あのワンカットだけかもしれんけど

24時間以内、新鮮な内にお届けできました。

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まさかのロリ巨乳だった...?

「指揮官…………? また変な事考えてる…………」

 

 

 んゆっ…………まだねむねむ…………

 

 

 ラフィーは指揮官の脚間がお気に入り、他の子にも譲れない定位置、指定席…………

 

「ラフィーは指揮官と一緒にお昼寝したくない…………したくない…………(チラチラッ)」

 

 ご飯食べ終わったら任務の時間までZzz…………一人だと寂しいけど、指揮官と一緒なら楽しい…………楽しい。

 

 指揮官はいっぱいラフィーに構ってくれる、だから大好き。いっぱい「よしよし」って撫でてくれる…………大好き。いっぱいチューってしてくれる、大好き。いっぱいエッチ…………しちゃってる、ラフィーもエッチ…………大好きだから。

 

「指揮官の…………チンポ、ラフィーのお尻を持ち上げてる。勃起、男の子が性的衝動に駆られている紛れもない証。むふぅ…………指揮官はラフィーに『オンナ』を感じてコーフンしてる…………むふふぅ…………!」

 

 理由、分かってる。

 

「ラフィーより早く目が覚めた、ラフィーが起きるまでずっとおっぱい…………見てたんだ?」

 

 指揮官は正直、兎の瞳より顔を赤くしながら頷いてる。そういうトコも…………大好き。

 

 ラフィーは指揮官初めてのKAN-SEN。配属されてからずっ~~と一緒…………密かに自慢、誇り、役得…………むふぅ!

 

 ずっと戦って来た、ラフィーのレベル…………大幅に上がってる。

 

「だからおっぱい、大きくなっちゃった? 分からないけど指揮官好みなら…………それでいい、それでいい…………♡」

 

 指揮官はラフィーをいっぱい愛してくれている。

 

 でもおっぱいは大きい方が好きって知ってる。

 

 エンタープライズ、ベルファスト、大鳳、ザラ…………みんなおっぱい おっきい…………すっごいおっきい…………見ちゃうよね、指揮官は男の子、ラフィーだってそれくらいじゃ怒ったりしない、初期艦としての余裕? むふんっ! おっぱい 大きい子が沢山配属されたって指揮官はラフィーとこうしてお昼寝してくれるもん。

 

「ねぇねぇ、おっぱい 大きくなったラフィーと…………する?」

 

 

 スリスリスリッ。

 

 

 お尻を回すように動かせば、勃起チンポの硬化した感触…………強くなる。

 

 あっ、もっと硬くなってる…………♡ ビキビキッ、今日のパンツは白だよ? 指揮官ならいっぱいスカート捲ってもいいよ?

 

「一昨日から急におっぱい…………大きく…………ちょっと忙しかったからエッチ出来なかった…………ごめんね? まだ任務は来ないからエッチ…………しちゃお♡」

 

 ラフィーの誘惑ボイス、指揮官は逆らえない逆らえない…………ラフィーは指揮官とエッチな事をしたいと思ってる…………エッチしたい…………♡ ムラムラさせちゃったチンポで可愛がって欲しい…………♡

 

 ふぅん、キャミソール、いつも片側がズレているからこの位置からだと乳首…………そこまで見えてたんだ。…………恥ずかしくなったけどま、いいや。

 

 

「触って? ラフィーの成長したおっぱい…………♡ もにゅってしても、ギュッ! てしてもいい…………指揮官の好きなように…………ふん゙っ゙! はややっ! ん゙っ゙! きゅぅぅぅっ゙! し、指揮官がっついてる、触り方とってもいやらしい♡」

 

 

 こねこねこねこねっ!

 

 

 ふわん、ふわんっ、ぽにょんっ、たゆっ!

 

 

 グッ! グッ、グッ! ギュリギュリッ!

