妬みからか、不遜にも自尊心の高い女子校生に斬撃してしまう。 作:neonn
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 R-15 残酷な描写 オリジナル作品 レイプ 一部スカトロ表現 死姦 女子校生 胸糞注意 フィクション
私はニートだ。
いつの間にか、社会人に向かうレールから外れてしまっていた。別に世の中に恨みはないし、今の所はそこまで親も責めてこない。時折、外に出てちょっとした用事を手伝ったりすることもある。
だが、それでもほんの少しだけ「普通の人」に憧れることがある。普通に仲の良い友達と遊んだり、恋人を作ったり、会社に勤めたり、そんな人生を上手く送れている人は、きっと私よりも努力家なのだろうと思う。普通に生きるにも、努力が必要だ。そんな努力を避けてきた自分が、普通に生きれていないのは自業自得だが、それでも親のことを考えると――などと考えていた買い物帰りのある夕方。
事件が起きた。
いかにもお嬢様といった風貌の――長めのスカートに胸辺りまで伸びた黒髪、整った相貌と所作の――女子校生が、私の後ろを歩いていた。車の通りの少ない交差点で、歩行者信号を待たずに小走りで薄暗い夕陽の影にある住宅地沿いの細い歩道へ向かった時、ちょうど空き地からその女子校生がフラフラと現れるのが見えたのだ。
やや小さな空き地ではあるが、非常に丈の長い草が生い茂っていて、さらに盛り土で奥の方が死角となっており、もし私のように丁度空き地の奥から出てくる時に近くを歩いていなければ現れるのに気づくことは難しいだろう。私は、何となく下心を含んだ好奇心が沸き上がったが、自宅近くで万が一警察沙汰になれば洒落にならないと思い、見なかったことにした。
だが、その女子校生は歩く私の後方で、とんでもない一言を発した。
「止まらないと、警察呼びますよ」
ギクッとした私は、後ろを恐る恐る振り返った。脇目に見た女子校生の顔は、思っていたよりも美しさより可愛さが強いものだったが、それよりもこの状況が何なのか、それが不安で仕方なかった。
「私、そこで貴方にレイプされそうになったんですけど、何勝手に逃げようとしてるんですか?」
「ちょっと来てもらえます?」
あっけにとられるままに、その狭い空き地へ無理やり買い物袋を持つ手をひったくるように連れていかれた。
「ここで私本を読んでいたんですけど、貴方が襲ってきて、下着を脱がされそうになったので悲鳴上げて、そしたら貴方どうしたか覚えてます?」
「急に踵を返して、何事も無かったかのように歩道歩いて行ったんですよ?あの、聞いてます?さっきから何も言わないですけど、こっちは大丈夫なんですか?」
「あの、とりあえず通報されたくなかったら謝ってくれません?」
私は、何も考えられなかった。あまりに突拍子もない話で、急に不審者扱いされて、それで謝れと言われてるのがまるで現実でないような感覚に陥った。
『あ……はい。ごめんなさい、でもちょっとよく覚えてなくて……』
「はぁ?何で覚えてないの?私あんな怖い目にあったのに、何忘れてるの?やっぱり通報します、悪いけどアンタみたいな奴野放しにしたら不味いわ」
『あの、え、あ、ちょっと!』
「何!誰か!助けて!変態!イヤー!」
『ちょっ、おま……黙れって!!』
「~~っ!~~っ!」
「~~っ!!……っ!……っ」
「……」
『はぁ、はぁ……』
「……」
全く状況がつかめないまま、横たわるその女子校生を見下ろした。死んでしまったのかと思い、口元に手を近づけるとわずかに暖かい風が感じられる。だが、このまま放置するのも、救急車を呼ぶのも、まして親を呼ぶのも、どれも不味い選択だ。意識を取り戻せば、この女子校生は私のことをレイプ魔だと、否、強姦殺人犯だと言うだろう。当然、そんな事実は無いのだが否定できた所で近所から犯罪者予備軍として見られることは避けられない。少なくとも、この団地にはいられなくなってしまう。親にも、知り合いにも迷惑を掛けてしまう。
