいけなかった。
『わしは・・・どうすれば、男と見られるのじゃ?』
ずっと、男からの告白が止まらないことが友人・木下秀吉の悩みだった。何しろ、今では第三の性別とすら言われるくらいに男と見られない(2-Fだけじゃなく学園全員の男子がそう見ている)。何が何でも男と見られたい秀吉は雄二に相談した・・・が、出た言葉は
『この際だから、スパッと諦めたらどうだ?』
これだった。面倒ごとが嫌いな雄二はこうした事には関わりたくないし、自分を優先にする考えを持つので友の真剣な悩みすら、自分に利がなければどうでもいいと思う愚痴を全部聞いた秀吉の思いをあっさりとぶった切る発言だった。必死な気持ちで言ったのに・・・と怒りに燃えて文句が始まった。この文句の応酬も面倒くさい考えだった雄二は部屋を出て何かを飲ませて落ち着かせようと思ったが・・・そこで一つ考えた。
『酒を飲ませて、酔いつぶしてしまった方がいいのでは?』
普通はそんな考えは出ないが、悪事に頭が回る彼だからこそ思いついたのだ。お茶と偽ったウーロンハイと水と偽った日本酒を用意して戻った。二つ用意したのは念の為であり、彼はこの程度では酔わないからだ・・・ただし、これが大きな失敗だった。
結論を言えば酔わすことには成功したが・・・
『雄二~~!わしは、わしは・・・あああああ!』
秀吉は酔った途端に泣きはじめ雄二に抱き着いてきた。しかも、ウーロンハイを飲み切った時点でかなり酔っ払しまったのだ。その行動に驚いているうちに、押し倒されてしまい・・・
『わしが男であることを見せてやるのじゃ!』
下着以外全部脱いでしまった・・・その裸体は男のものだがとんでもなく美しかった。妖艶な感じの裸体を持つ姫路や氷像な美の体を持つ霧島を体験済みだった雄二だが、秀吉の体はその二つを合わせてもとてもかなわない!と思える魅惑な空気を持っていた・・・ここで見入ってしまった事が最大のミスだった。いきなりの行動に固まった雄二に、秀吉は思わず置いた日本酒を口に含んで・・・口移しをしてしまった。この時点で彼の思考も体も固まってしまった。
ここからはもう分かるだろう。日本酒の口移し・・・しかも、それを一回のみならず何回もやってくる。もはや男だと忘れるくらいの美しすぎる肉体を持つ秀吉。念のために持ってきた酒が仇となり、どんどん飲まされていく雄二も口移しで少しずつ飲む秀吉もふらふらになるくらい酔っぱらっていき、思考も真っ白になっていき・・・
『秀吉~!!!』
『ちょ、雄二!やああ、あああああ♥!』
『おらああああ!』
『む、胸を、あああ♥(な、何じゃ?ど、どんどん、蕩けるというか・・・もっとされたくなるというか。ゆ、雄二・・・あああ♥)』
理性もぶっ壊れていき・・・二人が意識を取り戻したときには
『雄二・・・責任、とってくれなのじゃ♥』
両者共に裸で一つのベッドの中で朝を迎える状態だった・・・そう、ついに雄二は秀吉とまで関係を持ってしまった。霧島と姫路が大丈夫と思ったのは両者共にちゃんと性別を男として見ていたからだったが、秀吉の性別を超越したといってもいい裸体と美顔に雄二は酔いがあったとはいえ負けてしまい、秀吉もまたその時の快楽に負けてしまった。
『お、お、俺は・・・俺はあああああああ!!!!』
その快楽に溺れる快感を覚え、もう美女にしか見えない蕩けた顔を見せながら抱き着く秀吉。もしこれが漫画の世界なら、確実に体中にキスマークが残っているであろう雄二は取り返しのつかないことをしたことに大絶叫した。
こちらカルデア学園でも、
「「「「「あ、ああああ♥!!!ひあああ、らめらめりゃめにゃの~~~♥」」」」」
秀吉が出した蕩けた声に負けないくらいに、何人もの女が喘ぎ声を響かせるくらいに叫んでいる!・・・あれ?秀吉って誰だ?
