※この作品はR-18です。

大好き!吉井明久君!   作:一日三食MEN

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 今回は番外編です!タイトルの通り、原作準主役の彼のハーレムです!

 ここで一つ謝罪を・・・次回作をけいおん!にすると書きましたが、変更いたします。その理由と変更作品はあとがきに書きます!

 では、彼のハーレムをどうぞ!・・・でも一つ注意。結構犯罪に近いセックスが出ますので、それが嫌な方は飛ばしてください。


番外編 坂本雄二のハーレム

 島田美波という恋人を手に入れた坂本雄二。彼は今追い詰められていた。

 「ねえ、雄二」

 「何だ?美波」

 「私達、恋人同士よね?」

 「もちろんだ。その気持ちに偽りはない」

 「お互い似た苦しみを持って、愚痴っていくうちに」

 「酒を飲んでいたことに気付かず、意識が戻った時は・・・」

 「「セックスした後だった」」

 「でも、あなたが責任とってくれると言って嬉しかった・・・だから、私もあなたと恋人同士になりたいと思ったから」

 「いくら嘘汚いが好きな俺でも、女を悲しませるのはごめんだからな。何より、俺だってちゃんと話を聞いてくれるお前が彼女で嬉しいと思っていたよ」

 「それに関しては本当にうれしいし、これ以上ない幸せと思っているわ」

 「ありがとう・・・まあ、この次に言いたいことはわかるから」

 

 「じゃあ、聞くけど・・・何で、霧島さんと美春と玉野さんがここにいるの?しかも、私の時と同じようにセックスした後みたいだし!処女膜を破った血がおマンコから出ているし!しかも、あなたの精液まで出てるってことは・・・中だししたわね!挙句には三人の体のいたるところに精液をかけて!」

 

 「頼むから、話を聞いてくれ・・・頼む」(土下座)

 「本当に・・・本当に私の事、好きよね?」(涙目)

 こんな状況に島田はもちろん坂本も混乱していた。何でこんなことになったんだ!俺がどうして・・・たしか、こうなる前を思い出せ!俺は・・・という感じで思い出していった。

 

  坂本雄二回想

 『ねえ。頑張りましょうね』

 『そうだな。俺達の本気を、見せないといけないからな』

 『美春(翔子)に』

 美波と二人でそれぞれストーカーしてきている清水と翔子のところに行ったんだ。あらかじめ、俺の家に来るように伝えておいた。これ以上、ストーカーはやめてくれを言うために!そして、やってきたあいつらを家に入れた途端・・・

 『きゃあ!』

 『ぐわああ!』

 背後からスタンガンを食らって意識を失った。翔子のやつ!俺はともかく美波までするとは!そして、その後、どれくらい時間がたったか知らないが目を覚ますと、

 『な、何だこれは!』

 ベッドに拘束されていて、隣には椅子に縛られている美波もいた。叫んだが、どうやら眠り続けているようだ。さて、あの二人には説教を

 『雄二・・・好き』

 『ふふふ、これを起きた時にお姉様に見せれば、破局して私のところに』

 っておおい!何で全裸の翔子が目の前に!後ろにはそのやり取りを撮影する気の清水がいやがる。くそ!別の女に夢中な動画に編集してそれを美波に見せて、恋人関係を破局させるのが狙いか!

 『さあ、始める』

 『ふざけるな!そんなのするわけないだろ!つうか、今気づいたけど俺全裸かよ!』

 『全く、変態ですね。そんな人、お姉様にふさわしくありません』

 『お前らがやったんだろうが!』

 くそ!やはり話を気かな・・・ちょっと、待て。何か俺の股間がおかしいぞ。意思とは無関係に、体がとんでもなく熱くなって・・・

 『翔子。怒るから教えろ。俺に何をした?』

 『怒るから教える。寝ている間にこの媚薬を飲ませた』

 何々・・・『ビンビン!これ一錠で彼氏の股間は戦闘態勢に!がっちがちんちん!』商品名が下品すぎるぞ!よく、この名前を通せたものだな・・・ってこの効果のせいか!

