タイトルまんま。地雷だよ。

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注意事項
1.モンハンの世界感を著しく破壊しています。
2.ウケツケ・ジョーをゴミ扱いしてます。
3.ゲテモノです。
4.ヌケないです。
5.実用性はないです。
6オチはないです。
7.モンスターハンターワールド オチンポーン


ラージャンがキリンでケツアクメキメるだけの話

異様な匂いを放つ、角の折れたキリンの変死体を発見してから、今回の調査は始まった。

私たち第5期団は、モンスターの性態を調査すべく送られた部隊だ。私たちが動くとは、つまり、そういうことなのだ。

 

痕跡などの調査から、どうやらこのキリンは、ヌメヌメの性地から来たことがわかった。あそこは、本来ならば交わるはずのない種同士が混ざり乱れるという性地だ。そこから来たということは、きっと、新しいモンスターを発見できるだろう。

 

私たちは真相を知るため、ヌメヌメの性地へと向かい、隠れていた溶岩地帯を発見した。そこで見たのは……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼

 

 

 

 

ラージャンがキリンの首根っこを掴み、何度も叩きつけ、体力を着実に減らしている。そうして、キリンが動く気力を失ったのを確認したラージャンはキリンを持ち上げ、ツノを熱心に舐った。

 

 

ベロベロ、チュパチュパ、ニュチュニュチュ。

 

なんとも汚い音だ。熱心に舐めるその光景は、大好物である蜂蜜を舐めるアオアシラに似ていたが、だが、ハッキリとは言えないが、どこか違っていた。

 

ピタリと、ラージャンが舐めるのを止めた。そうして、キリンを立たせ、思い切り拳を振り下ろした。

 

地面は先程まで何度もキリンを叩きつけていた関係でボロボロだった。だからだろう。キリンの体が地中に埋まった。首から上だけを残して。

 

「フシュゥゥゥ……」

 

ラージャンが、嗤った。

 

キリンに対して背を向けるようにして、ラージャンがしゃがんだ。そして、よく位置を確かめるようにじっとキリンの方を見ながら、ゆっくりと腰を下ろした。

 

「グゥゥううゥゥうぅ……」

 

にゅちゅちゅちゅという音を立てながら、キリンの角がラージャンの肛門(体内)へと仕舞われる。

 

根元まで仕舞ったのを確認したラージャンは、ゆっくりと腰を上げ、そして、再び下ろした。それを数回繰り返した後、激しいピストンが始まった。

 

「フシャッ、フシャッ、フシャッ、フシャッ!」

 

何度も、何度も。一心不乱に。

 

ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ド!ド!ド!ド!ドド!ドド!ドド!ドド!ドドド!ドドド!ドドドドドド!!!

 

早く、速く、疾く。

 

大地とキリンは悲鳴を上げ、ラージャン の喘ぎ声と噴火の音の奏でるメロディーだけが、この溶岩地帯に流れていた。

 

──バチバチッ

 

キリンの角が、蒼く唸った。

 

 

これは……来るか。

 

ラージャンのピストンもさらに速くなった。

 

「フゥゥゥゥゥオオオオオオオオオオオ!!!!!!!」

 

チュドーン。ラージャンの尻が地を撃ったと同時に、その肉体が青い光と爆発音に包まれた。というか、爆発した。

 

視界が戻った時、キリンのツノは完全に折れていた。ラージャンの尻の筋肉が盛り上がると同時に、フルフルが首を伸ばす時のように、ゆっくりと鋭利なディルドが吐き出された。

 

ラージャンの前方には、真っ白な水溜りが出来ていた。倒れ込み、荒い呼吸をするラージャン。その眼光は、私を射抜いていた。

 

横にいたクソアマを思い切り蹴飛ばし、ラージャン の前へと突き出す。なんか言ってるが知らん。あー聞こえないなー。

 

獲物を喰らう時のハプルボッカの如き俊敏な腕捌き。ラージャンに掴まれたウケツケ・ジョーは、引きつった笑みを浮かべながら、お漏らしをしていた。だが、その中には、アンモニア以外の、雄を寄せ集める臭いも含まれていた。

 

「ひっ!? だめ、それ、入ら、んぎ、いいあああっ!!??」

 

ラージャンの太いチンポが、ウケツケ・ジョーのアナルを穿った。

 

 

 

 

 

メキャメキャ、モニュニュニュ、ギュイィィィ。

人体が出してはいけない音を出しながら、ウケツケ・ジョーの身体は、チンポを深く深く飲み込むにつれて、変形していく。

 

「ふ、ひ……いっ、は、はっ……!」

 

ウケツケ・ジョーの腹が鳩尾の辺りまで大きく盛り上がっている。新しい玩具(肉便器)の具合を確かめるように、グリグリと何度か動かしてから、ラージャンはそのチンポを扱き始めた。

 

最初から、クライマックスで。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!ん゛ん゛い゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!!!ご、ごわ゛れ゛り゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛!!!!!????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ。何度も何度も激しく打ち付けるようにピストン。

 

喘ぎ声、と言うよりは、最早ケダモノの鳴き声だ。

ハッキリ言って不快極まりない。

 

 

「くる! くるくるくるくるくる! きてる! きちゃうの! にゃくうってるのわがりゅの! ああああああああいぐうううううんんんんんんんんッッッ!!!!!???❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

瞬間、ウケツケ・ジョーが白目を剥き、口から鬼(亀)頭が飛び出てきた。此方を向いた状態で。

 

 

嘘だろ? こっちに向けて射精すの?

 

 

「ぬぅぅぅぅおおおおおお!!!!」

 

さっきまで熱心にシコっていた大団長が、その場にあった大岩を起こした。盾にするようだ。私も岩に背を張りつけ、身を守った。

 

「ぼおおおおおおぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!!」

 

どこからそんな声を出しているのか分からんが、やはり不快だ。隣の男も精液をダラダラと垂らしながら必死で岩を抑えている。

 

しばらくして、ラージャンの射精は止まった。

 

「ゔぉうえっ……お゛っ❤️」

 

燃えないゴミができた時のように、ラージャンはオモチャをポイッと投げ捨てた。

 

まずい。どうするか。

 

と、その時、足音が聞こえた。

 

「なっ! あ、あれは……!」

アナル喰らうイビルジョー(肛門大好物貪食竜)!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「っていう夢を見たんだけど、どう思うよ」

 

「うニャー。そういう話なら、我らの団の受付嬢が好きそうニャー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




キリンのツノってディルドみてぇだなって思ったのが始まり。
もしもネタ被ってたらごめんね。言ってくれれば消すから。あ、でも読みたいからうらるはって。役目でしょ。

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