銀髪ロリ巨乳を書く気分転換に、銀髪ロリ巨乳を書きました。

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シグニット「Hでも充分すぎるのにぃ…もっとおっきくなっちゃったよぉ……」

 やぁ皆! 水着の夏に未練があったけど、着せ替えスキンで年中着てくれそうなシグニットの彼氏、指揮官だよぉ☆

 

 もう秋だって早いねぇ、秋と言えば読書(シグニットの生おっぱい自作グラビア集)とか、食欲(両手が塞がって胸の間にさつまいもをストック)とか、俺の彼女のおっぱいがおっぱいでおっぱいなイベントが盛りだくさんですね。

 

「はみゅんはみゅんっ! ふぅ~~~まぁ~~! しひはんこっひもうみゃひよぉ! はぐはぐはぐっ!」

 

「ほんろらっ! こっひもひゅーひふりゅっ! ぐもぐもぐもぐもっ!」

 

 知ってる? 栗って果物カテゴリーなんだぜ。旬にして象徴、茹でて焼いて蒸して~のマロンスイーツセット! 俺の彼女は料理も上手くて美味い! 食べ専だったのに俺の為にって………………ウッ。

 

 

 しかし…………だ。

 

 

「ひぃあわしぇ~~! モンブランにぃグラッセにぃタルトぉ~~! ぜぇんぶおいしいよぉ…………! もきゅっ! もきゅもきゅもきゅっ!」

 

 

 ――――食べ過ぎだろシグニット。

 

 

 ぱっちん、ぱっつん…………みちっ♡ 

 

 ワンサイズ小さめに発注したのに彼女は「これぇ…………ちょっとキツイよぉ~~」くらいしか疑問に思っていない。俺がおっぱいフェチのパイズリフェチだから気がついてないフリをしているのかもしれない。

 

 ブラを付けても金枠134mm連装高角砲は支えきれてない! リボンの下に一つ、ブラウス中心に一つ、白鳥の羽が刺繍されたライトパープルブラは苦労せずとも簡単に覗けてしまう!

 

 

 このシグニット改衣装は『俺がデザインした』

 

 

 かつて童貞だった俺は(過去形)SNSで一役有名になった、童貞を殺す服に強く憧れており「彼女が出来たら着て貰いたい」野望を秘めながらも、どうせ叶わんだろうと真面目に指揮官業務を行っていた。

 

 ――――はい、こちらが結婚前提にお付き合いしている彼女で御座います。シグニットからすれば女の魅力が強調される可愛い服、俺からすればドエロい子がドエロい服着てる。

 

 

 魅力的過ぎんだよシグニットは!! なんだそのパイの実はっ! 収穫の秋してほしいのかよ!?

 

 

 改造前はDだったのにIカップまで近代化改修されてまぁ…………設計図に「もっとおっぱいデカくしてください」ってこっそり書き足して良かったぜ!

 

「シグニットさ、太ってきたよね」

 

 二つのパイズリ専用穴にクリ(下半身のアレではない)を挿入悪戯しても、マロンスイーツに夢中、両手に竿ならぬ両手に栗菓子、毎日作ってくれて一緒に食べて、幸せだけど食べ過ぎだって…………

 

「ふむむむっーーーー!?!? ガガガーーン…………もぉぉぉ指揮官たらぁ! デリカシー無いよぉ…………うちだって分かってるのにぃ…………秋の味覚は今しか味わえないんだもん…………そういう指揮官だって、薄くだけど腹筋割れてたのに…………ローラーで潰れたみたいに…………」

 

「ッッ!!? こっ、これはっ…………うっ、うう…………お互いに自重しなかったツケだよな……………………」

 

 コルセット風デザインだけど俺だけは誤魔化せない、恋人になってから俺の部屋で風呂入ってるから姉妹達にも指摘される機会無いだろうし。

 

 

 グラマラスな女性を表す擬音が「ボン・キュ・ボン」

 

 

 シグニット改を表せば「バクダァーン・シュパッ・ムッチムチ~ン」

 

 

 …………おっぱい以外の腰回り、お尻に余分なお肉が集合してる。原因は夏の終わり頃から食べまくってるからですね。いっぱい食べるシグニットが好きだからって止めなかった俺にも責任は多大にある。彼氏なんだからストッパーを…………でも可 愛 か っ た ん だ よ ォォッ!!

