こうなったら、ネタ無しを恥と思うな!よ~~し!ネタがかぶっても気にせずに書いていくぞおおお!だって・・・そのネタかぶってる!と言われても、俺が覚えてないからな!だから問題なしだ!←大ありだろおおおがああああ!
ここはネロ(水着)が使っている部屋の中。
「はははは!奏者と久しぶりに会える!心が躍る!」
「いや~~、かなり噂が立っていたよね。学園の綺麗どころを集めてのお花畑を現在進行形で作っているとか、ランサークラスとライダークラスの女子達が明久の停学を一日でも早く解くために署名を集めているとか、その彼女らが新しい部活・吉井明久部を設立したとか」
「うむ!何を隠そう玉藻(水着)やエリザベート達がその部員だ!」
「え?本当に作ったの?」
あくまで噂の段階なので半信半疑だった三蔵だが、そのような部活が本当に出来ていたことに驚く。
「部長はマルタで副部長はアルトリアランサーだ!」
「マルタさんか~。何かその二人が部長と副部長と聞くと、武闘派な部活に聞こえるんだけど・・・実際はどんな活動をしているの?」
「聞いた話では会長との子供を作るローテーションを話し合ったり、今はどんな慰め(もちろんオナニー)をしているのかだったな!他はかなり過激な言葉も出ていたぞ!」
「あははは、何かとんでもない会話している事だけはわかった・・・うう~~ん、改めて話を聞くと本当に私はやるべきなのか悩むな~~」
「別にやめるなら構わんぞ!余は奏者と結ばれるなら構わん!」
「(本当は明久君に釈迦の道を教えようと思って、じっくり話し合いが出来そうな機会がやっとできそうだからこの話に乗ったんだけど・・・)」
ネロはやる気満々だが、明久の周りの状況を聞いて躊躇い始めた三蔵。実は彼女は皆の手前でネロのノリに乗っていたが、明久に抱かれるつもりは・・・当初はなかった。
彼女の理想としては、ちゃんと恋愛をするなら一対一でやるものだ。その為、ここでビシッと!三蔵らしくお説教をして目を覚まさせる!という意味で、乗っただけだ。彼女は明久が生徒会長の時から、ライダークラスとランサークラスの女性達とのハーレムは話に聞いていたのでいつかやろうと決めていた。
それならもっと早い段階で出来たのでは?と思うが、
『ああん♡会長、大好き♥』
『もっと、膣を、愛して♥』
『アンさん、メアリーさん・・・うん!僕頑張るよ!』
『失敗したメイドさんはもっとお仕置きが欲しい・・・ついでに愛も欲しい♥』
『ちょ!目の前にいきなりお尻丸出しにされても!』
ライダークラス達のこんな声や
『ああああ!わ、我らは、我らは♥』
『もう、会長の、聖槍で・・・イク!愛してくれる♥』
『あ、アルトリアランサーさん達、とっても魅力的だよ』
『我らワルキューレ三姉妹』
『明久会長の愛を』
『心底、欲しています』
『『『さあ、私達を、たくさん、抱いてください♡』』』
『待って!むしろ僕が抱かれていると思うんだけど!』
ランサークラスのこんな声が聞こえてくるたびに、
「こ、これじゃあ、は、入れないよ!」
明久と彼女等との愛あるセックス現場の声が聞こえてくるのだった。これが、強引に迫ってやっているセックスなら助けるという名目で入れるのだが、抱かれた全員が愛と欲に満ちた淫靡なセックスは皆望んでヤッていた。その為、両者合意なら問題ないという考えがよぎったため、どうしても割り込めず説教も先延ばしになってしまった。
だが・・・彼女がそれが出来なかった最大の理由が、
『ああ、んん!ど、どうして、ひ、あ、あああんん♡』
こうした現場を何度か見たある日の夜・・・何と自室でオナニーをするようになってしまったためだ。
『どうし、て・・・見るたびに、もっと、したく、なあああるよおおおうう♥』
もちろん、彼女だって女だから興味がないといったら嘘になる。性欲はもちろん彼女にもあるので、思わず興味でヤッてしまいそれにハマってしまった・・・と、これが彼女の自論である。
『もう、はああ、はああ♥もう、見ている時にも、ヤッて、ああああ♥』