 『だから、雄二がどんなに嫌がっても、ペニスは答えてくれる』

 『そんなセックスしている姿をお姉様が見れば・・・ぐふふふふ』

 清水よ・・・仮に成功してもお前と結ばれるとは限らないだろうが。その事に気付いてない当たり、おめでたい奴だな。

 『さあ。私と・・・(くぱああ)』

 く、くそ!男の本能とはどうしてもエロに向かってしまう!翔子の・・・ヴァギナが開かれて、マンコの中に!!!!うお!

 『雄二、ああ、あああ!』

 『や、やめろ!』

 どんどん熱さが増していく!お、俺のペニスも、固さが、太さが!

 『ふふふ、す、すごい。ああぁぁぁ!』

 『・・・霧島さんのよがっている姿。すごいです。何か、こっちもドキドキしてきました』

 清水が撮影しながら、自分のマンコに指を入れて自慰を始めやがった。あ、う、く!くそ、どうしても、体が勝手に反応しちまう!翔子の大きいとは言えないが、平均的なその胸が・・・ああ、いい(むにゅ)。

 『あん。雄二。嬉しい』

 『はあ、はあ、男なんて汚らわしいのに・・・どうして、そのもので(ぐちゅ)あうん!あ喘いでいる霧島さんが綺麗に見えるのでしょう?あの赤毛クソゴリラのあれが・・・(ごくり)』

 まさか、ずっと同性愛で男には微塵も興味を持ってないものだと思っていたけど、内心はこのペニスだけは興味を持っていたんじゃないのか?くそ!手が・・・翔子の乳房を揉む手の動きが、止まらない!

 『ああ、はう、あう・・・いいの、雄二!』

 綺麗だ・・・・・・っは!な、何を思った俺は!美波が好きな俺が、翔子の体を綺麗(ずくん)な、何だ?何が、お、おかしいぞ?明らかにおかしい!段々、欲望が、理性が・・・性欲が、高くなる!

 

 (既に床に落ちている『がっちがちんちん!』の使用量の説明にはこう書かれている。一日一錠。もし二錠以上使ったら、使われた男性の性欲はとどまるところを知らないくらい高まり理性もなくなり、ペニスも何もかもが凶悪なくらいにやばい大きさと固さになります。ですので、決して三錠以上は使わないでください。と)

 

 『(ち、膣の中が・・・更に!え、ど、どうして?こ、これじゃああ、私が!)』←説明をろくに見ないで五錠使った。

 あああああああ!うがああああああ!(ぶっちいいん!)←拘束している鎖を壊した。

 『え、えええええ!』←彼女は雄二の性欲が自分に来ればいいとしか思ってなかったために、エロ本・エロDVDを燃やされ発散できないまま溜めこんでいた彼の性欲がどれほどとんでもないものか知らなかった。

 女、翔子。しょうこ、ショウコ・・・ぎぎがががが!(理性がぶち切れた)

 『あ、ああ、あう、あああ!いつ!ああああ!』←逆に押し倒して、一気にペニスを奥に刺し処女膜を破った。

 は、は、は、はは!

 『あんあんあんあん!う、あ、ま、まだ、おお、きくなって・・・あああんん♡』←ペニスの長さも太さも更に大きくなり、彼女の膣の奥までたどり着いた。

 出す、出す出す出す出す!

 『あ、は、は、あ。だ、だめ!ひう!こんなの、ああん!我慢でき、い、いっく!!』←どんどんとマンコの中を攻められ、更に胸も揉まれ舐められ乳首を噛まれ、いろんな部分を吸われていくうちに蕩けていく。

 来るぞ、行くぞ・・・いっけえええええ!