 

「うち、痩せたいぃぃ…………ヨークシャーになりたくないよぉ…………速力だって落ちちゃうかもぉ…………指揮官に嫌われたくない…………どうしよぉ~~しきか~~んっ!」

 

 

 身長153㎝のパイニットさん――――3サイズは96・56・87のIカップ――――が二の腕に泣きついてくるっ!? 上下にスリスリしないでぇ!? パイズリになっちゃってるからっ! ああもっとして! 二の腕から射精くるぅぅぅッ!!

 

 

「運動の秋でもあるぞシグニット! 俺も面倒がって筋トレサボってたし…………一緒に運動して痩せよう! ラブラブ燃焼で贅肉退散だっ!」

 

 乳スカウターに異常は見られないが、スカートの上に引っかかってる腰肉、X型のくびれを再び手に入れない限りホックが四散する恐怖に怯えなければならない。

 

 俺も下腹がぽにょん、野郎の軟肉なんて誰得だよっ…………情けない身体付きでシグニットの彼氏は名乗れないだろう!

 

「よっ! よぉし! 指揮官と共同…………♡ それならうちも頑張れるよぉ~~! 運動は苦手だけど一緒、一緒にね♡」

 

 

 ――――ゔん゙ッ゙! 

 

 

 中区神経甘噛みされるに等しい無自覚魔性ボイスに、チンポだけは筋トレ要らずのダンベル何㎏持てるかなっ!! シグニットが応援してくれるならチンポでトラックを引っ張れそうだぜ!! 頑張ろうな!

 

「その前におっぱい触らせて?」

 

 そうすればヤル気でるー! と駄々っ子のように背面ハグすれば必ずシグニットは応えてくれるのだ。

 

「うええぇ…………この人うちのおっぱい好き過ぎだよぉ……………………もぅ、いいよ♡ こっ、恋人だから特別なんだよっ? 指揮官以外は触っちゃだぁめ///」

 

 気分は元旦の如し、もっちり、もぉみ揉み、ビヨーンと伸ばしながら堪能させて貰った!! ヤル気チャージ完了!

 

※

 

「ねぇ…………脂肪燃焼が目的なのにそのぅ…………パイズリ…………/// する必要あるぅ…………?」

 

 KAN-SEN達が使用するトレーニングルーム…………ではなく☆ 俺とシグニット専用となった大型ベッドの上がエクササイズのフィールドです!

 

「なぁにを言ってるんだ!? パートナーとのエッチは海外では基本なんだぞっ!? シグニットだってイギリスで建造されてるでしょっ!?」

 

 シグニッパイに何時だって肥満体のチンポを縦方向へ突っ込みながら早くも涙目でえっぐえっぐ…………俺が虐めてるみたいになってる彼女の銀鏡と見紛うかの質感を持つ髪を、下に下に梳いてやりながら説得させる。

 

 シグニットの96のIは、大変失礼ながら(大変幸福ながら)この鎮守府トップクラスの重量を誇る。持ち上げるのも結構大変でパイズりながら手が疲れてしまい、その日は中断――――乳内じゃなくて膣内にはビュービューしました――――という苦い思い出、どちらからしても黒歴史な過去もあった。

 

「ダンベルだと思え! 普通にパイズリするんじゃなくて腰を捻りながらズるんだ! あと挟んだまま抱きかかえる形にすれば、そのプルってる腕も引き締められると睨んでるぞっ!」

 

「ふぇっ、ちゃ、ちゃんと意味があったんだねぇ! もぉ~~最初から言ってくれればいいのにぃ♡ うん! 指揮官の言葉を意識してパイズ…………パイズリするぅぅ~~/// あのっ、あのぉ…………パイズリ終わったらもしかして……………………///」

 

 チョロい、筋トレは楽しくなければ続かない。

 

 俺と付き合うまでシグニットは性知識が皆無だった、赤ちゃんは「夫婦が同じ布団でぎゅっ~~としながら寝れば、白鳥さんが運んで来てくれる」とすら!

