スレタイ風タイトルの方がシコれるよね……シコれるよね?(威圧

ところでフランちゃんをボコボコにしたいと思った去年の僕が書いた小説を読みたい変態が居たら、きっと喜んでくれるはずさ。

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フランが外に出てボコられて回されてバラされて捨てられる。それだけ。


フラン虐待 ~ ガイジが徘徊しただけなのに

「うゅ~、まりさ、こにゃいのかにゃ~?」

可愛らしい声と裏腹に、おぞましいおぞましい狂気を孕んだ吸血鬼の女の子、フランドールです。いつもの貴重な人命を無駄にするだけの、馬鹿らしいお人形遊びにすら退屈したご様子です。なんとも傲慢な考えですが、フランちゃんは馬鹿なのでそんなこと考えもしません。こんな可哀想な金持ち幼女と友達になってくれる生命体なんて、存在しないのです。

当然、仕方なく有力者(レミリア、こっちも傲慢で馬鹿である)の妹であるフランちゃんと仲良くしてあげている魔理沙という女の子も、こんなめんどくさい状態のキチガイ馬鹿幼女に会おうとは思いませんので、誰もフランちゃんが幽閉されている、紅魔館地下200階に位置する地下牢には誰も来ません。

「ゆぷぷぷぅ~、ふらん、おこったじょ~!!きゅっとして、どっかん!どっか~ん!!」

なんと、我慢出来ずに周りの空間をぶっ壊して、お外に出てきてしまいました。まぁ元々我慢という概念すら破壊しているようなキチガイが我慢できないのは当然として、本来破壊されないように管理するパチュリーという魔女がいれば、すぐに地下牢は修復され、フランちゃんも物理的に眠らされて再度収容される、筈でした。

なんと、パチュリーは魔理沙のお家へ行っており、こんなキチガイ幼女なんて誰も気にしていなかったのです。実は小悪魔が見張っていないと駄目だったんですが、残念ながら飽きてどっかに行ってしまいました。つくづくマトモなヤツがいない屋敷だと認識させられます。

そうして、フランちゃんは真昼間だというのに、意気揚々とお外に出ていってしまいました。当然すぐ日光で焼け死にそうになったので、適当に近くにあった小屋に逃げ込みました。

そこには、木こりのような格好の、身長2m以上はある、筋骨隆々のゴリラ男が、休んでいた所でした。

「どうしたんだい、お嬢ちゃん」

「ぅゅ~、ふらん、まいごにゃの~、ゆふふ~」

「へぇ、あの紅魔館の、吸血鬼の?」

「えへへぇ~~」

何を勘違いしたのか、フランちゃんはニヤニヤしています。キモッ

そして、大男は流石にそのイラつく態度が逆鱗に触れてしまったのか、フランちゃんを全力でぶん殴りました。何度も何度も、フランちゃんをぶん殴り、気が付いたら夜が更けていました。吸血鬼にとって有利な夜にもかかわらず、反応すら許さなかった大男が凄いのではなくて、これは平和ボケした馬鹿な幼女があまりにも馬鹿で呑気だったためにこうなったのです。それでも、大男のパンチでフランちゃんは瀕死の重傷です。

「いだいだいだいあぢあいあぢあいぢあああああ!!!!ゆるじで!!ゆるじでよぼぉぉおおお!!!」

フランちゃんは、けたたましい叫び声を上げながら、命乞いします。

「うっせぇなてめぇん所に攫われて死んだ仲間が何人いると思ってんだよ!!!」

馬鹿なフランちゃんは、大男の話を1%も理解できませんでしたが、何となく怒られているのが分かりました。

「ごべんだだい!!!ごべんだだい!!!!もうじまぜん!!!ばんぜい!ばんぜい、じまずううううう!!!」

大男は、まるで早朝のゴミ捨てに行くかのようなノリで、フランちゃんを朝日の当たる地面にほっぽりだしました。朝日は吸血鬼にとって一番痛い攻撃です、バチバチと皮膚が沸騰して、フランちゃんの唯一の取り得だった可愛いお顔が、ニキビのような突起だらけになっていて、気持ちが悪いです。

