去年、小説家になろう様に投稿した物です
この作品のリメイクしたい方募集中です
「なんで〜〜〜。」
俺‘冬野(とうの)翔(しょう)’は、混乱しながら大声を上げた。
時を遡ること2日前高校の卒業式の当日風邪を、引いてたのに卒業式に出たら翌日に、寝込んだ
そんな時、製薬会社で働いている父が、来週発売予定の風邪薬を、持ってきたので貰って飲んで一晩寝たらすかっり治った。
すごい効き目だなぁ〜と思い体に違和感を抱きながら洗面所に行き顔を洗いふと鏡を見るとそこには漫画やアニメにしか出て来なさそうな白い髪の14、5才ぐらいの美少女が、写っていた。
少女は、俺と同じパジャマを着ていた。
さらには、俺が動くと同じ動きをした。まるでパントパイムの様に。
うん、頭の何処で否定してたけど、鏡に写っている少女は俺で俺は鏡に写っている少女だ。
そして視線を下に向けると床が見えるはずが、胸の所に、二つの山があり床が見えなかった。
触ってみると感覚が、あるから本物だと確信できる。
性別が、男から女に変わっていた。
ここで頭が考えるのを、止めフリーズした。
しばらくして復活して冒頭に戻る。
「何。どうし・・た・・・・の?・・・え〜〜と、どちら様。」
絶賛混乱中に、妹がやって来た。
「え〜と、どちら様?」
もし自分が朝起きたら漫画やアニメにしか出て来なさそうな美少女なっていたらどうしますか。
俺‘冬野(とうの)翔(しょう)’の場合。頭の中がフリーズして復活のち混乱しながら洗面所で絶叫した。
そんな声を、聞いてか一人の少女が、洗面所に入って来て翔に聞いて来た。
「オレだよ、オレ。栞(しおり)、お前の兄の翔だよ。」
そう入って来たのは、俺の妹の冬野栞。16才。
俺が、行ってた高校の1年生だ。
容姿は、学校に数人しかいなさそうな可愛い系の女の子だ。
「はいはい。お兄ちゃんは男で貴女は女の子でしょ。それに着てる物は、お兄ちゃんのパジャマ・・・もしかしてお兄ちゃんのストーカー。」
うん、栞よ。前半は、ごもっともだ。
しかし何が悲しくて自分で自分をストーカーしなくちゃならんのだ。っていうか出来るか〜。
一応ツッコミいれるか。
「ストーカーじゃな〜〜い。自分で自分をストーカーやるか。正真正銘お前のお兄ちゃんだ。」
「う〜ん。お兄ちゃんが女の子になった原因は想像つくからそれは置いといて。」
「置いとくんかい。って置いとくな。」
栞の目が、キラーンと光ったと手をワキワキしながら近いてきた。
なんか嫌な予感する。違うしかしない。
「じぁあそういう事で。」
翔はに、身の危険をしたので逃げ出した。
「に〜が〜さ〜な〜い〜よ。・・・・わぁ柔らかいよ。」
しかし俺は、栞に後ろに周りにこまれ逃げ出す事に失敗し後ろから両胸を、わしづかみされた。
「ギャ〜〜。揉むな〜〜。」
そして本日二回目の絶叫する事に。
「・・んっ。・や・・止め・ろ・・栞。」
「え〜〜や〜だぁ〜。こんなに柔らかく気持ちいいの取り上げるのお兄ちゃん。」
嫌がる翔に栞は、後ろから翔の胸を揉むのを止めない。
「・だ・・だったら自分のをも・・揉め・よ。」
「この触り心地をもっと堪能したいからやだ。だから良いでしょ。」
翔は前屈みになり逃げ出そうにするが、胸を揉れる快感で力が出ない。
「んっ・・良く・・な「あらあらあなた達楽しそうね。」い。えっ何。」
突然洗面所のドアの方から声がした。
翔は声がした方を、顔だけ向けると小柄だが童顔で豊満な胸を持つエプロン姿の女性が、笑いながら立っていた。
「母さ〜ん〜。見てないで助けてよ〜。」
「あらあら二人とも元気ね。」
小柄だか豊満な胸を持つ母である冬野(とうの)遥(はるか)は、栞に胸を揉まれている俺を見ながらあらあらと言う顔微笑んでいたので俺は
「母さ~ん。笑って見てないで助けてよ。」
助けを求めた。
「私は、もっとお兄ちゃんの胸を揉みたいの。そしてお兄ちゃんとめくるめく百合百合の世界にいきたいの。」
「俺は行きたくな~い。お前そっち系かよ。」
栞の言葉に突っ込む俺。
でもなんか栞から変な感触を感じるのは気のせいだうん。
「楽しそうだから私も混ってその世界に行こうかしら。」
「混ざんなくていいから。」
「大丈夫直ぐに気持ち良くなるから。」
そう言いながら母さんは、服を脱ぎ始めた。
「なりたくな~い。へっ嘘なんで。」
服を脱ぎ裸になった母さんの股間に、無いはずの物が付いていた。
それも胸まで届きそうな立派な巨根が。
「なんで付いてるの~。」
「あらあら二人とも元気ね。」
小柄だか豊満な胸を持つ母である冬野(とうの)遥(はるか)は、栞に胸を揉まれている俺を見ながらあらあらと言う顔微笑んでいたので俺は
「母さ~ん。笑って見てないで助けてよ。」
助けを求めた。
「私は、もっとお兄ちゃんの胸を揉みたいの。そしてお兄ちゃんとめくるめく百合百合の世界にいきたいの。」
「俺は行きたくな~い。お前そっち系かよ。」
栞の言葉に突っ込む俺。
でもなんか栞から変な感触を感じるのは気のせいだうん。
「楽しそうだから私も混ってその世界に行こうかしら。」
「混ざんなくていいから。」
「大丈夫直ぐに気持ち良くなるから。」
そう言いながら母さんは、服を脱ぎ始めた。
「なりたくな~い。へっ嘘なんで。」
服を脱ぎ裸になった母さんの股間に、無いはずの物が付いていた。
それも胸まで届きそうな立派な巨根が。
「なんで付いてるの~。」
「…はぁはぁ…んっ…気持ち良いわぁ。翔の手コキ」
「…お…お兄ちゃ…んの手…すべすべで…気持ち良い…はぅ。」
親父(オヤジ)の作った薬せいで女の子になってしまった冬野翔こと俺は、同じく親父の作った薬でふたなりに母さんと妹となった竿を、手コキしている。
なんでしているかと言うとこのままだと母さんと妹の竿で食べられると思ったからだ。性的な意味で。
そこで考えて一回抜いて上げて隙をついて逃げる。と言うものだ。
身体が女でも精神がまだ男だけに竿を入れられるのは拙過ぎる。
まぁ手でするのもと思ったけどね。
「ほら気持ち良いなら早くいきなさい。」
膝を付きながら右手で母さんのを左手で栞のをしごきながら言う。
すると一回り大きくなり
「「もうだめ…出る。」」
二人がアヘ顔を作り言いながら大量の精液をだす
「…えっ…ちょっ…」
辺り一面二人の精液で白くそまる。
当然二人の前にいた俺もかかる。避けようしたけど間に合っかた。
ヤバ、口に入った……なんか身体が熱い特に下腹部の辺りが。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
数日後
俺は親父が作ったふたなり化薬を飲み親父と母さんの竿二本差しされながらとやっている。
まぁあれから母さんと栞でやってたらいつの間にか薬を飲んだ親父も混ざってたのでびっくりした。
う~~ん。というか
なんでこうなった。
だろうと思う。