 

 今のご時世セックスなんて駆逐艦誰もが知っているのに…………それだけにパイズリを覚えさせて行く過程は極めて興奮して、ログインボーナスとして毎朝パイズリ練習ご奉仕してくれた彼女は70億に1人の天使である。

 

「もちろんっ、俺も仁王立ちしてるだけじゃぁないぞっ! こうやって! フンッフンッフンッ! 腰をい~~ち! にぃ~~! さぁ~~ん! ハァハァ! 最初だからちぃっと痛いが! 我慢汁と運動の汗がぁっ、っおおッ! すげっ! すげすげっ…………! 潤滑油代わりとなり円滑なパイズリと化すぅ!!」

 

 シグニットのパイホールから脱出したら数え直し!

 

 引いて、突いて、パートナーと息(と男と女の象徴を)合わせて交互に動きましょう! 

 

 パイズリ第一体操ドヤァ!? 小学生の時代から〝ズリキチ・モナーク〟の渾名を持っていた俺は、パイズリが関与すれば即急でアイディアを生み出せるのだよっ!

 

「初日だからなっ! 20回×3セット! ほっ、ほっ、うぉいいっ!」

 

 

 がっぽん、がっぽん、ぶりゅんっ、ぐりゅりゅッ♡

 

 

 3セットと言わずに813セットくらいしたいけどっ…………! シグニットと一緒なら冗談抜きでスクワットギネス記録目指せるぜ!

 

「んぅぅ~~~しょっ! ほい、しょぉ! はっ、はっ…………うえぇぇん! もうおちんちんのネトネト液止まらないよぉ~~! んふぅ、はぁ! んくぁ、よっと! よいしょぉ! ハァーハァー筋肉痛になっちゃいそうだよぉ…………」

 

 うほおおおおおおおおおっっ~~~ーーー!! おっぱいにもみくちゃズシンズシンッ!! 捻りを加えてあ゙っ゙…………それっ゙…………予想よりもやっばっ゙!

 

 チンポに骨があればポッキリ逝ってたかもしれない。やるべき動作が多いので乳圧調整が疎かになっている。

 

 最初だからそれでいい! 思いっきり動いていっ~~ぱいおっぱい汗をかけばカロリーも早く消費するだろう! 

 

「いちパーーイ!」

 

「にっ! にィィ…………ズリィ!」

 

「さんパーーイ!」

 

「よぉ、よんズリィィッ! 指揮官恥ずかしいからコレだけは――――」

 

「頑張ろうシグニット! 掛け声は大事なんだぞぉ~~! ほらほら二人でカウントしなかったら最初からやり直しだ、秋は運動会だろ、応援団を連想させる威勢の良さでハイッ、ごパーーイッ!」

 

「ひぇぇぇん! 分かったよぉ! ろくズリィィ///」

 

 

 たっぴゅん♡ ピチッ、 ヌ゙ヌ゙ ぽむんっ♡ ズシュッ、むりゅりゅー♡ ギチギチッ、ぐむぎゅぐむぎゅッ♡

 

 

 運動会、体育祭と言えば応援団! チアガール!!

 

 新規スキンとして実用させてしまおうかっ! フレフレパイズリで金玉までポンポンしちゃいそうなんじゃアぁ゙ぁッ!

 

「にじゅうズ――――ひゃわわァァ/// ピッタリに挟射するって器用すぎだよぉ…………♡ ァン…………、くひゃぁ♡ もっと、もっとおっぱいにかけてぇ♡ 喉渇いたからイッキ飲みするのぉ♡ えへへぇ…………♡」

 

 

 ぶぴゅッ! ぶぴゅるッ! ぐちゃっ…………ドロンッ。

 

 

 ――――――――ふっ、うはっ、ああぁ…………きもちえがっだあ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙!

 

 

「ふぅぅ…………はぁ、無事に終わったじゃんシグニット! 一緒ならどんな困難にも立ち向かえるって! 明日から少しずつ回数殖やして行こうね!」

 

「うん……………………♡ 指揮官と一緒にぃ…………えへぇ! うちらってラブラブだよねぇ…………♡ 指揮官ハイッ、おっぱいどろ~ん/// …………って、はんだ付けされたみたいに剥がれないよぉ///」

 

『一緒・二人で』を連発すれば、大体何でも許してくれる。パイズリもセックスも一人じゃできないもんな! 恥ずかしがっても恋人という関係に昇華したんだ、ゴリ押ししたってオッケーなのだ!

