て・い・と・く♪ ヒトフタマルマルですよ、お昼ご飯は――――
「わぁ~~~~! 大鯨ちゃんうわぁーーーンッ!!」
キャッ!? ど、どうしました?
あっ…………ん♡ まだ業務中ですよっ…………♡ 誰かが来たら騒ぎになってしまいますよっ♡?
「だって、だって…………また失敗しちゃったんだよぉ…………資材の工面…………難しいんだもんっ、提督になったばかりだけどさぁ、頑張ってるのに…………上層部には散々貶されて…………鎮守府の皆も呆れてる…………俺なんかゴミなんだよっ…………」
提督は数ヶ月前に、突然「艦娘達を指揮しろ」と命じられ、駆逐艦と戦艦の区別も付かない知識のまま「現場で習え」と、日々海戦術や統率法を勉強しておられます。
『なんでこんな事しなきゃ…………』
愚痴を漏らしていた事もありました。でも着実に提督としての、器を構築させており、皆さんが認め始めた…………途端、とんでもない失敗をしてしまったらしいです…………
「…………提督♪ 叱られてしまったんですね? 皆さんに罵倒されてしまった…………んですよね? ひゃっ…………♡」
女の子の前だからと、泣きそうになりながらも堪えてきた提督が、私を抱きしめながら…………♡ 涕泣してしまいました――
もニっ…………♡
さっ、先程もですがぁ…………♡ 胸を触られてしまったのは、無意識だったのですね♡
こんな時はどうしたら、艦娘の皆さんでしたら躊躇せずに、私で良ければと包むように、抱きしめてあげられるのですがぁ…………♡
男性と触れ合った経験…………恥ずかしくって、言葉には出しませんが…………精々が握手くらいなのです…………♡
それがっ♡ 胸に蹲ってくるなんて♡
いっ! いえっ! 全然不快ではっ!? 甘えられるのは好きですし…………♡♡
「んぁっ…………♡ そこっ、は…………♡ 横、からはもっと…………ぉ♡ やっ♡ やぁ♡」
「…………わ゙!? ああああッッーー! 俺じゃ何てことを…………秘書艦にセクハラしてしまった…………」
「あっ! あっ! 気にしてませんよっ!? 胸…………♡ むにゅむにゅして…………お元気になってくださるのなら…………♡ 提督の為なら私…………♡」
「大鯨ちゃんは…………俺を馬鹿にしないの? 提督って仕事が少しは理解出来たって、気合い入れてこのザマなんだよ…………っ?」
「私はぁ…………♡ そのぅ…………~♡」
あ、危ないです…………♡ 言ってしまいそうでした♡
『貴方をお慕いしてます』…………♡ 着任数ヶ月の新米提督へ、こんな感情を抱く私はちょっとおかしいのでしょうか?…………~♡
「……………………お胸、提督はお好きですか…………?」
「えっ…………? む、胸はそのっ…………男だし? 大鯨ちゃんロリ巨乳…………だしっ! 控えめに言って大好き…………」
だっ、だっ、だっ♡ 私の〝胸〟へ向かってですのにっ♡ ドキッとしちゃいましたぁ…………♡ 両想いになっていたんだなぁって…………♡
…………そんな都合のいいお話、ある訳ないですよね。
提督は自分に味方が――私しか居ない、そう仰られております。
少なくとも大失態を犯してしまったので、当分の間は上層部のみならず、鎮守府で暮らす皆さんからも冷たい視線を、受けてしまう事となるでしょう…………
だっ! だったら私が提督をっ――
「……………………/// 私、提督を癒やしたいのです…………大きな胸が好きな男の方…………♡ 勉強してきました♡ 提督もきっと…………♡ お気に召してくださると――」
ペリペリッ…………♡
「ッーー!? たぁ゙!? 大鯨ちゃんっ!? エプロンてそこっ…………外れる仕組みなんだったっけ??」
本当は今日の夜…………♡ 勇気を出してアタックしてみようと…………♡ 改修して参りました♡♡
ぷるんっ♡
私の身体…………♡ 男性の方からの評判…………素晴らしいとお声がありまして…………女性の方達からも…………エッチ…………♡ 言われてしまいましてぇ…………♡
