とても気持ちが良かったです…
換気扇もなく、ドアも閉め切った女子更衣室は発情した2人の男女の体液で噎せ返るような匂いで満たされ、蒸し蒸しと熱が篭っていた。
例えるならサウナに入っているようなジメジメとした暑さだ。額や身体からは汗が絶え間なく流れていく。
もはや熱中症を発症するのではないかという暑さだが、俺はそんな事まるで気にしていなかった。いや、気にする余裕すらなかった。
俺の全意識は目の前の幼き少女の裸体に向けられているからだ。
熱の篭った室内の茹だるような暑さに沙耶香も同じく汗を流しており、前髪はぺたりと額に張り付き、顔は熱に浮かされたように火照り、起伏の少ない裸体はじっとりと汗で濡れている。
額の汗を拭いながら熱のこもった吐息を吐く姿は言いようのない色香や艶やかさを醸し出している。
「課外講習…始まっちゃったねセンセ♡」
俺が沙耶香のカラダを視姦するように眺めていると沙耶香が備え付けの時計を見て呟いた。
確かに時計の針はとっくに16時を過ぎており、課外講習の開始を告げていた。
「あ、あぁ…そうだな…で、でも課外講習は明日からでもーー」
俺は課外講習を理由にこの淫らな行為が終わることを恐れた。この機会を絶対に逃したくない。
長年、生徒ファーストで生徒のために動いてきた俺が、今自分の欲望のために動こうとしてしまっている。
「え〜?ちゃんと課外講習はしないとダメだよ?そのために沙耶香は学校に来てるのに。先生だってそうでしょ♡?」
「さ、沙耶香…それはそうだが…」
沙耶香の言っていることは正しいが、快楽を待ち望んでガチガチに勃起した俺のペニスは快楽を待ち侘びて悲鳴をあげる。
限界まで高まったリビドーがそう簡単に収まることはなく、目の前の雌で気持ち良くなりたいと訴えている。
もし本当に沙耶香が課外講習を優先すると言うのなら襲いかかって強姦に及んでしまう。それほどまでに沙耶香によって俺は興奮させられている。
「沙耶香とセックスしたくて堪らないって顔してるよセンセ♡課外講習放ったらかしにして沙耶香とえっちしたいんでしょ♡」
「し、したいっ!」
脳で思考する前に口が動いていた。今の俺は性欲に忠実なケモノと言っても過言ではない。快楽のためだったら恥も外聞もかなぐり捨てる。
発情期の猿のような盛り具合の俺を見て、沙耶香は軽蔑した様子もなく、むしろ悦んだ表情でクスリと笑うと体液塗れのペニスに手を這わせ、割れ物を扱うかのようにさわさわと亀頭を撫で回した。
「それじゃあ、課外講習は保健体育ってことにして沙耶香と
沙耶香の細い指がエラの張ったカリ首に蛇のように巻きつき、ゾクゾクとした快感がペニスに走る。
これから毎日沙耶香とえっちで気持ち良くなれる、沙耶香の悪魔のような提案は酷く甘美なものだった。その果てに待ち受けるものが
「あぁ…毎日…沙耶香とえっち…したい」
「ふふっ…いーよ♡先生の気の済むまでえっちしてあげる♡」
しゅるしゅるとカリ首を這いずっていた沙耶香の指が離れる。
俺は名残惜しそうに離れ行く手の先を追って、固まる。
「舐めて♡」
傍らの長椅子に腰を浅くかけた沙耶香は腰を突き出し、俺のペニスを扱いていた指で自らの秘所を押し開いて言った。
鮮やかなピンクの粘膜がクチュリと音を立ててその全てを曝け出される。
ーー見えている。沙耶香の幼い秘所が全てが露わになっている。
産毛すら全くない無毛のぷにぷにとした大陰唇が指で菱形に押し開かれ、綺麗で鮮やかなピンクの小陰唇、そして
教師であれば絶対に見ることがあってはならない沙耶香の秘められた場所が全て見えている。
“もっと近くで見たい”と、俺は欲望のままに沙耶香の股間に吸い込まれた。
目と鼻の先、吐息が当たるほどの距離まで接近して沙耶香のおまんこを観察する。
黒ずみやびらびらの全くない綺麗なヴァギナがそこにはあった。陰核は慎ましくちょこんと露出しており、小さな膣口からは涎を垂らすように愛液が湧き出ている。
そして、開かれた花弁からむわっと匂い立つ甘い香り。
(沙耶香のおまんこの匂い…っ、…気を抜いたら暴発しそうだ…)
沙耶香の甘い体臭と愛液で濡れたおまんこの淫らな香りが鼻腔を犯す。刺激的過ぎて興奮が常に最高潮を更新し続けている。
(…エ、エロ過ぎる…っ、ここを…俺が…舐めるのか…?)
