JKを自由にする能力を手に入れた。
試しに、歩いていた可愛いミニスカJKにパンツを脱ぐよう命令した。
JKは、バッグからスマホを取り出すような手つきでパンツをその場で脱いだ。
周囲の人間は、当たり前のようにJKの傍を通り過ぎていく。
続いて、JKにそのパンツを俺に渡すよう命令した。
JKは、落ちた小銭を持ち主に渡すように僕にパンツを手渡した。
臭いがきついので、興奮した。
そのJKに、その場で僕がシコるのを見るよう命令した。
JKは、今自分が脱いだパンツでシコシコする僕の様子を見ていた。
僕は肌触りの良いJKのパンツに射精した。
JKに、精液で汚れたパンツをそのまま穿くよう命令した。
そそくさとクロッチの精液をぬぐいもせずにJKはパンツを穿いた。
誰もが当たり前の行為のように、僕ら二人を素通りしていく。
思い切った命令をしようと思い、まずはJKに僕を好きになるよう命令した。
JKは、急にそわそわするでもなく、様子は変わらないが、おそらく大丈夫だろう。
僕は、JKに付き合って欲しいと告白した。
JKは、戸惑い気味で答えてくれない。
仕方ないので、JKに我慢できないほど発情しろと命令した。
JKは、すぐに僕の股間に顔を埋めて、口でチャックを開いてフェラし始めた。
しばらく為されるがままでも良かったが、面倒なので何もするなと命令した。
JKは、人形のように膝立ちのまま僕の股間に顔を埋めている。
僕はその場で、JKを抱き枕のように抱えて、家に帰った。
とりあえず、布団の上にJKを置く。
そのまま、僕は好きなだけJKを制服着用のまま抱きしめたりした。
想像できる限り、制服ごと揉みしだくように弄んだ。
JKは一応感じるようで、若干濡れていた。
僕は、制服を脱がせずに行為に及んだ。
クロッチとJKの狭い膣内が僕の性器を刺激する。
とりあえず、JKの膣内に射精した。
そのあとも、ブラをずらして制服の上から揉んで見たりした。
何十分もディープキスをしてふやけたJKの唇の感触を嗜んだ。
布団が湿り気を帯びていき、JKも揉み飽きたので、全裸にした。
全裸の状態で、何回も膣内外関係無く射精した。
綺麗なJKの髪でも、何度も射精してシャンプーしているかのようである。
さんざん膣内射精したので、最後に特殊なプレイをしようと思った。
まず、JKに制服を着るよう命令した。
精液でドロドロに汚れた下着や制服を、そのまま着用していく。
次に、お漏らしするように命令した。
黄色いおしっこが、すごい勢いで布団の上に漏れだした。
一応コップは置いておいたが、それに収まりきらないのだ。
そして、JKにうんちを漏らすよう命令した。
これも凄い勢いで、ボドボドと音を立てて漏れだした。
立ったまま漏らしているので、ニーソを茶色く汚していく。
そのあとも、漏れた便を食べるよう命令した。
おしっこや精液も、舌で舐めとって掃除するよう命令した。
チン毛やマン毛も、まとめて掃除させた。
最後に、挿入した状態で恋人同士のような写真を撮った。
ついでに、学生証も撮影した。
ラインも交換したので、好きな時に呼び出してセックスできる。
もう夜も更けるので、帰宅させた。
JKは適当に親に言い訳してくれるだろう。
僕も眠いので、寝た。
起きると、JKの自撮りエロ写メが送られていた。
そういえば、恋人になれと命令していたのを忘れていた。
その後は、土日は2日間寝ずにセックスし続ける恋人になった。
もちろん、学校がある日でもムラムラしたら即呼んでセックスした。
いつも路上で自分から制服を脱いで、畳んでくれるので助かる。
そのまま全裸で土下座するので、足蹴にしてあげると喜ぶ。
そのまま土下座させたまま、後ろに回り込んで膣内射精した。
何発も、商店街や通学路、JKの自宅前の道路で、堂々と。
そして、最後は笑顔で感謝の言葉と共に深々と土下座するJKに放尿する。
たまにうんちも綺麗な黒髪にこすりつけるようにする。
嫌がらずに、頭を僕のケツ穴に擦りつけてくる。
きれいな女の子の香りが、糞尿の匂いで穢れていくので興奮する。
そのまま、飽きたら放置しておく。
その晩寒い中、すぐに全裸で呼び出して、夜の公園でセックスした。
ブランコで、僕の上で震えているJKに何発も射精した。
そのあとも、恋人セックスでいちゃいちゃしていた。
僕は防寒着、JKは全裸に素足なので、JKが寒そうに見える。
だが、震えれば膣内が暖かくなるのでそのままセックスを続けた。
朝になり、飽きたので冷えて青ざめたJKを帰宅させた。
その日の昼休みも、学校に出向いて屋上近くの階段でセックスした。
たまたま他のカップルもセックスしていたが、無視した。
だが、そのカップルの女の子の方が可愛かったので放課後家に来るよう命令した。
だが、やっぱり今までのJKのが可愛かったのでそのまま帰らせた。
ただ帰らせるのもあれなので、全裸で帰宅させ、下着と制服と身分証を貰った。
その下着の匂いを嗅ぎつつ、いつものJKの膣内で射精した。
その日も、布団の中でJKと温め合った。
朝は、JKの乳首や陰核を刺激する声で目が覚める。
ニ、三発だけ中出しして、JKを帰宅させて僕も仕事に向かった。
当然昼休みも……そのJKがJKでなくなるまで、毎日繰り返した。
妊娠したら、JKを人形にして無理やり胎児を取り出した。
締まりは悪くなったが、まだJKなので使っている。
喘ぎ方も、だんだんとメス豚っぽくなってきてエロくなった。
液体を撒き散らし、JKは今日もだらしないアクメをキメる。
改行に意味はない。適当