 『ああ、い、い、あ、あ、ああああああ♥』←彼女の膣の奥に雄二の精液が出されたと同時に絶頂した。雄二のペニスが抜かれたと同時にまだ出ている精液が霧島翔子の顔や胸など体のあらゆる箇所にかけられた。

 『・・・っは!ま、まずいです!恐怖の余り硬直していました!に、逃げないと!』←男に強気な彼女も霧島がヤられる姿と雄二の極太になったペニスに恐怖している。

・・・清水ウウウウウ!

 『え、ちょ!ま!ああああ!』←押し倒され、服を無理やり破られた。

 『犯す・・・オ、カ・・・ス!』

 『や、やああむぐうう!!』

 はははは!いい。口の中・・・いい!もっと、もっと、快楽をよこせ!

 『・・・やれ!』←清水の上に乗り、ペニスを口の中に入れた雄二。

 『ひ!は、は、はい』←フェラチオを怖がりながらやる清水。びくびくしながら舌を使ってペニスの亀頭を舐めていく。

 『お前、濡れてる(ぐちゅうう)』

 『ひゃう!な、何を!』←彼女の濡れているヴァギナ(実は恐怖で出した失禁)を見た雄二に、興奮していると勘違いされて指を入れられた。それにびっくりして思わず口からペニスを出した。

 ・・・入れる、オカス!

 『・・・はあ、はあ。あ・・・あ!だ、だめええええ!』

 『もっとだ!(ずん!)』←彼女の腰まで移動して、マンコにペニスを差し込んだ。

 『あ、ああああ、お、お姉様に捧げるため(ずん、ぐにゅ)ひう!はあう!ああ(ぶち)あああああ!わ、私の、私の処女がああああ!い、痛いいいい!』

 『はあ、はあ、もっと、やるぞおおおお!』←腰を動かしながら、彼女にのしかかり両腕と両脚を抑えて腰をさっき以上に動かした。

 『あ、あああ、あむ、むぐうう!『むぐ、ちゅ、じゅる、むちゅ、ううむ』(あ、れ?な、何か、気持ち、きもち・・・よく』

 体、全部、オカス!←無理やりディープキスするが続けると蕩けてきたことが分かり、抑えるのをやめて胸を揉み、キスもやめて耳や首筋、脇を舐めていく。

 『(ああ、ううん!こんな、快楽、ああううん!は、初めて!)ああ、はあ、ああん♡』←雄二の荒々しいセックスに段々思考と理性がなくなっていく。

 『お前、俺の、メス・・・誓え!』

 『め、す?メスに・・・そ、それああ、ああん!『誓え!』な、なる。なります~~!』←野獣に近い雄二の眼光に思わず言ってしまう。

 よし、行くぞ!←本能丸出しのセックスが始まった。

 『あああ、ひゃううううだめええええ!乳首舐める速度が速いいい!お、お尻のアナルに指がああ!な、膣(なか)のペニスが、す、すごすぎりゅうう!こ、ここんなの、は、初めてえええ!(お。お姉様を想ってオナニーした快楽より、すごすぎるううう!)ら、らめえええ!ほ、本当に、め、メスに、なりゅうううう!』

 『なれ、なれ、俺の性奴隷に、なれええええ!』←ヴァギナに差し込んだまま腰を持って立ち上がった。

 『あ、ああ、ああああ♥私の、膣にいいいい!』←最後には脚を掴み頭を床に着けて精液を出したため、入りきらずにあふれ出た精液がそのまま腹・胸・首を伝って、顔まで来た。その顔は・・・堕ちた顔だった。

 ふふ、気持ちよか『ぴんぽ~ん』・・・誰だ。

 『(インタホーンの画面)こんにちは、ここに清水美春がいると思います。私彼女の友達の玉野美紀と言いまして、届け物を持ってまいりました』

 (ぎら)・・・ちょうどいい。次はこいつだ。

 

 (数分後)

 『ああああ、ひう!ああん!すごいの、ああ、あああん!』←家に無理やり入れられて、清水の惨状を見せられたすぐ後に背後から押し倒されて・・・そのまま強姦に近いセックスをされた。でも、一時間もマンコ・乳首・アナルなどを開発されていくうちに段々快楽に堕ちかかってきている。

 いい、いい!いい!いいぞ!おらおらおらおらおらおらおらおら!