「どうだ!気持ちいいか!」
「「「「「いいの、いいにょ、ひいいにょおおお~~~♥!」」」」」
今はランサークラスからシャワールームに変更したんだ。だって、これ以上ないくらいにクラスの中が淫らな空気と汗と愛蜜だらけになったからね。クラスの方は換気とシャツとかで液を拭いて、後はそれらを出す彼女らを洗い流すためだ。ただ・・・彼女らの服もこれでもかっていうくらいにぐっちょんちょんになったので
『皆さん、行きましょうか。あ、そうだ。斬るのはこれだけでお願いしますね』
ワイシャツで来るように言ったんだ。え?何で人数分あるのかって?いや、これは僕じゃなくてコスプレさせた彼女達が用意していたんだよ。多分、自分達で着るつもりだったんじゃないかな?
『『『『『はい・・・わかりました』』』』』
そして、(明久の媚薬で思考が定まってない彼女らは)全員を裸ワイシャツにして教室を出させた。彼女らの大半はもう裸であり二・三人は下着だけど、裸ワイシャツそのものになって廊下を歩いた。かろうじて残っていた理性で、スカサハさんのルーン魔法で気配を無くして移動したんだと思う。しかも、秘所から脚を伝って流れる愛液が廊下に落ちたが欲望にほぼ思考が支配されている彼女等にはそんなの気にしなかった・・・くう、その様子を見たかった!だって、ライダークラスの件でもし一緒に行動したら絶対に怪しまれるから、僕は別行動でシャワールームに行くしかなかったんだ!←彼女らは明久の言う事を聞くことに麻薬の如くの幸福感を感じていた。
そして、シャワールームで待っていた僕は、
『そのままで浴びましょう。淫らな汗が吸い込んでいるからね♪』
脱がすことをしないで裸ワイシャツのまま入れて・・・シャワーの水圧による刺激でこうなったという事だ。何というか、皆の淫らな肢体は(明久の媚薬と肉欲の溺れに酔いしれてしまったせいで)恐ろしいほど敏感になってしまっている!しかも、このシャワールームに来るまでにその肢体とワイシャツとの擦れがダイレクトに肌で感じただろうから、
「「「「「~~~!!!♥♡~~~ああああ!!」」」」」
水圧だけで彼女らは全員絶頂して・・・その場で座り込ん、いや腰を抜かした!もちろんシャワールームは鍵も情事を始める前にルーンで人払いもしたので、
「皆、とてもいやらしいよ。そして・・・そんな姿でここまで来るなんて、ね?」
ワイシャツがシャワーで彼女らに吸い付く卑猥な姿に、ふふふもっといじめたい気持ちになるよ!
「そ、そんな・・・だ、旦那、様、が」
「この格好で・・・こい、と」
ブラダマンテさんとエルキドゥさんが引くつきながらそう言うと、
「ふ~~ん、そんなこと・・・言うんだ!」
「「(しゃああああ!)あああああああ。ひあああ、みゃああああ♥!」」
延ばせるシャワーを両手に持って・・・僕はそんな二人のヴァギナに勢いよく放水した。いきなりやってきた強烈すぎる水流と刺激と
「ら♥、ら、らめえええええ~♥♡!!」
「む、無理らあああああ~~♥♡!!」
まるで大波の如くやってきた快楽のでかさに、
「「あああ・・・・・・・・♥!!!」」
途中から声すら出なくなるくらいの絶頂を迎え、ヴァギナからシャワーの水に混じって出した愛液をたくさん出しながら、そのまま二人は床に横になりながら体をひくつかせた・・・そんな彼女らの濡れ切った裸ワイシャツ姿は、淫靡でいやらしかったよ(ごくり)。すると、
「「「「「「「「わ、私も・・・滅茶苦茶に・・・せめて!」」」」」」」」
早く快楽を貰いたい。絶頂を迎えたい。僕にいじめられたい。そんな気持ちをプライドを強く持つスカサハやエリザベードすら持ってしまった。まるで奴隷が主人にすがるように明久にしがみついてきた彼女達は既にワイシャツも下着も脱いで、全裸になった。うんうん!さっきのランサークラスで見た時より淫乱に見えるから、僕も気合が入るよ!
