艦隊これくしょんの愛宕とアズールレーンの愛宕と提督の3Pセックスです。
ピクシブの方にありますが、ショタなので、成人の大柄な男にしました。
ピクシブにも投稿してます。
艦娘。
それは、突如となく深海より現れた謎の人類に敵対的な勢力「深海棲艦」に対抗するべく、どこからともなく愛らしい妖精たちと共に現れたのが、かつて世界大戦を戦った船の名と武装を持つ女神達。
ほぼシーレーンを深海棲艦に奪われた人類は、彼女たちの力なしでは深海棲艦に対抗できず、数年以上も主力として戦っている。
彼女たちを指揮するのは、提督と呼ばれる海軍の艦隊司令官だ。その人物は老若男女問わず、七つの海で鎮守府と呼ばれる艦隊本部から艦娘たちを指揮し、深海棲艦と戦っているのだ。
アズールレーン
海洋が世界の70%を占める惑星にて、セイレーンと呼ばれる謎の海洋勢力が出現し、人類は九割の制海権を失う。
これに対応すべく、四大勢力はアズールレーン同盟を結成し、艦娘と同じ大戦下で戦った船の名を持つ女神たちを召喚してセイレーンに対抗した。
だが、膠着状態となるだけで完全に優勢とはいかず、挙句に意見対立でレッドアクシズなる人類の軍事同盟が結成され、アズールレーンと交戦状態に陥る。
艦娘と似たような物だが、余りにも違い過ぎる。
さて、そんな堅苦しい話はさておき、艦娘の世界へ視点を移そう…。
とある軍事施設、それも軍港と呼ばれる海軍の施設内にある宿舎の一室にて、階級が海軍少将、それも艦隊指揮の権利を持つ指揮官、つまり提督の男が自分の部屋にくたくたな状態で入って来た。
背丈は180㎝以上。軍人らしい体格な男だ。階級に似合わない顔立ちだが。
「ふぅ、疲れた。やっぱり海軍提督と海軍指揮官の二足の草鞋は履くもんじゃねぇな」
夏季用の白い制服をハンガーに掛け、タンクトップ姿になった後、何か飲む物が無いかと、部屋を出て客間へと向かう。
そこで、彼はとんでもない光景を見る事となる。
「っ!? な、なぜ向こうの愛宕がここに!?」
「あら、提督。帰ってたの。十分くらい前に、向こうのお客さんが来たのよ」
「あっ、指揮官、こんばんは。お邪魔してるわ。ここの愛宕も私みたいに可愛くて綺麗ね」
提督が驚いたのは、この世界の高雄型重巡洋艦二番艦である金髪碧眼と白い肌を持つ白人のような外見を持つ愛宕と、向こうの世界で同じ名を持つが、犬耳のような物が頭に生えた黒髪黒目の色白な日本人のような外見を持つ愛宕が二人揃って客間で寛いでいたことだ。
二人の共通点と言えば、男の妄想を具現化したようなグラマラスな体型で、爆乳とも言えるレベルのバストサイズの持ち主である。
自分しか二つの世界を渡れないはずと、提督は驚き、慌てて警備兵を呼び出す。
「け、警備兵!? なぜ向こうの世界の愛宕が!? 門番は何をやって…」
警備兵を呼ぼうとする提督であるが、二人の愛宕の人差し指に塞がれる。
「だーめ」
「ここに来たのは、」
「「提督(指揮官)と夜戦をするためなの」」
二人同時に、妖艶な表情で二人の愛宕は提督を両手を掴んでから告げた。
いわゆる連行と言う奴である。何所へ連れて行くかは、ご想像の通りだが。
「お、おい! 何所へ連れて行く気だ!? それにあっちの愛宕! どうやって門を通った!? 異世界の扉は俺たち人間か、刀剣男子くらいしか行き来できないと聞いてるぞ!?」
提督は互いの世界を繋ぐ門を行き来できるのだ。
その門を行き来できるのは、彼女らを指揮する提督か指揮官か、
そう提督は海軍士官学校の先輩で、所帯持ちなのに提督兼審神者と、同じ二足の草鞋を履く同業者である提督に聞いたが、先輩の話は適当であったようだ。