ふと、その女子校生を隠そうと思った。しかし、とてもじゃないが自宅まで運ぶには大きすぎる。車に隠すにしても、こんな空き地の真ん前に車を停めておけば誰かが不審に思うかもしれない。無理だ。
ならば、ここに生き埋めにしようかと考えた。流石にどうかと思ったが、よくよく考えたらこの女子校生が生きていなければ私が犯人扱いされることもないし、それに目立たない場所なので後日何らかの方法で――それこそバラバラにしてでも――運んで、どこかへ埋めるなりすれば良い。
そう思った私は、その女子校生を生き埋めにすべく穴を掘り始めた。この空き地の土は、放置された雑草の成れの果てが腐葉土のようになっており、さらに後から盛った土であるためか非常に柔らかく、スコップを使わずに素手でも何とか窪みのような穴を掘ることができた。あとは、女子校生を殺して埋めるだけだ。
意識を失っている女子校生の方を見ると、私の中に初めてこの女子校生を見た時に感じた下心を再び感じ始めた。小さな身体に、清潔感のある制服を身に纏って、先ほどとは打って変わって可愛らしい寝顔を見せている。このまま殺してしまえば、徐々に冷たい物質になってしまう。正直それはそれで……と思ったが、せっかく生きているのだから、そのうちに多少いたずらをしてもバレまい――そう思い、そっと手を女子校生の腰、背中、お尻、腋、お腹、腕、そして、脚や胸、顔のパーツ一つ一つを、形を確かめるように撫でまわした。胸はブラジャーのせいか想像より固く感じたし、それよりも腰や脚が非常に柔らかいことが私にとっては刺激的だった。
好き放題女子校生の身体を触っていると、徐々に制服の下を探求したくなった。正直なところ、全裸はAVやらエロ画像やらで見慣れているので、むしろ寝ている女子校生を自分の好きに脱がせることが出来るという状況にこそ、私は興奮していたのかもしれない。横たわる女子校生をゴロゴロと丸太のように転がして制服の上を脱がせて、露わになった白い上半身を見てとても興奮した。小さく華奢な肩から腰にかけての曲線美というものが目の当たりにするとこうも素晴らしいのか、と感動していた。ブラは意外と小さく、それでいてしっかりと装着されているようで、私もここで外すよりは、まずはスカートを、否、スカートはフェチ的にここで脱がすのはダメだろう、ならばパンティを脱がそう、などとああだこうだ思索に耽っていたが、結局長めのスカートをそのまま穿かせていると邪魔なので、スカートを脱がせることにした。こちらは、腰にチャックがあったのでそれを下ろし、引っ張ると簡単に脱がすことが出来た。本来女子校生が隠すべき下着を上下とも露わにされ、それでも無抵抗のままという状況で既に私は勃起しっぱなしだったが、それでもほっそりとした綺麗な脚が、パンティと黒ハイソックスで股下10㎝を除いて覆われているにも拘わらず、これ以上ない興奮を私に与えてくれた。やや太腿にめり込んで、肉がハイソックスでその柔らかさを証明し、さらにスカートを穿いていれば穿いているのがタイツではなくハイソックスだとは気付かないのにわざわざ股間だけを空気に晒すハイソックスを穿いているという事実が、とても性的であった。たった布1枚で決して赤の他人に見せられない女子校生の性器が覆われているという都市伝説を、私は目撃してしまった。その女子校生から放たれる温もりや水分は、数枚の布越しに公共の空気へと拡散していたのだ。実はもう女子校生とセックスするまでもなく、私たちは女子校生と交わっていたと言っても過言ではないだろう。きっと素知らぬ顔をしている女子校生も、何かの拍子に性器から少量の愛液が垂れたり、小便が漏れていたかもしれない。さらには、必死になって菊門を閉じようと括約筋を働かせ、わずかに空いた肛門の穴の奥ほんの5㎜ほどにある硬い大便から放たれる臭気が実は漂っていたのかもしれない。そうして、トイレに駆け込み、女子校生の身体の一部だったそれらが放出されていったのかもしれない。