 

 

 桃を取り扱うみたいに、パン生地をこねるみたいに、水道の栓を急いで回すみたいに…………

 

 優しくて、でも乱暴で…………男の子の骨太な五本指…………ラフィーのおっぱいを蹂躙してる…………んふっ♡ 指揮官はメロメロ、ラフィーがまた一歩リード?

 

「あや゙ぁ゙!? ン゙ひゃ、はぁッ゙! ラフィー、どれくらい大きくなったかなぁ? F…………くらい? 後で測って欲しい…………洋服も新調しないと…………おっぱい零れる…………♡」

 

 両手だけじゃなくてチンポ…………チンポもラフィーに押しつけてる、男の子の部分で女の子を感じさせてる…………

 

「あっ、指揮官チュッー…………して? はっ、ん、チュッ…………♡ うっ、みゅっ、はふっ…………んんっ、れちゅっ、れぷっ、んまはぁ、ちゅりゅっ、ぷぷっ…………は、りゅっ…………♡」

 

 ベロでもラフィーを撫で撫で…………♡ 指揮官の唾液、ワインよりもお腹…………暖かくなるの…………精液飲んだらラフィーは酔っちゃうけど…………♡

 

「うむっ、むむふっ! ちゅろちゅろっ、はふっ、むっ、りゃはっ! はっーーはっーー…………ねぇねぇ、…………ングッ、ゴクッ…………ふむふぅ、ひひはぁん…………ぷちゅっ、ンロッ…………ンフフ…………♡ ンッグ、ヌロッ、キュプッ、ふっー、コプっ、ふっ~~~♡ ワイン飲みながらキス、とっても贅沢? ふふぅ~ん♡」

 

 テーブルまでラフィーの手は届かないけど、指揮官がスマートに手渡してくれた。そういうトコ、本当に素敵だと思っちゃうよ…………♡

 

 ワイン飲みながらキス、ラッパ飲みからの指揮官に口移し。ラフィー達ってらぶらぶ? 嬉しい♡

 

「はぁーー、あっつい…………上、脱ぐね…………しょっ、はぁ~~…………キューブは熱反応に敏感…………指揮官のチンポも…………モコモコ…………♡」

 

 ブラジャー着けたことない。ちっちゃかったから。

 

 これからは必要になっちゃうかな? 指揮官が「着けないで欲しい」って言うなら着けないけど…………♡

 

 

(ぷるぷるっ、身体はちっちゃいままだけどおっぱいは大きくなった。ラフィー知ってる…………『ロリ巨乳』…………指揮官が好きな奴だ)

 

 

 あっ♡ お尻凄い…………チンポでラフィー浮いちゃってる、空気椅子♡

 

 後ろからおっぱい揉み揉みされて、ワインを肴にキスを堪能、これだけでね、ラフィーイッ…………ちゃいそうだけど――

 

 

「指揮官、チンポ辛いよね? まずはお口でヌキヌキする?」

 

 

 指揮官にいっぱいご奉仕してあげたい、けどラフィーもお口エッチ…………フェラチオしたくなってきたの♡

 

 フェラチオの後は『アレ』…………おっぱい大きくなったからしてあげるからね…………ぎゅっ~~て捕まえちゃうから♡ 指揮官と二人きり…………ラフィーだってヘンタイさんになっちゃう…………♡

 

 

「………………………………/// ぶっとい、チンポ…………殲滅形態…………エグいね…………ラフィーのおまんこ…………いつも気持ち良くさせられちゃう指揮官チンポ…………♡ ――っ、はぅ、むぷっ♡ はむっ、はむむ…………んりゅ、れろぉ、ほぉぉ…………♡ ぴちゃぴちゃっ、おっひひゅぎぃ…………♡ れもひぇんぶいれりゅ…………グッ、んんっ…………ぐぱっ、はぁぁ♡ ひぇんぶぅ、のみほめはぁ♡ ンヂュ、ちゅぶっぶっ、んっふ、んふっ♡ くぷっ、クパチュッ、レヂュレヂュレヂュレヂュッ…………♡」

