TS○○ 作:エロエロTS大好きマン
原作:オリジナル作品
タグ:R-18 ボーイズラブ ガールズラブ 性転換 精神的BL 雌堕ち そうはならんやろ なっとるやろがい 精神的NL
基本TS娘が男と絡むやつ。百合もたまにあるかも
精神的BLとは思ってません。保険でつけてるだけです。
異論は認める。
タイトルでわかると思うんですけどTS作品です。
あと今回は百合じゃないですTS娘が男と絡むやつです。
そこら辺注意してどうぞ
俺の名前は黒田甲。ピッチピチの男子高校生だ。
夏休みのある日俺はエアコンに効いた部屋でテレビを見ていたら体が火照ってきて、頭が痛くなって、だるくなって、まあとにかく具合が悪くなった。
そのあと色々あって病院に搬送され、1回目を閉じた。
そして次に目を開けた女になっていた!
何を言ってるかわからないと思うが俺も何が起きてるかわからなかった。
あれから1ヶ月。人類初めても性転換病として色々検査されたが、今はフツーの女子高生として高校に通っている。
以上!あらすじ終わり!
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来たる模試に備えて俺は親友の宮内幸太と勉強をしていた。
女になってからもこいつとの交友は続いているものの気まずい雰囲気も続いているし、何もないときは一緒にした登下校は全くしなくなった。
そんな感じで着々と疎遠に近づいている俺らの関係を改善しようと思いこいつの家で勉強しているわけだ。
「なぁ。」
「ん?」
俺が話し掛けてもこちらを向かない幸太はペンをカリカリと動かしている。なんかいつも以上に必死に勉強をしている気がする。こいつこんなキャラだったっけ?
「数学のここわかんねえんだけどお前わかる?」
「…わからん」
「見てすらねーじゃん。ここだよここ。」
そう言って俺が近づくと幸太は立ち上がった。
「おいどうしたお前。」
「う…」
「う?」
「うんこ!」
そう叫ぶと幸太は勢いよく部屋を出てった。俺はポカーンと口を開けたままだったと思う。
「小学生かよ…」
やっと出てきた言葉がこれだった。
問題を解こうとしてもわからないし、他にすることもない。とりあえず本棚を漁って参考書でも見ることにした。
本棚は結構汚い感じで適当に本を置いてる感じだった。
整理しながら参考書を探す。わかりやすいやつを幸太が持っていたことを俺は知っている。
お目当てのブツを探して数分たった頃だった。本棚にはないのかと思い机を探すことにして…棚を開けた。
そこにはコンビニとかで見たことがある、そのまんまのコンドームがあった。一枚の紙と一緒に入っていた。
そしてその時だった。幸太が帰ってきたのは。
俺は急いで棚をしめた。…が幸太は見えていたようだ。幸太は顔を真っ青にしてこっちを見ていた。
「………なんで棚しめた?そんなに急いでよ」
「…」
今度は俺が顔を背ける。いや、まあ華の高校生活だ。あいつに彼女がいてこういうのを使っていてもいいだろう。うん。とかなんとか考えていて答えるよゆうがなかった。
そんなこんなで近づいてくる幸太。
「…そこに何があったんだ?」
あくまでこいつはとぼけるつもりらしい。コンドームぐらい高校生が持っていても恥ずかしくないだろう。うん。
…じゃあ俺はなんでこんなに焦っているんだろうか…ま、まあとりあえず話を逸らそう
「さ、さぁ勉強再開しようk「待ておい逃げんな」
俺の左肩をがっしりと掴み、逃がさないようにするこうた君。逃がしてくれ。
そう思っていると幸太が棚を開けて中を見たあとため息をつく。
「ふざけんなよ姉貴」
幸太はそう呟くと頭を抱えていた。
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「あれは姉貴がふざけて置いていったやつだから気にすんな。俺はお前をその…犯す…つもりはない」
「へ?なんの話?」
「え?紙の方は見てないのか?」
なんとなく話がかみ合わず二人とも聞き返すという異様な光景だが、今の幸太の話だと紙の方に何かが書いてあるらしい。…気になる。
「じゃ、じゃあいいわ。あのゴムも紙も姉貴のだから。気にすんな。」
「紙見せろよ。なんか書いてあるんだろ?」
「…やだ」
拒否された。しかし俺は諦めない。紙を渡してもらうのではない。強奪するのだ。
紙を取りに行くが避けられる。
「みせろー。」
「ダメだ。」
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あれから5分くらい紙を取ろうとしてもがいたが無理だった。そして何故か途中で二人とも体制を崩し俺が押し倒された感じになっていた。
ソウハナランヤロー ナットルヤロガイ
なんか声が聞こえた気がしたが気にしない。
すっごい顔が近い。そして心臓がバっクバっクいってる。とにかくヤバイ。なんか今までにないくらい体が興奮してるのがわかる。
そして幸太もそうなんだということが目の前の顔を見ればわかった。
気がつけば俺は目をつぶっていて幸太の唇と俺の唇が密着していた。
舌が勝手に動いて幸太の舌を受け入れている。
双方の唇が、舌が離れると荒い息が聞こえてくる。
「…なんでキスしてるんだよ」
「お前が目を閉じたのが悪い。可愛い女にそんなことされると俺でも理性はモタナイ。」
照れているのか少し早口で言い訳?をする幸太。
…可愛い?可愛いって言われたのか俺が?こいつに?