「でも、私は普通に通れちゃったけど?」
「(クソ~、そう言えばあの人は適当な人だった! なんで信じちまったんだ俺は!?)」
向こうの犬耳の愛宕は普通に通れたと語る。
その愛宕の返答を提督は、自分の先輩が適当な人だったと思い出し、真に受けた自分を恥じる。
そんな提督の初体験はソープランドの風俗嬢であり、二人目はデリヘル嬢と冴えない男であったが、海軍士官学校に入り、海軍将校として海軍に従軍して以降、三人目と四人目は将校用の娼館と性経験を徐々にプレイボーイとしての積む。
五人目はこちらの愛宕でケッコンカッコカリ済み、それから正規空母娘の天城、女性提督が着任している別鎮守府のアメリカ戦艦娘のアイオワ、自分の艦隊の練習巡洋艦鹿島と、駆逐艦や軽巡洋艦娘以外の艦娘に手を出して来た。
向こう側の世界でアズールレーン同盟の指揮官の一人となってからも、プレイボーイぶりを発揮し、最初にあちらの愛宕に手を出して更に経験人数を増やす。
彼がこれ程のプレイボーイとなったのは、あの適当な先輩のおかげである。
「そちらの愛宕にも聞いたわよ。向こうでも手を出してるそうね。でも、殆どはそちらの愛宕と御盛んだったようね。妬いちゃうわ」
「まさか小さい子や十代前半の少女みたいな娘には手を出してないからって、油断してたけど、そんなに手を出してたなんて…」
しかし、その先輩の手解きの所為でこのような危機的状況に陥っている。
「(た、確か先輩はこの状況に陥ったと聞いたことが…》」
ここで提督は、先輩が似たような状況に陥ったとことを思い出した。
だが、あの時は戦勝パーティーでの出来事であり、先輩はかなり飲酒した所為で完全に酔っており、作り話である可能性が高い。
「くっ、クソ…! 退路が無い…! 幾度かの海域を取り戻した俺でさえこの状況は…!!」
己の痴態に、提督はここまでかと後悔した。
だが、提督が二人の愛宕に連行された先は、人気のない裏でも無ければ尋問室でも無く、自分の寝室であった。
それもベッドの上に乗せられている。
「っ? な、なにをする気だ二人とも?」
連れて来られた意外な場所に、提督は目前で妖艶な笑みを浮かべる二人の愛宕に問う。
「決まってるでしょう?」
「あ・な・たとの、や・せ・ん」
夜戦。それは夜間戦闘の事であるが、ここでは性交渉、つまりセックスである。
ここで二人の愛宕を抱く。これは提督にとって初めての乱交、つまり3Pセックスをするのだ。
「で、でも。お前たちは初めからお互いに舌を絡ませてるじゃないか…! お仕置きは生殺しか…?」
二人の愛宕は提督をベッドに座らせるだけで、お互いに舌を絡め合っているだけだ。
その二人の官能的な接吻を見ていた提督は、お預けプレイの生殺しではないかと思う。
「これが提督と何百回も絡ませた向こうの愛宕の唇ね…」
「これが指揮官と何百回も絡ませてあるあっちの愛宕の唇ね…」
自分を抱いた男と交合わせた互いの唇を重ね合わせ、舌を絡ませ、唾液を交合わせて官能的なキスを楽しむ。
なんとも情熱的なキスだ。まるで提督がその場に居ないと思って、二人の愛宕は情熱的に互いの舌を絡ませ、唾液の交換を行う。
「生殺しにも程があるぜ…!」
その光景を見ていた提督は性的興奮を覚え、自分の男性器を勃起させていく。
「はぁ…あぁ…!」
「う、う…! くぅ…!」
さらにエスカレートしていき、二人の愛宕は衣服を引き千切る勢いで脱いで下着姿となる。
それから互いの手を太腿に伸ばして刺激し始め、更に性的興奮を高める。
衣服を着ている時も重なり合っていた四つの大き過ぎる乳房は、上着、シャツが無くなり、その大き過ぎる乳房を覆っている黒いレースのブラジャーのみとなり、更に刺激が強まり、キスは激しくなる。
