pixivで書いたものと同じです。

導入は前回と同じ感じにしました。
途中からはいつも通りです。

セレナのセリフと心象、マリアのセリフで進行します。



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セレナがマリアにチンシコを披露してあげる話

並行世界からセレナがパヴァリア光明結社の錬金術師に誘拐された。

それを知った装者たちは並行世界に幾度となく渡りセレナを探したが一向に見つかる気配が無かった。

セレナの捜索を開始して一か月が経とうとしていた時、S.O.N.G本部は発信元不明の通信を傍受。

 

 

『この娘を取り戻したいのなら私が指定したポイントに来い、ただしお前たちがこの通信を聞き終えている時、私は既に並行世界に逃げているころだがね』

『そして、この世界に来る事ができるのは一人だけだ、もし破ろう物なら娘は殺す』

『来る来ないはお前達の自由だ、無理強いはしない』

 

 

声は入念に加工されている為に性別の判定もできなかったが一つ明確に分かったことがある。

罠だ、火を見るよりも明らかに。

何が『お前たちの自由』なものか、こんなものは装者の良心を刺激して断れなくする方言だろうに。

それが解る以上尚更質が悪い、自由もへったくれもありはしない。

 

 

私が行くわ と声を真っ先に上げたのはセレナの姉のマリア

逸る気持ちと怒りを押し殺そうとしているのか握りしめた拳からは血が大粒の涙の様に滴っており、彼女の心模様を表しているかのようだ。

それでも顔には出さない所が彼女らしい。

 

 

異論はないかしら? と彼女は聞くと

もちろんありませんッ! 一人だけとは卑怯な奴デス! マリア、私たちの分も頑張って そんなちょせえ奴はぶっ飛ばしてやんねぇとな とこれまで背中を預けて戦ってきた仲間たちは次へ次へと激励を投げかける。

異論は無し、これで向うへ発つ装者は決まった。

 

 

罠があろうとなかろうと愛おしい妹を見捨てられるものか、住む世界が違っていても家族は家族だ、こんなふざけた事をする奴がいるのなら白銀の腕でブン殴ってしまえばいいッ!

「絶対に、私はセレナと一緒に帰ってくるッ!」

 

 

 

ギャラルホルンの前で皆にその約束をした白皙な彼女の横顔は決意と不安と自信が混ざり合い一つの美術品のようであった。

 

いうなれば『主人公』であろうか。

 

 

 

しかし、唯一風鳴翼だけが心配そうに眼を細めた事に誰も気がつくことは無かった。

 

 

 

 

 

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

 

「セレナどうして…攫われたんじゃ…?」

 

 

あはっ♥やっぱり姉さんが来てくれた♥

 

「ごめんね姉さん、折角意気込んできてくれたのに、後ろから不意打ちした上にペンダント取り上げちゃって?」

 

 

あれ?なんでハトが豆鉄砲にあたっちゃった時みたいな顔してるの?

もしかして私の自作自演だった事に誰も気づかずこっちに来たのかな?もう、おっちょこちょいなんだから♥

そんな顔見せられたら、私……♥あっ♥まだ我慢しなくちゃ?錬金術師さんから素敵なプレゼントをもらった事、姉さんに教えてあげないと♥

 

 

「でもね、私本当にわるーい錬金術師さんに攫われたんだよ?」

 

 

だから私を心配してきてくれたんだよね?だったらなんでここに呼んだか教えてあげなくちゃ♥

 

 

「ここに姉さんを呼んだのはね、姉さんに私のおちんぽセンズリを見てもらうためなの♥♥あの音声を送った時は少し不安だったんだ、もしかしたら他の人がくるんじゃないのかって」

「でも信じてよかった、姉さんがちゃんと一人でノコノコ来てくれたんだもの♥♥」

「姉さんも私と同じにしてあげたいなぁ♥」

 

 

女の子が持ってちゃいけないモノ♥男性の欲望の象徴♥♥自分の本音が一番表れる場所♥♥

ああっ♥もう我慢できない♥♥♥♥

 

 

ずるんっ♥

 

「見て♥見て姉さん♥♥私のおちんぽ♥錬金術師さんから凄いの貰ったの♥♥始めはとっても気持ち悪くて沢山泣いちゃってたんだけれど、一回射精したら気づいちゃった♥♥とっても素敵なモノなんだって♥♥」

 

 

「ひっ……!」

 

 

嗚呼♥マリア姉さん♥そのお顔とっても綺麗♥♥でも可愛い妹のオチンポが姉さんの腕と同じくらいまで大きくなったんだから、少しくらいは喜んでくれてもいいのに……うーん、照れ隠しなのかな?可愛いっ♥♥