そんな彼女らの中で、最初に手を出したのが
「あああん♥!愛妻狐は、淫乱狐に、なってしまいますうううう♥」
「ひああああ♥お、お兄ちゃ~~~ん♡もっと、もっとダメにしてえええええ♥!」
両者共に尻尾がある玉藻さんとエリザベートちゃんだ。まず、四つん這いにさせて後ろに回って二人のヴァギナにシャワーをあてた。一気に喘ぎ声と腰の卑猥な動きに僕の目が夢中になったが、尻尾が邪魔で二人のお尻が見えなかった。だから、僕はそんな尻尾を引っ張ってやった。
「「(ぐい!)あ、ああ、ひああああ、ひゃうううううんん♡♥!!!」」
お!明らかに強い快楽に襲われた反応を見せた。腰どころか体も全部振るわせて、尻の振り具合が何ともおいしそうだ!
「はあ、ああ、はあ・・・な、何・・・を♥」
「お兄ちゃ、ん、そ、そこは♥」
「いいんだね!じゃあ、もっとだ!」
玉藻さんの快楽でびくびくする顔とエリザベートちゃんのお兄ちゃんの言葉は本当にドキって来るよ!お湯を止めたシャワーを伸ばして上手く彼女らのヴァギナに当たる位置に置いて・・・お湯を出したと同時に、二人の尻尾を引っ張った。
「「あああ、うううんんにゃああああああ~~~♥♥♡!!!」」
あっという間に思考を真っ白にさせるくらいの大絶頂がやってきて・・・二人はアヘった顔になって果てた。まだかろうじて意識はあるが、
「「あああ♥、は、は、あはははははは♥」」
蕩けきった表情で明久を見ながらタマモの獣尻尾とエリザベートの悪魔の尻尾が力尽き、だらしなく股を開き真ん中の秘所からシャワーのお湯と一緒に出す愛液でその尻尾を濡らす姿がもっともっと皆を淫らにしたい気持ちにさせてくれるよ!。
そんな気持ちを持ちながら、ある二人にちょっとことをしてその二人は後回しにして、
「やっぱり君達は、三人一緒じゃないとね♪」
「・・・はい♥」
「わかって、いるじゃ、ない♥」
「嬉しい、で、す♥」
次はワルキューレ三姉妹だ。う~ん、でもこれまでと同じと言うのもつまらないし、
「でも、僕は何もしないから」
たまには自分達にやらせるというのもいいかも!その言葉にそんな!と絶望的な顔をした三人に
「手を出さない代わりに、三人共オナニーを見せてくれない」
「「「え!お、オナニーを!」」」
自慰をする姿・・・つまり、自分自身を辱めてそれを僕に見せるという事だ。オルトさんとスルーズさんは少し躊躇った表情を見せるが、
「いいわ♡もう、全部を見せるわ♥・・・あああ、ひあうあああん♥!!」
ヒルドさんが自分の指をヴァギナに入れてかき回し始めた。そんな彼女に小道具としてシャワーを渡すと、喘ぎながら手に取ったシャワーを見て・・・
「あ、あ、ああああ♥・・・!!(ぱくぱく)」
ブラダマンテとエルキドゥにされたようにシャワーを自分のマンコに当てる為にヴァギナを広げて、ちょっと距離を取ってシャワーの水圧を思いっきりあてた。一瞬でやってきた強すぎる快楽の電流に声が出せなくなり口をパクパクさせる。そんな姉・妹の姿を見た二人が
「ひやああああ♥、はあああ♥!!!」
「す、すごい!すごいいい♥!!!」
同じようにマンコにシャワーをあてた!その後は、三姉妹の息が合うかのように
「「「く、り、クリトリスがあああああ♥!!」」」
クリトリスのマメに水圧が当たったのか、三人とものけ反ったんだよ。しかも、三人の乳房が上下に揺れるタイミングもぴったりで、さすがと思っちゃった。そんな乳房の先にあるぷっくらとした乳輪と尖った乳首を見て、
「「「ひゃっく♥!!!」」」
僕は我慢できなくなって真ん中のヒルドさんのは吸い付き、左右のオルトリンデさんとスルーズさんのは抓り、それぞれ噛んだりクリクリッといじりくすぐった。その時・・・
「「「ああああああ~~~~♥♡!!!!!」」」
その行動に驚いたのか、三人は持っていたシャワーをヴァギナの入り口に思いっきりくっつけてしまった。自慰の為に離していたけどくっつけたことで水圧が膣内に思いっきり当たるから、更なる強い快楽の電気が全身を襲い・・・三人共絶頂しちゃった。手からシャワーが落ちて、その場で震えながら床に倒れた。いいな~、そうやって蕩けた三人の着かれながらも喜ぶ笑顔って。
彼女らのシャワーオナニーが終わったら
「「は、早くして♥」」
「わ、私、もう滅茶苦茶にされたいです♥」
「・・・はあ、はあ♥」
アルトリアランサーさんの二人と秦良玉さんとスカサハさんが確実にシャワー以外の液体を股から出して求めてきた。おおお、す、すごい!その顔だけで勃起の力が今まで以上に働くよ!よ、よ~~~し!