提督の視線などそっちの気のようだ。映像でしか見られないこのグラマラスボディの二人の美女のキスを前に、自分の眼球で見られることに更なる高ぶりを覚え、自分の手を股間に伸ばしたくなった。
「クソッ、シコリティが高過ぎる! 二人ともエロ過ぎるぜ!」
しかし、両手は紐で結ばれていて届かない。力越しで解こうとしても、縄は緩まない。
そんな生殺しにしている提督にもお構いなしに、二人の愛宕は互いのブラジャーを外し、大き過ぎる乳房の興奮して立った乳房を擦り合わせ始める。
「大きい…あっ…!」
「私と同じくらいかしら…? う…!」
お互いの乳房を見て、名前と同じくそのバストサイズも同じことに驚きながら、乳首から伝わる刺激で声を上げる。
二人が強く押し付けるおかげか、柔らかな胸は潰れる。見ているだけで、触りたくなり、同時にムシャブリつきたくなる胸だ。
提督は何度もその巨乳に触り、強く触り、時には踏み付け、舐め回してムシャブリつき、自分の男根の亀頭を押し付けたり、中央に男根を挟んで擦らせたりしているが、二人の愛宕の胸を同時にそれら全てをやってみたくなる。
「なんてヤバいおっぱいだ…! ムシャブリついてパイズリしてぇ…!!」
二人の唾液で更に滑りが良くなり、淫らな音が鳴り始める二人の巨乳を見た提督は、脳内に思い浮かぶ全ての性的欲求を今すぐしたくなる。
そんな提督を様子を見ていた二人は妖艶な笑みを浮かべ、パンツを脱いで性器を異性である彼の前に晒す。
その身体つきだけで数々の妄想を浮かび上がり、一分足らずの自慰で射精することは間違いない。
「ちょっと可哀想になってきたわね」
「そろそろ解いてあげましょう」
白いズボンを突き破る勢いで勃起している男性器を見た二人の愛宕は、何かの良心を抱いたのか、乳房を揺らしながら提督の縄を解いた。
二人が動く度の乳房は揺れ、提督は解放された両手で触れたくなったが、生殺しにする気だった二人の愛宕の行動を見て、何か罠が張り巡らされているのではないかと警戒してしまう。
「わぁ~、凄く大きくなってる…! おっぱいで挟んだりとか、私の膣に生で
「奇遇ね。私に入れた時よりも大きくなってるわ。これなら、同時攻撃にも耐えられそうね」
自分の膣の中に、コンドームも付けずに生で挿入した時よりも大きくなっていると驚き、二人はズボン越しから見えるその男根を見たくなって、ズボンのベルトを外し、それを素早く脱がせ、遂にパンツまで脱がせ、提督の男性器を眺める。
「すんごく大きくなってる…これ、入るかしら…? 子宮が張り裂けそう…」
「何言ってるの? 貴女もこの男根を生で挿れてるでしょ。きっといつものセックスよりイケちゃうわ…!」
いつも自分の膣の中に挿入され、激しく乱す男根をまじまじと見ていた二人の愛宕は、その男根が自分に挿入された時の事を想像して性的興奮を覚え、官能的な舌で淫らに男根を同時に舐め始める。
じっくりと味わうように。同時に弾袋まで舐め、フェラチオで提督を射精へと導こうと二人で男根を舐め続ける。
「なんて舌使いだ…! お前ら、俺の知らないところで他の男とやってるな?」
二人のフェラチオに射精しそうになった提督は、まだ提督になる前の風俗嬢のプレイを思い出し、二人の愛宕は自分の知らぬところで別の男とセックスをしたと問う。
「あら、私が知らないとでも?」
「指揮官が他の娘にも手を出してること…」
「提督、私も知っているのよ…」
「な、なんてこった…! まさかばれてるなんて…あぁ…!」
しかし、自分も多くの女性に手を出している。火とのことは言えない。