そこまで考えて、ふと私は股間をカウパーで濡らしつつ思った。――まだ下着姿じゃないか、と。
靴とブラジャーを、さっさと脱がしてしまった。私は、このパンティと陰部の隙間や、ハイソックスのヴィジュアルが好きなのである。靴はともかく、ブラジャーは外しにくさも相まってイライラしながら脱がせたので、あまり記憶にないが乳首を擦るような刺激には弱いようで、すぐに乳首が硬く勃起したのが見て取れたのはとても興奮した。だが、あまり弄って起きてしまうと殺すしかなくなってしまい、わざわざここまで挿入も射精もせず我慢したのが無駄になってしまうので、乳首を弄り回すのは我慢した。
まずは、パンティを少しずり下げる。ピッチリと柔らかいお尻に食い込んだ薄い生地のパンティがハイソックス付近まで左右の紐が引っ張られて行き、股間の部分だけが性器を守るように残された状態になっていた。もう、あと数㎝だけずり下ろせば股間から布が完全に取り除かれるだろう。だが、それではよろしくない。私は、パンティの両端を股間と同じ高さまで戻した。まずは、パンティと太腿と女性器の間でマンズリをする。ようやく私も下に来ている服を脱いで、勃起した男性器を小さな股下の空間に当てがった。少し腰を落として、女性器にへばり付いているパンティの布を、ヌラヌラと黒光りしている男性器で押しはがしていった。竿の上に、とても柔らかい肉が押し当てられているのが分かった。そして、竿の下には歪な布の感触が伝わっていた。今、私は女子校生の本来守るべき部位と、その守りの盾との狭間にあろうことか指よりも先に男性器という一番触れてはいけないはずのものを差し込んでいる。ほんの少し腰を立てて、男性器を柔らかい肉の中心に沿わせるように動かすだけで最も許されない行為に到達してしまう危険が、こうして実現してしまっている。この女子校生の守りたい小さな要所が、私の一存で破るも破らぬも自由な状態となってしまっているのだ。そこまで考えて、私は不意に訪れた強い射精感を抑えられず、腰を引いたかどうかの――この瞬間、ちょうど亀頭が女子校生の性器を撫でた感触がはっきり伝わっていた――刹那、絶望的なまでの量の精液がパンティへと放たれた。
精液は女子校生の尻まで汚しており、やや萎えた私の陰茎は未だに精液を垂らしつつ、柔らかい尻肉の隙間に先端を埋めていた。そういえば、まだ女子校生は起きない。寝たふりでもしているのか?と思ったが、さすがに何かしら反応するだろうと思い、そのまま、私は何も考えずにうつ伏せになった女子校生の上で寝そべった。多分重いだろうが、人生で最大の射精体験の後に動ける男はいまい。両手で女子校生の胴体や腕、顔などを撫でまわしているうちに、再び股間が勃起してきた。
さすがに何発も射精は出来ないし、生かしておくのも難しいので、アナルやフェラも気になるものの、次は膣内射精して、それで最後はさっさと殺して埋めてしまおうと思い、私は精液まみれの女子校生のパンティを今度は足首まで持って行き、脱がしてしまった。念のため、このパンティを口にくわえて声を出せないようにしておこうと思い、しっとりと精液などで濡れたパンティを丸くし、喉奥に押し込ませた。もしも起きたら、勿体ないが絞め殺すしかない。