 

 

 ラフィーは兎さん好き。じゃなかったらカチューシャ付けてないし、枕も兎さんの形してない…………

 

 兎さんは寂しがり屋、性欲が旺盛…………うん、ラフィーが兎さんだ。

 

 指揮官チンポの弱い部分、ラフィーには全部お見通し♡ いっぱいおしゃぶりしてきたんだもん♡

 

(この出っ張り、傘で内側からラフィーを…………♡♡ 最大の威力を出せる場所であり、最大の弱点…………左右に広がってるココ、カリ首の裏側…………あっ♡ 腰跳ねてる跳ねてる…………♡)

 

 兎さんは人参が好き、指揮官の股間に付いてる人参も好き♡ ずっと咥えていたいもん。

 

「はちゅっ、はちゅん♡ れへぇぇ~~ろぉぉ♡ んちっ、ちちぅぅ~~っ♡」

 

 こーやって…………袋から先っぽまでレロ~~ン♡ 

 

 ベロだけじゃなくて鼻も擦りつけて、指揮官の香りを吸い込んじゃう。

 

 常に新しい物に更新される精液、もわぁぁぁ…………♡ 成熟したワインよりも五感が疼く、ラフィーは指揮官限定の精液ソムリエ…………♡ その前に食べたご飯とか体調とか、精液飲めば全部分かってしまう…………ふふん♡

 

 

「ぢゅぱ、ぢゅぱッ、ぢゅぱッ♡  ぢゅぞっ、ぢゅぞっ、ぢゅぞっ! んっ♡ んふぅぅッ! んっ! んっ! んっ! んっ♡ はぢゅッ! んもっ、おむっ、ごぷッ! ふぶびゅッ!? にゅぶッ゙♡ ん゙ん゙ん゙ん゙~~~~ッ♡~~~♡」

 

 

 出た、射精だぁ♡ 大好物になっちゃった濃くて喉に張り付くのーこーせーえきぃ♡ これ好き♡ 好きぃ…………♡

 

「ちゅぐちゅぐっ、もむっ…………んぐんぐっ…………お魚と果物、食べて来た…………でしょ? 当たった…………へへん…………!」

 

 ネバっこいのはどんな状態でも変わりない、不味いか美味いかで言えば前者、だけど飲みたくて仕方ない、癖のある味…………ラフィーは虜になった♡

 

「チュポ、ンッ♡ フェラチオ良かった? ………………そっか♡ ぢゅるぢゅるしてるとおっぱい揺れてて、何時もより興奮したんだ、もっと触っても良かったのに…………♡」

 

 指揮官はフェラチオしている時も、ラフィーの頭をずっと撫でてくれていた。

 

 ラフィーは指揮官に何をされたって悦んじゃうけど…………撫で撫で、一番のお気に入り…………配属当初からずっとしてくれたから…………♡

 

「ラフィーまで気持ち良くなっちゃった、指揮官、ありがとう♡ 次はお待ちかね? おっきくなったおっぱい…………チンポ抱きしめちゃう♡」

 

 

ギチギチッ、ギギンッ!

 

 

 …………おぉ♡ 萎んだチンポがもうっ…………♡ きょにゅー効果凄い、おっぱい大きくなってよかった……! 

 

「ラフィーのおっぱい、指揮官の物でもあるからね? チンポむぎゅむぎゅ、されたくなったら言って?」

 

 コクコクコクコクッ、凄い勢いで頷いてる…………ちょっとマヌケな指揮官も好き♡ チンポまでお辞儀してっ…………我慢汁と精液の欠片がおっぱいまで…………チンポは甘えん坊、おっぱいに挟まれたがっている…………

 

 

「まかせて、パイズリのやり方は覚えてきた。ンロッ…………唾液をいっぱい追加させて…………お手々だけでも気持ち良さそう♡ もっと気持ち良くなってね? そぉ、れ、むぎゅ♡」

 

 

 やった、ラフィーでも指揮官のでっかくてぶっといの♡ 挟めたよ♡

 

 今まではちっぱいだったから、真上からサンドイッチしてグリグリ、パイズリというより腹ズリ、板ズリ? だったけど――

 

 

(でも結構ギリギリ、寄せて寄せて…………挟めてる挟めてる…………このおっぱいがFだとしたら…………Hくらいあれば余裕を持ってパイズリ出来るかな…………?)