二人の愛宕にそのことを責められた提督は、思わず射精しそうになるが、二人はそう簡単に絶頂させてなどくれず、尿道をそれぞれの人差し指で抑え、射精を無理やり止める。
「まだいっちゃだめよ、提督」
「とっておきのがあるの」
「あぁ、なんて光景だ…夢でも覚めないでくれ…!」
そのとっておきとは、自慢の乳房で提督の男根を包むと言う物であった。二人合わせて四つの大き過ぎる乳房は、一瞬にして男根を包み、擦り始める。ダブルパイズリだ。
提督は夢にまで見たダブルパイズリだけで絶頂しそうであり、必死に我慢してきたが、四つの乳圧に耐え切れず、射精してしまう。
「駄目だ…こんなの、絶倫王でも耐えられるわけがねぇ…! こんな爆乳美女二人のパイズリなんて…!!」
「あら、まだまだなのに」
「もう果てちゃったの? じゃあ…」
「もう一回、大きくしちゃおっか!」
幾ら絶倫でも、この二人の愛宕のパイズリに耐えられないと、射精しながら言う提督であるが、二人の愛宕は余りにも早い絶頂に満足していないのか、再び勃起させようと精液塗れの四つの乳房で擦り始める。今度は強く、押し付ける形で。
この凄まじい乳圧の刺激に耐えれず、提督の男根は再びそそり立ち始める。
「や、やべぇ…! そうだ、三週間くらいやってないんだ…! オナニーも!」
こんな時に限って、提督は多忙で全く
そんなことはさておき、ダブルパイズリでそそり立った男根を見た二人の愛宕は、提督に自分の胸を当てつつ、タンクトップを脱がせ、片方ずつの身体を舐めながら顔に近付く。
舌使いは官能的であり、更に男根が疼く。早く二人の性器に挿入して欲しいと。
二人の愛宕はそれはまだまだであると手で男根に触れ、互いの舌を提督の口の中に入れ始める。
街に待ったキス、それも二人の官能的でグラマラスな美女からのキスだ。ゲイでもない限り、勃起するはずが無い。
「(なんてやべぇ…もうこれだけで十分…)」
もうキスやパイズリだけで果ててしまう。
そう思っていた提督であるが、自分だけ満足するのは二人の愛宕は許さない。
「まさか、一人だけで満足しちゃう気?」
「私たちを満足させるまで、眠れないわよ?」
「あっ、すいません…」
二人の愛宕に自分の心情を悟られた提督は、二人が自分の両手を互いに取り、その手を女性器に当てた。
攻守一転だ。今度はこちらの出番。生殺しに耐え忍んだ甲斐があった物だ。
この誘いを断るわけには行かないと思い、提督は両手の指を動かして女性器に触れる。先ほどのキスで僅かに濡れており、水のような音が鳴り始める。
「あっ…!」
「きゃっ…!」
女性器から伝わる性感に、二人の愛宕は思わず声を上げる。
二人揃ってなんとも愛らしい声だ。もっとその声を、淫らな物にしたくなる。更に乱れさせ、その極上な女体を貪り尽し、イキ狂わせたくなる。
そんな欲求に脳内を支配された提督は、徐々に二人の性器に触れている両手の動きを徐々に速度を上げさえ、時には優しく、時には激しく、膣の中に指を挿入したりして絶頂へ導こうとする。
「あぁ、あぁぁ!」
「い、イク…!」
その幾度もの異性とのセックスで学んだ手付きで、二人を徐々に乱れさせ、絶頂させようとする。
ちなみにこのテクニックは、自分の秘書艦である艦娘と女性提督の情事を盗み見て学んだ物であるが、その女性提督が艦娘の性器に行っていた指のテクニックを提督は盗み取り、見事に二人を淫らに狂わせ、物にしている。
数秒ほど続けていれば、二人は大きな乳房を震わせながら絶頂し、ベッドの上に倒れ込んだ。
「イク…!」
「あぁぁ…!」
なんと甘美な光景だろうか。
自分の手で、二人の絶世の美女、それも官能的で豊かな身体つきの女が、秒差で絶頂した。
