私がいたのは今通っている学校。
私はある女性をレイプしていた。何故かは分からない。
その時誰かに見つかってしまった。
私はすぐに逃げ帰ろうとした。ヤバイ、ヤバイと急いでいるとある人が目に入った。
彼女がいた、夢の中で数年前に一度あった彼女。名前は出さないが(現実にはいない)。
私は追いかけた。彼女が帰ってきたのだと。そしてある部屋にたどり着いた。
そこは彼女と他の人たちをいる場所。数年前どうしてここに入ったのかは、うまく思い出せない。
そして中に入ると彼女たちがいた。なにも変わらない彼女たちが。
とても嬉しかった。それはそれはずっと話続けるのように。
場面が変わった。イ○ン○ールの様なところででカラオケだそうだ。ちなみにだか数年前に彼女たちがいる部屋に普通にたどり着くのはほぼ不可能に近い。私がその部屋に入れたのは運命に近い。私は彼女たちがいるカラオケの部屋探した。だが体が勝手に動く、そして関係者以外立ち入り禁止のプレートがある扉を開けると彼女たちがいた。だがカラオケの時間はもうないそうだ。来た意味ないじゃん。と心の中にでそう思った。
帰りのバス、自分の家の近くのバス停を通りすぎたと思ったら曲がるはずのないところで曲がり、自分の家に一直線そして自分の家の中にバスが入ってそこで降りた。
ここら辺で夢は終わった。
本当はもうちょっと詳しくあったけれど文才がないから無理。改めてみるとほぼ箇条書きに近い。
これを書いた理由だか彼女と彼女たちを記憶しておきたかったからだ。最近部活ばっかでとても疲れてるが、この夢を見てとても気が楽になった。
冒頭のレイプだが私はたまにそういう夢を見て
文字数が足りない・・・・・(´・c_・`)
彼女についてだけれど彼女はある狐と同じだ名前だ。今回でわかったのは彼女は狐に成れる。
ちなみに関係ない話だがその夢を見るまえに鬼灯の冷徹を全部見ていた。
彼女たちに会いたい。特に彼女に。だが現実にはいないだろう。いるなら本当に会いたい。これは本当に中毒に近い。
それじゃぁ、ほかの夢の話をしよう。これには一切のエロなしと文字数稼ぎだから興味のない人は他のとても良い作品を見てください。
それは夢の中、家族旅行中だ。だがすごいスピードて車を走らせている。それは謎の液体が津波のように迫ってくるから。私は家族に水の中に落とされた。そこで魚に話しかけられその魚がいうにはここから出たければ魚からボールを奪えと言うことらしい。奪うのにどれだけ時間がかかったのかは分からない。約束通り出してもらうと場面が変わった。
小学校の校門の前だった。校舎の方を見ると子供たちが
窓の外で遊んでいる現実ではあり得ない行為だ。すぐに家に帰ろうとした。途中教師に止められたが無視した。玄関はしまっていた、が従弟の家に予備の鍵があるから取りに行こうとした。そしたら友達がいて旅行のお土産のストラップを自慢してきた。
ここで夢は終わり。
これでも長いほうの夢だ。
文字数が足りたのでここで夢の話は終わり。