えっと、38センチって大きいのかな。いやまぁ周りの人よりは大きいなっていうのはわかってたけど…
そんなこんなで、全員のサイズが計り終わり、これから僕達はセリにかけられて、そのおリッチな娼館の主にスカウトされるとそこでの生活が余儀なくさせられるらしい。
「それでは、エントリーナンバー1から10万から始まります。」
「15万!」
「いや、20万よ!」
こんな調子でどんどんセリにかけられていく。
そして、とうとう僕の順番になった。
「それでは、エントリーナンバー5は100万から始めます!」
意気揚々とした様子でセリにかけられる僕。200万、300万と値段が上がっていく中。最終的に一際雰囲気が違うお姉さんが1000万と切り出した瞬間、僕は落札され、その人の娼館へと連れて行かれるのであった。
無言で車に乗せられ、あっという間に娼館に着いたようだ。
その娼館は、周りの建物よりも一層のこと豪奢な作りになっており、看板には憩いの館マラフォートと書いてあった。いやいや憩いっておかしいだろ。どこが憩いなんだよ。
そのまま無言で館に入ると、これまた大きいシャンデリアがあったり沢山の部屋があったりと凄く豪奢な作りになっていた。
そして、僕のことを落札した金髪のお姉さんが一際大きなドアをノックし始めた。
「クリシャ様。新人をお連れいたしました。」
「うむ、入れ」
なんか雰囲気的に怖いんだけど。僕は、生まれたての小鹿のように足をガクガクさせながら入室した。
「まぁまぁ、小僧。そこに腰をかけてくれ。」
すると、中には銀髪のこれまたご立派なお胸様を持ったお姉さんがいた。この世界には巨乳さんしかいないのかな。今まで会った人達みんな巨乳だし。
「クリシャ様。今回の少年。ヨータは上玉でございます。」
「ほう、ちなみにイチモツの大きさはどれくらいなのだ?」
すると、お姉さんが俺のパンツごとズボンを下げる。見た方が早いとかそういうオチか?
「正確な大きさは長さ38センチ直径8センチの大巨根をお持ちでございます。」
いや、めちゃ真面目に答えてるけど股間から汁ドバドバでとるからね?いやもはやお漏らしじゃん。
「ほう、ちなみに味見の方はしたのかね?リーシャ。」
味見って…言い方でしょ。そしてこのお姉さんはリーシャというらしい。
「いえ、まだでございます。…味見をしてもよろしいのでしょうか?」
すると、リーシャさんは早速とでも言いたげに股を開き、僕の上に乗ってくる。いわゆる騎乗位ってやつかって…いやいや早速本番ですか?
「うむ。まずはそなたが確認してみよ。」
まぁリーシャさんの1メートルは超えてるであろう巨乳が荒い息遣いによりふわふわと動いているのがここは現実なんだと改めて感じさせてくれる。
「はい♡わかりました♡アンッ!」
すると、予めま◯汁によりヌルヌルに仕上がっていた為に面白いくらいすんなりと入っていく…が
「あれ、これ以上刺さらないんですが…」
そう、奥に達したとはいえ、僕のブツはまだ3分の2ほどしか入っていない。
「ふむ。まだ余るか。ならば、無理やりにでも刺してみて良いぞ?」
えっ、無理やりって…大丈夫なのかな。すると、リーシャさんはリーシャさんでコクコクと頷いているので大丈夫なんだろう。
「んじゃ、行きますよ?」
「アアアアアアアアアア‼︎‼︎!ギモヂィィィィ‼︎‼︎イグイグイグイグゥー!」
やっとの思いで奥にドチュンと全てのブツを埋め込んだ僕。それでぶっ刺された本人はというと…
「アヘ。アヘヘヘヘヘ」
うん、イき狂ってるね。まぁ少しずつ様子を見ながら動いてみるか。
そう思った僕は、後背位になり、少しずつ、しかしそれなりの力でピストン運動を始める。
「アッアッアッアッ♡キモチイイ♡奥まで満たされている気分♡幸せなのぉぉぉぉ♡」
だんだん意識が戻ってきたようなので、今度は荒々しく奥を突いていく。
「ンッンッンッンッンッ♡イキそうになったら中に出してね♡気持ちよく出してちょうだい♡」
僕のピストンに合わせて、リーシャさんの巨乳がバルンバルン揺れ出す。そして僕はそれを捕まえ、乳首をつねり上げる。
「ンヒィィィィ♡乳首つねられるの弱いのぉぉぉぉ♡ギモヂィィィィ♡」
つねる力を強くすれば強くするほど締まりが良くなるので、荒々しく揉みしだきながら先っぽを刺激していく。
「あぁ、そろそろイキそう!出してもいいの?!」
「来てっ♡出してっ♡私の中に全てを注ぎ込んで♡」
ドビュビュビュビュ ブッシャァァァァ!!!
「アアアアアアアアアア♡どんどん満たされてイグゥゥゥ♡」
そして僕は、リーシャさんの中で果てたのであった。