 

 

指揮官のご立派♡ エッチを重ねて改修されたんだもんね♡ 

 

 

 ラフィーも改造されたらもぉ~~と、おっぱい大きくなる? 設計図いっぱい集めなきゃ♡

 

 

 むにんっ♡ 

 

 

 たぷっ、たぷっ、たぷっ♡

 

 

「ラフィーにパイズリされる日が来る、思ってなかった? 指揮官が大好きで興味津々、憧れてたパイズリ…………してあげたいなぁ~て願いが叶ったのかな? ずりゅずりゅずりゅっ…………♡ 指揮官チンポに相応しいおっぱい、楽しんでね♡」

 

 

 にゅむん、ぬりゅっ、ギチュッ♡ ぬりゅりゅ!

 

 

 あっ、お椀型のおっぱいだから挟みづらいのかな? むぅ、パイズリは――みたいな少し垂れ込んだおっぱいのがし易いのかも?

 

 

 …………♡ 『ラフィーのおっぱいが一番だから、そのままの形が一番』…………だって♡

 

 

『もう他の子のおっぱいは見ない、ラフィーが見せて触らせて挟んでくれるから』…………言い過ぎ♡ でも嬉しい…………指揮官はラフィーが欲しい言葉をいっぱいくれる♡

 

「だからラフィーも張り切る、ぱふっ、ぱふっ、むにょ~むにょむにょ…………♡ 左右からグーで押しつけたり、身体ごと捻らせたり、片方ずつ交互に…………持ち上げて、下げて…………♡ びくびくっ♡ ラフィーのおっぱい、パイズリでイッちゃう♡ 気持ちいいのいっぱい射精して♡ 二人で酔っちゃお♡」

 

 

 ニュグ、ニュグ、ニュグッ♡

 

 

パチッ、パヂュッ! パヂュッ! 

 

 

 ぐにゅりゅるぅ~~♡ ぐにぐにっ、むにょむにょっ♡

 

 

「――っ゙!! パイズリ、挟射! ラフィーにも出来た! 出し終わるまでずっと挟んでる♡ ぎゅっ~ぎゅっ~♡ やっと本当のパイズリ♡ 達成感♡ あっ、あっ♡ まだ出てるぅ…………ラフィーの髪が真っ白……雪兎…………♡」

 

 

 ドポドポッ…………♡

 

 

 そうだ、挟射し終わったら「アレ」するんだよね?

 

 

「おっぱい――くぱぁ……♡ 指揮官はこんなに挟射した…………♡ 過去最大級、おっぱい大きくなってプラス要因だらけ♡」

 

 

にゅぱっ――ネチャネチャ……♡

 

 

コレ、パイズリ事後開示だっけ? が無いと「パイズリ」として認められない…………戦果報告と同じ、おっぱいの「ホウレンソウ」? 上手いこと言った♡

 

 

「ふぅ~~~ふぅ~~~…………指揮官っ、乳内の次は…………膣内でしたくなった? うん♡ ラフィーもおまんこグチョグチョ…………おっぱい触られてる時から♡ 気がついてた癖に…………はや゙!? くぅ゙! 指揮官にこしゅこしゅ♡ されるの好きぃ~~♡ はぁ♡ はぁ♡ 冷却間に合わない…………はふぁ゙あ゙♡」

 

 ラフィーの縦筋、毛が今後も生えない可能性大なおまんこ…………パンツが水分――兎さん発情汁で食い込んじゃって…………♡ 下着の役割果たせてないっ♡

 

「後ろからがいい…………おっぱい掴んでパンパン…………♡ 力任せにされたい♡」

 

 指揮官の顔を見ながらチュ~~て、セックスするのもいいけど…………♡ お気に入りの体位であるバック♡ お尻を両手でガッチリ固定されて、高速でチンポ摩擦されるのイイ…………んだけど、これからはおっきくなったおっぱいを取っ手に、ラフィーのおまんこからチンポ外れないようにしてね♡

 

 

 ぬりぬりっ、ちゅちゅっ…………くぷっ、ズプププッ!