「旦那様~~♥♡いつまで、放置するのですか~~♥」
「母は、もう、もう・・・これで感じます~~♥」
・・・あ、ワルキューレさん達の前に亀甲縛りにしていた頼光さんと清姫さんだ。この二人ってかなり独占欲が強いからな。皆を抱く邪魔になりそうだったから縛っておいたこと忘れてた・・・でも、それが放置プレイとなったのか
「旦那様が、皆を抱く・・・はあ、はあ、姿が♡、妬ましく、羨ましく、辛いのに・・・それが、快感に♥あああ、もう、もう、旦那様に見られるだけで~~♥♡!!」
「寂しいです、辛いです、会長が母に甘えない。甘えさせてくれない。見向きもしない・・・とても悲しいのに、こんな気持ちが、もう・・・体が熱くなるなんて♥」
縛られた体を動かしながら、僕を見る目に二重の♥が入っている。頬も真っ赤で、口も犬みたいにだらしなく舌を出して僕を求めている。シャワーで濡れたロープが彼女らの体を締め付けるから、清姫さんの控え目なスタイルも頼光さんの豊満すぎるボディも卑猥度が増している!ましてや、自分でやったけど亀甲縛りだから今すぐにでも犯したい気持ちにもなる!・・・待てよ?この二人のこの乱れようって、
「「ああ、旦那様♥♡。早く、私達を・・・滅茶苦茶に♥」」
この二人みたいな気が、そうだ!・・・今僕は、
「あああ、はああああんんん♡!ご主人様!ま、待っておりましたああああ♥♡」
「わ、私を、こんな体勢で♥(だ、だが・・・こいつになら、く、屈服されるのも)いい、いいああああ♥!」
秦良玉さんとスカサハさんに手を壁につけさせて、背後から二人のマンコを交互に責めている。秦良玉さんはとても喘ぎ悦ぶ顔になり、スカサハさんはためらいながらも悪くない。と思いがちな蕩けた顔になっている。
「二人とも、すごい振りようだね?」
「もう、もう!ご主人様、待ち続けたので♥!」
「・・・ああ、明久のが、私を・・・堕落させる♥」
片方のマンコに僕の肉棒をピストンする時はもう一つのマンコに僕の指を入れて膣内を犯し、もう一つのマンコで肉棒を愛液まみれにするときは、片方のマンコの膣の肉を指でぐちょぐちょにする。二人のよがっている後姿は本当に欲情を倍加させてくれる。
そして、それを
「お願い、お願い!私を、旦那様、私もせめて♥!」
「母の、母のマンコを、淫らで情けないほど出している愛液を、止めてええええ♥!」
見せつけられるこの二人・・・いや、
「な、何で私まで・・・二人とも、羨ましい♥ああん♡はあはあはあはあ♥」
「抱かれたい。抱かれたい抱かれたい抱いて抱いて抱いて抱いて・・・♥♡」
もう二人の亀甲縛りをしたアルトリアランサーさん二人。前に僕と貪欲にセックスを求めた姿がこの二人に似ていたから、この二人にも放置プレイ&見せつけ&縛り付けをさせることにしたら、案の定淫猥なメスの顔と肢体を持つ淫靡な女に代わってくれたよ。
「「もっと、もっと~~♥♥」」
目の前の二人、スカサハさんがここまで堕ちるとは思わなかった。普段からビシッとしているからこそ、その理性が壊れるとこうなるんだね。うん、アルトリアランサーさん達もそうだったし!う~ん、でも僕のペニスは一つしかないから・・・・・・よし、あの手段を使おう!