 

 俺が教えた通りに乳内射精後は戦果確認を…………うわっ、下乳までべっちょり精液糊で離れない…………予想外のアクシデントにも健気に対応しようとして、引っぺがそうと乳奮闘するシグニットがアホっぽいけど可愛い!

 

「よっこらせっ! 射精だなぁ~~並の巨乳じゃこの量と濃さは実現出来ないよ? シグニッッパイだからだよ?」

 

「そんにゃの褒めりゃふへいひよぉ/// ……………………でも嬉しいよぉ♡ しきかぁ~~ん♡♡」

 

 

 ぼむんっむぎゅぎゅぎゅ~~! 

 

 

 噛んでるし! 

 

 チンポの次は身体をハグして来た、ぎゅっ~~て大好きだもんな! 精液が髪に付いちゃってるけど『一緒に』洗いあいっこすればいいよねっ☆

 

(全く、鼻の頭にも精液乗せて…………無自覚ドスケベおっぱいムチムチ最強抱き心地ボディなんだから…………)

 

毎日メニューをこなせば、余分な贅肉などすぐに減量して元通りになるだろう。

 

 頼むからおっぱいだけは、おっぱいだけは絶対に肉を減らさないでっ…………せっ、せめてGからHまでに留めてッ!? 貧乳シグニットも好きだが俺は…………俺は――――

 

 

「――――ねぇ、次の運動、するよねぇ? 上半身の次は…………///」

 

 

 …………ヤリ盛りの秋、か…………。今ではスイッチさえパチンッされたら俺よりもエロいからな?

 

「忘れてないぞシグニットォ!? 生チンポでシグニットのぬっちゃりおまんこ、かき混ぜて体液交換しよっしよっ!」

 

「おちんちん高角砲にしながら言わないでぇぇ/// 恥ずかしいよぉ…………ど、どんな体勢ですればいいのかな…………///」

 

 ご覧下さい、パイ抜きされたチンポぉ、ハグされ彼女の感触を味わえばヘソまで届く反り具合に回復なさるのですっ!!

 

「うひょひょぉ! おまんこも汗だくになってるね! 毎日セックスしてるけど今回は少し難しいのにチャレンジだ!」

 

 

 んっ、ぱぁ…………♡

 

 

 亀頭にジューシーな肉汁たぁんと絡ませて、言わずもお尻を上げながら指を咥えて視線でおねだりするエロニット。

 

 こんな彼女に「ダメェ♡ 抜かないでぇ♡」言われたら挿入したまんま五連射しちゃえるって…………おまんこも食いしん坊!

 

「いっぱい食べたらいっぱいセックス、性欲の秋はパートナーと解消するがヨシ! 壁に左手ついて…………そう、ではお待ちかねのチンポ挿入~~♪」

 

「食べるのもセックスもぉ♡ いっぱいするぅ~~♡ ほにゃあああああンッ♡ 硬いよぉ♡ 指揮官おちんちんで身体持ちあがっちゃんあぁ! くふぅぅ~~ンッ!? ほんと、本当にもちあがっちゃああ///」

 

 身長差があるから余計に難しい、片脚立ちバック。

 

 体幹を整える目的も考慮して、厳選なる脳内調査の結果「一緒なら乗り越えられる」と判定が下された! 

 

 アクロバティックな体位だがシグニット、お前は雛から白鳥になったんだよ!?

 

「頑張れシグニット! 白鳥の泉を思い出しながら! バレリーナのように踊りながらハメるんだ! もっともっと、腰を大げさに! 波を立てる事を意識しながら腹を左右に! そーそー! 全身運動だから効果絶大だぞっ! うあぁあ! ハーハー、ホラ身体捻って! キスしようっ!」

 

 ガーターベルトが丸見えになりながら、無茶なオーダーの数々を乗り越えようと壁とチンポに挟まれながら、艶めかしくオスがチンポ突っ込みたくなる(突っ込んでます)セクシーダンス。

 

「ふにゃッ!? んニャあああッ! だめだよぉ! 気持ち良くなりすぎちゃうよぉぉ/// ふぇあああっ! んあッ♡ はああッん♡ 気持ち良くていっぱい動けちゃうよぉぉ♡~~~ッ♡」

