「続きするって言ったよね?私今日は大丈夫な日だから、いっぱい、ね?」
「いっぱいって、もしかしてゴム無しでやるのか?」
「当たり前じゃん。私たちの間にコンドームなんていらないんだよ」
「でもねぇ、最近ではエイズとかそういうn「さーくんは私と生でするの嫌?バイキン持ってるというの?」そうだよ」
「フーン、ヤッパリサークン、ホカノメストヤッチャッタンダネ」
「ちゃうちゃう、俺は今と変わらず童貞だって」
「ホント?」
「うんホントのほんとさん」
「なら、私も初めてだから問題ないよね?」
そういう意味じゃないんだよなぁ。
「もうつべこべ言わずにヤろ!」
丸山がパンツごとズボンを下げた。俺の息子、解禁。
「やめてくれよぉ...(懇願)」
「流石さーくん、大きい////////」
この前友達に言われて測って見たら13センチもあった。平均だと大きめなのだろうか?
「まずはくわえなくちゃね。いただきまーす」
そう言いながら丸山は俺の竿をガブリと咥えた。やべぇきもちぃぇ。テ●ガの114倍気持ちいいかも。てか比べ物にならん。
「ふぉお?ひもひい?」
といといとい!!咥えながら喋んないで!!ヤバイ!イキスギィ!!イクイクイクイクイクゥ...
「アー!アァ」
「!!!(ブシャーーー)」
今まで叫んだことのないような声を出しながら、イッてしまった。そんなに早漏じゃなかったのになぁ。
「これが、さーくんの精子////苦くて美味しい////////」
口の中の精子だけでなく、指についた精子も、残さず舐めてる。
「おいおい舐めるもんじゃねぇよ」
「だってもったいないんだもん」
「そうといってもねぇ...」
丸山は、突然スカートの下のパンツを脱ぎ始めた。
「みて、わたしのおまんこ、こんなに濡れてる...」
濡れ濡れのまんこをこちらに見せてきた。まんこまでしっかりサーモンピンクだった。あ、また勃ってきた...
「いよいよ本番だね、、、」
そういい、丸山は俺のちんこにまたがった。いよいよしてしまうのか。
「さぁみて、さーくん。今わたしのまんことさーくんのおちんぽ、合体するところを、、、」
そう言い、ゆっくり、プットインしてきた。
!!なんだこれ!、、さっきの口とは違う、ヌルヌル感と水気感、圧迫感!!
「う、全部入ったね、、、ちょっと痛いけど、ずっとさーくんと繋がりたかったから、これくらい!!」
丸山は泣きながらも、必死に笑顔を崩さなかった。やばい、ここまでくると、今までのことがどうでも良くなる。丸山が、可愛すぎるんぎゃーー!!
そして俺は理性を失った。
「きゃ!」
突如丸山を寝転がせ、俺たちは俗に言う正常位みたいな体勢になった。
「動くが、いいか?」
「うん!いいよ」
俺は理性が切れながらも、優しく出し入れした。
ジュポジュポ
こんな音が鳴るようになった。俺のボルテージは79%にまで達してる。
「あ、あ!、しゅごい!」
丸山も最高に愉悦を感じているような顔をしていて、とても気持ち良さそうだった。
だんだんと、動きが激しくなってきた。
「あ、、う、ヤベェ!!」
「アン!ア、これが、セックス!...」
お互いもう長くないようだ。
「ヤバイ丸山!出そう!」
「あ、彩って呼んで!!」
「彩!中に出していいか!!」
「いいとも!!一緒にイこ?」
「アァ!!」
ブシャーーーーーーーー
さっきと比べ物にならないくらい、彩の中に出した。思えば、俺、現役アイドル以前に、現役JKに中出しセックスしてるんだよなぁ...
「はぁ、はぁ、////」
彩も、顔が赤いまま、汗がてかっていた。
ちんこを抜くと、彩のまんこからたくさんの精子が溢れんばかりに出てきた。全部俺のだと考えると、まずいまた、、、
「まだ行けるよね?さーくん?」
「、、、はい」
この後、まじでめちゃくちゃセックスした。
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行為に及んだ後、俺たちは裸のまま抱き合いながら寝た。朝が来て、朝日の日差しにあたりながら、
『もっと奥で繋がりたい。ずっと一緒に眠りたい。優しい日差しの中で目覚めたい』
いつか聞いた歌の歌詞が頭から浮かんで来た。まさにこんなシチュエーションを憧れていた、それが現実になるとは。
「ん、、、さーくんおはよう」
「おはようナス、彩」
「私このまま寝ちゃったんだね」
「そうだよ」
「お風呂入ろ?」
「お、冷えてっか?」
「あ!そうだよね、今からお湯沸かさなくちゃだし...」
「シャワーだけでもいいやろ」
「それでいいなら、、、」
「シャワーのお湯に包まれながら、ヤってみないか?」
「!!さーくん、さーくん!!」
「おわっ!!」
突然キスをして来た。今まで以上に熱いキスを、20秒も。
「ぷはぁ。さーくんからこんなこと言われるなんて、彩、とても嬉しい...よし!今すぐヤろう!」
あれれ〜?また地雷を踏んだっぽいゾ?これ。
人間、欲を求めるのに限界を知らない。そう感じた。
いかがだったでしょうか?物足りないところがもしかしたら、あるかもしれません。新作のアンケートには、たくさんの方が投票してくださり、誠に感謝しています。その一方、沙綾が全く人気ないのはちょっと推しとして残念...
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