下半身がハイソックスだけ、上半身は一切着衣していない女子校生の姿は、とてもそそるものが有る。まぁ先ほどまで何度も女子校生があられもない姿を見せていることへの興奮は感じたので、やや落ち着いてはきたがそれでも性的この上ない。先ほどはあまり弄らなかった乳首も好き放題にしつつ、キスを、あぁ、パンティ突っ込んでたんだった。まぁパンティは取るか。さすがに自分の精液臭い口とキスするのは勘弁だ。女子校生の口を無理やり開けてみてみると、普通に舌がでっぷりと口蓋の中に陣取っており、たまらず舌を突っ込み、絡めてキスをし始めた。激しく舌を絡めると、反応してモゾモゾと女子校生の舌が居心地悪そうに動くでは無いか。興奮して、激しく舌を絡めつつ、右手で男性器を女子校生の股間にあてがい、左手で女子校生の乳首をコリコリと刺激しつつ、腰を何度も動かしながら膣腔に入れようとした。が、中々入らない。仕方ないので、キスや乳首への愛撫を一旦やめて、股間をよく見ながら先に挿入してしまおうと女子校生を上へ動かし、股間を見た。陰部はやや幼い縦一文字であり、先ほどの精液が無ければ全く濡れていなかったことが見て取れる。このままではどうしようもないので、クンニすることにする。舌を差し込み、何度も上下し、まずはぴったり閉じた性器を開いて、陰核とか適当に刺激してやろうと考えた。陰唇の隙間の上に、小さな膨らみがあった。何度も刺激したり、下で皮を押しのけてみたりしているうちに、女子校生の腰がカクンと動いた。同時に、ジュワっと滑り気のある液が分泌された。よく分からないので、とりあえず舌を膣腔に押し込んでみる。非常に狭く、舌ですらこれなのに男性器は入るのだろうかなどと考えつつ、何度も舌を膣腔内で動かしているうちに、入り口付近に障害物があるのが分かった。おそらく処女膜か。あまり気にしないので、思い切り舌で押してやったが、それでも破れない。まぁそろそろ本番だし、ペニスで思い切り突けばいいだろうと思い、最初のキスする体制に戻った。股間は先ほどとは打って変わり、熱い粘液が溢れている肉穴に標準を定めている。女子校生の乳首をコリコリと刺激すると、女性器が反応して動くのが股間越しに伝わっている。このままでは無駄うちし兼ねないので、ディープキスをしつつ、思い切り男性器を膣穴に突き通した。ちょっと入り口で手間取ったが、ズブリと股間がまるまる飲み込まれてしまった。女子校生の体内の、やや高めの体温と、小刻みに変化する膣肉の動きが非常にリアルなのだという感覚を思い出させる。こう、搾り取るという圧力ではなく、優しく頬張られているようなゆったりとした感覚である。意外とこれは、何回かストロークさせることが出来るかもしれないな、などと思い、舌を絡ませ、乳首に触れると、急に容態が急変した。あまりに突然のことで、急速に射精感が高まり、抜く訳にはいかないという謎の強迫観念から、膣内の深い場所で小刻みに腰を振り、激しく舌を動かし、乳首を強く摘み、一気に高まる膣圧の中、私は思い切り射精した。が、止まらない。身体が言う事を聞かず、狂ったようにバンバンと細い女子校生に腰を叩きつけた。いつの間にか女子校生は目が覚めており、目に驚愕と恐怖の感情を浮かべ、涙を流しつつ、私の舌から逃げ回るように舌を激しく動かした。腰をくねらせ、逃げようとするも腰が抜けてしまっているのか、ほとんど力が入らずに2度目の射精を受け入れてしまっていた。射精の感覚は、目が覚めている時は初めてのようで、呼吸が苦しいようで、鼻息を荒くしつつ、ひどく顔を顰めて耐えていた。だが、私は無我夢中で腰を振り続けた。もう既に辺りは暗くなっている。静かな団地なので、茂みの奥から肉がぶつかる音がさぞかし大きく聞こえていることだろう。だが、不運にも誰も気付いてくれる者はいなかった。女子校生は、既に目をぎゅっと瞑り、早くこの地獄のような時間が終わるのを待ち続けていた。しかし、私が腰をやや大きくストロークする度に膣圧が明らかに大きくなり、時折見える瞳にはほんのわずかに悩ましげな感情が現れていた。わざと腰をゆっくり、掻き分ける肉棒が分かるように動かすと、女子校生はブルブルと震え、何度も繰り返すと急にビクンと身体を跳ねさせた。女子校生は恐る恐る目を見開き、私を見て怯えたような顔をしていた。