ふ、うまくいった!
「いいの、いいです♥ご主人様~~!私、もうこの体全てが・・・蕩けますうううう♥」
「あ、あああ、な、中々あう♥、やるな・・・ひいいああああ♥!」
二人とも僕のペニスにもうメロメロだ!・・・え?何?二人のマンコを一つのペニスを同時に出来ないだろ?ははは!そうさ、確かにできない・・・でも、忘れてないか?僕が召喚獣を召喚できることに!
『『『『ど、どうして・・・旦那様が、さ、三人いるの?・・・ああ♥で、でも、すごい♥』』』』
秦良玉さん側から見ている頼光さんに清姫さんとスカサハさん側から見ているアルトリアランサーさん達は、目の前に現れた二人の僕に唖然としながらも三つの僕のペニスに釘付けだ。僕からは見えないが、四人が更に欲情しているのが分かるから多分愛液も漏らしているんじゃないかな?
因みに原作を知る人は壁にはいつくばって背後から二人のマンコを二つのペニスでせめる僕を疑問に思っているんじゃないかな?何しろ、あっちじゃ僕の召喚獣は愚か出てくる皆の召喚獣は赤ん坊レベルの小ささだからね。でも、それはあっちの話!こっちでは召喚獣の大きさは自由に選べ、その人数も何人でも出せるんだ!今まで原作と同じ大きさと人数にしていたのは、別に多く出す理由がなかったからなんだよ。←ここではその人数も百単位で出すことができる。
まあ、召喚獣で生身じゃないからさすがに唾液や精液や汗などは出せないけど
「もう、もう、らめれしゅうううう!ご主人らまああああああ♥!」
「私を・・・膣(なか)に出せ!もう、もう、欲しいんだ♥!」
二人を絶頂させるには十分だからね。スカサハさん、ごめんね。召喚獣がせめているからあなたの膣に精液を出せないけど・・・今はそのまま
「「あああああ♥。もう、らめらああああ♥!!!!」」
アヘって絶頂してね。
「あ・・・ははははははは♥♡」
「ふ・・・ふふふふ♥♡」
全身の快楽に大満足したのか、体を震わせた後・・・ずるずるっと床に上半身をおとした。でも、お尻はまだ僕を求めて突き上げているから・・・アナルとヴァギナが引くついているのが丸見えだ。すごく・・・淫らです。
はあ、はあ・・・だけど、あの召喚獣は負担もあって感覚が原作通り僕に襲ってくるから、当然二人の召喚獣のペニスに感じた二人の膣の絡みからくる快感も僕に来るんだ。
「さて、次は「だ、旦那様~~~♥!!!」「我慢できません♥!!」(ぶっちいいい)・・・へ?」
頼光さんに清姫さんが縛っていたロープをぶっちぎったよ!ま、まあ、次はこの二人にしようと思っていたし
「「私を抱いてえええええ♥♡!!」」
うわ、さっき以上に狂気に染まった顔と目をして僕を襲おうとしている・・・けど、
「はい、抱きますよ」
「(がし)な・・・ああ、はい♥」
「(がし)ちょ・・・ふふふ、母を女にしてくださいね♥」
召喚獣をまだ消してないからね。背後に回らせて、腕も掴んで羽交い絞めにさせた。止められたことに一瞬焦ったみたいだけど、僕の召喚獣がやったことに逆に嬉しくなったみたい。
その後・・・
「「あっひゃああああああ♥ひあああああううううんおおおお~~♥♥」」
二人はそのまま背後に回した腕を両方とも拘束して、そのまま召喚獣にアナルとヴァギナをペニスで責めてもらっている。さっきの秦良玉さんとスカサハさんのときは背後から責められる姿を見たけど
『目の前に旦那様が!でも、背後で責めているのも旦那様♥あああ、旦那様だらけで・・・清姫は天国気分ですううう♥!!』
『愛する息子(明久)が前からも後ろからも母を淫らに愛してくれる・・・これ以上ない天に昇る気持ちになりますううう♥!!』