それが続いたある日、ランサークラスのあの学園祭の後の清姫・玉藻・源頼光の三人のセックスを、本当に偶然目撃した時にその場でオナニーをやるようになってしまったのだ。それまでは我慢して部屋に着いてから自慰をしていたが、徐々に我慢しきれなくなっていた。
彼女は知らない。この時の明久はマーリンとダ・ヴィンチ合作媚薬の効果で体が女を欲情させやすくなっていたことに。そして、明久の出した精液の匂いがかすかに彼女の体に入ったことに。そして、何度も見てしまったためにその匂いが塵も積もれば山となったみたいに、徐々に体の中で入っていき性欲を増大させていた事に。
その性欲が理性を溶かすには十分位に増大していた事に。媚薬の製作者の二人すら予想外の展開が彼女に起こっていたのだ。それが、
『私・・・抱かれたい気持ち、持ってる』
三蔵の頭の中に、明久に釈迦の教えを説こうという考えは確かに持っていたが、明久に抱かれたい気持ちの方がもはや大きかった。その証拠が・・・零基の初期から最終段階にしたことにある。
彼女が着ているものはビキニに子供の浴衣みたいなのを着崩しているので、ビキニの上下が丸見え状態。ただし明久とのセックスの想いが強くなるにつれて、彼女は自慰をやるようになった。自慰をするという事は体が敏感になって、ヴァギナから愛液が流れると言う事だ。それはつまり、乳首や乳輪が大きくなってビキニの上から見えやすくなり、下の方は濡らしているのがばれてしまう。部屋で自慰をした時は着替えればいいが、あの三人の覗きオナニーをした時に気づいたので白より黒の方がばれにくいと考えてそっちに変更したのだ。
そんな彼女が、ついに理性と欲望の狭間の中で行動を起こした。
ううう、停学中だよね?僕。それなのに、全然校舎にいる時と変わらない感じになっている!
『会長・・・愛してます♡』
シェラさんが部屋を出たら、どこにいたの!というくらいに何もないところから現れて抱き着いてキスして体も押し付けてくるし、
『今日も勉強よ!テストまで近いからね!』
『誠心誠意、想いを込めて教えます♡』
エレナさんとパラケルススさんが、シェラさんが抱き着いたのを見て両腕に抱き着いてくるし、
『待ってください。勉学なら我々が務めます』
『そうですわ!愛妻にお任せあれ!』
『部屋に行きましょう!会長!』
この前野球拳勉強をやってきたあの三人が自分達が抱き着けないと分かると、何故か脚を持ち上げて引っ張る・・・大岡裁きで引っ張られる子供の気持ちがよくわかったよ。←イメージはかぐ告のあの男子を引っ張る四条さんと柏木さん。早く第三期が見たイイイイ!
誰一人離してくれなかったから
「何やっているのかな!皆!」
「奏者を苦しめるとはな。中々いい度胸じゃないか」
三蔵さんとネロさんに会わなかったら、確実に騒動になって学園長に呼ばれる展開になっていたかもしれなかったよ~~。は~~助かった!二人とも普段が水着で胸もそれなりに大きくて全然恥ずかしがらないで堂々としていて目のやり場に困る格好をしているけど、ビシッと説教してくれた三蔵さんとネロさんを見たら自然と安心した。
それから十分後、
「よいか、奏者!まずはこっちを向け!」
「そうだよ!まずは今までの事で説教をしないと!」
今僕は二人から説教を受けている。いや、まだいいんだよ?多分、二人が説教をする理由は僕が女にだらしなく、もうキャスタークラスの人達も結構抱いちゃっているし。ああああ!どうして僕って断れないんだよ!
彼女らの誘惑を全然断らないから、こんな女を抱ければそれでいい的な感じで見られていると思うから、僕を説教をするのはいいんだよ?
「よし、わかったな奏者!」
「せっかくここに来たんだし、ここまでにしようか!」
でもさ、二人とも・・・そっちからの説教が終わったのなら、僕からも説教を一つ君達にしたい!何で、何で・・・
「早く、日焼け止めクリームを塗るのだ!」
「ほら、誰も入ってこないからさ!」
何で、ここが海で二人の背中に日焼け止めクリームを塗らせようとするのさ!うつ伏せで背中を向けているけどブラを外して、二人は水着の下しか穿いてないよ!