 

「それでいいんだシグニット! メニューはこの体位で膣内射精×3だっ、慣れて来たらドンドン回数増やすからなっ! 頑張ればいっ~~~ぱいセックス出来るぞっ!」

 

「ほんとぉ♡ うちがんばるぅぅ~~♡ あちゅぅぅ…………おちんちんのうらがおまんことこしゅれへぇ! はぅうううん~~~♡ ちくびこりゅこりゅしはぁぁん♡」

 

乳脂肪が減らない程度に刺激を与えてやる、彼氏である腕の見せ所だろう!

 

 手首をくるっと、乳牛からミルクを搾乳する動作を心掛けて…………相変わらずデッケぇぇ!!? 成人男性の手に収まらないおっぱいおっぱい! 断って奥がT3バルジなど積んでいないっ! チアガールにしちゃポンポンがオーバーサイズ過ぎるだろっ!

 

 チンポの動きも停止させず不安定な体勢で爪先立ちするシグニットをピストン事に、床から浮かせてしまっている。

 

怖い思いをさせているが、上体を捻らせ強引にキス。ふにゃトロ顔になったシグニットは「もっとキスされたらがんばるぅ~~♡」膣壁にはチンポ押し返される威力が生じている゙っ゙! 

 

 

 ニュプッ、ニュプッ、にゅりゅりゅっ~♡

 

 

 パコッ、ぬゅじゅじゅ、パッチンパチンパヂュッ♡

 

 

「あ゙あ゙ぁ゙♡ もうひょっと! もーひょっとれたっしぇいれきりゅのぉ♡ へもイきしょうりゃよぉぉ~~♡ キスしへぇ♡ がっっびゃれりゅからぁぁ♡ んぢゅっ、っはぷん、はぁぁ♡ ちゅぷっ、んちゅはぁぁ♡」

 

 俺も相当辛い体勢――――両乳絞りながらシグニットを支えての打ち付け――――だが、膣液と同じくらい粘度高い舌を伸ばしておねだりする姿を見て、地震が来ても彼女を転倒させたりしないと耳元でボソッ…………それだけで背筋をゾクゾクッさせて膣の向きが垂直に近くぅぅ…………っ゙!

 

 指定回数…………越えたぁぁ! 射精る!ゴールインの膣内射精ぇ゙ぇ゙!!

 

「きゅぅぅぅッ゙~~~! きゃはぁぁ! あああっ! ふにゃわああああああっ♡♡」

 

 

 ビュブッ…………

 

 

 ドクッ、ングッ、ドクンッ…………♡

 

 

 ヌルルッ、ズリュッ…………ぬぽっ…………ん♡

 

 

 二人で何かを成し遂げた達成感、同時絶頂という結果を提示し彼女を抱きしめたまま、ゆっくりと後方へ崩れ落ちる。

 

「ふにゃっ♡ はぁぁ…………♡ きもちよかった…………ねぇ♡ おっぱい…………♡ ずっ~~と弄ってて♡ もぉ…………どれだけ好きなのぉ♡」

 

「へっへっへ…………! おっぱいコネコネしてると膣圧も連動するって知ってた? 斜めに引っ張ったらおまんこも斜め上へ弾かれる圧が――――」

 

「そそそそそんなの言わなくていいからぁ/// このパイズリ星人のおっぱい病♡」

 

 それは褒め言葉なんだよなぁ…………背丈の割におっぱいがデカすぎて、変な身体って思われたらどうしよう、彼女の悩みは俺が未来永劫バリバリのおっパイズリキチガイという性癖が解消させた! 要するに彼女との馴れ初めもおっぱいがキッカケってワケ☆

 

「明日も頑張ろうな! こなせばこなすだけいっぱいエッチ出来るよ!」

 

「うん♡ うち頑張るよぉ♡ 身体…………おっぱい以外は引き締めて指揮官の大好きな身体に戻るんだもん…………/// えへぇ…………♡」

 

 ハハハ、いちいち俺を勃起させやがってこやつめハハハ。

 

※

 

 一ヶ月と8日後

 