 『ああはああああ!!ああん!ひうん。ひゃうんん♥ああ、ああ、ああ・・・も、もう、堕ちちゃう。はあああああ~~~♥』←ペニスをマンコからアナルに入れ替えた。すると、一気に大きく感じて蕩けた。

 『全部、全部飲み込め!俺の、精液を!』

 『ひやあああううううん♥・・・はああ、すっごい~~♥』←マンコとアナルから精液が流れ落ちた。

 『なれなれなれ!メス奴隷に!(ずんずんずん!)』←出し続けている精液を玉野の顔や胸にかけた。

 『ああああん♥なります~~。セックス奴隷に、なりますう~~』←性に完全に溺れ堕ちた顔になった。

 

 (さらに数分後)

 『あ、あれ?ここって』

 っは!俺って、何をしていたんだ。(ここでやっと理性が戻って意識がはっきりする)

 『う、うう~~ん』

 『あ!美波!無事か!』

 『ええ。無事・・・』←雄二が全裸であることとペニスから精液が出ていることと、霧島・清水・玉野が犯された後の姿を見て固まる。

 『ど、ど、どうし・・・』←雄二もやっと気づいた。(ここで冒頭に戻る)

  坂本雄二回想終了

 

 

 そ、そうだ。俺は、意識がない時に変な薬を飲まされて・・・理性がぶっちぎれて三人をレイプして犯したんだ。いや、翔子は逆にしていたから二人か?今は三人とも失神している・・・これを俺がヤったのかよ。

 と、とにかく、ありのままを話して許してもらうしかない!ここはいつもの嘘をしてこいつをだますなんてことはさすがにできない!

 「(説明後)そう・・・仕方なかったのね。でも、でも、ヤっちゃったのね」

 「あ、ああ。すまん。俺が・・・俺がもっとしっかりしていれば」

 「ううん。私は・・・悔しくて」

 「は?」

 ど、どういうことだ?悔しいって。

 「だって、私はすぐ傍で寝ていたのに、霧島さんはしょうがないにしても、美春や玉野さんに目がいって二人を抱いたんだもの。恋人の私を・・・抱こうとしなかったことが悔しい」

 「美波・・・本当に、すまない!」

 土下座程度じゃすまされない!こんなの・・・そうだ、こいつらだ。こいつらが俺と美波を別れさせようとするのがいけないんだ。なら、それができないように調教してやればいい!ん、何だこれ?玉野が持ってきたと言う荷物か・・・ほう~~こいつら、これを使おうとしたのか。

 「なあ、美波。ちょっと、話があるんだが」

 「何?」

 「こいつらにな、俺達がどれだけ愛し合っているのかしっかり見てもらうためにも・・・」

 さあ、今度はこっちが反逆だ!

 

 準備にそれなりに時間もかかったが、まだ起きないでくれてよかったぜ。さあ、見せてやるぜ!←三人に軽くゲンコツをして目を覚まさせた。

 「雄二・・・大好き」

 「俺もだ、美波」

 「「ちゅ、ちゅう~~、ぺろべろ、じゅる、じゅるん」」

 「「「う、ん・・・あ!ちょ!何を!」」」

 まずは、裸で抱き合ってディープキスだ。舌を絡め・・・美波、美波・・・上手くなりやがって。こうなると当然、玉野はともかくこの二人は止めに

 

 「「「雄二(ご主人様!)私も!」」」

 

 ・・・あれ?俺らを止めに来ようとするが、

 「雄二、私・・・ああん!」

 「ご主人様、美春は、美春は、あ、ひゃん!」

 「いやらしいメス奴隷の私に、ご褒美をくださるい、いいの!」

 今こいつらは玉野が持ってきたロープで亀甲縛りに縛られて動けない上に、マンコにバイブを差し込んでいる。まだ動かしていないけど、腰を動かして淫らに蜜を出して悦んでいるぞ?

