とにかく風太郎が5人とエッチします。

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四葉とエッチしていたことが一花にバレてしまいそこからエッチ漬けの毎日になってしまいます。

テスト1週間前と迫るなか風太郎たちはエッチをしすぎて勉強に手をつけられていません。

そんななか描写が出てこない三玖は何をやっているのでしょうか...?


五等分の性生活

四葉「あっ、上杉さんっ、そこダメっ♡」クチュ 

 

風太郎「なんでだ?四葉ここいじられるの大好きだろ?」クチャクチャ

 

四葉「はんっっ♡本当にダメですっ♡」

 

風太郎「よし、壁に手ついて尻突き出してみろ」

 

四葉「こ、こうですかぁ?」

 

風太郎「挿れるぞ....」スブスブッ

 

四葉「はぁーーーんっ♡」

 

四葉「あんっあんっ、はげしっ♡」パンパン

 

四葉「すごっ♡これっすごいっっです♡」パンパン

 

四葉「んっイクッ♡イッちゃいます上杉さんっ♡」パンパン

 

風太郎「おらっ!出すぞ!」ドピュドビュッッ 

 

四葉「んはぁっ♡はぁー♡はぁー♡」ビクビクッ

 

ーーーーーーー

ーーーー

ーー

 

一花「これどういうとかなふうたろう君?」ニコニコ

 

風太郎「......あのー、なんでこんな動画がとられているんでしょうか」ダラダラ

 

一花「最近やたらと四葉の部屋にいると思ってカメラ仕掛けておいたんだけど...まさかこんなことしてるとはなぁ」ニヤッ

 

風太郎「いや、これはそのだな......あれだっ!こういうご褒美も与えないと勉強は伸びないだろ?だから一番成績の悪い四葉には飴と鞭をだな...」

 

一花「じゃあ私にも飴、くれるよね?」

 

風太郎「ハハハ......いいんですか?」

 

一花「やさしくしてね?」

 

風太郎「いただきます」

 

 

ーーーーーーーー

ーーーーー

ーー

 

一花「ふうたろう君これやばいっ♡」クチュクチュ

 

風太郎「一花はクリ触られるのが好きなんだな」グリグリ!

 

一花「はんっっ!グリグリしたららめ〜♡」プシャァァァァァァ

 

風太郎「うおっ、すごい潮吹きだな」

 

一花「うぅ、恥ずかしいよぉ//」

 

風太郎「じゃあそろそろいいか?」

 

一花「やさしくしてね?」

 

風太郎「いくぞ......うおっすごい締め付け...!」ズブズブ  

 

一花「あぁぁぁん♡ふうたろう君のおっきいよぉ〜♡」

 

風太郎「すまん、我慢できねぇ!」パンパンパン

 

一花「ちょっ、いきなりはげしすぎっ♡」ビクビクビク!

 

一花「あん♡あん♡あんっ♡」パンパン

 

風太郎「一花声デカすぎだ!」

 

一花「だめぇ〜声抑えらんない!♡」パンパン

 

一花「イクッ!イク〜〜‼︎♡」ビクンビクン!

 

風太郎「ハァハァ...一花お前エロすぎだ...」

 

一花「ハァハァ...えへへ、どうだったかな?」

 

風太郎「まだ感想言うには早いぞ、後ろ向いて尻突き出せ」

 

一花「えっ、ちょっ、まだイッたばっか..」

 

風太郎「おらっ、挿れるぞ!」ズブズブズブ

 

一花「‼︎ッッ〜〜〜〜♡」ビクンビクンビクン

 

風太郎「おらっ、腰抜かしてないで、尻ちゃんと突きだせっ‼︎」パンパンパンパン

 

一花「ッッ!これスゴっ♡あんっ♡」パンパン 

 

一花「後ろからされるのイイっ♡これすごいっ♡おちんちん大好きッッッ♡」パンパンパン   

 

風太郎「すごい締め付け...一花中に出すぞ!」パンパンパン

 

一花「うんっ来て!私もまたイッちゃうからぁ〜♡」ビクビクヒク

 

風太郎「くッ!」ドピュドピュ

 

一花「んぁっ♡」ビクビク 

 

一花「ハァハァ...すごいふうたろう君のあったかいの来てる♡」

 

風太郎「一花.....」チュルチュル

 

一花「はんっわたひのファーストひすぅ...はむちゅッ」チュルチュル

 

コンコンッ

二乃「ちょっと一花ー?すごいパンパン音なってたけどだいじょうぶっ....てっ」

 