何かネロさんがデッドヒート・サマーレース?だったっけ?イシュタルさんが大負けして、大借金して、大損害をしたあの大会で使った乗り物を持ってきたと思ったら僕を乗せていきなり走らせたんだ!三蔵さんも同じ大会で使った乗り物を何故か用意していて・・・混乱している間に、よくアニメやドラマで二人っきりになれそうな小さな洞窟の中に連れてこられたんだよね。しかも、その洞窟って奥の天井が開いていて紫外線がもろに入ってくる作りだったから塗っても誰にも見られることはない・・・って、僕が見てるじゃん!←混乱はまだ継続中。
と、とにかく・・・どうして僕をこんなところに連れてきたの!
「ふむ、そうだな。説明するか、三蔵よ頼む!」
「うん。これは、会長に休んでもらおうと思ってだよ」
僕を休める?
「そうだ!いろいろ大変だったではないか!」
「こういう場所なら見つかりにくいし、学園の外なら向こうも手出しできないでしょ」
でも、後で説教を受けるんじゃ。
「安心せい!許可はとっている!」
「だから、問題ないよ」
へ~、そうなのか。学園長の許可があるなら存分に・・・って、それとこの日焼けクリーム塗りは関係ないよね!
「何、せっかく海に来たのだ。楽しまないともったいないだろ!」
「そして、日焼けは女性の大敵なのはわかるよね?」
つまり、僕を休めるのは方便で二人が楽しみたかったという事ですね!は~~、わかったよ。もう覚悟を決めるよ。
「ふっふっふ、余の肌に触れられる幸運を味わうがよい!」←だが、実は顔が赤い
「私にもちゃんと縫ってね♪」←以下同文
まあ、この二人以外からの誘惑がないっていう意味では助かるから、何とか我慢しよう。それに、今まで何十人と女性の裸を触り続けた僕だ!これくらい耐えないと、ますます堕落した男と思われてしまうかもしれない!←それを望んでいる皆である。
とりあえず、まずはネロさんから始めるか・・・背中を、
「んん」
ああ、ごめんなさい。もっと優しく
「よい。その調子で、んんん♡(ま、まずい、今更になって恥ずかしくなってきたぞ!)」
そう?なら、ぬりぬりっと。
「ひゃ!あ、うんん♥・・・ふ、ふふふ、背中だけじゃないぞ、下の、方も、頼む(くうううう!余はどうしてしまったのだ!)」
ええええ!い、いいの!お尻モロに触っちゃうけど!
「かま、わん!余の肌を・・・守るためだ(も、もっと、されたい。触られたいと、思っていく!)」
じゃ、じゃあ・・・よ、ぬりぬり・・・うう、背中の時からきれいな肌と思っていたけど、お尻は、とてもふんわりしてて、太ももも、余計な肉がないから・・・
「ひゅああああ!」
ああ!ご、ごめんなさい!思わず内股に触れちゃった!ええと、
「~~~!!!」
あ、あれ?背筋を伸ばしている?
「よ、余の一番・・・よ、わい、部分を、はあ、はあ///」
ネロさんのいやらしい顔とよがった時に揺れる胸に引き締まっているお腹部分に下の水着から少し流れ出ている愛液・・・間違いない、軽くイっちゃったんだ。
よし、ネロさんは少し休憩にして三蔵さんにしよう。
「ま。待て、まだ」
だめだよ。だって、
「!!!!あああああああ!」←背筋を指で撫でられた。それだけでまた軽く絶頂した。
こんな状態じゃ、出来ないでしょ・・・全身が敏感な状態になってちゃ~ね?
ネロの頭の中
ま、まずい。三蔵がよがる姿を見せられると言う事は・・・余は我慢しないといけないことになる!