 

 

「んんっ♥そんな怯えた声だされたらもっとオチンポ感じちゃうッ♥♥私の大切なオチンポが姉さんのせいで血管が浮き出るくらいガチガチに硬くなっちゃってるんだよ♥先っぽの方なんて皮の中からリンゴみたいに真っ赤にして♥テカテカぷりっぷりのパンパンに張りつめて今にも絶唱お射精ぴゅっぴゆしそうになっちゃったんだよ♥♥♥あ♥絶唱お射精ぴゅっぴゅっって言うのはねオチンポから私たちのアガートラームみたいに白くていい匂いがするお汁を出す事なの??それがとっても気持ちよくてすっごく癖になっちゃうの♥後で姉さんにもオチンポ生やして体験させてあげるからね♥♥♥でもそれはまだオ・ア・ズ・ケ♥姉さんには私のオチンポの責任を取ってもらわないとだもん♥あ、安心して♥姉さんはただ見てるだけでいいの♥♥♥私が精いっぱいオチンポゴシゴシして気持ちいいお汁沢山出せる様に頑張る所しっかり見てて♥大丈夫♥♥折角姉さんが来てくれてるんだもの♥いつもよりもたっくさん出してみせるんだから♥♥♥だから姉さんも目を逸らさずに私がいーっぱい白いのどぷどぷする所見てくれないと怒っちゃうんだからね♥♥」

 

 

「セ、セレ、ナ……?」

 

 

フーッ♥フーッ♥♥私今からマリア姉さんの前でシコシコしちゃうんだ…♥少し待ってて姉さん、これが終わったら姉さんにもプレゼントしてあげるから♥そうしたらいっぱいお口とオチンポでイチャイチャラブラブなキスしようね♥♥姉妹なら普通だよね♥♥

その流れであわよくばマリア姉さんで童貞を…♥えへへ……♥

あっ♥ダメッ♥♥そんな事考えちゃダメ♥♥そんな事考えたら妄想だけでイっちゃう♥そんな事したら姉さんに笑われちゃうから絶対にダメですっ♥♥♥

 

 

「よしっ♥じゃあチンシコ始めるよっ♥少し恥ずかしい所見せちゃうかもしれないけど、笑わないでね……♥♥」

 

一人で気持ちよくなりすぎないようにしないと♥まずは姉さんにオチンポは怖くない事をわかってもらわなくちゃ!

えーっと、最初はオチンポの栓変わりに入れてる『アレ』抜かないと♥

ふふっ、オチンポをヌく前におちんちんから抜くなんておかしいよね♥♥

 

 

「姉さん♥私のオチンポってね、放っておくとプリンのカラメルソースよりもドロドロして、嗅いだ瞬間全身が発情状態になっちゃういやらしい透明なお汁が止まらないの♥」

「でもそんなえっちなお汁ずっと出してるわけにはいかないよね?それで、なんとか栓しなくちゃって思ってたの♥そしたらね、とーっても丁度いい物があるじゃない?」

 

本当は私が見つけたんじゃなくて、私におちんちんを生やしてくれた錬金術師さんに教えてもらったんだけれど♥♥♥

コレを教えてもらえなかったらオムツを履かなくちゃいけなくなってた所だったね♥

 

 

 

「それがこれ、アガートラームのギアペンダント♥♥大きさもとっても丁度良くて、色もとーっても綺麗で素敵じゃない♥♥♥しかもね、奥の方に入り込んじゃってもお射精すると精液と一緒に出てくるから安心なんだよ♥あ、でも一回奥の奥まではいっちゃった時はオチンポが破裂しちゃうかと思ったけど♥♥」

 

 

「あ、話がそれちゃったね、えっと、そうそう♥ギアペンダントの話だったよね♥♥アレって本当にオチンポの栓に丁度いいの♥色もとっても綺麗でオチンポのワンチンポイントアクセサリーにもなりそうだからとっても素敵♥♥」

 

 

きっと姉さんにも似合うと思うの♥そうしたら私とお揃いだねっ♥♥

じゃあ、そろそろ尿道ディルドペンダント抜くね♥♥

 

 

「こうやって、チェーンを指でしっかり持って……♥勢いよく……えいっ!」

 

ぐぐっ…… ちゅぽんっ♥♥

 

 

「おきゅっ!?♥お゛っ……♥ま、まだ我慢…♥」

 

 