一花「あっ」

風太郎「あっ」

 

 

二乃「あ、あ、あんたら何やってんのよ!!」

 

風太郎「ニ乃⁈いやっ、これはだな!」ダラダラ   

 

一花「見たらわかるでしょ?私たち今セックスしてたの」

 

ニ乃「セッ.....なんでふー君が....一花と...」

 

一花「ふうたろう君ったら獣みたいに私に襲いかかってきて......すごかったなぁ〜♡」

 

風太郎「お、おい一花...」

 

二乃「ッ...!ふー君ちょっときなさい!」ガシッ

 

風太郎「ちょっ、ニ乃!」

 

一花「ふふっ、さーてまた飴もらえるように勉強頑張らなくちゃ!」

 

 

 

 

二乃「正座して」

 

風太郎「はい......」

 

二乃「あんた前恋愛なんかしないなんて言ってなかったかしら?」

 

風太郎「は、はい.....」

 

二乃「じゃあなんで一花とセッ.....あんなことしてたのよ」

 

風太郎「いやぁ...あれは飴と鞭というか...勉強頑張ってる奴にはちゃんとご褒美をだな...」

 

二乃「ご褒美ね...じゃあ一花と付き合ってるわけじゃないんだ?」

 

風太郎「あぁ...付き合ってはいない」

 

二乃「ふーん、それにしてもあんな根暗だったあんたがあんな音立てながらしてるなんて想像もつかないわね」

 

風太郎「ははは......」

 

二乃「さっきご褒美って言ったわよね」

 

風太郎「あぁ、あれはご褒美だ、決して俺の欲望なんかではない」

 

二乃「これっ、私あんたのプリント全部終わらせたんだけど」

 

風太郎「え?」

 

二乃「前告白したからわかるでしょ?私はあんたのことが好きなの」

 

風太郎「いや、それはわかってるが...本当にいいのか?」

 

二乃「ふー君なら...全然...いいわよ//」

 

風太郎「いただきます」

 

ーーーーーーー

ーーーー

ーー

 

二乃「優しくっしてよねっっ」

 

風太郎「これでいいか?」クチュクチュ

 

二乃「んっ、それいいっ♡」クチュッ

 

風太郎「二乃.....お前すごい濡れやすいんだな...」

 

二乃「っ...なによ...濡れやすい女は嫌だった...?」

 

風太郎「そんなことはない.......むしろ今の二乃はすごく可愛い」

 

二乃「あんまりからかわないで!//」

 

風太郎「ちょっと激しくするぞ」グリグリ

 

二乃「んあっ♡ふー君それやばいっ♡」グチュ

 

二乃「やばっイク♡ふー君の前でイッちゃう♡」ビクビクビクッ

 

二乃「んはっ♡ハァハァ...ふー君これしゅごいよぉ//」

 

風太郎「(なんか甘えん坊になったな)」

 

風太郎「ほら二乃こっちおいで」

 

二乃「うん......ふー君...」

 

風太郎「ほら口開けて」

 

二乃「んっ......」チュルチュル

 

二乃「ふー君とキス嬉しい...//」

 

風太郎「よし、そろそろ出来上がったな、二乃大丈夫か?」

 

二乃「大丈夫...いっぱいしてぇ」

 

風太郎「じゃあ行くぞ」ズプズプ

 

二乃「ッッッ!なにこれっ」

 

風太郎「(挿れられて正気に戻ったか)」

 

二乃「これやばっ♡ふー君のおっき♡」 

 

風太郎「二乃...お前の中すごい絡みついてきてやばい...」

 

二乃「いいわよっ、いっぱい動いて♡」

 

風太郎「お前の中にすげぇ...!」パンパン

 

二乃「ふー君っ♡あんっ♡んっーーー♡」パンパン 

 

風太郎「体勢変えるぞ、二乃、上になってくれ」

 

二乃「こ、これでいいかな?♡」ネチャッネチャッ

 

風太郎「自分で動くのもいいけど騎乗位もいいな...!」

 

二乃「私の腰使いどう?♡ふー君気持ちいい?♡」ネチャネチャ

 

風太郎「うっ...すげぇきもちぃ...」

 

二乃「私もっ♡さっきより奥ズボズボ来てるのわかるっ♡」

 

二乃「あんっ♡もう腰止まらないっっ♡」ズチャズチャネチャ  

 

風太郎「二乃っ...イそう..!」

 