「ぶぶうううううう!!!???あじゅううううう!!!????」

大声を張り上げながら、フランちゃんはすごい勢いでおしっことウンコを垂れ流していきます。おしっこの飛沫で、虹が出来そうなくらいですが、ウンコがみちみちと白いドロワーズの隙間から溢れ、ぼどぼどと落ちているのでとても汚いです。しかも、吸血鬼だからなのか知りませんが、非常にウンコの量が多いです。赤いミニスカートが、床に落ちたウンコとおしっこで、イモムシのように動くフランちゃんのおかげで茶色く染まります。

そして、フランちゃんが「ぅぅぅゅ~~……ぅゅぅ……」などとうめき声しか上げなくなった時に、近所に住んでいた木こり仲間がゾロゾロと現れました。みんな、ロリコンなのでレッドブルくらいの大きさの勃起ペニスを腹にくっつかんばかりにいきり立たせています。とりあえずフランちゃんを犯します。

「イッギャアアアアアア!!!!!」

処女膜を破った時の悲鳴には、全然色気がありません。所詮キチガイ幼女です。

「えぇ、げぇぇ、げぇっ」

喘ぎ声も、見た目がお人形さんのくせに、死にかけの野犬のような声で全然エロくないです。中身が露呈するのでしょうかね。

そして、数百人の男に輪姦されたフランちゃんは、本当にゴミ処理車にぶち込まれました。刃が回転して、フランちゃんの身体を切り刻みます。

「あぎいいぎぎぎっぎいぎぎぎいぎぎいぎぎいいいいいい!!!!!?????」

手足が、完全にもげて、小腸や大腸から、順に消化器やらの内臓が、回転と共に引きずり出され、千切られていきます。

こうして、誰からもただのキチガイの馬鹿扱いされた、吸血鬼の可愛い幼女である以外に何の取り柄も無いフランちゃんは死にました。

 

 

―――

 

 

ところで、ゴミ処理場でフランちゃんは復活してしまいました。吸血鬼なので、何かそういうアレなんでしょう。

だけど、そこに住んでいた大小さまざまな昆虫や生物、さらに、低級妖怪が、物凄い数で生活していました。フランちゃんは最初は抵抗しましたが、半年戦っても減らないので、眠ってしまいました。残念ながら、その間に、媚薬を体内に持つ昆虫や生物、また、洗脳が行える低級妖怪が、各種の洗脳、催眠、催淫を行い、目が覚めたフランちゃんは、性欲の権化となり、眠らずに腰を振り続けました。当然毎日のように産卵と出産、受精、搾乳、懐胎、育児、そして分け隔てなく、セックスを行い続けました。あっという間に、半年殺した分を産んでしまいました。

そして、効果が切れると、あまりの絶望的な現実に首を切り落として自殺しますが、すぐ再生するので、次第にセックス大好きキチガイ馬鹿幼女となり、考えるのを止めましたとさ。

「ンア゛ヘェエェ!!!ギモヂィィィィィイイイイイイ!!!!ゴキビュリぢゃんの、ギザギザ脚で膣内粘膜ズダズダギンモヂィィィィィィッヒィィィッィッィィイィ!!!!!!」

それを知ったレミ公が、自殺したらあっさり死ねましたとさ。妖怪だから、メンタルが弱点なんだろうな。怖い妖怪が二体もいなくなって、幻想郷には平和が訪れましたとさ。

ちゃんちゃん。




正直、こういうクッソイラつく喋り方のフランちゃんはフランちゃんじゃないと思う。元も子もねぇ。

あと、コメントは歓迎だが覚悟しておけ。ふざけたコメントしやがったらフランちゃんを今度は生皮剥いでお前んちに晒すからな(ご褒美)

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