「突然だけど、時間停止が出来るようになりました。」
もし俺のこの発言を聞いている人がいれば、十人中十人が俺の頭をおかしいと思うだろう。
もし他の奴がこんなことを言い出したら、俺はそいつのことをぶん殴ってからこう言うだろう。
「時間停止の能力を持てるやつは俺だけでいいんだ!」
俺はあらん限りの声量で叫ぶ。
ここは大都会の中心で、高層ビル街の巨大な交差点、そこら中にゴミのように群がる人混み共はそんな俺を気持ち悪そうに……見ないのである。
「ふっふっふっ、やはり時間停止は最高だな!」
普段は絶対に来ることの無いこんな馬鹿が集まるような場所に来たのは理由がある。
何故ならばここならば片っ端からエロくて可愛いビッチ共にどエロいことが出来るからだ。
俺は早速辺りを見渡してみる。
どいつもこいつもエロいが俺はその中でも一番エロい奴を選ぶぜ!
ん?アイツは……
数メートル先にいる女。
恐らく俺と同じ高校生だろう、お股ギリギリのプリーツスカートからは艶かしい美味しそうな太腿が大胆に露出されている。
白のTシャツの上からクリーム色のベストを羽織っていて、その上からでも分かるくらいに豊満なおっぱいが存在を強調している。
触ってくれと叫ぶ声が聞こえてくる程の巨乳は凄いが、俺は自他ともに認める自制心で飛び付きたくなるのを抑え込み、顔を確認する。
「可愛い……」
美少女だった。
都会の高校生の割にはピアスとか付けてなくて、化粧も余りしてないように見える。
ビッチの代名詞ともいえるピンク色の髪はふわふわなツインテールになっていて、アニメキャラでも通用しそうなポテンシャルを秘めていた。
「おっふ、普段なら絶対声かけれないのキタコレ」
寧ろ見かけた瞬間に逃げてしまうくらいにはちっちゃな可愛らしい♥を持っているのだが、時間停止した今はそんなの関係ねぇ!
「ふっふふ〜ん!」
俺は手早くズボンのチャックを開けて息子を出す。
時間停止が解除されることはないと思うが、念の為に全裸になることは避ける。
今から行うのは都会のビッチに対する制裁だ。
普段エロいことをして、こうしてエロい気分にさせるコイツらが悪いのだ。
これは聖なる戦いである。
俺は鼻歌を歌いながらフル勃起した息子を縦横斜めに振り回しながら、スキップでビッチに駆け寄った。
「うーん、おっ、メイちゃんっていうのか」
バッグを漁ると生徒手帳が出てきて、そこには顔写真と高校名、本名があった。
国立
「うおっ、こりゃすげぇな。ほんとにエッチだ」
俺は余りの興奮に先走りを先走らせて、取り敢えずバッグを下ろす。
これで何も持たずに自由になった美乳ちゃんを前に、俺は手を合わせる。
「頂きます」
俺はこの子を産んで育ててくれた親御さんに感謝して、美味しく食べることを約束してからまるでマトリックスのように素早くしゃがみこむ。
「おパンツ……発見しました」
盛りマンといえばいいのだろうな、クロッチの部分が膨らんでいて黄ばんでいる。
マン筋がハッキリと浮かんでいるおパンツは、本当におパンツなのだろうか?
Tバックというのだろうなそれは、最低限の面積しか守っておらず、というか少なすぎてくい込んでいて、あとちょっとでお肉が見えそう。
「ではさっそく……レロ、ジュルジュル、えろえろ……」
俺はおまんこにおパンツ越しから被り付き、唾を目一杯付けてびちゃびちゃにしてから、貪りつく。
もう女の子のオマンコを舐めてるというだけで興奮してきて、おしっことかの酸っぱい味が美味しい。
夢中で舐めまくっていると、何だかトロトロした液体が出てきた。
「こ、この子興奮してるんやな!」
童貞である俺はそのことに興奮し、おパンツに手をかけると、一気に引き下げる。
そこにはおまんこがあり、俺は興奮してきてゆっくりと美乳を押し倒して背中を地面に付ける。
そして脚を広げると、おまんこがクパァっという音を立てて卑猥に口を開ける。
「うっ!」
もう我慢できない。
俺はおまんこに口をつけると夢中で舐めまくる。
クリトリスの皮を剥いてシコリまくり、膣の中に舌を入れて蹂躙する。
するととめどなく愛液が溢れてきて、俺は夢中でそれを吸いまくった。
「そろそろ、いいよな?」
俺はもう射精しそうな息子を宥めながら、エロく口を開けている肉壺に亀頭を当てがって一息吸い込む。
「いざ、参らん!」
俺は腰に力を入れて一気に挿入した。
「うっ!」
ドピュピュピュピュ……ビュビュビュビュううううううう!
俺の巨根は美乳の子宮口にまで届き、コリコリした子宮口に直接注ぎ込む。
俺の巨根にはイボイボが付いていて、喘ぐ美乳を見られないのは残念だが、平均射精量は一回十ミリリットルを誇る精子量で、美乳のお腹は少し膨れている。
「これは……孕んだな」
きっとその時の俺は頭がおかしかったのだと思う。
次から次へと他のビッチ共にハメまくった結果、俺はそのまま遺伝子検査や指紋やその他諸々で逮捕された。
おしまい(投げやり)