眼前でヒクヒクと蠢く生々しいピンクの肉襞を前に、舌は自然と伸びて触れるか触れないかという、第三者が見たら即通報の状態で俺は躊躇う。
「くすぐったいよ先生ぇ…♡?」
視覚と嗅覚によって俺のリビドーは青天井だった。自身の性欲を拒まない沙耶香の態度は益々俺の欲望を掻き立てた。
(こんなの我慢出来るわけないだろ…っ)
そんな最中に挑発めいた事を言われて止まれるはずもなく、俺はゴクリと喉を鳴らし無言で舌をゆっくりと沙耶香の幼くも淫らに濡れた秘所に這わせる。
「…あっ♡ひぅ…っ♡ふ…ぅっ…♡」
初めは恐る恐る舌が触れるだけだったが、沙耶香が甘い声でカラダを震わせるのを見て次第にクンニの激しさは増していき、曝け出されたピンクの粘膜を湿らせる愛液を余す所なく丁寧に舐め取るように舌が駆け巡る。
沙耶香のまんこを覆い尽くすように口を大きく開いて吸い尽くすと、汗と愛液が混ざり合って少ししょっぱく生々しい味がした。
(これが沙耶香の…愛液の味…)
沙耶香のおまんこにむしゃぶりつきながら愛液の味に背徳の興奮を感じざるを得なかった。幼き少女の蜜壺の味は美味とは言えないが、背徳の蜜だった。
もっと蜜が欲しいと俺は小さな膣口に舌をねじ込むようにクンニを続ける。
「あっ…はっ♡先生に、舐められて…るぅ…♡沙耶香…イッちゃいそぉ…♡」
沙耶香はそれを嫌がる様子はなく、クンニの快楽に打ち震えている。細い両脚をクンニを続ける俺の背中にガッチリと拘束するように回し、手は俺の頭を押さえている。
そして絶頂が近いのかその力は益々強くなり、カラダもビクビクと震えている。
「先生のぺろぺろ…気持ちいいよぉ…♡もっとぉ♡」
更なる刺激を求める沙耶香に対し、俺はクンニの手は休めずに指で慎ましく勃起した陰核をトドメと言わんばかりに指でキュッと軽く摘まみ上げると沙耶香は大きく背を弓なりに反らせーー
「ぁっ♡やば♡それっ…♡イッ…くぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
沙耶香は絶頂とともに盛大に潮を吹き、俺の顔面に勢いよく水飛沫が降りかかる。絶頂によるカラダの震えと連動するようにプシュップシュッと小刻みに噴出を繰り返し俺の顔を水浸しにする潮が口に入ることも厭わずに俺はクンニを続け、潮吹きが終わるまで顔を離さなかった。
「…ぁ…は♡先生に、イかされてぇ…お漏らししちゃったぁ…♡♡すっごく気持ちいいよ…センセ♡」
激しい絶頂の余韻にどっぷりと浸かった沙耶香が淫らな笑みを浮かべて俺を見下ろしている。
俺は沙耶香を絶頂させたという優越感にも似た背徳の興奮に頭を犯される。
目の前でヒクついている小さな穴に挿入したい、それだけしか頭にない。
「先生のおちんちん、苦しそう…♡先生はぁ…どうしたいの♡?」
絶頂したばかりのおまんこを見せつけるように俺の最大限に勃起し我慢汁塗れの俺のペニスに跨り、沙耶香が蠱惑的な表情で俺に問う。このようにお膳立てされてはもはや答えなど一つしかなかった。
「沙耶香のおまんこに…
沙耶香の幼い割れ目に不釣り合いなペニスを愛液を塗りたくるように押し当てる。あと少し力をいれるだけで愛液で濡れそぼった膣道に亀頭が飲み込まれるだろう。
しかし、沙耶香の許可が出るまで挿入は出来ない。焦らすように笑う沙耶香の愉悦に満ちた瞳を見つめる。
「…あはっ…♡いつも凛々しくてかっこいい先生だと思ってたのに、沙耶香のこと犯したくて堪らないって顔してるよセンセ♡」
沙耶香はイジワルな笑みを浮かべて腰をチンポに擦りつけるようにグラインドさせる。
ヌチャヌチャと互いの陰部が擦れ合い、満遍なく沙耶香の愛液が俺のチンポに塗り込まれる。もはやその感触だけで
「情けない顔してる先生が可哀想だからぁ♡沙耶香の子供まんこにぃ…♡先生のガチガチ勃起大人ちんちん
散々焦らされた俺の亀頭にヌチャリと暖かい粘膜が接触し、ゆっくりと柔らかい媚肉に包まれていく。
大量の先走り汁と愛液が潤滑液として役目を果たし、ヌルヌルと亀頭が飲み込まれていく。
(なっ…んだ…コレ…気持ち良すぎるだろっ…!?膣内がうねって…ドンドン飲み込まれて…っ!?)