この光景を目にした提督は、男性器を一度の射精よりも更に勃起させる。
今すぐにでも挿入し、二人が淫らに狂い、絶頂して自分無しでは生きられない身体にしたい。
まだだ、まだ二人の自分の男根を虜にした性器を舐め尽していない。
高まる興奮を抑えつつ、ベッドの上に倒れ込んだ二人の愛宕のどちらかの性器を舐めようと、迷い始める。
そのどれもが自分の男根を幾度も射精に導いて来た名器だ。どれを舐めて良いか流石に迷ったが、提督は最初に抱いた金髪の方を舐め始めた。
「あっ! いっ! オマンコそんなに舐めちゃダメぇ!」
「羨ましい…!」
舌で女性器を徹底的に欲望のままに舐め回し、性感を与える。性感を感じて揺れる胸の刺激も忘れずに。
乱れ狂う金髪の愛宕に、黒髪の愛宕も舐めて貰いたいと思い、自分の性器や乳房を自分の手で触り始める。
「あっ、イク! イク!!」
アズールレーンの愛宕が自慰で淫らになって行く中、提督の早過ぎる舌使いで艦娘の愛宕は絶頂した。
「あぁ! 来たぁ、指揮官の舌が私のマンコにぃ!!」
次は黒髪の愛宕だ。直ぐに彼女の股に飛び込み、金髪の愛宕と同じく乳房を刺激しながら女性器を欲望のまま舐め回し始める。
今度は金髪の愛宕が自慰行為をし始める。黒髪の愛宕が提督の舌使いで激しく乱れる中で。
「イク! イクゥゥ!!」
金髪の愛宕と同じ舌使いで行えば、黒髪の愛宕も絶頂した。
こうして、二人の愛宕は絶頂したが、提督は二人の攻めが行われるかと思ったが、二人はまるでこっちを犯してくれと言わんばかりに顔を赤らめ、息を乱してこちらを誘っている。
二人とも性癖はマゾなのだ。こちらの舌使いで果てている二人の愛宕を見て、提督は下品な笑みを浮かべながら男根を見せびらかしながら終わりなのかを問う。
「なんだ、もう終わりか? ならばこちらから行くぞ!」
そう言って提督は最初に金髪の愛宕の性器にそそり立った男根を挿入した。
「あぁん! 奥に来たぁ!!」
力を込めて挿入したためか、金髪の愛宕は絶頂する。
「なんだ、もうイったのか? 俺はまだイってないぞ!」
「あぁぁ!! 来るぅ! 提督のおちんぽが私の子宮に当たってるぅ!!」
愛宕は絶頂したが、提督はまだ射精には至ってない。直ぐに腰を激しく腰を動かし、金髪の愛宕を淫らに狂わせる。
「指揮官、指揮官…!」
「おっと、この愛宕のマンコが気持ち過ぎて忘れてたぜ! はむ…!」
膣に男根を挿入され、何度も突かれて喘いでいる金髪の愛宕の横で、自分も挿入して欲しい黒髪の愛宕は、提督の舌に絡みつき始める。これに合わせ、提督ももう一人の愛宕を付きながら、その愛宕と熱い官能的で激しいキスを交わす。
「んん! あぁぁ…!」
恐ろしく柔らかい乳房も忘れずに触り、金髪の愛宕を激しく突く腰を動かしながらもう一人の愛宕も喘がせる。
「あぁん、提督ぅ! 私のおマンコからおちんぽ抜かないでぇ!」
「待てって、一番奥に出してやるからよ。こっちのマンコをたっぷりと味わってからな!」
「はぁぁんんん! ちんぽ、私のマンコに指揮官のちんぽ来たぁ!!」
「そんなに嬉しいのか!? 全くどっちもドスケベだな!! 俺は好きだぞ!!」
激しく突いていた金髪の愛宕の女性器から男根を抜き、今度は黒髪の愛宕へ黒人のように図太い男根を力強く挿入し、一突きで絶頂へ向かわせ、同じくらいに激しく突く。
「お前は犬耳にみたいなのが生えてっからな! バックで突いてやるぜ!!」
「あぁぁぁ!! 指揮官のちんぽが子宮口に当たってるぅ!!」
正面からじゃつまらないのか、抜かずに挿入したまま黒髪の愛宕を後ろへ向かせ、その背後から激しく突き、幾度か絶頂させる。