この時は前から二人のよがる顔と姿と・・・性欲に溺れる全てを見ることにした。床にうつ伏せになっている自分の尻を掴み揉まれ、僕の(召喚獣の)ペニスで二つの穴を淫らに犯す。そして、その光景を目の前にいる僕本人が見る。二人とも犯されている自分を見られることに全身で悦んでいる新たな領域に目覚めた淫女みたいで、とても卑猥だ。
それに亀甲縛りでずっとお預けをくらっていたから、二人が受けている快楽もかなり大きくなっているはず。だって、その縛りをしていたロープをひきちぎったんだよ。両手を背後で縛っているロープだってひきちぎれるはずなのに、それをしないという事は快楽に溺れることを優先したという事だよね。
「こんなに淫乱な姿を僕に見られているのに、二人ともとんでもなくエッチですね♪」
「あああ!見られてせめられて言われる・・・その全てが、清姫は、清姫はああああ♥!!」
「不倫を見られている気分なのに・・・その不倫相手が息子。とっても背徳な気分で淫らになりますうう♥!」
こんな声かけだけでも、二人にとってはご褒美みたい・・・なら、そのままで
「ランサーさん達・・・僕のペニスをすっきりして」
「「え!・・・はい、悦んで♥」」
二人に背を向けて僕はこの亀甲縛りの二人にペニスを差し出した。
「そ、そんな!そっち(ずん)ああああ♥あああううううんん♡!!」
「あなたの本物(ずん)ああんんん♡!こ、こっちも、こっちもああああ♥!!」
後ろの二人の召喚獣のペニスに喘ぐ声を聞きながら、アルトリアランサーさん達の
「「ちゅちゅ、ぺろ、ぺろ、はあ、ああ、ちゅちゅ♥♡」」
拘束されながら必死に僕のペニスを舐める姿を眺めよう。うん・・・スタイルがとっても抜群な上に亀甲縛りだからすごく肉棒が固くなる!
それに二人のいやらしく淫らな姿から、まるでどこかの対魔忍に淫らなことをしようとする悪の親玉みたいな気分だよ!徹底的に体をいじくりまわしてやる!←ここで明久、壁によし掛かる。
「ほら、二人の淫乱な縛られた姿でこうなったから責任を取ってね」
「「・・・はい♥ちゅちゅ(もみ、むにゅ)ひうううあああああ♥」」
「どうしたの?ほら、続けて」
「「う、うう、は、い♥」」
大きな乳房、
「へ~、結構膨らむんだね」
「「((あ、あなただから・・・ですよ♥))」」
ぷっくらと膨らむ乳輪、
「ここは(つね)ははこんなに固くなって」
「「あふううんん♥!!」」
固くなってピンとなる乳首。
「いいお尻をしているね」
「「ああ、嬉しい・・・ぺろぺろ、そう、言われて♥」」
揉み応えのあるお尻、
「つんつん・・・どう?アナルの感じは?」
「「!!!!」」←言葉が出せないくらい感じている
その隙間にある入れごたえのあるアナル、
「ここは、やっぱり最後に・・・(ぐちゅり)」
「「あああああ~~~♥♥!!(もうもう、考えられないいいい♥)」」
その傍にある愛液を淫らに出し続けるヴァギナとその中にあるクリトリスと膣の肉。
「こんなにいい肢体(からだ)は淫らに堕ちたい気持ちの表れなんだね」
それらを全部僕に触られ、揉まれ、抓られ、ぐちゅぐちゅに濡らされて、滅茶苦茶に感じまくって、我慢が出来なくて見せる目の中のハートと蕩けた淫らな赤い頬と・・・僕のペニスをおいしそうに愛おしそうに舐める嬉しそうな顔。
すっごく、すっご~~~~~く、淫靡な姿に我慢できなくなる!
「そう、だ・・・あなたを悦ばすためだけの肢体だ♥」
「存分に、ダメに、淫乱に、旦那様だけの、淫女に・・・し、て♥」
それらを見せる二人の要求だ・・・答えるしかない!よしさっそ
「「「「「「旦那、さ、ま・・・♥私達も、情けを、ザーメンを・・・くだ、さい♥♡」」」」」」
く・・・?あ、皆がかろうじて意識が戻ったのか、僕の周りにいる。頼光さんと清姫さんも必死にこっちに来たのか、僕の召喚獣を脚でがっちり固定して連れてきた!す、すごい!この二人の執念が!