「あ、ひやうん//!」
さ、三蔵の奴!背中をぬられた瞬間よがった。くそ、まずい、非常にまずい・・・余は、こんな欲望に
「ちょ、お、お尻を!」
「いいでしょ?ネロさんにもやったんだから」
流されるほど
「う、べ、別に私ああああ///!」
「三蔵さん。その声と体の動きが、とても淫らだよ」
「そ、そんな事、い、わ、ない、で」
「・・・わかった。その代わり」
理性は弱くないはず
「(むにゅう)ひ、ああ、あああん///」
「あれ?乳首がどうしてこうなっているの?」
「な、何でこっちなの!普通は、脚でしょ!」
「日焼けは前もするんだからやらないと」
「だったら、(もみもみ)ああうう♥お、なかで(くりくり)で、ひああああああ!!」
「おや?三蔵さん・・・絶頂したの?水着の下の隙間から淫らな液がでてるよ?」
な、の・・・に。な、何故だ。
「言わないでよ」
「じゃあ、見せてもらうね?」
「あ!そ、れは(ずる)ああああ!」
「ヴァギナが濡れ濡れ・・・しかも、ひくひくしてる。もしかして、オナニーしたことあるの?触ってなければ、まるで僕の肉棒を欲しいみたいな動きしないし」
「・・・・・・」
「沈黙は肯定だね。三蔵さんも女性だからね・・・かなり意地悪したけど、抵抗しなかったってことはもしかして、本当は僕」
「そうだよ!会長がいろんな女性と淫らで卑猥でハーレムなセックスを見たことがあって、それ以来ずっと毎日やってたんだよ!」
「そ、そうだったんだ・・・うん、見られていた事は気にしないけど、そのオナニーの相手って」
手が・・・指が・・・今三蔵が露わにされたあのヴァギナに、
「言わなくても分かるでしょ!全部、吉井君だよ(ひっく、うう)」
「三蔵さん・・・ごめん。悲しませる気はなかった。でも、嬉しいよ。他の女を抱きまくっているこんなダメな僕をそんなに想ってくれるなんて」
「・・・本当に君がダメな男なら、私の事を全無視してこの蜜の壺にその太いものを入れているよ。でも、ずっと話をして待ってくれた。私の気持ちをちゃんと聞くために待ったんだよね」
「だ、だって!たくさんの女性を抱いてきたんだよ!せめて、本当に愛し合っていいのか確認しないといけないのは」
「それを当たり前と思い、彼女達に向き合って相手をしっかりしている・・・本当はこういうことは一対一でやるべきなんだけど。こんなに一生懸命に愛を真っ直ぐにしてくれる君なら、何十人もいるハーレムの中に、私も、入っちゃっても・・・いいかな♥」
「・・・ほ、本当に「お願いだよ・・・もう、我慢できない。体も、心も・・・気持ちも♥」う、うん!わかった!じゃあ、い、入れるよ!「(ぐじゅうう!)ああ、ひあああ♥!は、はいる、くりゅううう♥」す、スゴイよ。ど、どんどん引き締まって、うううう!」
入れてしまう。ズンズン動かして、んん♡!しまう!な、何より三蔵が、余を無視して、こ、こんなに淫らに動くのが、喘ぐのが、そ、奏者が、余を放置するのが・・・悔しい以上に、何故にこんなに体が熱くなるのだ!あああ、ひあう♥指が止まらない!パンツを両脇から持ち上げてヴァギナに食い込ませながら自慰をするのが、こんなに快感になるとは!
「ああ、うあ、ああ、はああ♥!会長・・・ううん、明久君♥キス、して」
「うん!」
う、ううう、この寝取られ感が・・・奏者は余の物なのに、奪われた悔しい何かが、逆に、興奮してしまううう♥!ええい!指一本じゃ足りん!もっと入れて、あああ♥い、イッき、そうになった。
「いいの!もっと、もっと。私の体、触ってええええ!」
「わかったよ!胸だけじゃないいろんなところも!」
・・・はあ、はあ、余も。もっと触られたい。さっきの背中や尻や脚だけじゃない。胸に顔に首に・・・そして、このヴァギナを、触られたい。キスされたい。そ、そして、
「い、いきそう!だよ!明久君!お、お願い!膣じゃなくて体に、かけて!」
「うん。三蔵さんが望むなら!」
「明久君の、精液を体に・・・しみ込ませたい。お願い♥んんん!あああ!出る!イク!頭が、真っ白になりゅうう!」
「ああ、僕も、怒張したペニスが、もう、もう!」
奏者の・・・ペニスが、精液が、
「あああああ!あっついのが、ザーメンがああああ体にいいい!」
「で、出たあああああ!たくさん、かけるからね!」
余も欲しくてたまらない!!三蔵の精液まみれの姿が、余の、余の膣がああああ♥!イッくうううう!
