天使のように優しい女子校生が壁尻で窒息レイプされる話 作:neonn
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 R-15 残酷な描写 女子校生 壁尻 スカトロ 窒息死
晩秋も過ぎ初冬に差し掛かった時候の小雨降る、ある地区。
数少ない学生ボランティアとして、嫌な顔一つせずにゴミ拾いや人助けやらを行う、年の割には随分と甲斐甲斐しい一人の女子校生がいた。
優しい女子校生であった。
名は「倉中千枝(くらなかちえ)」、同級生たちは誰もがその理想の女性(女子)像の具現のような天使のような少女を男子女子問わず愛していた。
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だが、千枝ちゃんは少なからず人の悪意に鈍感であった。治安の悪い地区の路地裏で空腹と寒さに喘ぐ老人のために、わざわざ建設中止により閉鎖されたコンクリートの建物内に不用意に立ち入る程度には。
千枝ちゃんは、ほとんど抵抗も出来ずに十数人の男達にレイプされることになった。以下がそのあらすじである。
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男達は、最初に全裸になることを強要した。自ら服を脱ぎ、畳み、全裸で土下座しろという命令は、千枝ちゃんの尊厳を傷付けたいという悪意のみに動機づけられた無意味なものだった。
千枝ちゃんは「それで気が済むのなら」ということでたった4分ほどで全裸になり、丁寧に制服や下着を畳み、パンティの内側を上に向けるよう指示されても黙って従い、そして寒さと羞恥心に震えながら華奢な指先を綺麗にそろえて、粉塵だらけの床に頭を擦りつけた。
誰もそれで気が済むなんて言っていなかったが、誰もそれを口にすることも無かった。男達はそこまで千枝ちゃんの言っていることなど気にしていないし、どうでも良いのである。
エロくて裕福っぽくて弱そうな若い女だから犯そう程度にしか考えていない。
千枝ちゃんの肩の下まで届く黒髪が、雨と塵で白髪になったように汚れた。
男達は、靴で頭を踏みつけたり、千枝ちゃんの露わになったアナルやマンコを突くように蹴ったり、床に付いている両手を踏ん付けたりした。
その度に、千枝ちゃんはビクリと身体を震わせて痛みに耐えていた。
そのうち、白い背中にいくつか靴の跡が残った所で男達は飽き始めた。早く犯そうぜ、と言う者が現れ始めた。
千枝ちゃんは、約束が違うなどと顔を上げたが、目の前に立っていた男に顔面を蹴り飛ばされた。
そのまま2,3回ほど蹴り飛ばされ、手で顔を覆って目をつぶったまま痛みの余りしゃくりあげるように泣き始めてしまった。
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続いて、男達は泣いている千枝ちゃんをそのまま犯した。
千枝ちゃんの処女を奪ったのは、最初の老人であった。空腹など嘘で、乳首を捏ね繰りまわしたり、膣内を浅く小刻みにピストンしたり、深く突いたり、そのまま5分ほどで射精してしまった。すぐに次の男に変わり、そのまま50分ほど入れ代わり立ち代わり、時に髪の毛にチンポを擦りつけて射精したり、口にズボッとチンポを突っ込んで呼吸困難な千枝ちゃんが鼻から精液風船を作るほどに射精したり、さんざん犯し尽くしていった。
とっくに千枝ちゃんは抵抗することもなく、むしろ目の前に差し出されたチンポを自ら口に含んだり、腰をくねらせたり、徐々に快楽に身をゆだねつつあった。
だが、それも終わりが来る。完全に飽きて、殺して捨てようかという話を男達はし始めた。千枝ちゃんは冗談だと思っていたが、本当に男達は殺す気でいた。
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コンクリートの壁に、ちょうど人が通れるかギリギリくらいのサイズの穴が開いていた。
男の一人が、わざわざ開けたらしい。また、そいつは木の板やパテ、その他工具を持ってきていた。