「何今更顔逸らしてんだよ。照れてんのか?」
「うるさい…俺元男だぞ。そんなんで照れるわけねーし。つかキモいぞお前。」
幸太はさっきまでの顔を逸らしていたときと違って余裕たっぷりの表情で笑い、俺の髪を触りながらまた口を開いた。
「可愛い。」
「ん!…きm「お前は可愛いよ。女になってからずっと意識してた」
その言葉で体が跳ねる。ビクッとした。なんかもうよくわからない。本当に今俺がどうなってるのか。わからないんだ。
また顔が近づいてくる。目つぶる。深いキスをする。幸太が抱きしめてくる。
「…はぁ…はぁ」
「いいか?」
「んぅ…」
また体が跳ねる。俺のマンコに何か別の感触がきて、触られて、声が出る。
「先に…ん!触っ…てんじゃんあ!」
「拒絶しないってことはいいんだな?」
「…ぅン」
なんか身を任せたくなった。幸太ならいい気がした。服を脱がせられて下着だけになって、幸太も脱いだ。
なんか幸太の筋肉がかっこよく見える。
ピクッと体が動く。幸太の手を見るといつの間にか俺のブラジャーを外して胸をいじっていた。
「そんな大きく見えてなかったけど着痩せしてたんだな。」
「…あぁ!きもち…いい」
「そうか。気持ちいいか。よかった。」
乳首を重点的にいじめながらまたキスをしてくる。頭がふわふわして、体が浮いているような感覚になったあと体が今までにないくらい跳ね上がり痙攣する。声もすごく出て、気持ちがいい。
「今イったのか。すげえ声…」
「んはあ…はぁ…そんなにいじめないで…」
そういうと俺の目の前にビンビンになったアレが目の前に現れた。
幸太は俺のアソコの前に顔を置いていて、いわゆるシックスナインの体制になった。
俺はアレを舐め始めた。今まで味わったことのないような味で…匂いがすごくて…体が熱くなった。
幸太も舐め始めると体が震えてうまく舐めれなくて。
けど頑張って舐めてたらなんかねっとりとしたのが出てきてそれの匂いを嗅いだらさっきみたいに体がすごいことになって二人で果ててしまった。
「いれるぞ。ゴム付けるから待てな」
幸太のゴムの箱を取ろうとした手を俺は抑えていた。
「つけないで。直接…中で…俺を私にして」
そういうと押し倒されて
「んん~~ん…あ♡」
挿入された。
「んーんっ♡もっと激しく!私のこと気にしなくていいから!!あああ♡」
「お前なんでそんなに可愛いんだよ!」
「もっと可愛いって言って!抱きしめて!キスし…~~~~~!!♡」
私は抱きしめられて、キスされて、何かアソコから出てきもちよくなって、どうなっちゃうの…こんなの続けてたらおかしくなるっ♡
「出す。出すぞ!」
「出して!にんしんさせて!もっときもちよく!!」
「んあああああ~~~~♡♡♡」
「はぁはぁ」
「もーいっかい♡」
「え?」
「私もっとこーたと繋がりたい。なんかいでもなかに出してほしい。…ダメ?……~~~~~~♡♡♡♡」
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「冷静じゃなかったな…俺たち…」
「そうか?私は満足したよ。…ちょっと恥ずかしかったけど♡」
「そーかよ。」
ゲッソリとした幸太の腕を抱きしめながら幸せな時間を私は過ごしていた。
「お姉さんの紙って何が書いてあったの?」
「…秘密」
何があってもこれは話してくれないようだ。もう1回取り合いをすればまた気持ちよくしてくれるだろうか
いや幸太も疲れてるしやめておこう。
「…幸太に可愛いって言われて嬉しかったよ」
私が小声で言うと幸太は私の頭を撫でてくれた。