明久視点に戻る。
はあ、はあ・・・三蔵さん。すっごく淫らできれいだ。顔や乳房が、僕の精液まみれになりながらも、膣からの愛液がヴァギナから出続けるその姿が・・・卑猥すぎて、僕の肉棒がまた元気になった。二回戦目に入りたい・・・でも、三蔵さん疲れ切っている。どうし
「そ、う、しゃ!」
・・・あ!そうだった!ネロさんを忘れてた!まずい・・・
「余も、余を・・・責めるのだ!」
え?ね、ネロさんが下も脱いで仰向けV字開脚で僕に膣を見せている!脚を持っている指がびしょ濡れになっている・・・まさか僕と三蔵さんのセックス見てオナニーしていたの!
「責任を、とるんだ・・・こんなにしたの、だから♥」
ええええ!絶対自信満々なネロさんがこんなに淫猥なポーズで求めてくるなんて!
「はや、く・・・いれ、ろ」
す、すごい。ネロさんが自らヴァギナを広げて、僕に膣の中を見せた・・・濡れ濡れだ。こんなにオナニーをして、こんなに愛の蜜を出しちゃって・・・僕と繋がりたかったんだ。
「余が、我慢、したの、だ・・・ぞ」
でもさ、そんなに熱く求める目とだらしなく開けちゃった口から出る涎を見ると、
「はあ、はあ・・・はあ、はあ///」
意地悪したくなっちゃうんだよね・・・よし!いじめちゃおう!
「!!!き、き・・・な!」
へっへ~~。ネロさん。ようやく責めが来た事に一瞬嬉しそうになったけど・・・手ごたえ、いや膣応えかな?それに気づいたようだね。
「ひああ!ひう!ああ、な、何を!」
責めろと言ったから責めているだけだよ?おかしいかい?
「よ、余が、言ったあああ♥!!の、はひゃああああ♥!」
ほら、ちゃんと膣を責めているでしょ?熱々の濡れ濡れだよ。それに、びくびくするたびに揺れるおっぱいもいやらしいし、その先っちょの固くなっている乳首も卑猥でいいよ。
「あ、あ、あ・・・余は、欲しい、のは」
だからやっているでしょ?あ、そうか!乳首も責めないとダメだったね!
「ち(つね、かり)!!!れにrうぇおえ!///」
二つの乳首を指で抓って噛んだら、すっごくのけ反ってびっくうううう!って感じになった!ほら、すっごく責めているよ。嬉しいよね?
「・・・ひっく、うう、ぐす」
泣くほどうれしかった?では、もっと続きを
「ちがう!余は、んんん~~♥!よ、余は!」
その泣き顔・・・う~~ん、可愛いと思っちゃうな。それに、ちょっと意地悪が過ぎたかな?
「余は!奏者・・・いや、明久のそのぶっとい三蔵を絶頂させて精液だらけにしたペニスで、余も、三蔵以上に精液まみれにしてほしいんだ!!指じゃ、だめなんだ!」
膣を責めていたのは肉棒じゃなくて、指だったからね。さすがにこれが欲しかったのに、指にされたんじゃ焦れまくるだろうし・・・うん、ごめん。さすがにひどかったね。
「うう、うううう!ここまでしたのだ!早く、責任をとれ!」
うん、わかったよ。ぐっしょり責任とるからね!
「ああ~~んん~~れい;rじゃ:p♥♡!!!」
その後、ネロさんはもう言葉にならないくらいの嬌声を上げた。今まで以上のビッグウェーブ快楽が襲って来たのか、顔も左右に揺らしながら僕を見た。うん、この涙は間違いない・・・嬉し涙だ。かなり膣内は僕のゴッドフィンガーのおかげで愛液まみれの熱々だ。く!その熱々愛液を僕のペニスに絡めるように締め付ける様に膣壁がくる!
膣も乳首も実はそれなりに手加減して責めていたからネロさんも何とか喋れたけど、膣へのダイレクトアタックで理性を完全に壊しちゃったみたいだ!このままじゃ、まずい・・・と思うけど、僕だって負けられない!ネロさん!ばっちりしっかりねっちょりべっとり白く染めてあげるからね!