まだ亀頭しか入っていないが、この時点で射精してもおかしくない程に沙耶香のまんこは間違いなく名器と呼ばれるシロモノだった。
狭い膣内は無数の襞がチンポを撫で回し、締まりと緩みを絶妙に繰り返してチンポを膣奥へと誘い、搾り取るように蠢いている。
「あっ♡…うぅ…っ♡」
意外な程にスムーズに膣内を進むチンポだったが、一瞬小さな抵抗を感じたが、少し顔を顰めた沙耶香は腰を少し強めに下ろした瞬間『つぷっ』という感触ともにチンポが飲み込まれ、2/3程チンポが挿入されたところで亀頭が膣奥にコツリと接触する。
「っく…さ、沙耶香…大丈夫か?」
一気に膣内へとチンポが飲み込まれて一瞬危なかったが、なんとか射精を堪えて沙耶香と目を合わせる。
今のはおそらく、俺が沙耶香の処女を破った瞬間だったのだろう。沙耶香は目尻に涙を湛えながらぎこちなく笑っていた。
「うっ…こんなの痛くないもん…!それより先生の方がヤバイんじゃないの?おちんちん沙耶香の膣内でびくびくしてて…射精しそうなんでしょ♡」
図星である。処女を奪った全能感というべきか達成感というべきか、それらと純粋ながらも絶大な挿入の快感で、俺のチンポは射精寸前だった。
それに拍車をかけるように、沙耶香が俺に凭れ掛かり耳元に口を寄せて吐息混じりに呟いた。
「…沙耶香、未だ
これでエンジンがかからないほうがおかしいだろう。小さな穴を押し拡げるほどにチンポは膨張し金玉が精子を急ピッチで製造し始める。
ナマで挿入しておきながら何を言っているのだと思われるかもしれないが、中出しが出来ると聞いて俺の性欲は大炎上した。
「あはっ♡先生おちんちんさっきよりもおっきくなってるぅ…♡子供でガチガチ勃起しちゃう悪い大人チンポはぁ…沙耶香のまんこで退治しちゃうから♡♡」
そう言って沙耶香は腰をゆっくりと動かし始めた。手始めに軽く上下に揺するような腰の動きだった。
しかし、そこからチンポへと与えられる快感は想像を絶するものだった。
「うっ…ぐぅぅ!?キツ…っ!?」
少しのピストンで膣襞が生きているかのように蠢きチンポに絡みつく、さらにはちょうど亀頭の辺りに粒状の膣襞が点在して強い刺激を亀頭に与える。
ズルズルとチンポが出たり入ったりを繰り返し、その都度奥に引きずり込むように膣内が蠢き、チンポを離して逃がさないと言わんばかりに吸い付くのだ。
(気持ち良すぎる…っ!!搾り取られるっ!?)