 「雄二、霧島さんはともかく美春に何でいるかわからない玉野さんまでここまでのことをしたの?」

 「ま、まて美波!ほ、本当にあまり覚えてないんだ!」←覚えているのは鎖を壊す前まで。だから、清水と玉野が雄二のセックスで堕ちたのを知らない。

 「・・・負けられない!」

 「ちょ、ちょっとぐお!あ、う、お!」

 み、美波!俺のペニスを掴んでしごき始めて、おおおい!

 「あむ、ちゅ、ぺろぺろ、雄二、雄二、雄二・・・」

 「み、美波・・・全部を、やって・・・ぐ!」

 フェラチオを・・・すごい。精液まみれの俺のペニスを口に入れて、うおう!中で舐めまくってる。精液も飲み込んでる。すげえ、すげえ、エロい顔・・・な、何だ?股間があの時みたいに、ぐ、ああああ!

 「え、な、何これすごい長くて、太い(ごくり)・・・雄二、私、頑張る!」

 「ちょ、ま、待て!お、お前を欲望の限り犯し続けるかもしれないんだぞ!」

 「・・・いいの。あなたになら、全部受け止める」

 ・・・・・・美波。本当にいい女だよ。翔子はいつも話を聞かない。まあ、ずっと聞き流してあいつの気持ちを見て見ぬふりしていた俺にも原因があるけど。でも、こんなに・・・そう、こんなに俺を愛して受け止めてくれるなんて!ぜ、絶対に、欲望に流されねえぞ!

 「美波いいい!」

 「雄二いいい!」

 「「「ひう!ああああああひゃあああん!」」」

 バイブのリモコンを投げて、どうやらスイッチが入ったようだ。振動するバイブの刺激に三人がよがりまくっている。翔子と玉野のある程度ある胸が弾んで乳首が跳ねるのが涎物で、清水は全然ない代わりにヴァギナとバイブの隙間から出る愛蜜の量がすごい。

 そして・・・美波も胸がない。でも、むしろなくてよかった。だって、

 「あ、ちょ!胸、攻めすぎ!ああ、ひゃうん、あああ♥」 

 だって、大きくしがいがあるだろ!絶対に姫路と同じくらいに大きくしてやる!

 「美波~~!俺、俺、絶対に!お前を愛し続ける!」

 「ううん!わ、私も、あん!ひゃああああん!愛し、続ける~~!」

 マンコに入れた俺の大きくなったペニスが膣の突くたびによがって、胸の乳首を攻めまくってそこからの快楽に喘ぎ、更に尻を揉んでアナルを指で責めて、マンコとアナルのダブル刺激にどんどん淫らな顔を見せる。ああ、出したい・・・こいつの膣の一番奥に、全部、出したい!

 「美波、だ、出すぞ」

 「うん、出して・・・全部、受け止めたいの」

 いくっぞおおおおおお!

 

 「「ああああああああああ!」」

 「「「ひ、い、いいいいのおおおお!」」」

 

 俺と美波が絶頂の瞬間、あの三人もバイブの振動に耐え切れなくなって潮を吹きながらイッた。その三人の姿もまたいやらしく見えたが・・・一番はやはり、

 「ゆうじ~、私・・・幸せ」

 ペニスをくわえたまま全身をひくひくしながら、蕩けた笑顔を見せる美波だ。俺は幸せ

 「「「あなたの、それが・・・ほしいの、です!」」」

 うお!さ、三人がまだ動いているバイブをマンコに入れながら、亀甲縛りのまま這うようにこっちに来た。愛蜜を床にたらしながら・・・。

 「あ、ちょ!」

 「「「ほしい!」」」

 な、涙を出してまで、まだつながっていた美波を突き飛ばして、あ。うお!三人とも俺のペニスのいろんなところを舐めて、うあ、ぐお!