 最終的にはパイズリを100、200、300ズリとピストン回数を増やし、それを毎日6セット。変則的で激しい動きをする膣内接触を5セット。関係ないけど口内射精も5セット、継続した結果が――――

 

 

「見て見てぇーー! ふふーん! おっぱい以外はぜぇんぶ戻ったよぉ! 水着ずぅ~と着ても平気なくらい自信が…………やっ、やっぱり水着は恥ずかしいからだめっ/// 胸が締め付けられて苦しいんだもんあれ///」

 

 うむっ、俺は元通りどころか筋肉が付きすぎて、一般男性の胴回りぐらいに腕が太くなったり、特に危険を感じた腹筋には見慣れぬ山脈が10個も創られた。

 

 どうやら筋トレの楽しさに身体は目覚めてしまったらしい! 筋肉は裏切らないっ、シグニットを悠々と片手で持ち上げられるからエッチバリエーションも増えちゃったりして! 

 

 

 まぁ俺の事はいいんだよ、シグニットだよシグニッパイ!?

 

 

 えっへんポヨポヨ、只でさえデカい胸を張ったら縦ラインが滑らかに浮かんで内側へと湾曲、白鳥の首を彷彿とさせる見事なシェイプ! 水着着て海へ行ったら男も女も皆死ぬだろう。

 

 

 ――――肝心のおっぱいは――――

 

 

「もう以前のブラ付けられないよぉ/// 何でここだけ太っちゃうのぉもぅ/// うち呪われてる…………おっぱいの神様に前世で悪いことしちゃったんだよぅ…………ふぇぇ…………」

 

 

 I カ ッ プ か ら J カ ッ プ に 進 化 し て い た

 

 

 縮まないで、現状維持と願ったが…………都合良くおっぱいへ脂肪が移ったとでも言うのかっ!? えぇい! Jカップの試し射精するっきゃない!

 

「ねぇ指揮官♡ 考えてる事分かるよぉ♡ うちのおっきくなったおっぱいで…………ズリュズリュ~~~♡ ねっ? 当たってるよねぇ♡ おちんちんファスナーから飛び出してるし///」

 

 ご報告遅れました、度重なるパイセックスの末に私のチンポも筋肉がモリモリになってしまいまして…………

 

 

 ジャキーーンッ!

 

 

「うえぇぇ♡ 血管すごぃ…………♡ 指揮官もお腹の贅肉がおちんちんに移ったのかなぁ…………♡」

 

「お前の増量おっぱいに相応しいサイズ! Jカップでも埋もれず亀頭ペロペロして貰えるかもなぁ~~ハァハァ!」

 

 シグニットの顔よりも長い! おっぱいの長さと全長比較しても俺のが勝ってる! 筋トレって素晴らしいぃ…………!

 

「よぉ――――いしょっ♡ わわわわぁぁ!? 硬さ全然こっちのが…………♡ 指揮官も頑張ってたもんねぇ、付き合ってくれたお礼も兼ねてっ…………ちゅぽぁ♡ れぢゅっ、れぢゅん♡ んふぅ♡ 亀頭もおっきくなっちゃってぇ♡ うちのおまんこに入るかなぁ/// ぐぷっ、んぷっ♡ ふほぉ♡ おくひいっひゃい♡ すりすりぃ~~♡」

 

 

 ずにゅっ、ずにゅっ、たぱっ、たぱっ♡

 

 

 ギュギュッ…………むりゅむりゅ♡

 

 

 くおぉほおおおお!?

 

 

 これがJの乳圧ゥ!? 

 

 

 トンでもねぇ乳ベッド! 乳の海面にそびえる斜塔じゃあああっ!!

 

 

 俺の筋トレチンポじゃなければ飲み込まれている、俺のでも亀頭がギリ見えなJはシグニットの被る帽子――――を楽々越えて頭頂部ほどにデカいと言えば、規格外さが伝わるだろうか。

 

「右ぃ~左ぃ~♡ よっ、よっ、抱きしめながら交互にするのも慣れちゃったあ♡ はぷちゅ♡ ちゅるちゅぅ~~♡ おしるもおいひぃよぉ♡ ちゅるッ、ちゅばッ! んはッんはぁッ♡」

 

 チンポが育ってパイズリフェラし易くなった! …………シグニッパイも育ったからトントンか。

 

 

 おほぉ…………! 『クロスウェーブ』と名付けた新ズリ業を繰り出し乳と乳が竿を包みながら交錯する――――

 

 

 ムギュムギュッ! ずにゅムギュギュッ~~♡ 

 

 

 ぐみゅっ、たっぷん♡ ぽよぽにゅん♡

 

 

 手の甲を使いおっぱいを持ち上げる! 片乳何㎏あるのだろうかァ゙! 一戦終われば俺がこの手で測定しなくてはッ゙!

