連載小説の箸休めに作ってみました。少年勇者がエッチな悪女とラブラブエッチしちゃいます。

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勇者の選別には気を付けましょう。


悪女の誘惑に抗えなかった少年勇者

とある森の奥で、まだ12歳になったばかりの少年勇者が悪の組織の女幹部と戦っていた。女は依存性の強い母乳の詰まった柔らかい爆乳と極上の快楽を与えるトロマンで男を誘惑して無惨に殺す事で有名であったが、少年はそんな事は知らずただ悪い女と認識していた。女の服装は黒で統一されていたが、身を守ると言うよりは脱ぎやすい格好で胸の谷間や綺麗な尻が惜しげも無く晒されていて少年は女の胸や尻が気になって戦いに集中出来ていなかった。とは言え勇者であるだけの実力はあり、気づけば女はもう少しでとどめを刺される所まで来ていた。しかし女に焦りは無かった。少年が自分の体が気になっている事に気付いているからだ。またこの女の好みにも少年は当てはまっており、女は少年を快楽漬けにして自分の物にする事に決めたのだった。

 

「ああん、駄目、降参するわ!」

 

「じゃあ大人しく連行されてくれますね?」

 

「そんな事言われなくたって、勇者様には逆らえないわ。こんな可愛くて強いだなんて・・・」

 

敵とはいえ褒められている事に少年はついつい照れて警戒を少し緩めてしまう。

 

「勇者様、敵である私の命を取らなかったお礼に気持ち良い事してあげたいわ。」

 

「気持ち良い事・・・?」

 

ついつい聞いてしまう少年に女は心の中でほくそ笑みながら、自身の服を着崩す。

 

「勇者様の視線ずっと気付いていたわ、こことか、ここが気になるんでしょ?」

 

乳首やトロマンが見えるか見えないかぎりぎりまで服を脱いで誘惑する。色仕掛けに免疫の無い少年はただじーっと見る事しか出来ない。

 

「この先女を抱くのは簡単じゃないわ。高額の代金を支払わないと抱けないなんてよくある話、でも捕まえた女ならいくらでも抱いて良いのよ?勇者様におっぱいやおまんこ、沢山味わって貰いたいの・・・」

 

そう言い服を完全に取り払うと少年はもう我慢出来なかった。女に抱きつき爆乳を揉んで乳首をしゃぶり始める。母乳が少年の口に溢れ、少年の性欲を増大させる。

 

「お姉さんのおっぱい美味しいです・・・」

 

「あん❤勇者様❤お気に召したなら嬉しいわ❤」

 

「おちんちんも気持ち良くなりたいです・・・」

 

少年の年の割に大きい肉棒が女の股間に擦り付けられる。

 

「勇者様のおちんちん、私のトロトロおまんこでいっぱい気持ち良くしてあげる❤」

 

少年を押し倒して肉棒をトロマンで咥え込む。初めて味わう快楽に少年はすぐに果ててしまった。

 

「勇者様の精子いっぱい来てる❤私のおまんこ気に入ってくれて嬉しいわ❤もっと中出しセックスしましょう❤」

 

何度も何度もトロマンで扱かれ精子を搾り取られる。萎えそうになっても爆乳を揉みしだき母乳を飲んでしまえば少年の肉棒は元気を取り戻して快楽を享受し続ける。

 

「どう、勇者様❤中出し止まんない位気持ち良いでしょ❤おっぱいも夢中になっちゃって・・・、好きなだけしゃぶって揉んで良いのよ❤」

 

「お姉さんとのセックス気持ち良いよう・・・、こんなの止められないよ・・・」

 

すっかり女に甘やかされて当初の目的も忘れてトロマンの感触を味わい続ける少年、今の状態では誰も勇者とは思わないだろう。たっぷりと少年を甘やかして自分の体に依存させた女は精子を搾り取り続けながらさらに少年を堕落させるべく誘惑する。

 

「私の家が森の奥にあるの、勇者様が良いならそこでちゃんとセックスしたいわ。」

 

「この森の奥に家・・・?」

 

「ええ、大きな湯浴み部屋と寝室があるの。勇者様が来てくれるなら、もっと気持ち良い奉仕が出来るわ。」

 

明らかな罠であったが、今の少年に女を疑う事等出来る筈がなかった。それよりももっと気持ち良い奉仕と言う言葉が頭にちらついて離れなくなってしまった。勿論女の言った事に嘘は無い。大部屋と言っても良い湯浴み部屋は女が気に入った男を気持ち良くする為の道具が揃っていて、寝室には大人が5人寝転がってもまだ余裕がある程の大きな天蓋付ベッドがありそこで女が好きなだけ男を甘やかして自分の物にする為のセックスを行うのだ。女の所属する組織は勇者を倒す事を目的の1つにしているが生死は問わなかった。女にとって最も簡単な方法で勇者は倒される事となった訳だ。

 

「お願い勇者様ぁ❤私勇者様をもっと気持ち良くしたいの❤私の体をもっと味わって貰ってもっと私の事を知って欲しいの❤」

 

「もっと気持ち良く・・・」

 

既に驚く程気持ち良い事をしているのにもっと気持ち良くなれるのか、少年はそんな事を考えていて何の疑問も浮かばない。少年の答えは1つだった。

 

 

 

後日、旅立ったばかりの勇者が行方不明になったと国中に伝わった。噂でしか無いので国はどうすればいいのかと悩んでいた。勇者が死んだ場合、通常なら新たな勇者が誕生するのだがそんな兆しは現れずお手上げ状態となってしまった。当然である、勇者は今も生きているのだから。悪の組織に捕まった事はいずれ分かる事ではあるが、現状やりたい放題されてもおかしくない状況になってしまった。国はただ勇者が見つかる事を祈るばかりである。

 

 

 

あれから勇者は組織の幹部である女に身も心も堕とされペットさながらの扱いを受けていた。目が覚めれば女に精子を搾られる日々、お腹が空いたり肉棒が萎えれば母乳を飲みまくり常に裸の状態で湯浴み部屋と寝室を気分次第で往復、ひたすら肉棒で突き続けていた。勇者が死ななければ新たな勇者は現れない。そしてその勇者を捕らえ堕落させた今、最早この組織を止める手立ては無くなった。




これ実は大分前に作ってました。なんで今になって投稿したんでしょうね?

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