男達に壁の穴に頭から突っ込まれる千枝ちゃんは、腰まですっぽりと入るとその上半身のある小さなスペースの狭さに少し怯えていたようだ。まだ、穴の隙間から千枝ちゃんの精液などで濡れた豊満なおっぱいが狭い空間の床に相当する部分に密着しているのが見える。見れなくなるのは少し惜しいが、殺さねばならないので、板とパテで完全に千枝ちゃんの腰と穴の隙間を埋めてしまう。ガッツリと埋めて、その上からコンクリートを隙間が出来ないように流し込む。話の都合上だが、これは近未来的な特殊なコンクリートで、ものの数分で完全に固まり、さらに弾性があるため何度も力を加えることでボロボロになるということもなく、密着した状態で強い復元力で元の形状に戻ろうとする。つまり、腰に大きなフタをされてしまった千枝ちゃんは、もう自力では腰の一番くびれた位置を固定されて動けないのである。
また、千枝ちゃんの上半身のある小さなスペースは密閉されており、この状態では一切外気が入り込むこともない。小スペースは千枝ちゃんの上半身でいっぱいいっぱいの大きさで、半日もしたら窒息死すると思われる。その間、好き放題犯してやろうという算段である。
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巨根が唐突に千枝ちゃんの無防備なマンコに突っ込まれた。千枝ちゃんの脚はガクガクしており、穴の奥から嬌声が聞こえてくる。そのままピストン運動をしていると、千枝ちゃんの股がきゅっと締まったかと思うと腰がビクリと震えた。その間も何度も腰を叩きつけるように巨根が貫かれ、何度も千枝ちゃんはイっていた。
その後、数人の男達が遅れてきた。この地区の童貞を集めた。学生から中年まで揃いも揃って汚らしいが、千枝ちゃんはそんなこと知る由もない。当然千枝ちゃんのマンコは何度も膣内射精によって汚された。千枝ちゃんの足元の床は、ドロドロの濃い精液が水たまりになっていた。
そうこうしているうちに、千枝ちゃんは徐々に息苦しくなっていった。その間も続々と現れる童貞が、好き放題マンコに射精していく。たまにアナルにチンポを突っ込むやつもいた。だが、千枝ちゃんはセックスの快楽を感じつつも、自分の生命が終わりに近づいているのを自覚した。ぜぇぜぇと声を上ずらせながら、助けて、苦しいです、死んじゃいます、と叫んだ。が、それを聞いていた童貞はむしろ興奮し、激しく射精した。同時にイキ癖が付いた千枝ちゃんは、イキながらお漏らししてしまった。童貞のちんぽに熱々のおしっこが掛かり、再び勃起がするチンポ。だが、急激に酸素が欠乏したことにより、千枝ちゃんは脚をバタバタと動かし始めた。ビビった童貞は離れたが、あの優しい可愛いエッチな身体をした千枝ちゃんが死の間際におしっこを漏らして芋虫のように足をバタつかせているのは冒涜的であった。
そのうち、ゴキブリのように足をガニ股にして力み、そして、力なく床に脚が垂れ落ちた。
こぞって屍姦する男達。もう死んでしまったが、先ほどまで子供を作るために機能したはずの女性器に、今更ながら射精された精液は膣内から床へと零れ落ちていく。
既に夜。寒い中、男達は千枝ちゃんを放って帰ってしまった。
ひっそりと、アナルが開き、ヌルヌルっと大きな大便が床にボチャリボチャリと落ちた。再び尿も漏れる。
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小さな箱の中で死んだ千枝ちゃんは、乳首を勃起させたままコンクリートを舐めていたのかひょっとこのような顔をして死んでいた。後日、掘り出されたが、結局顔がブサイクな面で死んでいるので、誰も引き取りもせずにその場に放置されてしまった。たまに童貞が来て、犯したりしたが、臭くなってきた頃には誰も来なくなった。
半年程してやっと発見されたが、海外で働く両親は千枝ちゃんのことに興味がなく、結局葬儀も開かれずに火葬された。
千枝ちゃん、実は虐めっ子です。集団じゃなく一対一なのですが、まさか千枝ちゃんのような優しい子が犯人だなんて言えないいじめられっ子の女子は、老人に言いました。「あのコ、処女で馬鹿だから弱ってる振りすれば簡単にレイプできるわ」と。その場でいじめられっ子はレイプされて、ジョバジョバとおっしこ漏らしながら逃げました。でも車に轢かれて股間から色々溢れさせて死にました。
おしまい。