あ、危なかった…♥引き抜いた時、尿道壁にペンダントがゴリュゴリュゴリュゥッ♥♥って擦れて出ちゃいそうになっちゃった♥

おヒッ♥抜いた途端にオチンポに意識がドンドン支配されるっ♥♥その証拠にほらっ♥

栓が抜かれて入口をくぽくぽさせてるオチンポの奥から透明なお汁がこんなに沢山♥♥♥とってもいい匂いをふりまいてぇ♥この匂いでもーっと発情しちゃう♥♥♥

 

 

「ホーッ♥ホーーーッ♥♥♥………………あれ?どうしたの姉さん??」

 

「セ、セレナ……?だ、大丈夫…?ね、ねぇセレナきっと今なら元に戻れる筈よ、だから……」

 

 

~~~~~~~ッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥

 

姉さん!姉さんっ??!??私がこの世で何よりも大好きで大切な姉さんにそんな顔で私のフルボッキしたオチンポを心配なんてされたらぁ?んおっ♥おおおっ♥♥♥始まっちゃう♥♥なるべく我慢しようとしてた一心不乱のシコシコおセンズリ♥♥

 

 

「ごめんね姉さんっ♥♥我慢できないっっっ♥♥♥」

 

オチンポッ♥チンポッ♥♥今からセルフシコシコっ♥♥

姉さんに見せ付けるように足が生まれたての小鹿みたいにプルプル震えるまで開いたガニ股になってぇ♥一心不乱の♥他の事にはなりふり構っていられないオチンポセンズリぃ♥♥う~え♥し~たっ♥上下っ♥上下っ♥オチンポ上下ぇ♥

 

 

ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずとちゅう♥♥♥

 

 

「オチンポとオマンコのお汁が卑らしい水音を奏でてる?しっかり聴いててね姉さん?姉さんの為に演奏するオチンポ演奏会♥♥♥今は私の独奏カデンツァだけれど、姉さんにもオチンポが生えたら一緒にデュエットしようね♥♥♥」

 

 

でも今は自分のチンシコに集中しないとっ♥

自分のオチンポをドロドロにしたら、次はワンちゃんの尻尾をフリフリを参考にしたオチンポフリフリぃ♥

姉さんの鼻先に向けて腰と一緒にオチンポを媚びるようにフ~リフリっ♥オチンポに釣られて睾丸もぽにゅんぽにゅん♥♥

ここが気持ちいいドロドロ汁作ってる場所なんだよ姉さん♥オチンポと負けないくらい大きいでしょ姉さん♥♥

 

 

「ワンワンっ♥へっへっへっへっ♥♥はへっ♥オ゛ッ゛♥オ゛ォ゛~~~ッ♥♥ちんちんっ♥私上手にちんちんできてるかなっ!?姉さん♥♥♥」

 

 

 

ぶるんっ♥ぽにゅんっ♥ぶるんっ♥ぶるんっ♥

 

 

ああん♥軽く振ってるつもりなのに、遠心力がかかって勢いついちゃう♥ごめんね姉さん♥私のオチンポが大きすぎるせいで風を切りながら振り回しちゃう♥そのせいで姉さんの顔がセレナの発情オチンポ先走り汁でドロドロに濡れちゃったぁ♥後でちゃーんと舐めて綺麗にするからね、それまでは我慢しててぇ♥♥

 

精一杯舌を突き出して♥一生懸命オチンポ媚び媚び♥♥

女の子がしちゃいけないような格好とポーズで全力シコシコぉ♥♥

オチンポフリフリしながらシコシコするのとっても気持ちいいっ?あ゛あ゛あ゛?先っぽ弄るのやっぱりダメぇ♥敏感すぎるのお゛っ♥♥大切な物を守るって決めた私だけれどここだけは守れないのっ♥普段は皮の中に包まれてるけれど一回大きくなったら完全に露出されて弱点丸見えになっちゃうぅ♥♥♥

知られちゃった♥姉さんに私の弱点知られちゃったよぉ♥♥忘れて姉さん♥私の弱点の事あ忘れて♥でも私のチンシコは目に焼き付けてぇ♥♥

 

 

「もう手だけじゃ我慢できないからお口も使うの?私くらいオチンポが大きいとね自分で舐められるんだよ♥♥♥」

 

 

ちゅっ♥ん、ちゅっ♥♥はもっ♥ちゅぶっ、ちゅぽっ♥れるれろぉ♥♥♥♥

 

いい姉さん?最初は軽くキスをしてから舐めるの、こうやって今からオチンポ咥えますよー?って伝えるの♥姉さんもオチンポ生えたらやらなきゃダメだよ?え?どうしたの?そんな嫌そうな顔して?あ♥そうだよね♥妹よりもオチンポが小さかったら恥ずかしいもんね♥♥大丈夫だよ♥私の姉さんなんだもの、私よりも大きいのが生えるよきっと♥♥

 

 