沙耶香のまんこは蚯蚓千匹、数の子天井、蛸壺、俵締め、などなど名器と呼ばれる全てがそろったような名器の中でも最上級に位置するまんこだった。
昔付き合った彼女や、風俗嬢といった女性遍歴の中で1番の名器なのは間違いなかった。
「ふぅ…っぁ…♡んっ…ふふ…♡イキそうならいつでもイッていいんだよ♡」
沙耶香の腰の動きが少しずつ緩やかさを失くしていく。まだ挿入してから1分も経っていないのに、俺のチンポは限界を迎えていた。
「ぐっ…沙耶香っ…その動きは…ヤバ…っ…くっ」
「我慢しなくてぇ…いいんだよぉ…っ♡沙耶香の
男の矜持として早漏は良くないと我慢しようとしていたがそんな努力を嘲笑うかのように沙耶香は腰をグラインドさせて容赦なく射精を促してくる。
「ぐっおっ…うぉぉぉぉ!?」
先ほどよりも深く長いストロークに加え、急激に締まりが強くなった膣内。手で握られて強く扱かれているように錯覚するほどの強い快感が襲いかかる。
しかし、それもさる事ながらーー
「ほらぁっ♡沙耶香のまんこでイッちゃえっ♡♡イッちゃえっっ♡♡♡」
自らの上で淫らに腰を振っている幼い教え子の姿に酷く興奮していた。
柔らかそうな肢体はじっとりと汗ばみ前髪がぺたりと肌に張り付いている。顔は喜悦と快楽の入り混じったメスの表情を浮かべ、ぷるんと揺れる小さな胸の桜の頂はピンと膨らみ、結合部からは絶えず愛液が溢れ出ており、快楽を享受している事を如実に表していた。
こんないやらしい生徒ではなかった。俺の知っている沙耶香は懐っこくて、快活な少女で…こんな淫らな表情なんて…こんなエロい顔なんて…
沙耶香との思い出が走馬灯のように脳裏を過ぎていく、沙耶香との思い出を思い出せば出すほどに、今目の前に広がる光景が情欲を昂らせる。
「あっ♡んぅっ♡♡沙耶香もイくからぁっ♡♡先生も一緒にっ♡♡♡」
沙耶香も絶頂に近づきつつあり、腰の動きが激しさを増していく。それに伴って、2/3程しか入っていなかった肉棒がさらに深く膣内へと飲み込まれ、亀頭にきゅうきゅうと吸い付く子宮口の感触と、膣内の強烈な締まりで射精を確信する。もう我慢出来ない。
「くっ!沙耶香っ…止まってくれっ…膣内はマズイ…っ!」
せめてもの抵抗で腰を引かしてぎっちりと咥えこまれた男根を引き抜こうとするも、それを嘲笑うかのように沙耶香はニタリと
「ーーっ!?あっ…ぐっ…まずっ…で、
強烈な快感を脳が処理する間もなく、我慢の限界は訪れた。脳が焼き切れるかのような快楽に襲われる最中、俺は沙耶香の腰をガッチリと掴み沙耶香の1番深い所に亀頭を押し付け、マグマのように煮えたぎった熱い欲望を解放した。
ドビュルッ!ビュルルルッ…ドビュルッ…ドビュッ…ビュルルルッ!!!
「あぁぁぁっ!?♡♡♡先生のせーえきっ♡♡♡沙耶香のまんこにいっぱいきてるううぅぅぅぅっ♡♡♡」
今日1番の絶頂で震える沙耶香の膣内を白濁色に染め上げる。ゼリーのような粘度と濃さをもった精液が搾り取られていく。
「あっ…ぐっ…絞り…取られる…っ!?」
最後の一滴まで強請るように膣内が蠢き、睾丸で製造される精子を根こそぎ搾取らんとチンポを締め上げている。
普通の射精よりも何倍も気持ちが良く、何倍も長く大量に射精したという実感が脳内に深く刻み込まれる。
俺は強烈な快楽で完膚なきまでにショートした頭で、今まで生きてきた中で最大級の快感に打ち震えた。
快感の余韻に浸っていると、ズルズルと小さな膣口から硬度をなくしたチンポがデロンと抜け落ちた。すると一旦間を置いてから、ぽとりとゼリーのような精液が沙耶香の小さな膣口から漏れ出して地面へと垂れていった。
盛大に絶頂した沙耶香は自分の胸に凭れ掛かり、絶頂の余韻からかカラダを震わせて深い呼吸を繰り返していた。
射精後の気怠さの中、やってしまったという後悔より沙耶香の事を愛おしく思う気持ちが勝り、俺は沙耶香の頭を労わるように撫でた。
キョトンとした顔の沙耶香と目が合う。
「ーー私先生に撫でられるの好きだよ…」
もっと撫でてと、くしゃりと笑う沙耶香は俺のよく知る可憐な笑みを浮かべていた。
その後俺と沙耶香はしばらくは裸のまま抱き合う時間を過ごした。
こうして夏休みの課外講習が始まったーー
落ちろ!…落ちたな(ロリコン)