二乃「いいよっ♡ふー君なら中出しいっぱいしても♡」ズチャズチヤ

 

風太郎「うっ...くっ、出るっ!」ドピュドビユ

 

二乃「んぁっ♡これスゴすぎ♡出された感触でイッちゃう♡」ビクビクビク

 

風太郎「ハァハァ...二乃...お前の中が一番気持ちよかった...」

 

二乃「ハァハァ....ほんと?...嬉しい...」

 

風太郎「二回戦しないか?」

 

二乃「ふー君って意外とエッチなのね♡いいわよ、もう一回愛し合いましょ♡」

 

 

 

二乃「はぁーーん♡あんっ♡ふー君のすごいよぉ♡」アンアンアンアン

 

風太郎「二乃!!」パンパンパン

 

 

 

四葉「もー、上杉さん最近二乃ばっかですねぇ...」

 

一花「あはは...でも四葉も昨日すごい声出してたじゃん...」

 

四葉「一花もベッドに潮吹きしすぎて水たまりできてましたよ?」

 

一花「お互い様だね」

 

四葉「だねっ」

 

一花「でもふうたろう君わたしには二回戦目してくれないんだよなー」

 

四葉「わたしもです.......二乃の中ってそんなにいいんでしょうかね?」

 

一花「なんか秘密があるのかもね」

 

五月「二人ともなんで二乃の部屋覗いてるんですか?」

 

一花「え、五月?!お昼食べに行ったんじゃ...」

 

五月「もうあれから1時間経ってますよ...」

 

一花「あぁ...そ、そうなんだ!」

 

四葉「そ、そうだ五月さっき上杉さんがプリント机に置いとくって言ってましたよ!」

 

五月「そ、そうですか...で、2人は二乃の部屋覗いてなにやってるんですか?」

 

一花「こ、これは...」ダラダラ

 

四葉「別にいやらしいことなんてなにもしてないよ!」ダラダラ

 

一花「(四葉!嘘苦手すぎだよ!)」

 

五月「い、いやらしいことって...」

 

 

アンアンアンアンッ!フ-クンダイスキ!モットシテ!

ニノソロソロナカニダスゾ!

キテェ!!フ-クンノセイシワタシノオマンコニイッパイダシテ!

 

 

一花「あ.....」

四葉「.......(2人とも声デカすぎだよ...)」

 

五月「...な......な...な...」

 

一花・四葉「...な?」

 

五月「な、なにやってるんですかあの2人は!!??」

 

一花「はーい、五月ちゃんにはまだ早いからあっち行こうねー?」イッタイッタ

 

五月「が、学生なのにあんなの......破廉恥すぎます...//」

 

四葉「あははは...五月にはまだ早かったね...」

 

五月「四葉に言われたくありません!.......ってもしかして...」

 

四葉「?」

 

五月「四葉も上杉君とセッ......いやらしいことしてるんですか...?」

 

四葉「私は週3で上杉さんとセックスしてるよ!」

 

五月「セッ...!!///」

 

一花「私は女優業もあるから...だいたい週2くらいかな?」

 

五月「2人とも......いつの間にそんな......そんなことよりもまず学生がそんなことしてはいけません!」

 

一花「もー、五月ちゃんは真面目だなー、ご褒美だよ?」

 

五月「ご褒美って言ったって...こんなのはダメです!」

 

四葉「えぇ〜〜でもすっごく気持ちいよ?」

 

一花「五月ちゃんもふうたろう君としてみたら?」

 

五月「っ...///私はちゃんと自分の欲望を抑えられるので大丈夫です!!」

 

四葉「あぁ...いっちゃった」

 

一花「四葉が嘘つくの下手だからだよー」

 

四葉「あははは...ごめん」

 

ガチャっ

二乃「はぁー、今終わったわ」

 

四葉「あ、じゃあ次わたしで!」

 

一花「え、次はわたしの番だよ四葉!」

 

二乃「どっちでもいいけど、私はもう満足だからお風呂入ってくるわ」

 

四葉「あれ、そういえば上杉さんは...」

 

二乃「あぁ、あいつなら私の中がよっぽど好きなのか出しすぎて寝てるわよ」

 

四葉「えぇーー!」

 

一花「おーいふうたろうくーん?」ユサユサ

 

風太郎「......おいおいそこは間違ってるぞ五月むにゃむにゃ...」

 

一花「あぁ...完全に疲れ果てちゃってるよ」

 