「いん;えあjpほあ;rmm~~~♥♥♡!!!」
ネロさんの両手も、膣も・・・そして
「ちゅぢゅじゅるうううう~~♥」
口も全部、僕を離す気はないようだ。
「はあ、あ・・・ずるい。ずるい、ずるい(じゅじゅじゅ)」
ごめんね三蔵さん。ネロさんは自分の満足のいく大絶頂をさせないと離してくれそうにないから・・・今度は三蔵さんが自慰で我慢してね。
・・・あれから僕は一回目の射精の時は中で出したが、二回目のネロさんの意識を失う程の大絶頂の時は望み通り精液を彼女の体にぶっかけた。その次に三蔵さんの申し出を受け入れて、彼女ともう一回セックスをした。はあ、はあ・・・二人とも寝ちゃったよ。
は~~、どうしよう。誰も来ないから彼女達の痴態を見られることはないけど・・・少なくとも起きるまでにはあの乗り物を操作できないから帰れないし、それ以前に、僕がここの後片付けをしないとダメだよね?それに、ここって公共の場所かもしれないからセックスした痕跡も消さないと!ううう、勢いでここまで来たから・・・僕の精液や彼女らの愛液を僕の服で処分するしかないってことだよね!は~~、パンツ一丁覚悟でやるしかないか。
ネロの古い話
『なあ、冷血メイド最近おかしいぞ』
『何がだ、劇場女?メイドさんはおかしくない』
余が奏者・・・いや、明久を気になったきっかけはライダークラスのアルトリア・メイドオルタの不自然さだった。あのレースでそれなりに気心知れた仲となったので、時々こうして話をするのだが、
『あの会長と何があった?』
『(がっしゃ~~ん)・・・何でもない』
『そこがおかしいのだ!しかも、今皿を落としたな!お前では絶対しないミスだ!さあ、聞かせろ!余がずばばんと解決してやる!何故なら余は見た目は美女!頭脳はパーフェクト!その名は名探偵ネロ様だからだ!』
『いらない。それより掃除だ』
『おい!冷血メイド!せっかく余が解決』
『あ、メイドオルタさん。お皿を落としたの?危ないから僕が拾うね』
『いらない。後会長、メイドさんの仕事をとるな/』
『でも、女性じゃないか。綺麗な手を傷つけるわけにはいかないよ』
『メイドさんの実力を甘く見るな。傷つかないようにとれるから問題ない//』
『ダメだよ!(ぎゅ)この手は君だけの手じゃないんだ。君が主と思う人のために使う手でもあるんだよ。だから、そういう自信は持っちゃだめだよ!』
『・・・分かった///(全く、主は会長・・・お前以外ありえない。そんなお前に傷ついてほしくないから私がやると言うのに)』
『う~~む、肌が白い顔なのに赤くなっている。間違いなく愛しているなあの冷血メイド・・・だが、羨ましいぞ。恋愛は余もやりたいのだが・・・中々いい相手がいない。それなら、あの冷血メイドがあれほど惚れ込んでいるあの会長はどうだ?あれほど女を立てる男なら・・・ふむ、様子見と行こうか』
彼女が明久を好きになったのは、ここからだった。明久の真っ直ぐに誰かの為に頑張る姿勢・・・それだけならまだネロも恋まで行かなかったが、
『ネロさん。そういう姿は大切な人の前でやった方がいいよ』
『何を言う!これが余の勝負服だ!』
『勝負・・・服(ぶしゃあああああ!)』
『おい!何故それだけで鼻血を拭く!これは勝負下着とかではないぞ!』
『でも・・・勝負下着に見え、る(がく)』
『・・・///!』
この時ネロは水着を下着を思って想像した途端に恥ずかしくなってしまったのだ。それを注意されて以降は皆の前では霊気第一段階の姿に変えたが、何故か明久の前ではあの水着姿に戻してしまう。その度に明久は鼻血を出したり、必死に来ている上着を貸したりした・・・それが何度か続いたおかげで、知らず知らずのうちにその時の会話や優しさに胸を徐々に熱くさせていたのだ。水着に戻して見せつけるのも、意識させたいための無意識の行動だった。
今回のダ・ヴィンチの話に胸が最大限に高鳴ったのを感じたことでやっと自覚出来て、今回の話に乗ったのだ。
三蔵さんは覗き続けた代償であの薬の匂いに性欲が増大していた。ネロは友人の変化を気づいて、原因と仲良くしている内にミイラ取りがミイラ・・・うん!何となくだけど、このネタ使ったかもしれない感じがする!←マジで。
しかも、ネロのキャラが半分ほど崩壊しているかもしれないのは気のせいだろ!
でも、気にしねえぞ!これからもネタかぶり上等でやっていくぞ!・・・そうでないと、この作品も打ち切りになりかねないからな!
あれ?横島の作品を一般とR18に分けて出す予定なら、それも悪くない気が・・・と薄々思いかけている作者である。←これもマジで。