「あぁ、提督ぅ。赤ちゃんどころか犬みたい…」
「二人揃ってこんなエロくてデカい乳しやがって! おかげで夢何回も見ちまうんだよぉ!」
バックで突いている黒髪の愛宕の乳房を鷲掴みにして乱暴に揉みつつ、空いている口で金髪の愛宕の乳房を貪り尽し、舌で乱暴に舐めたり乳輪に噛み付いて性感を与える。
「あぁ、イキそうだ…! お前の奥に出すぞ! そっちの愛宕!!」
「来てぇ! おマンコの奥に来てぇ! 提督ぅ!!」
数回ほど黒髪の愛宕を絶頂させて射精に近い男根を抜いた後、ベッドから立ち上がり、金髪の愛宕の身体を壁に押し付け、先ほどの倍以上の力を込めて男根を愛宕の膣の中へと挿入した。
バックで何十回も連続で突かれ、絶頂した黒髪の愛宕は唾液を垂らしながら昏倒している。
先ほどよりも大きく膨張した男根を子宮口近く、それもボルチオに何度も突かれ、突く度に絶頂する。
「うぉぉぉ! やべぇ! 何回も生でやってるが今夜は最高過ぎるぅ!!」
そんな突く度に絶頂する愛宕に思いっ切りキスをし、口に舌を入れ込んで口内も女性器と同じく際限なく犯し尽す。
「あぁぁ! 子宮に提督のおちんぽがキスしてるぅ!! 突いて! もっと激しく突いてェ!!」
突く度に壁がぎしぎしと音を立て、その度に愛宕が絶頂して激しく喘ぐ。
そんな愛宕のイキ狂いぶりをみて興奮した提督は更に刺激を欲し、突きながら愛宕を抱き上げ、ベッドに上半身を押し付けて下半身を上にして両脚を持ち上げ、屈脚位にして更に激しく突く。
これにより愛宕の子宮口にもっと提督の男根を当たるようになり、突かれている彼女は連続で来る絶頂の波に飲み込まれ、彼に射精を求める声を上げる。
「来てぇ! 提督のザーメン! 私の中に一杯出してぇ!! いっぱいにぃ!!」
自分の精液を子宮内に求める愛宕に対し、提督は更に腰を動かす速度を上げ、更に乱暴に力強く突いて子宮に亀頭を突き付け、絶叫しながら射精した。
「おっ、おぉぉぉ!! あっ!!」
「あぁぁぁぁ!! いっぱいぃぃ! いっぱいぃ…」
絶叫しながら愛宕は子宮の奥に出された精子を感じつつ、愛宕は押し寄せて来る絶頂に耐え切れずに失神した。
「わぁ~、指揮官のザーメン、二回目なのにいっぱい出てるぅ。あっちの愛宕が潮吹きながら失神してるぅ」
二度目の射精にも関わらず、提督の精液の量は凄まじく、数秒後に金髪の愛宕の女性器から子宮に注がれなかった精液が挿入されている男根の隙間から溢れ出て来る。提督の高速ピストン運動で何度も絶頂し、潮吹きしながら失神して腰が嫌らしく痙攣している。
そんな愛宕の女性器から男根を引き抜けば、精液が溢れ出て来る。
このもう一人の愛宕の絶頂具合に、黒髪の愛宕は次の自分がどのようになるか想像して女性器から愛液を垂れ流し、その痙攣している愛宕の女性器を舐め回して提督の精子を口に含む。
「あぁ、この精液が私の中に満たされる時を想像しちゃうと、イっちゃいそう…」
「そんなに我慢できないのか? なら直ぐにでも挿入してやる!」
「あぁぁぁ!! 私のマンコに! まんこにぃぃぃ!!」
精液の味で金髪の愛宕のように淫らに乱れ、絶頂すると想像する黒髪の愛宕に提督は二度目の射精をした男根を再び勃起させ、彼女の女性器に思いっ切り挿入した。
先の愛宕と同じくこの愛宕の子宮口にも男根の先が届き、叫び声を上げながら絶頂する。
体位は正常位で提督に取っても愛宕にとっても大変気持ちの良い物だが、提督はこの体位では面白くないのか、ベッドの上に倒れ込み、愛宕に馬乗りをさせる。騎乗位と言う馬に乗っているような体位だ。これに男根はより深く届く。
「いぃぃ! すごく良い! すごく良いわ指揮官!!
