とあるサイトで知った、ふたなりオークとショタエルフのエロが私の性癖に刺さりました。
ご注意下さい。
気付いたら、エルフとして生まれ変わっていた。
それも、将来はかなりのイケメンになる事が約束された容姿で、なおかつ、生まれた家がエルフの中でも上から数えた方が早い位には偉い。
とてもラッキーだと思った。
俺が生まれた所は国と呼べるような所ではない。
森の中で生活し、家は木の上や木の中に空洞を作り、そこに家を建てる。
そこまでは俺が思い描いていたエルフのままだった。
魔法が使えて、たくさん敵を倒し、英雄になり、女を侍らせて、ハーレムだと妄想していたものの、実際は焚き火に火種を出す程度だったり、コップ一杯分の水を精製するのがやっとだったりする。
この状況では攻撃魔法など使える訳もなかった。
ここで、俺の英雄への道は閉ざされたと生まれて、3年ほどで諦めた。
俺TUEEなんて俺には無理だということが、明らかになって、ずっと自堕落に生きてきた。
俺が生まれて10年ほど経った今では木の実を食べて、とてつもなく広い森を散歩してを繰り返した。
今日も俺は木の実を片手に散歩する。
広い森を嗅ぎなれた青臭い風を感じながら歩くと、そこで運命の出会いをする。
「...誰?」
俺は思わず言ってしまった。
生まれて10年経ったが、この森でエルフ以外を見るのは初めてだった。
だから、俺はそこにいた誰かに、つい、声を掛けてしまったのだ。
「...ようやく、見つけたぞ。私の番」
言っている意味が分からなかった。
木々の隙間から日の光が差し込むことで、彼女の姿を照す。
そこにいたのは、上半身裸の女だった。
下半身には褌のような布があり、体は筋肉隆々のムキムキでマッチョだった。
胸はAVでしか見たことのないような大きな胸。
肌の色は褐色に近い。
髪の色は黒で瞳はダークブルー。
ポニーテールで長さは肩に掛かる程度で顔は綺麗系というよりは格好いい系だ。
身長は俺よりもはるかに高い。
そんな女が腰に剣を携えて立っている。
「私はザザ、お前の夫だ」
ザザと名乗る女は言った。
「私と共に来い」
「え、それってどういう...」
ザザは、YESともNOとも言わない俺にイラついたのか、怒鳴るように言った。
「いいから来い!」
ザザは俺の腕を強く掴み、俺が来た道とは反対の方向に歩く。
「ど、どこ行くんだよ」
あまりの出来事に困惑しながら、言ってもザザは
「私とお前の巣だ」
と言う。
ザザに腕を掴まれ歩き出してから、かなりの時間が経ったように思う。
しかし、未だに、森を抜けられていない。
いったい何処に行くつもりだろうかとシェルは思った。
歩き続けて、日が暮れようとする時間に目的地に着いた。
「え、これ、転移!?」
前世でゲームとかに出てくる転移の魔法により開いた穴
だ。
「魔法に乏しいエルフだと思ったが、さすがに転移門は知っているか」
何もない空間に穴が空いており、その先は森ではなく、家の中のようだ。
俺はどこに連れていかれて、何をさせられるのかという不安は消えて、初めて魔法らしい魔法に出会えた喜びで一杯だった。
ザザは俺の腕を掴みながら転移門に入っていく。
俺は不安とワクワクで胸が一杯になりながら、行くとそこは家というよりは何かの儀式でもするような祭壇だった。
さらに、たくさんのザザのような女一杯いた。
髪型が違うものの、皆ザザのように筋肉ムキムキで腰や背中に武器を携えている。
「オーク達よ、見よ、こいつが私の番だ。私の予感では1万は生むだろう」
ウオオオオオオオと彼女らの雄叫びが耳に響く。
どうなっているんだ。
「おい」
「え?」
ザザは俺の来ていた服をビリビリに破いた。
「な!?」
あっという間に裸になった俺をザザは押し倒した。
「はぁ、はぁ、旨そうだ」
ザザは股間の布を取る。
そこには女にはない物が付いていた。
「これでようやく、私の物だ」
ザザは俺をちんぐり返しの体勢にすると、俺の肛門に唾を吐いた。
ペッと吐き出された、多量の唾は俺の肛門から中に入っていく。
ザザは指を俺の肛門に入れていくと軽く指を立てて、中を擦る。
初めての感覚に戸惑いながら、俺は
「お、おぉお?あ、ああぁ」
と、情けない声を出した。
ザザの指が4本増えた所で指を抜き、ザザは太い男根の亀頭部分を俺の肛門に擦り付ける。
ヌプヌプと音を起てながらゆっくりと入れていく。
ザザの男根は前世を含めた記憶のなかでも一番大きい。
大きさは約20cmを越えているかもしれない。
雁が完全に入って竿部分がゆっくりと俺の中を侵略してくる。
ザザは何も言わないが、フー、フーと荒く息をしている。
異物が入り込んだ感覚に俺は気持ち悪さを感じた。
ついに、根本までザザの男根は入った。
俺のお腹はザザの男根の形をハッキリと表していた。
ザザの男根が大きすぎて俺のお腹は今にも破けそうだ。
ザザは俺の腰を掴んで思いっきり出し入れをする。
パンパンと音を起てながら、ザザは言った。
「お前はこれから私の子を孕むのだ」
俺の目を見ながらザザは、肉食獣のような目付きで思いっきり腰を前後に振る。
パンパンからバンバンと音が変わる
俺は最初の気持ち悪さを忘れ、強い快楽に身を任せるしかなかった。
やがて、ザザは腰を引いて、思いっきりザザの子種袋を俺の尻に叩き付けるようにして、腰を俺の股間に密着させた。
「あ、あぐぅ、ぐ、ああああああ」
「う、うう、はぁ」
ザザは俺の中で射精した。
さらに、射精しながら腰を振る。
全て、出しきったザザは未だに固さを残す男根を抜いて俺の口に運んだ。
「しゃぶれ」
俺は快楽にのぼせながら、ザザのデカマラをしゃぶった。
フェラチオをするとザザは立ち上がり、デカマラの尿道を俺に向ける。
「褒美だ。受けろ」
ザザは俺に向かって尿を出す。
濃い黄色のジュースを出して、俺を汚す。
顔に向かって放たれた尿はとても臭い。
息をするのに口を開くと、ザザのおしっこが入ってくる。
不味い、とても不愉快、なのに何故かもっともっと飲みたくなる。
気が付けば俺はザザの放尿を口で受け止めていた。
ザザのおしっこを飲み干し続ける。
やがて、放尿が終わり、尿が雫となるとザザは
「綺麗にしろ」
と俺に命令する。
大人しく、俺はザザのおしっこ付きのデカマラをしゃぶる。
すると、ザザは俺の頭を押さえつける。
ザザのデカマラ喉の奥まで入る。
そこでザザはまた、放尿をする。
「ふぅ」
ザザは放尿の解放感を味わう。
俺はむせて、口をデカマラから離した。
ザザは俺の頭に放尿のする。
ザザは言った。
「さぁ、お前達も、私の番に餌を出してやれ」
俺に無数のデカマラを向かれた気がした。
ジョロジョロと音が聞こえる。
「お前は私の物だ」
ザザは多数のオークのふたなりから放尿させられている俺を見てそう言った。