でも・・・そんなに欲しいなら、上げないといけないね!
「じゃあ、ランサーさん達!ラストスパート、いくよ!」
「「は、はいい♥!」」
その言葉に二人のフェラもペースアップしてきた!亀頭の穴に舐めこんで我慢汁を出させて、肉棒と玉袋を丹念になめて僕の限界をぶち壊させる。それに・・・皆の、精液を飲みたそうな顔と待っている開けた口が僕の欲望を増大させる!
よし、くるくる、もう、もう!
「皆!僕の熱い想いを、たっぷり受け止めて!」
全員の頷きと共に、熱い想いを僕は思いっきりペニスから発射させた。その時の
「「「「「「「「あああ~~~♥♥♡・・・もう、らいしゅ・・・き♥♡」」」」」」」」
彼女達の顔に、胸に、髪にかかる僕の精液とそのかかった姿を・・・僕はしっかり目に焼き付けた。←頼光と清姫が脚で離さないようにしていた召喚獣も明久が意識を保てなくなったので消えた。
と、ここで話が終わればいいんよかったんだけど・・・
「どういうことですか!明久君!」
「淫らな匂いのする液体がここまでたどっていたから来てみれば!生徒会長ともあろうものがこんなことを!」
僕は彼女達との愛欲に溺れてしまい、すっかり忘れていた。彼女達が裸ワイシャツ一枚でここまで来たことを。つまりそれは、欲情した愛液を止めるモノがないという事だ。パンティやショーツだってぐっしょりだからあってないようなもの。しかも、人払いのスカサハさんのルーン魔法だって本人が絶頂で意識を失ったら効果だって切れるし・・・パールヴァティーさんが僕達の愛欲の匂いがする皆の愛液が落ちているのに気づいて、捜査しているうちにここにたどり着いたようだ。ご都合主義にも途中で学園長と出会って・・・。
今はもちろん学園長室のオルガマリーさんのところだ。そりゃ、二回もすればさすがの僕もただじゃすまないよね。因みに精液を浴びた皆はあの後シャワーを浴びてさっきまで一緒だったけど帰らせてしまった。
「ライダークラスに続いてランサークラスの皆さんまでこんなことに・・・これはもう退学しか」
「ですが、皆さんは会長をかばっていました。ここで退学をしては彼女達も続いてしまうのでは?」
覚悟はできている。退学ですよね・・・せっかく学園長がチャンスをくれたのに僕ってどうして懲りないんだろう。はあ、学園生活もここまでか。二人が何やら話し込んで・・・あ、結論が出来たみたいだ。
「吉井明久君。あなたを一か月間の停学にします!」
退学であることに・・・え?てい、がく?退学じゃないの!
「二回も大乱交と呼べる性行為をしたことは許し難いですが」
「学園祭をしっかり終わらせられた功績もあるので、今回はこれで許すとのことです」
「ほ、ほ、本当ですか!」
「その代わり!二度と学園内であのようなことをしないように!いいですね!」
「はい!ありがとうございます!」
よ、よ、よかったああああああ!まだ僕この学園にいられるんだ!しばらく、ライダークラスとランサークラスの皆と会えなくなるけど、また会えるならこれくらいどうってことない!よ~し、しっかり反省するぞ!
しっかり反省するぞ!と息込んだ吉井明久・・・・・・だが、
「ふむ、吉井が停学か。ちょっと寂しいな」
「では、私達が様子を見てきませんか?同じクラスですし」
「それもそうだな。あの花嫁写真の借りもここで返しておけばいいだろう」
それをさせないのがこの学園の生徒である。停学期間中、どうやら同じキャスタークラスが様子と借りを返すためにやってきそうだ。果たして、どうなることやら?
さあ、ついにランサークラス編完結です!次回は番外編のアーチャー・エミヤ君のハーレム話です!カルデア学園、次はキャスタークラスの皆さんですが・・・ここで一区切りにして、次は派出所学園の話になります。こちらともう一つ違う学園の話を書いてから、キャスタークラスのハーレム話にしたいと思います!
申し訳ありませんが、ご容赦ください。
では、エミヤ君のハーレム・・・もう、誰が出るかは予想できますよね?三人ほど既に名前を出してましたしね。もう二、三人ほど増やします!