※この作品はR-18です。

隣人。。。。   作:優作


オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 人妻 寝取られ
「奥さん メガネを外してもいいですか」



私がこんな女になってしまったのは、
隣人の田中さんにそう言われたことから始まりました。。


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隣人。。。。

 

「奥さん メガネを外してもいいですか」

 

 

 

私がこんな女になってしまったのは、

隣人の田中さんにそう言われたことから始まりました。。

 

 

お見合いで3年前に結婚して、

昨年、夫の転勤で田舎から都会へ引っ越してきました。

 

隣人の田中さんはたまたま田舎が一緒だということが

わかり、たまにすれ違うときに挨拶をする程度でした。

 

田中さんは、結婚して15年の奥さんを田舎において

単身赴任している気のいいおじさんでした。

 

そんなある時、田中さんがお昼間に訪ねてきました。

田舎に帰って、田舎で有名なお土産を買ってきてくれたのでした。

 

 

リビングで、懐かしい田舎の話が弾んでいるとき、

田中さんがじっと私の顔を見ていいました。。

 

 

 

 

「奥さん メガネを外してもいいですか」

 

 

突然のことに、驚いていると、

田中さんは、おどおどしている私をよそに、黒縁のメガネに手を

かけると私の顔から外してしまいました。。

 

 

 

 

「こっち向いてください。」

 

 

 

恥ずかしくて髪をとかすふりをして顔を隠している私は、

うつむきながらも、少し田中さんのほうを見ました。。

 

 

 

 

 

「ああ。やっぱり。。。奥さん。。すごい綺麗だ。」

 

 

 

 

 

「え。いえ。。そんなこと。。」

 

 

 

 

 

学生時代から地味であまり目立たない存在だった私は

綺麗だと言われたことなんてなかったので、とても驚いたのを

覚えています。。。

 

 

そして、田中さんが驚く私の腕をぎゅっと掴んで

引き寄せるといきなり抱き付いてきました。。

 

 

 

 

「奥さん。。僕。。さみしいんです。。。」

 

 

 

 

 

 

「え!いやぁ。。。」

 

 

 

突然のことに腕を振り離そうとしますが、

田中さんはぎゅっと私を抱きしめてきました。。

 

 

 

「奥さん。。冷たくしないでください!」

 

 

 

 

「た。。たなかさん。。!いやぁ。。。っぐう」

 

 

抵抗しようとする私の口を塞ぐように

強引に私の唇に田中さんの分厚い唇を重ねてきました。。

 

 

「あぁいや・・・」

 

 

 

顔を背けようするのですが、田中さんは必至に

脂ぎったその顔を私の顔に押し付けるようにして、ソファに押したおされました。。

 

 

 

「お願い。。奥さん。。さみしいんです。。ごめんなさい」

 

 

 

何度も謝りながら、田中さんは、私の唇を舌で舐めまくりました。。

 

 

 

 

「いや。。。やめて。。うぅう。。。」

 

 

 

唇をこじ開けようと舌を入れてこようとしたので、

顔を背けてなんとか逃れました。。。

 

 

 

「奥さん。。ごめんなさい。。もうしないから。。」

 

 

 

 

そう言いながら、私が着ているシャツを捲り上げ、

白いブラをあらわにしました。。

 

 

「た。たなかさん。。落ち着いて。。許して。」

 

 

 

そう懇願するのですが、さらに興奮した田中さんは

ソファにさらに押し倒し私の上にのりかかり、

また唇をぐりぐりと強引に重ねてきました。。。

 

 

 

 

「んぅううう。。」

 

 

 

あまりの息苦しさに、口を少し開けると

そこから野太い舌を強引に挿入してきました。。

 

荒々しい接吻。。。

それは今まで経験したことがないものでした。。

 

 

 

(いけない・・!)

 

 

 

 

私は流されそうになった自分を恥じ、

精一杯の力で田中さんの脂ぎった顔を押し返しました。。

 

すると次に、ブラをいきなり上へずりあげて、

乳首に吸い付いてきました。。

 

強く。。。激しく。。。

舌で転がされて、手で強くもみあげられました。。

 

 

 

私は声をあげないように、

指で口を塞ぐことしかできませんでした。。

 

下半身が痺れて、手で押し返そうにも

うまく力が入りませんでした。。

 

 

「奥さん。。奥さん。。あなたは本当にきれいだ。。」

 

 

 

 

 

「いやぁ。。田中さん。。こんなことやめて。。」

 

 

 

 

 

「あぁあ奥さん!」

 

 

 

 

田中さんの唇は私の乳首をキュンと噛むように

強く吸い付いてきました。。

 

 

「あぁあん」

 

 

 

私は甘い声をあげてしまいました。。

 

 

 

「奥さん。。感じてくれてるんだね。。。

僕で感じてくれて。。」

 

 

 

 

「いや。。田中さん。。違います。。」

 

 

 

 

 

次に田中さんは、私のスカートに手をかけてきました。。。

 

 

 

 

 

「な。。何をするんですか!いや。。」

 

 

 

 

 

「ごめんなさい!もう僕。。我慢できない。。奥さん。。」

 

 

 

 

スカートを捲り上げ、抵抗する私の手を押しのけ、

パンティを剥ぎ取りました。。

 

 

 

そして。。。

 

 

 

田中さんは、私の淫部にしゃぶりつきました。。。

舌をいっぱいにつかって私の割れ目を舐めまくっていました。

 

 