「~~~~♡ ど、…………どうぞっ♡ 提督のおち…………ちん…………♡ はぁ、恥ずかしっ…………/// おぉ! おちんちんを胸に挿入してくださぁーーい♡♡」
あぁ…………♡ 私、変態ですっ♡
エプロンの鯨、真横に引っ張れば小窓みたいに…………♡ あぁ…………あいかっぷ…………♡ 世間的に爆乳と評される胸♡♡ 最小限の脱衣でア…………〝アレ〟を…………♡ 出来るように…………♡
「パイ…………ズリ…………!? してくれるのっ!? 大鯨ちゃんがっ!!?」
「ひゃふッ♡~~♡ パパパ! パイ…………ズ…………♡ そっ♡ そうです♡ 胸で貴方のを…………♡ 挟むやつです! お元気になってくださるのでしたら♡♡」
「っ゙!! 大鯨ちゃん…………っ、もう俺の…………俺のチンポだけは元気ハツラツになっちゃったよぉ゙!! ほらぁ!!」
ッ゙~~~!? ッ゙♡!! はわ゙わ゙あ゙ぁーー~~♡♡
はっーー♡ はっーー♡ ひゃあぁあ…………♡ おちんち…………くっ、詳しくはないっ、ですけどぉ…………♡ たっ、多分凄い…………エッチな形状ですっ♡
肌色が先端へ進むにつれて…………♡ ピンク色…………いやらしい色合い…………♡
ビクビクして…………心臓みたいですっ、殿方の最も大事で敏感で…………♡ 心臓という表現も間違ってはないかもしれません♡
あっ♡ 燃料が漏れて…………♡ これは存じてます、我慢…………汁…………っ♡
性的興奮…………私の胸で…………♡ 早く癒やしてさしあげなければっ♡~~♡
「どうぞ…………♡ 誠意を持って挟みますので…………♡」
「挟む…………ナニを…………? 大鯨ちゃんからちゃんと言って欲しいなっ…………」
あぅ、あううううぅ~~~♡ 提督イジワルですっ♡ 普段はお優しいのに♡ 興奮のあまり人格も変わってしまったのでしょうか♡
息を切らして…………もう辛そうですっ、私しか頼れないと…………♡ 私だけ、おちんち…………ご奉仕して提督を癒やせるのは――私! だけっ!♡
「……………………おちんちん、ですっ…………/// ご立派だと思います♡ 提督のおちんちん♡ 大鯨の谷間へどうぞっ♡ 自前の胸部装甲ですよっ…………?♡」
愛宕さんのセリフになっちゃいましたぁ♡ お揉み心地で察していただけたでしょうか♡
「フッ…………ー! フゥゥゥ…………ッ! 大鯨ちゃん、おっぱい…………何㎝なのっ…………!?」
「ふぇっ゙!!♡ えっと! Gカップの94㎝ですっ♡♡」
いけないっ、私ったら提督の――雰囲気と人相が変わって、おちんち…………右手でシュコシュコ…………♡ している姿に初めて怖いと思ってしまいました…………♡
あううっ、本当はIカップ、100㎝なんですけどぉ…………Gなのは提督の着任前ですっ♡ 何故だか咄嗟に出てしまいまして♡
「Gカップ…………ッ!? ハァハァ! 我慢ならねぇ…………! 挿入させて貰うぞ! 大鯨ちゃんっ!!」
ぶニュンッ♡ ググッ♡ ズズッ♡ ニュリュ~~ズズズッ~~♡
はぁあああーー!?♡ おちんちん入ってっ♡ あ゙…………~♡ あつ、い…………ですっ…………♡ それにネトネトッ…………♡ 胸が溶けてしまいそう…………♡ でも提督にならっ♡
「ああ゙あ゙あああっ゙!! すげすげっ!!? 大鯨ちゃんのGカップパイズリッ!!? 動いていいんだよねっ!? 乳内射精すれば心も立ち直れるっ!」
えっ♡ えっ…………♡ やっぱり殿方――提督は胸で挟むの…………/// お好きなんですね♡
私にもこっそり、そういう目で見ていたのでしょうかっ…………いえっ♡ いいのですけどっ♡ ご命令くださればそのぅ…………恥ずかしいのですが♡ お好きなように使ってくださってもいいですのにっ♡♡
――ズパッ! ズパッ! ズパッ! パンッ! ヌチュッ、ズッ!
