はじめまして。スカイラインボーイともうします。
ハーメルンでの初の小説は、初めてのエロ小説でもあります。
けものフレンズのチーター姉妹のレズプレイをお楽しみくださいませ。

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チーター姉妹の授乳プレイ

キング姉さんとは昔から仲が良かった。

姉妹という枠にとらわれた事もなかった。

初めてエッチした時は恥じらいがあったけど、互いの舌を絡ませキスしたらそんなのは消えていた。

服を脱ぎ下着だけになる。流石キング姉さん、大人っぽい黒の下着。

私は見かけによらず子供っぽいピンクの下着。でも、姉さんは可愛いって言ってくれた。

そこからはもう激しく姉さんの胸を吸いまくった。まるでミルクを欲しがる赤ちゃんだ。

 

「姉さん...おっぱい...」

 

そんな私をまるで母親の様に受け入れてくれる姉さん。

 

「ちょっと待ってね、今外すわ」

 

姉さんのブラのホックが外されフカフカな乳があらわになる。

 

「あっ...あっ...」

 

美しい乳に言葉がうまく出ない私。

 

「さあ、吸いなさい。」

 

私は無我夢中になって吸った。

 

「あら、びしょびしょじゃない」

 

興奮して濡れた股を姉さんは優しく撫でる。

 

「ん...」

 

「この子ったらおっぱい吸いながら感じてるのね...ならこっちも...」

 

乳を吸う度に手は次第に激しくなっていく。

 

「あっ!あっ!あっ!」

 

「んっ!んっ!」

 

互いの声も激しくなり、遂に...

 

「イクっ!」

 

姉さんがイッた。それと同時に私もマン汁を出しながらイッた。

 

「はー...はー...」

 

「ねえ...キスしましょ...」

 

仲が更に深まった2匹は再び熱いディープキスを交わした。

 

その日から、暇があれば姉さんとエッチするようになった。

おもちゃを使ったプレイから、様々なコスチュームを着てのプレイ。もう、何でもありだ。

しかし、大好きな姉さんとエッチできる。それだけで十分だと私は思う。

 

「はーい、良い子でちゅね~♥」

 

「えぅ~」

 

この日のプレイは凄くマニアック。姉さんはいつも通りだけど、私はよだれ掛けを付けられ下半身にはオムツをあてがわれた。そう、赤ちゃんプレイだ。

 

「はーい、どうぞ~」

 

でもおっぱいはどのプレイでも絶対に吸わしてくれる。

 

「ん...」

 

変だと思われるかもしれないけど、吸ってるとなぜか安心するのだ。

 

「じゃあ、今日はこのおもちゃで遊びましょうね~」

 

そして取り出されたのはローター。そしてピンク色のローターが私の股にあてられる。

 

「ん~」

 

「気持ちいいでしゅか~?」

 

「あんっ、気持ちいいでちゅ~」

 

他の皆からは想像できないだろうな、こんな私たちは。

普段はクールに振る舞ってる私も姉さんも、2人だけになると甘えたり甘やかしたりしている。

 

そんなある日のことである。

 

「ねぇ、今度はチーターがママになってくれるかしら?」

 

「ええ、良いわよ♥」

 

今度は立場を変えたプレイが始まろうとしてた...


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