四葉「最近私たち上杉さん求めすぎてましたからねぇ」

 

一花「私たちもちょっと抑えなきゃね...」

 

四葉「あ、そうだ!3人でルール作ろうよ!」

 

一花「ルール?」

 

四葉「上杉さんも勉強したいだろうから私と一花と二乃でちゃんとルールまもって上杉さんに無理させないようにしなきゃ!」

 

一花「そうだね、二乃がお風呂から上がってきたら作ろっか!」

 

ーーーーーーー

ーーーー

ーー

 

二乃「で、ルールってどうするのよ」

 

四葉「1日に2人は禁止、2日連続も禁止!」

 

二乃「それじゃあ週に1回くらいしかできないじゃない!」

 

一花「まぁまぁ二乃、まだ続きがあるんだよ」

 

二乃「続き...?」

 

四葉「月曜、水曜、金曜はそれぞれ毎週くじを引いて3人で曜日を決めるの。そしてその日は独り占めしてOK」

 

二乃「なるほど...でも私は週1じゃ満足できないわよ」

 

一花「そこでだよ、私たちも週2回はやりたいから土曜日は学校もないでしょ?」

 

二乃「まぁそうね」

 

四葉「だからその日は例外で3人で上杉さんをご奉仕するんだよ!」

 

二乃「なるほど...平日の3日は1人で独占して土曜日に3人で分け合うのね...いい案じゃない」

 

一花「みんな4pとか興味あるでしょ?」

 

四葉「上杉さん喜んでくれそうだねー!」

 

二乃「じゃあ明日は日曜だけど、早速くじ引いて平日の担当決めましょ」

 

四葉「じゃあこのあみだくじのアプリで!」

 

 

その後、上杉は平日は週3回1人ずつ、土曜日には4pを楽しんでいた。

 

 

1ヶ月がすぎた頃

 

二乃「かなりいろんなプレイしたわね」

 

一花「そうだねー、もっと喜んでもらえるのとかないかな?」

 

四葉「前この記事見て......こんなのとか男の人は嬉しいらしいですけど」

 

二乃「顔面騎乗位....それいいわね」

 

一花「あれ、そういえばふうたろう君ってどこいったんだろ?」

 

四葉「五月がわからないところがあるから教えてくれって頼まれて今五月の部屋にいるはずですけど...」

 

二乃「やけに遅いわね......」

 

3人「まさか!」

 

 

 

 

五月「上杉君...これが好きなんですか?」グリグリ 

 

風太郎「あぁ...五月のパンツ越しの顔面騎乗位は最高だ」

 

五月「いやっ♡ちょっとあんまり動かないでくださいっ」

 

風太郎「にしても五月がこんないやらしいパンツ履いてるなんてなぁ」ニタァ

 

五月「うぅ...店員さんにオススメされたので...つい買ってしまって」

 

風太郎「すげぇにあってるぜ」

 

五月「恥ずかしいです...//」

 

 

ドッドッドッド

ガチャっ!

 

二乃「!?」

 

四葉「ちょっと五月!」

 

一花「五月ちゃん?!」

 

二乃「あんた達なにやってんのよ!」

 

五月「こ、これは...!」

 

四葉「顔面騎乗位......しかもパンツ越しなんて...なんてマニアック」

 

一花「五月ちゃんこれはどういうことかな?」

 

風太郎「お前らあんま五月を責めないでやってくれ」

 

二乃「ふー君......」

 

五月「すみません...ちゃんと皆さんには話します...」

 

 

 

二乃「まさかあんなに破廉恥とか言ってたあんたがねぇ...」

 

五月「うぅ...」シュン

 

一花「で、なにがあったの?」

 

五月「じ、実は...2人が二乃の部屋を覗いてた日のことなんですが...あの後上杉君の家に行ったんです...」

 

四葉「え、上杉さんの家に?」

 

五月「は、はい」

 

ーーーーーーー

ーーーー

ーー

 

ピンポーン

風太郎「金ならないですよーって、なんだ五月か」

 

五月「あの、今お邪魔してもいいですか?」

 

風太郎「あぁ、今日誰もいないから全然いいぜ」

 

五月「だれもいない......」

 

 

 

風太郎「で、なにしに来たんだ?わからない問題でもあるのか?」

 

五月「いえ...ちょっと上杉君にお聞きしたいことがあって...」

 

風太郎「聞きたいこと...?」

 

五月「その...今日一花と四葉が二乃の部屋を覗いていたので私も見て見たんですが...」

 