 

「Jカップシグニッパイに乳内射精するっ! 射精っ…………かあああああっ! 育乳彼女パイズリさいっこぉおほおおおっ!!」

 

 

 びゅくンッ!?

 

 

 ビュグッ…………びゅるっ…………ピクッ!? びゅぐん、びぐっ…………

 

 

「んんんんぅ゙♡ きゃうっ♡ ふにゃぁぁぁ…………♡ いっぱい出たねぇ♡ おっぱいで先っぽ閉じ込めちゃったから…………ほらぁ♡」

 

 

 ねっ、バァァァァッ…………!

 

 

 ゆっくりゆっくりと、焦らすようにズリイキされたチンポを解放し戦果報告してくれるシグニット。

 

 乳内射精(中出し)の際も俺が新しく教えたと~り! 

 

「……………………/// あちゅいよぉ…………すんっ♡ すんっ…………♡ もっと指揮官欲しくなっちゃう匂いだよぉ♡」

 胸の内側から外へ広げてくれる!! 豪華な観音開きだぜっ!

 

 うわぁぁ! 納豆よりもネバッて白濁湯よりもドロ付いたコールタールだなっ! シグニッパイが好き過ぎて離れたくないって、何本ものザーメンブリッジを創造しちまっているわい! 

 

「凄い伸びるよぉ精液ぃ…………♡ こ、こんなネバるのがおまんこに…………♡ どうなっちゃうんだろうねぇ♡ ……………………ハッ、ハァ! ハァ! ねっ、ねぇ指揮官…………」

 

 ほら、エロモードに切り替わってる! ミニスカたくし上げて壁ハメをご所望だ!

 

「こんなのをシグニットの膣内に射精すると――――子供! 出来ちゃうなっ! 今日でママにするぞっ!? パンパン乳袋おっぱいで授乳するんだぞっ!! 俺にも母乳分けてくれよなっ!」

 

「………………………………♡ えっち…………♡ うちをお母さんにしてください♡ 指揮官と一緒にずっと…………♡ あぁん♡ おちんちんお迎えしてないのにイッ…………ちゃいそ♡」

 

 遠慮はいらん、尖りきった先走りテカテカ筋肉棒で、彼女…………嫁まんこに突入っ!

 

 

 ぬちっ、ぬりゅぬりゅっ♡ 

 

 

 ぬりゅぅぅぅん!

 

 

「ああああああ~~っ♡ イッにゃああああああん~~~っ♡ ………………ふっ…………♡ ひゃはぁぁぁ…………♡ ごめんねぇ…………イッひゃっ…………♡」

 

 キッ゙!? づぅぅ~~~!? そうか、筋トレして膣も引き締まってるのかっ!?

 

 

 俺のチンポは増長しちゃってるから余計に狭いぃ~~! 何時もと同じ要領で差し込んだらするぅ~~と奥でぶつかったけど、一気挿入を後悔するツブヒダオールレンジアタック! 

 

「おまんこまで名機とかシグニット…………エロすぎなんだよっ! 大丈夫だ! 奥に入ったままグリグリッ…………うへげげっ!! 根元外れそう…………こっ、こうやって互いの液をもっと馴染ませて…………ぐくぐぁッ゙!? それでも狭ぇ…………ッ!!」

 

「あふっ!? ああああ~~♡ ン゙ああ゙ッ~~~♡♡ ひゃめへぇん…………♡ しきゅーのにゃかまでおちんひんはいっひゃうよぉ♡」

 

「お腹いっぱいにしてやるからなっ! ぜー! ぜーぇ…………! 回数をこなすとか考えなくていいから激しくイクぞっ!」

 

「おねがひぃ♡ あかちゃんのためにもえいよーとりゃなきゃ♡ あなたのしぇいえきたべしゃせてぇ♡♡」

 

 まだ赤ちゃん産まれてないでしょっ! 俺よりずっと望んでいた彼女を今日こそはっ!