 「わ、私の彼氏のを、奪わないで!」

 あああ!よ、四人が俺の、俺の肉棒をおおおお! 

 

 

 

 その後、俺は当然我慢できなくなり四人の体を思いっきり弄び、快楽漬けにして、精液まみれにして・・・しまいには何度もマンコいっぱいに精液を注ぎ込んだ・・・そのおかげで、

 

 「雄二、責任とってよね♥」

 「雄二、名前はしょうゆとこしょう。どっちがいい?」

 「ご主人様!美春の体を出産まで好きにしてください!」

 「私も、何だかんだでご主人様の肉欲奴隷になったけど、とても満足。妊娠して・・・ああ、女の幸せ」

 

 四人とも一応大丈夫な日ではあったが、さすがに失神するまで・・・いや失神しても出し続けたら男の俺でもこうなるとわかるよ。まだ学生で・・・しかも四人が妊娠。ああ、ど、どうすれば・・・逃げても追いつかれそうで怖い。

 あの日以降、この四人は仲良くなった。特に清水の変貌は全クラスの皆が驚くくらいだった。そりゃ、あれだけ男を世界で一番いらない生物扱いしていたからな。それは今も続いているが、俺に対してだけはあれだけべた惚れになれば驚くわな。

 何でも姫路と同じクラスの翔子から聞いた話だと、Cクラスの吉井という奴が俺と同じ状況らしい。そういえば、秀吉が本当は女であいつのハーレムに入って今は幸せだと聞いたな・・・今度、話でもしてみるか。アドバイスでも聞けるかもしれないな。

 「ほら雄二。今日も楽しみにしてるから!」

 ・・・こいつらと生きることは覚悟を決めるしかなさそうだな。自分のしでかしたことだしな・・・だけど、四人とも話す内容に問題がある。

 「翔子さんは雄二にアナル攻められてどうだったの?」

 「雄二はとても激しい。でも、それがいい」

 「そうです!美春に無理やりフェラしながらバイブでマンコを攻めるくらい強引なご主人様です!」

 「今度コスプレセックスしない?皆で淫らで卑猥な服を着てご主人様を攻めるの。どんな反応して、どれだけ性欲に溺れるか・・・あ、濡れちゃう」

 頼むから、それを学園内で話すな!あ、やばい!

 

 「「「「「「「「坂本を殺せええええええ!」」」」」」」」

 

 このFFF団(能無しバカ共)に聞こえたらこうなるんだよおおおお!

 




 というわけで、島田と霧島は予想できたと思いますが、清水と玉野は予想できなかったでしょう?特に玉野はいきなり出ましたからね。
 暴走列車の如く彼女達を犯すうちに、性欲のとりこになり・・・清水と玉野は溺れて雄二にほれ込むという形にしました。霧島もさすがに雄二ではなく女子の方が必死に彼を好きな姿を見たら、無下にはできないと思います。実際、原作でも勘違いで姫路が雄二を狙っていると思っていた時も手も口も出さなかったし・・・逆だったら容赦でしょうけど。

 次回はFAIRY TAILにします!あと、どうして変更したのかというと番外編が書けなくなるからです。自分はこの番外編に原作男主人公ハーレムを書こうと思っているからです!今回は明久なので、代わりに準主役の彼を書きました。けいおん!はサブでも全然男キャラがいなかったのが理由です!
 女が主人公な作品の時は今回みたいに準主役級の男のハーレムにします!

 では、次回からは本格的に別作品のヒロイン達とのセックスになります!お楽しみに!
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