 

 

「くひッ♡ はぁぁぁぁぁ♡ ふぅ、イッ、すごっ♡ 速いっ♡ チンポ速すぎてすぐイッちゃいそうだよぉぉッ♡」

 

 

 パヂュッ! パヂュッ! パヂュッ! ズンッ、ヂュボッ! ヂュボッ!

 

 

 指揮官に聞いた、ラフィーのおまんこ…………幾つもの穴を通り抜けている、カリ首の立ち入りを禁止するけど、繊維を削ぐように潰すのが堪らないんだって♡ 自分ではおまんこの中分からないから…………

 

 

「ブチブチしてるよぉ~~~♡ もっとぉ♡ おっぱいギュッ~~~~♡ おまんこも突いて突いてぇ♡ んりゃァはァァァ~~~♡ すごいすごいすごいィィ~~♡ ン゙ン゙ッ、ふややァ゙! あぁ゙ーー♡ ああああイッ゙~~~♡♡ ダメイクイクッ♡ ふヒャ゙ッ゙♡ はぷぅぅン゙ッ♡ イイイイ♡ ヒャヒャあ゙あ゙~~~♡~~~っ゙♡」

 

 

 しまっ…………た♡ おっぱいに興奮した指揮官ピストン、ラフィーは敢えなく撃沈♡

 

 

 同時にイクのを狙っていたけど、だって…………チンポ良すぎるもん/// イク時はちゃんと「イク」って声に出した方が快感が増す、指揮官に教わったやり方♡

 

 

 ズムッ! ズムッ! ズムッ!

 

 

 パンッ、パンッ、パンッ! 

 

 

「しきィ゙ィ゙ーーッ゙♡ かはぁぁん゙♡ りゃふぃーおかひ♡ なっひゃよぉぉ♡ あくめみゃんこじゅっとぱんぱんしゃれへぇ♡ んくぁッ゙♡ んふぅぅ♡ ゆらしゃれへう♡ きゅーぶちんほれゆらしゃれぇぇへぇ~~~♡♡」

 

 

 ――指揮官はまだイッてない♡

 

 

 手加減しなくていい、自己リミッター解除、ラフィーがイッても関係なくチンポをズシズシッ♡ 

 

 イッた余韻に浸らせず、またロリ巨乳万歳チンポでイカされた♡ おっぱいを上下に、左右へも♡ グイイイッーー♡ 伸ばされてラフィーはおっぱい方面に身体を反らせちゃう♡

 

 ラフィーが腰を振るのと同じ膣刺激を与えてしまうらしく、もっとおまんこでもギュッ……♡ 裏筋からの脈動を捉えてる♡ もうすぐ指揮官もイクんだ♡

 

「らふぃーのイクとこみてぇぇぇ♡ あっ♡ あああ~~~~♡ おくっ♡ おくにいっひゃっ♡ いっひゃいほひいのぉ♡ らふぃーをちんほれかいじょうしてぇぇ♡ くっ!? んんん゙っ゙ん゙♡ またぁ♡ またイッ……――イイイーーーー♡ ハァァ゙ッ゙ァ♡ ア゙ァッ~~~ーーー♡~~♡」

 

 

 ビュグッ、ビュッ~~~…………ビクッ、ビュッ~~~…………ブチュッ、ビュッ、ビュッ!