「当然だぜ! でも、もっとすごくしてやるぞ! あっちのビクビクしてる愛宕のようにな!!」
「あぁぁぁ!! ダメェ! これダメェ!!」
騎乗位で押し寄せて来る性感の虜となる黒髪の愛宕に対し、提督は彼女の両脚を持ち上げ、更に下から強く激しく突いた。
恐ろしく危険な体位であり、金髪の愛宕に行った大尉と同じく骨折の危険性もある体位であるが、二人揃ってマゾ性癖であるので、突く度に絶頂し、汐吹までしている始末だ。
「あっ! あっ!! これヤバい! おちんぽが子宮に当たる度にイクぅ!!」
この体位で黒髪の愛宕は、金髪の愛宕以上に激しく絶頂している。
「お前は騎乗位だ! 騎乗位で中にぶちまけてやる!!」
「あひぃ!! いつでもぉ! いつでもイってぇ!!」
そんな乱暴な騎乗位で絶頂する愛宕を支えきれなくなったのか、提督は一旦両足をシーツの上に付けさせて立たせ、連続で彼女を突き上げた。
先の金髪の愛宕同様に絶頂地獄に陥り、彼女も子宮内に提督の精液を求めて絶叫した。
「三発目ぇ! お前の好きなザーメンだぞぉ!!」
「はぁぁぁ! 来たぁ! 指揮官のザーメンが私の中にぃ!!」
要望にお応えし、提督は黒髪の愛宕の子宮内に自分の精液を放出した。通算、三度目の射精だが、これまた二度目と同じ量であった。
子宮内に吐き出された精液の感触を感じつつ、黒髪の愛宕は絶頂してベッドに倒れ込む。
流石の絶倫である提督も連続した三度目の射精で疲れたらしく、乱れた呼吸を整え始める。
「はぁ、はぁ、はぁ…これで三週間分は出したな…」
痙攣する金髪の愛宕、放心状態な黒髪の愛宕を見て、今宵はもう十分だと思って眠りに就こうとした。
だが、二人の愛宕はあれだけ絶頂して子宮内が精液で満たされたのにも関わらず、まだ満足したりないようだ。
気が付いた金髪の愛宕は、完全にトランス状態の黒髪の愛宕と同じくトランス状態となり、彼女と共に三度目の射精で縮んだ男根を再び勃起させようと、自分やもう一人の愛宕の愛液、そして精液が入り混じった男根を舐め始める。
「お、おい…お前たち…」
「提督、私、まだイキ足りないのぉ…」
「私もよ。もっともーと、精液をちょうだい…!」
「…な、なんてヤバい女たちなんだ…!」
なんと恐ろしい事か。
提督は内心で二人の愛宕の性欲の強さにやや恐怖を感じたが、下半身は欲望に従順であったらしく、男根を再び膨張させ、二人の愛宕の膣を求めた。
この淫乱とも言える二人の愛宕の淫らな表情と願望を見た提督は、性欲に脳内が支配され、二人を抱き合わせ、右手に居る金髪の愛宕の左の乳房と、左手に居る黒髪の愛宕の右の乳房を合わせ、同時に二人の乳輪に噛み付き、口に含んで舐め回し始める。
空いている両手は、それぞれ空いている二人の愛宕の掴み、淫らに揉んで指で乳輪に性感を与える。
「あっ、提督。こんなに噛んじゃ…!」
「指揮官、乳首でイっちゃいそう…!」
二人の愛宕が両方の乳首を刺激されて性感を感じる中、彼女らも近い手で男根に触れ、上下に擦って更に男根を大きくしようとする。
それからは提督と二人の愛宕とのセックスは、まるで獣の交尾のようであった。
提督は二人の愛宕の妖艶さと格別ぶりに我を忘れ、獣のように二人の女性器をそそり立った男根で乱暴に、激しく突きまくった。