風太郎「...?!まさか......見ちまったか?」

 

五月「......はい」

 

風太郎「いや、あれは違うんだ!3人にはご褒美をだな...」ダラダラ 

 

五月「最低です...!前のあなたならこんなこと迫られても拒否していたのに」

 

風太郎「ごもっともです...」

 

五月「最低です......最低です.....でも..」

 

風太郎「....?」

 

五月「二乃の乱れ喜ぶ姿を見てから頭から離れないんです!」

 

五月「私だって上杉君のこと好きなのに...」

 

風太郎「五月...お前...」

 

五月「今まではその...素直になれなくて...喧嘩してしまうこともありましたが」

 

五月「本当は私も上杉君といろんなことしてみたいんです...」

 

五月「だから今日は...!今日は素直になって見たんですが...」

 

風太郎「五月.......」チュルチュ

 

五月「んっ.....はむっ」チュ 

 

五月「...いきなりずるいですよ//」

 

風太郎「キスだけで恥ずかしがってたら最後までもたねーぞ」

 

五月「キャッ」

 

風太郎「......五月お前...」

 

五月「これは...店員さんにオススメされて...」

 

風太郎「なんていうか.......バカエロい下着だな」

 

五月「言わないでください!!」

 

風太郎「でもすげぇ似合ってるぜ......触るな?」

 

五月「んっ、あんっ、あんまり激しくは、あんっ」

 

風太郎「もうこんな濡れてるぞ」

 

五月「言わないでください//」

 

風太郎「ほらっ、ちょっと四つん這いになって見てくれよ」

 

五月「こ、こうですか?なんかすごいこの体勢恥ずかしいんですが...//」

 

風太郎「尻の割にパンツが小さくてすごいエロいな.......」

 

五月「なっ、お尻が大きいって言いたいんですか?!」

 

風太郎「まぁ姉妹に比べてだ...それに俺は五月の尻くらいの方が好きだぞ?」

 

五月「うぅ.........きゃんっっ!」

 

風太郎「クリトリス敏感だな」

 

五月「上杉君っ、そこだめですっ」クリクリクリ

 

風太郎「ちゃっと俺の顔の上に乗ってくれないか?」

 

五月「え...こ、こうですか?」

 

五月「んあっ、これだめっ、恥ずかしすぎます//」

 

風太郎「すげーエロい匂いするぞ五月のここ」

 

五月「言わないでください//やんっ♡」

 

風太郎「もうずぶ濡れじゃねーか...好きな人の顔に股開いて興奮したか?」

 

五月「そ、そんなことありません!//」

 

風太郎「下着脱がすぞ?」

 

五月「は、はい.......///」

 

風太郎「こ、これは...見事なパイパン」

 

五月「ここに来る前に脱毛サロンに行ってきたのですが......似合ってますか?」

 

風太郎「あぁ、ぎゃっぷもえってやつだな」グチュグチュ

 

五月「あんっ♡上杉君そこだめっ♡」グチュ

 

風太郎「すっげぇぬるぬる、クリこすられるのどうだ?」クチュクチュククチュ

 

五月「んっ、すきですっ♡クリ責められるのすきですっ♡」アンアン

 

風太郎「よし、生で顔面騎乗位してもらおうか」

 

五月「...生で...ですか.......」ゴクリ

 

五月「いき、ますよ?」

 

風太郎「おう」

 

五月「んっ、上杉君の息があそこにかかってっ♡」

 

風太郎「いくぞ」ジュルジュルジュル!!

 

五月「んあぁんっ♡これスゴいっですっ♡」

 

風太郎「五月のすごいいい味してるな」ジュルルルルルルルルル!

 

五月「あんっ♡一気に吸っちゃだめんっ♡」

 

五月「だめっ♡上杉君なんかでちゃいますっっ!♡」

 

風太郎「出していいぞ...!」

 

五月「なんかくるのっ♡んあっ!!♡」プジヤァァァァァァァァア!

 

風太郎「うおっ!」

 

五月「あっ...あっ...んっ♡」ビクビクビク 

 

風太郎「派手に人の顔にぶちまけやがったな....」

 

五月「ごめんなさい......」

 

風太郎「立てるか?」

 

五月「はいっ......じゃあ次は私がご奉仕しますね?」ニコ

 

風太郎「ほら、これが俺のちんこだ」

 

五月「お、おっきい.......」ゴクリ

 

五月「はむっ、ちゅっ....じゅる..♡」

 

風太郎「五月おまえ吸い付きすぎ...」

 

五月「ひもひぃへすかぁ??ちゅぷっはむっ♡」

 

五月「ふへすひふんのおっひぃぃ♡」ジュルチュッチュルッ

 

風太郎「やばい、五月そろそろ出そうっ」

 

五月「おふひにだひていいれふよぉ♡」ジュルルルルルルル!