私の股間に田中さんの顔が埋まってびちゃびちゃと音を立てている姿に、

目を背けたくなりました。。

 

 

割れ目の肉が田中さんの舌で捲り上げられるたびに、

下半身がジンジンと痺れて、腰がビクビクと震えるのがわかりました。。

 

 

 

 

 

「ああぁああ濡れてるきてるよ。奥さん。。奥さんの汁おいしいよ」

 

 

 

 

耳をふさぎたくなるような言葉をきかせると、

腰をぐいっと引き上げ両足をさらに開脚させて

さらに開かれた淫部に顔を埋めてきました。。

 

 

 

 

「いやぁ。。いやぁあ」

 

 

 

 

私は小さな声で抵抗するかありませんでした。。。

正直。こんな感覚は生まれて初めてでした。。

 

 

夫からもこんなに求められたことはありませんでした。。

自分がこんな感じていることが出来ていることが驚きでした。。

 

 

 

田中さんは最初は荒々しく嘗め回していたのを

私の抵抗が弱まるのを感じると、ゆっくりと丁寧に私の

肉ヒダを舐めてくるようになりました。。。

 

 

 

「あぁああ。。。だめぇ。。それ。。」

 

 

 

 

 

身体の変化に私はどうしていいかわかりませんでした。。

そんな中、田中さんは私の割れ目の間に舌を奥まで入れてきました。。

 

舌が中に入ってくるのがはっきりわかりました。。

熱いものが溢れだしてくることも。。。

 

そして、

溢れだす汁をジュルジュルと飲み込んでゆくのです。。

 

 

「だめぇ。。だめえ。。」

 

 

 

クリを強く吸い付かれたとき。。。

私は背筋をがくんと反らせて、イッてしまいました。。

 

 

 

「奥さん。。。イッタの。。綺麗です。。。奥さん。」

 

 

 

 

 

「もう。。いやぁ・・・」

 

 

 

 

 

力の抜けている私が知らない間に

ズボンを脱いでいた田中さんが今度は。。。。

 

 

 

 

今度は、肉棒を突き出して私の口もとに近づけてきました。。

夫のものより、太くグロテスクに反りあがっていました。。

 

 

 

「奥さん。。。お願いです。。。咥えてください」

 

 

 

 

 

「ふぶう。。いやぁ。。」

 

 

 

嫌がる私の髪をつかんで、肉棒の先を

唇に押し付けさせます。。

 

 

むっとした生臭い匂いが鼻孔をつきます。。

 

 

 

 

 

 

 

「いや。。いやです。。それだけは。。。」

 

 

 

 

何度も口を背けて抵抗しました。。。

好きでもない他人のモノを咥えるなんてとてもできませんでした。

 

 

 

「お願いです。。奥さん。。」

 

 

 

先からでているぬるっとしたものが

私の唇を濡らします。。。

 

 

それでも抵抗し続ける私に業を煮やした田中さんは、

私をもう一度、ソファに押し倒して足首をつかんで

おしめを替える子供のような恰好をさせました。。。

 

 

 

「じゃあ。。奥さんごめん。。もう我慢できないんだ!」

 

 

 

田中さんは言いながらシャツを脱ぎ、ぼてっとした腹が見えました。

そしてぐいっと肉棒の先を割れ目に押し付けてきました。。

 

 

 

「いやぁああ だめぁ」

 

 

 

 

どしんと押し込むように私の中に入ってくるのがわかりました。。。

淫部から私の脳に突き抜ける衝撃が走りました。。

 

 

 

 

「あぁああああ。」

(ごめんなさい。。。あなた。。。。)

 

 

同時に、脳裏に夫への謝罪が頭を走りました。。

涙が目から溢れてきました。。

 

 

 

 

「ごめん。ほんとごめんなさい。奥さん。。」

 

 

 

 

田中さんは、腰を動かしてぐんぐんと突いてきました。。

リズミカルに。。。

 

 

 

もう、抵抗する力は残っていませんでした。。。

あとは、これ以上、感じてしまわないように気をはることに集中していました。。

 

 

下唇を噛んで声が漏れないようにしている私をみて、

田中さんは、さらに強くついてきました。。。

 

 

(あぁああ。。だめぁ。。。)

 

 

心の中で叫びました。。

 

 

 

すると、肉棒を抜いたとおもうと

私をソファに向かせて尻を突き出せるような恰好をさせると

背後から私の中に入ってきました。。。

 

 

パンパンと音をたてて。。。

 

 

もう。。声を抑えることができませんでした。。。

指を噛んで必死に我慢していたのを覚えています。。。

 

 

 

 

「あはああぐぐぐ。。。。。あぁあああん」

 

 

 

 

 

さらに強く奥まで。。。。

 

 

 

「ぁああああああん。。おねがい。。。ゆるして。。。」

 

 

 

 

もう、だめでした。。。

官能が限界に近づいていました。。。

甘く蕩ける感覚が私を支配してきました。。。

 

 

 

そして、また前を向かせて、また正常位になって挿入してきました。。

今度はゆっくりと。。。やさしく。。。。

 

 

 

「奥さん。。好きなんです。。」

 

 

 

 

チュウソウを続けながら、彼は唇を重ねてきました。。。

私は抵抗しようとしましたが、少し空いた隙間から舌を差し入れて

舌を押し返そうしたのですが、逆に彼の舌に絡めてしまう結果になり、

ディープキスをしました。。。

 

 

好きな人に抱かれていると錯覚しそうになっていました。。

 

 

 


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