…………~♡ 男らしいですっ♡ 胸を突く度におちんちん♡ 硬くなって…………穴を開けられてしまいそうです♡ パンパンッ…………肌と肌が接触するいやらしい音♡
そう遠く無い内に、胸だけじゃなく…………お股の方でも…………♡ なっ、なっ! などと思うには早すぎるのでしょうか♡♡
「大鯨ちゃんのモッチリおっぱい! ハァハァハァハァ!! ずっとパイズリされたいって思ってたのっ! 妄想オナニー昨日もしたし、好き勝手弄って揉んで挟んで…………ハァッーーハッーー! 縦パイズリ出来ちゃうスケベなおっぱいいぃッ!! 俺の物にしたいよぉぉーー!!」
♡ーーー~~♡
怒られて、泣いて、悦んで、情緒が不安定になってしまった提督は、「ごめんごめん!」と呟きながら…………♡ はうっ、うあ゙っ゙あん♡ 私…………の胸♡ 凄い勢いで♡ 我慢汁も…………胸の中でいっぱい…………ぐちゅぐちゅっ…………♡ やぁんっ♡
「いいですよっ…………♡ 私の胸で良ければお好きなだけ♡ 何時でも♡ …………おちんちんお挟みしますから♡」
ズニュッ♡ ぐンニュッ~~♡ グチョグチョッ♡ ぐミュ↑ ズヂョズヂョ↓ ズヂョッ~~♡
本当にっ、胸で遊ばれてしまってます♡ 肩に手を置いて腰を…………♡
突きながら胸を上下に…………♡
乱暴な力で片乳ずつ交互に…………♡
あっ…………んはっ♡ はぁ…………ん、ぎゅっ…………♡ 胸が、苦しい…………でもっ♡ 気持ち良くなって…………♡ 私って…………虐められるの…………好き? …………~♡
「大鯨ちゃん射精るッ!! 挟射するぅ゙ッ! これからもパイズリして欲しいあああっ! うオ゙ア゙あ゙ァ゙ァ゙!!?」
「ハイッ! もちろんです♡ 私は秘書艦ですからっ♡ パイズリのご命令を心からお待ちっっ♡ うひゃっ♡ はああああんっ♡♡」
ビッ…………――ビュグ、ビュグ…………ビュグリュッ…………♡ ドプッ、ビュビュッ…………♡ ビュッ…………♡
どりゅっ、こぽぉ…………♡ ボチョッ…………ボチョ…………ぁぁぁ…………♡
「はっ…………ーーっ♡ っ♡ はぅ、ふっーー…………♡ んやっ♡ はっ♡」
これが、乳内射精…………♡♡
胸に射精しても子供は産まれないのに…………大きな胸、並びにパイ…………ズリ…………お好きな方が求めて止まない…………嗜好…………
少し、理解出来た気がします…………♡ 私の胸興奮してくださって、ビュッ…………♡ 最後までおちんちん…………うぅ♡ まだ慣れませんっ…………♡ 気持ち良くなって…………出してくださって…………
ふぅーーふぅーー…………谷間から…………白いの流れて…………♡ あはっ、私の胸が射精しているみたい…………///
「ハッーーハッーー! ありが、と…………! パイズリ、最強だねっ! 死んだ方がマシだって…………落ち込んでたけど、死ぬなんて出来っこないや! パイズリもっとされたい!」
……………………~♡ 良かったぁ…………♡ 私は提督を支えられたんだぁ…………胸でも…………♡
「そうですよ? 死ぬだなんて縁起でも無い、皆さんだって困ってしまいます。……………………パイ、ズリ…………♡ 毎日させていただきますので♡ 死ぬなんて私がさせませんよ♡♡ 夜も、どうでしょうか…………?♡」
よいしょっ…………♡ 胸を絞って精液をかき出して…………♡ んっ、エプロンの中で張り付いてしまい、着替えるしかないですね♡
やったぁ♡ お誘いする事が出来た♡ 夜も! 夜も! 提督のをムギュムギュ…………♡♡ もっと早く言い出せば良かったかもですね…………♡
はぁっ…………まだおちんちんの感触…………胸に残り続けて…………♡ タイツの中も…………着替えなければ…………♡
「…………――も、遠く無い内に…………潮吹き…………させて欲し…………♡♡」
「えっ、大鯨ちゃん何か言った?」
「ーーー♡ いえいえっ! 夜は私からご奉仕♡ させてくださいねっ♡ 膝上での…………♡ どうでしょうか♡♡」
夜になったら「本当はIカップなんです!」と正さなくては……♡ もっと提督は……大きくしてくれるでしょうかぁ♡