 

風太郎「うっ、でるっ!」ドビュッッ!

 

五月「っ〜〜〜〜!!♡」ジュルル

 

風太郎「すまん五月!今ティッシュを...」

 

五月「んん......ぷはぁ〜♡」

 

風太郎「五月、おまえ飲んだのか...?」

 

五月「すっごい濃い味ですっ♡」

 

風太郎「五月っ!!」ガッ

 

五月「きゃっ、上杉君っ、」

 

風太郎「挿れるぞ!」スブスブスブ

 

五月「そんないきなりっ、んあっ♡」

 

風太郎「ヤベェ腰とマンねぇ!」パンパンパン

 

五月「ダメダメダメ♡さっきの潮吹きので敏感になってるのぉぉぉ♡」パンパンパン

 

五月「あんっ♡あんっ♡きもちぃぃ♡」パンパン

 

風太郎「五月締まりよすぎだっ」パンパンパン

 

五月「もっとしてぇ!♡おまんこいっぱいしてぇ〜♡」アンアンアンアンアンッ

 

五月「イクッ〜〜♡イクイクイク♡」ビクビクビク

 

風太郎「でるっ!」ドピュピュピュッ!

 

五月「んあっ♡すごいきてるっ」ドクドク 

 

風太郎「ハァハァ...五月のすごいよかったぜ...」

 

五月「ハァハァ...んっ♡またしてくれますか?♡」

 

風太郎「あぁ...今夜はやりまくるぞ!」

 

五月「あんっ♡」

 

ーーーーーーー

ーーーー

ーー

 

五月「......ってことがありまして...」

 

二乃「初回から大層なプレイをしたのね」ニコ 

 

風太郎「.......まぁな.,.」

 

一花「私達には黙ってねぇ...」ニコニコ

 

四葉「上杉さん酷いですよ!私達もしたいのに!」プンスカ

 

風太郎「......じゃ、じゃあ今日はもう遅いしこれで帰るなっ」

 

二乃「四葉!」

 

四葉「らじゃー!上杉さん逃がしませんよ?」

 

一花「今日から1週間みっちりいろんなプレイ楽しもうねぇ〜」ニコニコ

 

風太郎「1週間後にはテストがっ...」

 

一花・二乃・四葉「んん〜??」

 

風太郎「......」ダラダラ

 

 

俺は1週間後に控えたテストに向け勉強するつもりだった。

しかし月曜〜日曜まで4人とセックスをしまくったせいで散々な結果になってしまった。

 

 

先生「上杉、今回はどうしたんだ、しっかり復習して次回は満点をとれよ」

 

風太郎「385点だと、、、?!」

 

二乃「げ、123点...」

 

一花「私も175点でギリ赤点...」

 

四葉「私なんか69点です...」

 

一花「それは流石にちょっと...」

 

四葉「五月はどうだったー?」

 

五月「180点でした.....」

 

二乃「うわー、でもあんたはギリギリ合格じゃない」

 

五月「こんなの...こんなの....あの人のせいです!」

 

二乃「あんたもアンアン毎晩喘いでたじゃない」

 

五月「うぅぅ...」

 

三玖「みんなどうしたの...?」

 

四葉「あ、三玖!三玖はどうだったんですか?」

 

三玖「私は風太郎にもらったプリント何回も解き直したから...」

 

五月「460点⁈」

 

一花「三玖やったじゃん!」

 

三玖「一花ありがとう......みんなはどうだったの?」

 

四葉「ま、まぁ普通だったかなぁっなんて...」ダラダラ

 

一花「う、うん!まぁギリギリかなぁって」ダラダラ

 

五月「そ、そうですね...ギリギリ!」ダラダラ

 

三玖「....?」

 

三玖「(姉妹の中で一番...これで風太郎に告白できる...!)」

 

三玖「風太郎...!」

 

風太郎「あぁ三玖、わかってる」

 

三玖「今晩もよろしくね?♡」

 

終

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ありがとうございました。

今回初投稿で、ルールも何もわかりませんがゴリ押しで投稿してみました。

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