「舌と唇で先っぽ全体を丁寧に丁寧に優しく優しく撫で撫でしてぇ……♥透明なお汁はぁ♥こうやっへぇ♥ひはへんはいをひはっへぇ♥ひっはひふへほへへあへるんふぁお♥♥舌全体を使ってぇ♥しっかり受けとめてあげるんだよ♥♥」

 

 

オチンポがせつなくなってきたらいよいよおしゃぶり♥口を限界まで大きく開いてぇ♥

 

 

「はごっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅろろろろっ♥♥んぼっ♥おごっ♥ぷぽっ♥ずるじゅぼぼぼぼぼっ♥♥♥♥♥」

 

自分の喉にみっちりオチンポが詰まってる♥自分の口なのにオチンポをヌくための道具にしちゃって、これじゃオナホールと変わらないっ♥♥♥

 

「お゛ぉ゛♥お゛ほっ゛オ゛ふ゛っ♥♥♥」

 

私の小さい喉がオチンポにこじ開けられるの凄く気持ちいい♥♥気持ちよすぎていやらしい声が出ちゃうのに、オチンポに阻まれちゃうから『アン♥アン♥♥』みたいな可愛いらしい声じゃなくて動物さんみたいなお声に変換されてる♥♥

 

 

 

どう姉さん?!私のチンシコ……あれ?

「ぷはっ♥どうしたの姉さん?なんで下を向いているの?あれ…?なんで泣いて……?」

 

「セレナぁ……お願い…目を醒まして……もうそんな事しないで…………」

「これ以上…これ以上自分を狂わせるようモノに負けないでセレナぁ!!!!!」

 

 

ま、マリア姉さん…?

「楽な方に、自分が気持ちいい方へ流れるのは簡単よ!でもその後必ずツケが回ってくるッ!ここでその行為を続けると気持ちよくなれるのかもしれない…」

「けれどッ!いつか必ずその結末がもたらす何もかもに後悔するッ!!」

 

 

もしかして、本当に私の事を心配してくれてるの…?

「今ならまだ間に合うかもしれない、ううん絶対に、絶対に元に戻す方法を見つけてみせるッ!だから!!!」

 

 

姉さん……マリア姉さん……!

「ありがとう、姉さん」

 

 

 

でも、でもね

 

「お話は後でゆっくりするから今は静かに私のチンシコ見守ってね♥♥♥」

「え…?」

「心配してくれてるのは嬉しいけれど、私がシてるんだから姉さんは私の発情スケベオチンポマスかきをゆっくり見ててほしいな♥♥♥♥」

 

 

あ、もしかして我慢できなくて遠回しにオネダリしてたのかな?ふふっ、姉さんってばとっても可愛い♥♥♥♥

 

 

「姉さんも待ちきれないみたいだし、そろそろ私も本気を出してチンシコするね♥もしかしたら姉さんの事、精液でドロドロにしちゃうかもしれないけど大丈夫だよね♥♥だって愛はキャビアの様に甘いっていうんだもの♥だったら私の精液はキャビア以上に甘いはずだからぁ♥♥」

 

 

姉さんも待ちきれないみたいだし、私もそろそろ本腰入れてシコシコしようかな♥♥

 

 

「待ちきれない姉さんの為に私も一番大好きな方法でスるからねっ♥」

 

私の弱点の先っぽ♥ここのくびれ部分のカリ首♥♥♥

ここを、こうやってぇ♥指先でコリコリするオッホォッ♥♥

軽く弄っただけでも腰浮くっ♥♥汁漏れが止まらないよぉ♥♥♥

 

 

オホ~♥♥♥ここっ♥ここっ、ここぉ♥♥ここだめっ♥私のオチンポさん、とっても大きくて誰にも負けないくらいのデカマラの自信があるのにこの部分刺激されるだけで絶唱お射精ぴゅっぴゅカウントがONになっちゃう超よわよわオチンポなのぉ♥♥

 

 

ほっ♥ホヒっ♥♥腰が勝手に動いちゃうっ♥恥ずかしいガニ股ポーズとっちゃう♥♥だってだってぇオチンポと金玉が重すぎるんだもん♥♥♥

 

 

空いた片手が勝手に竿を掴んでシコシコ再開♥コリコリとシコシコだめぇっ♥♥バカになるっ♥頭がバカなっちゃう♥どんな時もオチンポの欲望を最優先しちゃうオチンポ狂いのドスケベ装者になっちゃうぅっ♥♥負けるっ♥ううん、実はもう負けてるの♥姉さん、私本当はアガートラームのシンフォギアも以上にっ♥それ以上にオチンポの性遺物優先しちゃう女の子になっちゃってるのぉ♥♥♥♥♥ごめんねっ♥ごめんね姉さん♥♥♥