 

 

 ――指揮官チンポ…………♡ 太いの出たり入ったり♡ おまんこごしゅごしゅ♡ なか…………だしぃ…………♡ だいしゅきぃぃ…………♡~~♡

 

 

「オ゙ッ゙♡ ほぉぅ゙♡ オ……ぉ゙♡ りゃめっ♡ しひはんそえりゃめ♡ ほぉ゙♡ おぼほぉ゙♡ りゃめぇぇ♡ んほおほぉ゙ぉ゙~~♡」

 

 

 ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃっ!!

 

 

 ブギュッ! ブヂュヂュッ! バコバコバコッ!

 

 

 ――イッ…………たけど指揮官は止まらない♡ 出したばかりの精液を子宮奥に押し込みながら、第二波を打ち出す構えを崩さない♡

 

 連続絶頂、これ馬鹿になっちゃうから危険…………♡ 綾波ちゃんとか今のラフィーの声…………聞いたら絶対ドン引き♡ 指揮官とのセックス専用ボイス♡ 

 

 あぁ゙あ゙~~っ゙♡ チンポ勃ち上がったまま指揮官が立ち上がる♡ 立ちバックでラフィーは犯されちゃってる♡ 乳首をシコシコされながら、チンポでまた浮かせられちゃぅ♡ 床に脚付いてないよぉぉ♡

 

「ほぁ゙♡ ほっ゙♡ うぉ゙っ゙♡ しっ゙♡ へんじゃゔぅ゙♡ ゆぅ゙りゅ゙ ひへぇ゙ぇ゙ しひぁ゙ぁ゙ ン゙ッ゙♡ い゙ッ゙――い゙ グぅぅぅ~~~~ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡~~~♡♡♡」

 

 指揮官も兎さん、兎さん達は発情期♡

 

 中出し精液を新しいのに全入れ替え♡ ラフィーと指揮官の赤ちゃん♡ 発情セックス…………ううん、交尾で根を張る精子は誰になっちゃうの/// 絶対強い子だよぉ♡~♡

 

「あ゙あ゙あ゙…………♡ まら…………でへる…………♡ こってり…………なんおくものせいしが……ラフィーのなかれぇ…………♡ およいじゃって…………♡」

 

 おっぱいの愛撫は忘れない、頑固たる意思で育んだ精液…………凄い♡ 

 

 

 コプッ、ヌプルッ♡

 

 

 ボトッ――ボトッ――ドロッ♡

 

 

 …………ギトギトだ♡ 接着剤、ワイン瓶も動かなくなっちゃいそうな精子の塊♡ ラフィーのおまんこから落ちてる♡ 落ちてる♡ でも確実に届いてるよ♡ 今ので受精した♡

 

「はぁ゙~~~はぁ゙~~~~はぁ゙~~~~♡ きもち…………よかったぁぁ…………♡♡ んっ♡ 指揮官もいっぱい悦んでくれた…………ラフィーは嬉しい♡ 赤ちゃんにおっぱいチュッチュッする時、指揮官にも分けてあげるね? ふふっ♡ あ゙っ♡ 今チュッチュッしちゃうの♡♡」

 

 大変、指揮官がおっきい赤ちゃんに退行しちゃった♡ 任務の時間までラフィーが面倒みてあげないと♡ 少し早い母親体験?

 

「赤ちゃんはこんなにチンポ…………硬くしないよ? もっかい挟む? だよね♡ 精液いっぱいだからさっきよりも気持ちいい…………かも♡」

 

 半勃起…………もう復活♡ タマタマも全然縮んでない♡ きょにゅーパワー♡

 

(明日は任務ない、ずっ~~~~~とエッチ♡ しちゃう? うん♡ 聞くまでもなかったね♡ 前哨戦なのにチンポ悦びすぎ♡♡ ラフィーは兎さんだから指揮官の体温を感じられないと死んじゃう♡ おっぱいでもおまんこでも、ずっとぎゅっ~~♡)




ラフィーは最初に選んだ子です。

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