今日はまる子は野口笑子さんちに泊まりにきているのである。ちょうど両親と兄が外泊してて家には野口さんとおじいちゃんしかいない。野口さんは意外に料理上手でまる子の食欲を満足させるだけのメニューをテーブルに並べ、まる子、野口さん、おじいちゃんとで和気あいあいと味わい、たいらげたのでありました。
『あ~!おいしかった‼野口さんってお料理上手じゃん‼本当にオールマイティーだねえ!』
『クックックック!ありがとう。さくらさん。気に入ってもらえて光栄だよ。』
そして2人はハミガキをしてまる子は着替えを用意する。
『野口さん、一緒にお風呂に入ろうよ!』
『ええ?いいのかい‼さくらさん!』
『 もちろんだよ。女の子同士なんだから恥ずかしがる事ないって!』
『へぇー、そうかい。そう言えばさくらさんって小学4年生までお父さんとお風呂に入ってたとゆうぐらいだから恥じらいなしなのかもね。クックックックック!』
『何それ?大きなお世話だよ!それよりさあ背中流しっこしようよ!』
『いいよ。始めよう。』
そして2人はじゃれあってラヴェンダーの入浴剤入りの湯舟のなかでまる子は父と昔お風呂でよく歌った【涙の操】を野口さんに教えるのでありました。
お風呂上がりにアイスルイボスティーを2人で飲んで
いい気分である。
『野口さん、意外と発育いいんだねえ!出るとこ出てるじゃん!』
『いいや、さくらさんのCカップには負けるよ。理性が負けそうになるね。クッククックック!』
『えっ何それ?どうゆう意味?まっいいや、ところで野口さん、一緒にしたい面白い遊びって何さ?』
『それは私の部屋に来てのおたのしみだよ。クッククッククック!』
そして2人はベットに座り、お笑いネタや、平沢進のマニアック談義やデスノートのLについての熱き語りあいなどで大変盛り上がり、そしてまる子に出されたローズヒップティーに実はしびれ薬と催淫剤を入れており
その効果がだんだん表れて野口さんはまる子を押し倒したのである!
『なっ何するのさ!野口さん!』
『さくらさん。私は昔からさくらさんが恋しくて恋しくてたまらなかったのさ。さくらさんと花輪君がつきあい始めても変わらずね。さくらさんが花輪君にヴァージンを捧げたと知って【どうやって知ったの?謎?】
ああこれでやっとさくらさんと肉体関係が持てると心はしゃいだものさ。さてこれから素敵なソフトSMの世界が待っているよ!クッククッククッククック!』
そして野口さんはわめくまる子を気にもせずにパジャマと下着を脱がして両手を手首で拘束して真紅のレースのリボンで全身にデコレーションしちゃうのでいす!
『やあっ野口さん!恥ずかし過ぎるよう‼』
『そんな事言いながら何もしてないのに、ここがグジュグジュにしちゃっているよ‼クッククッククック!』
野口さんはまる子の溢れんばかりの場所に指でこれでもかとばかりに愛撫し続ける。
『やっはあああああん‼ダメえ‼あああん‼』
『さくらさん。もっと乱れて花火のように鮮やかに舞い上がっておくれよ!』
野口さんはまる子の乳房を片手でクニュクニュし続けてもう片手で秘部を愛撫し続けてゆく。まる子はもうどうしようもなくなって声を張り上げて叫んだ!どうやら絶頂へとたどり着いたようである。
『野口さん、まる子の事淫乱だと思っちゃったよね…こんなまる子なんか嫌いだよね!でも私はあなたが大好きだよ!野口笑子ちゃん★』
『嫌いだなんてとんでもないよ!私はあなたがメチャクチャに乱れても恋しくて恋しくてたまらないよ!マイスイートハニー‼さくらもも子さん!』
それから野口さんは自分の衣服を脱いだ。
そして野口さんはまる子の両手を解放して、そして2人は胸のふくらみをお互い重ね合わせながらお互いを身体と心で感じあってやがて一時間位たってから昇天してゆく2人だったのでい。
『ねえ、まる子あなたの大事な場所を味わいたい!いいじゃん、別に♪』
『いいよ。その代わり同時にあなたのハニースポットを味あわせてもらうからね。クッククックックック!』
そして2人はお互いをおもいぞんぶん味わいつくすのでありました。これまた一時間程たってからどうしようもないぐらいのオルガズムが同時にやってきて2人は愛の花園へと旅立ってゆくのでありました。
『笑子ちゃん気がついた?』
『あっさくらさん、何か私たちものすごいBigな体験したねえ。これがセックスなんだね…!初めての経験だね、こりゃ♪』
『ねえ、これっていわゆる、レズとかって言うのかなあ?でもまる子は女の子として野口笑子ちゃんをあくまでも女の子である事も含めて大好きだよ‼』
『そんなふうに言ってくれるなんてうれしくてたまらないよ…。本当に。それとこの私たちの関係は2人だけの秘密だよ。特に花輪君にはね‼私あの人を怒らせたらとんでもない恐ろしい目にあうと確信しているからね!例えば裸にひんむかれて蚕10万匹全身にはわされてカメラで何百枚も写真を撮りまくられてさらし者にされるぐらいあってもおかしくないよ。ぶるぶるぶるぶる‼』
『まっまっさかあ!花輪君そんなわけのわからないひどいことする人じゃないよ‼笑子ちゃん、妄想ふくらませすぎ‼でも誰にも秘密とゆうのは正しいと思うよ。家族のみんなにも、たまちゃんにもね。あと当然花輪君もだよねえ。たとえ相手が女子でも浮気にはかわりないからね。花輪君、独占欲強いからさあ‼』
『それだけ愛されてるって事でしょう?クッククックックックック♪ムグッ』まる子すかさず野口さんの唇を自分の唇で重ねあわせる…。結構数分たった後離れてゆく唇達…。
『笑子ちゃん、私ちゃんと気付いているよ!私に絶対キスしようとしなかったじゃん‼ひょっとして花輪君に対する遠慮か罪悪感?』
『違うよ。私ももも子さんを好きで好きで好きすぎて自分自身が溶けて無くなりそうでとても怖かったんだ。でも今は大丈夫みたいだったよ。クックックックック♪』
『だよねえ!あっそうだ、今度一緒に【少女革命ウテナ】ごっこしようよ!まる子が天上ウテナ役で笑子ちゃんが姫宮アンシー役でコスプレしちゃってウテナワールド全開で行こうよ!』
『いいね、ぜひお願いするよ♪もちろん【アンシー】・攻・で【ウテナ】・受・で決まりって事だね!』
『もう、笑子ちゃんはそうゆう事しかおもいつかないのかなあ?まったく!』
『人間なんて本音はみんなそうだよ。クッククックックックック♪』
そして2人は眠りについてゆくのであるのであった。
その頃の野口さんのおじいちゃんはとゆうとぐっすり眠りについてて、夢の中でセーラー服を着て聖飢魔IIメイクをしてドラムを思うぞんぶんプレイしているんだな!これが。10万人の観客の前で♪