 

「ひぁ゙あん♡ あっ♡ あっ♡ はーはー♡ はひゃああ♡ はやひィィ~~~♡ ふといのあたみゃまでとどいひゃうのぉ♡ ッ゙ッ゙!!? ひゃくッふ♡ ふふッ……♡ うううッ!? ハッ♡ ハァン♡ いっしょに♡ いっしょおお♡~~♡ うまれひゃううう♡ んあっ♡ ああああっ♡」

 

 おっぱい逃げる! こら逃げるなJカップ! 

 

 だがホールドすればするだけ、膣壁が矯正スクロールしてチンポをうっ血させようとしてくるっ…………! 閉じすぎて精液流れねぇかもしれない! でも射精するっ! 嫁のおまんこに膣内射精できず何が夫よ!

 

 

 ズコッ! ズコッ! ズコッ! ズコッ!

 

 

 どちゅっ! ずちゅっ! ばちゅん! どすんっ!

 

 

 グボッ! グボグボグボグボッ!

 

 

 バック挿入が一番好きになったシグニット! パートナーと息を合わせて交代でお尻を振って、チンポで突いて! 子宮がチンポ押し返してくれば、壁を貫通する勢いで押しつけて!

 

 筋トレの成果はエッチが上手くなる副産物まで生み出した! 無敵の夫婦が誕生したぜっ! 種付け受精したって朝昼晩のパイズリ+膣内接触はしてくれよシグニット! 

 

「くっっ~~~/// しきかぁんいっしょにイクぅぅぅ♡~~~ーー♡ んふっー♡ ふぁぁぁん♡ はー♡ はーっ♡ あかちゃんあかちゃんあかちゃぁあん♡ アッアッアアア~~~♡♡ あっ♡ はあああああああああっーーーー♡」

 

 

 ぐぴゅ! ぐぴゅっ! ぐぴゅっ………………♡

 

 

 ほっ、おおおおっ……………………おまんこが精液飲んでる飲んでる…………間違いなくキタだろう…………

 

 

 うなだれるシグニットを背面ハグし、お口寂しそうなので上唇を舐めた後にチュッ。すると――――

 

「♡~~~っ♡ ひひゅ…………ずりゅい♡♡ イヒッ♡ ふへぇ…………♡」

 

 

 ――――ああああっ~~~!!? またイッて俺もイカされっ――――あ゙っ゙…………

 

 

 ギュッ♡ ギュッ♡ ドポンッ♡ ドプンッ…………♡

 

 

 早撃ち記録受理の連続膣内イキ…………双子かぁ~~…………!

 

「おっぱい…………シグニッパイ…………もみもみっ!」

 

「もっ…………♡ すきしゅぎる…………よぉ…………♡ えっちなおとうさんだねぇ…………♡」

 

 結婚の秋、休日だからと一日中繋がりっぱなしで乳内と膣内に中出ししまくった。

 

 

 

 

 

 ――――それから無事に双子を授かったけど、赤ちゃんの栄養にするからって食べ過ぎたシグニットは、遅すぎるリバウンドをしてしまった!

 

「ふえええっ…………また太っちゃったよぉ…………腰回りがでっぷりぃ…………鏡餅は嫌だよぉ…………にへぇ! 指揮官も『なぜか』太っちゃってるからぁ…………♡ またアレ、一緒にしてくれるよねぇ♡」

 

 赤ちゃんが寝たらなっ! と、双子に挟まれながらチンポも挟まれる危険なシチュエーション! 筋トレ関係なく普通にパイズリしたくなっただけみたい☆ 

 

「パイズリは季節に関係なくしちゃう~~♡ よしょっ! よっしょ! うふぅん♡ おちんちんだけはもぉっと逞しい見た目になっちゃって…………///」

 

 

 そういうシグニットも妊娠の影響で、J か ら K カ ッ プ に 増 乳 さ れ た ん だ け ど な  

 




評価とかブクマとか感想とか貰えると嬉しいですっパイ

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