シコシコとコリコリのリズムに合わせて腰が動くっ♥

フンッ!フンッ!!フンッ!!!

一回一回全力で腰を打ち付けるのすごい♥♥あ゛~♥あ゛~♥♥限界まで股を開いたガニ股になって、キンタマをアクセサリーみたいにプルプル揺らしてる妹の姿観てハート♥とっても興奮してオチンポ大きくなってきたかな♥あっ、まだオチンポ生えてなかったんだっけ???私はこんなにも気持ちいいのに、姉さんにそれが伝えられないのが本当に残念♥♥♥

 

 

「オ゛オ゛~♥♥裏筋からカリ首を爪でなぞりながらのおててセックスやっぱりひゅごいよぉぉ♥♥気持ちいいがとめどなく溢れて止まらにゃい♥♥イグっ♥イグの♥弱点丸見えになりながらプルンプルンに瑞々しい金玉を実らせたバッキバキフルボッキセレナオチンポいぐ♥♥オチンポすきっ♥オチンポだいすきっ♥♥姉さんも大好きっ大好きだよ♥♥」

 

 

大好きな姉さんに見られながら大好きなオチンポでイキ狂えるの幸せぇ♥

あ゛っ♥おごッホォオおァ♥♥♥ほひっ♥ホーッ♥ホーーーッッ♥♥お゛お゛ンオオオオ♥♥♥♥♥♥

 

あ~♥出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃうぅ♥♥♥♥精液出ちゃうウウウ♥♥

 

 

びゅびびゅっ、どぽっ♥どぽるるるるるるるーっ♥♥♥ぐぼっ♥どばびゅっっびゅっるぁぁぁぁ♥♥♥♥♥

 

 

 

「おっっっっほォォォッ♥♥♥♥♥すごい勢いでお汁が出ちゃってるの姉さん見られちゃうぅ♥♥こんな姿見られたらオチンポが大好きな淫乱な妹って勘違いされちゃうううう♥違うの、姉さん違うのっ♥♥私が好きなのは私と姉さんのオチンポだけだから全然淫乱じゃないよぉ♥♥♥」

 

凄い勢いで温かい快感が身体を包み込んでぇ♥まるで姉さんや月読さん、暁さんと一緒にいるみたい♥♥

ほっ♥ほっ♥ちんぽっ♥オチンポ快楽っ♥いつもよりひゅごいっ♥見られてるって思うともっとオチンポが痙攣しちゃってまたイ゛ク゛っ♥射精の快感でまた射精する無限ループにはいっちゃうっ♥♥っほぉお♥♥

 

 

ごぷるっ、ごっびゅううううううううううう♥♥♥どぽっ、どぽぽっ♥♥

 

 

キンタマがフル稼働してお汁作ってすぐに排泄されちゃうううう♥♥正真正銘出来立て新品の妹ジュース一番搾りぃ♥♥♥

避けて姉さんっ♥♥本当は全身びちゃびちゃになるくらい掛けたいけれど、これを浴びちゃったら一週間は生臭い匂いがとなれいからぁ♥♥そんな事になったら姉さんが皆さんの所に帰れなくなっちゃう♥♥♥

私の精液で水たまりができるくらい出してようやく勢いが収まってきたぁ♥

 

 

はーっ♥はーっ♥…ふぅ、私のチンシコどうだった姉さん?オチンポってとっても素敵でしょう?

ここまでしっかり見てくれた姉さんにも、オチンポプレゼントするね

 

え?どうやるか?あ、それはとっても簡単♥装者の人なら誰でもできるよ

 

オマンコの中にギアペンダントを入れて、聖詠と同時にイケば生えるの♥♥素敵でしょ?

「あ……そんな辛そうな顔しないで姉さん、姉さんが悲しむと私も悲しくなもの」

「でも大丈夫だよマリア姉さん、これで一緒に気持ちよくなれるんだから♥」

 

 

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

 

 

「いいよ姉さんっ♥イってぇ♥♥」

 

「お゛っ♥あひっぃ♥♥」

 

これで、これで姉さんにも私とお揃いのおっきなオチンポがっ♥♥

 

 

ぐっ、ぐぐぐっ、ぷるんっ♥

ぴゅるっ、ぴゅるるっ…♥

 

 

 

あれっ、あれれれ?姉さん、どうしてとっても小さくて可愛い子どもオチンポなんて生やしてるの……?


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