「そこだめぇ! 死んじゃう! しぬぅぅぅ!!」
「指揮官! 指揮官! もうだめぇぇぇぇ!!」
正常位、バック、騎乗位、マンぐり返し、etc。
様々な性行為を提督は二人の愛宕を突いて絶頂させながら射精を行い、時には失神させる。
力強く突かれる度に彼女らは絶頂し、更に精液を子宮内に求め、射精したばかりの男根をフェラするか、パイズリして勃起させ、それを自分の性器に挿入させ、何度も突いて射精させる。
これを何度も繰り返している内に、提督は腰の痛みと男根の痛みを覚え、最後の射精を終えた時に痛む男根を抑え、今度こそベッドへ横になろうとする。
「あぁ、もう駄目だ…金玉が痛いし、腰もいてぇ…これ以上、やったら俺が死んじまう…」
もはや提督は限界であった。三週間以上はオナニーをしていないとはいえ、これ以上の性交渉は命に関わると思い、寝ようと思っていた。
部屋の辺り一面には、精液と愛液、それに二人の愛宕の潮吹きの液体が飛び散っており、男と女の汗と、精液に愛液の匂いが充満していた。ベッドのシーツは三人が出した体液でグチャグチャニ濡れており、淫らな香りが染み付いている。この部屋の掃除は一日以上は掛かりそうで、ベッド全体は修理に出し、シーツとマットレスは他と別に洗濯せねばならないだろう。
しかし、繰り返すようだが、二人揃って二十回以上の中出しと百回は絶頂している二人の愛宕は、先ほどの提督以上に性欲で暴走してしまったらしく、近くの箪笥から何らかの薬を引き出しから取り出し、それを含んで提督の口の中へと放り込んだ。
「むっ!? むぐっ!!」
金髪の愛宕に突然、唇を奪われ、彼女が口に含んでいた物が舌と共に自分の口の中へ入って来た。
黒髪の愛宕もその薬を飲ませようと、彼女も提督の口の中に舌と唾液を入れ込み、薬を提督に呑ませようとする。
「ぷはっ! 何をするんだ二人とも!?」
その薬を呑み込んだ提督は、淫らに息を荒げる二人の愛宕に何を飲ませたのかを問う。
「提督が飲んだのは…」
「指揮官、おちんぽ見てみて」
「っ!? お、俺のちんぽが!? 俺のちんぽが勃起している!? もう勃たないはずなのに!?」
答えは自分の股間を見れば分かった。もう限界だと思われた自分の男根が、まるで射精前に勃起しているのだ。
ただし、股間と腰の痛みは残って居る。いくら勃起しているとはいえ、これ以上のセックスは命に関わる。たとえ、男の妄想を体現したかのような体型を持つ二人の美女に求められても。
そんな提督にお構いなしに、二人の愛宕は更なる喜び、天国に上るかのような快楽を求めて来る。
「提督…」
「指揮官…」
更なる快楽を求める二人に言い寄られた提督は、身の危険を感じて思わず後退ってしまうが、二人の美しい手が自分の勃起した男根を掴まれ、身体が動かなくなる。
『今夜は寝かさないんだから。私たちを満足させるまでね…!』
「きゃぁぁぁ!! ダレカタスケテー!!」
この表情で告げられれば、同性でも応じてしまうような物であるが、今の提督にとっては死の宣告そのものであった。
「提督、提督ぅ…!」
「指揮官…! 指揮官…!」
翌日、寝言で自分の名を口にし、寝ながらでも喘ぐ二人の愛宕の横で、提督は干からびていた…。
提督、死亡確認!!