その後、数時間――結局深夜0時くらいまで――延々と性交を繰り返し、いつの間にか女子校生が私に抱き着くような格好で、舌を無抵抗に絡めとられ、さらに素直に身体を痙攣させ、甘い声が少し聞こえ、最後に私が流石に体力が尽き、ペニスをずるっと引き抜くことで行為は終了した。
「ハーッ……ハーッ……んぅ……ぁあ……」
女子校生の股間からは、夥しい量の精液があふれ出していた。さらに、いつの間にか脱糞していたようで、綺麗な菊門の下にはべっとりと汚物が付着していた。当の本人は気付いていないようだ。
だが、私にはまだやる事がある。殺さなければならない。あくまで冤罪を防ぐことが目的であり、レイプはそのついでである――とまで考えて、よくよく考えたらこの女子校生が既に目を覚ましていることに思い至った。あれ、これ別に殺さなくて良いんじゃないか?と思ったのだ。
「ぁ、や、やば、け、ケーサツ、あれ、スマホどこやったのアンタ?」
さて、殺すか。
私は思い切り女子校生の首に体重をかけた。じたばたと女子校生の脚が土をえぐる。両手は両膝で抑え込んでいる。
「ゴほッ!?ォ゛!?や、止め、て、ゲェエエッ!!??」
女子校生の股間から、ジョバジョバと小便が放たれる。すごい表情で、必死に死なないように全身に力を込めて、私の身体をどかそうとしているようだが何にしても力が弱い。両手も必死に手首だけで土を掻くも、何も出来ない。
「ォ゛ォ!ヤ゛ッ…ジ、ジニダグ、なィ゛ィ……ヒィ゛……ンギィィイイッ!!」
最後の力を振り絞り、凄い力で上体を起こそうとするので――女子校生の肛門あたりからブチブチブチ!という汚い爆音が響いた――慌てて本気で首に力を入れる。すると、サッと絶望的な表情をしたかと思うと、そのまま風船がしぼむような(本当にそうとしか形容しようがない)声と顔で、全身から力が抜けていった。最期まで酷使されたにしては、綺麗な女子校生の身体を見て、再び興奮したのは言うまでもない。肛門を見ると、案の定すごい量の大便が撒き散らされていた。むしろ、死ぬ間際まで我慢するほどには自尊心が高かったんだろうと思うと、なおさら興奮する。……まぁ、いちゃらぶ?セックスでも大便をやや多めに漏らしていた訳だが。
私は、絶望と諦めの混じった女子校生の身体が完全に冷めるまで、今度はアナルなどにも無理やり挿入して、好き放題楽しんだ。寒い深夜だからか、あっと言う間に死後硬直が進み、ほとんど関節も動かなくなってしまったが、それでも女子校生という存在だけで興奮は収まらず、結局朝方の新聞配達が訪れる時間まで、女子校生の死体を精液で汚し続けた。
後日。
私はその空き地から帰宅して、心配する親を適当に誤魔化しつつ後処理について思いを巡らせていた。が、それよりも今は女子校生の遺品である、私物やら衣服を用いて自慰したいと考えていたのだった。ちなみに空き地には2度と行かず、結局忘れたまま放置していた所、数十年後に誰かがふざけて穴を掘ったら白骨化した女子校生の遺体を見つけたらしく、証拠もほとんど野外のため雨や風で流されて、残っていないとの話だった。精液くらい残って居そうだが、どうやらそれも見つけられなかったらしい。まあ、今は遠く離れた土地に暮らしているので、バレた所でどうにもならないだろうが。
END
個人的にはもう少しエロく書きたかったけど、途中で飽きてきたのです。
全然黒髪が行かせてないの申し訳ない。汚い精液でべっとべとにしたいよね。分かる。きれいなお顔にぶっかけたいよね。お決まりのフェラもさせず、イラマチオもなく、ごめんね。忘れてた(笑)
あと、描写下手糞なのでアナルファックは描けない。前の穴も後ろの穴も未経験なんだよ察せよクソ男共が(クソフェミ的な押し付け感
あと、上級者向けだと眼孔姦とか可愛い子だと映えるだとか、急にキモいニートにディープキスされてるのにゲロがねぇとかどうなってんだneonnのバカヤロウとか、全部書いてから僕も「(ノ∀`)アチャー」てなってるので、また次回にご期待願います。全ては深夜テンションが悪いんや……。