タイトル通りの内容。
少年に降りかかるのは幸か不幸か。

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リクエスト作品です。
全員の性格がゲームやアニメ、マンガと多少(?)違うのはご了承ください。特にウチキド博士は資料なくてかなりオリジナル入ってるかも。そういうのがダメって方は回れ右してください。


ポケモンのおっぱいおっきなおねーちゃんたちがむしとり少年(ショタ)とポケモンバトル(意味深)するお話

 なんだろう?暑い。身体の奥から熱が上がってくるみたいだ。特にち○こに血が、熱が固まっているような感じがする。それになんだかムズムズする。俺の身体、どうしちゃったんだろう?これ、インフルエンザってやつだろうか?

 ……あれ?ち○こが何か柔らいものに包まれる感触。プリンみたいなゼリーみたいなすっごい柔らかいもの。でもあったかくてすごく気持ちよくて。

 その正体を知りたくて、俺はだるい身体を我慢して目を開けたら。

 

「え?」

「「「あ」」」

 

 3人の裸のおねーちゃんたちと目があった。で、よく見ると俺のち○こがおねーちゃんたちのでっかいおっぱいに埋もれていた。あー、柔らかくて気持ちいいのはあれのせいだったのかー……

 

「おねーちゃんたち何やってんの!?」

 

 俺のち○こがとんでもないことになってる!何で3人おっぱいで俺のち○こ挟んでんの!?気持ちいいけどなんかこれすごい恥ずかしい!

 

「何って……治療よ?」

 

 紫色の髪の毛の美人のおねーちゃんがおっきなおっぱいを俺のち○こに押し付けながらむちゃくちゃなことを言い出す。

 

「嘘つけ!こんな治療聞いたことねーよ!」

 

 俺は3人から逃げようとした。

 

「あ、こら、逃げるな!」

「ほら、じっとしてなさい。気持ちよく、じゃなかった。ちゃんと治療するから♡」

 

 けど身体がうまく動かなくて、それに気づいた赤みがかった髪のおねーちゃんと、三つ編みのおねーちゃんがおっぱいをさらに押し付けてきて動けない。しかもそれがもっと気持ちよくて、さらに力が抜けていく。なんかおっぱいに力を吸い取られてる気がしてくる。

 

「ちくしょう、離せ!」

「ダメよ。治療中だから安静にしてなさい」

「だからそんな治療聞いたことねーって!だいたいなんの治療してるんだよ?」

「ん?君、覚えてないの?」

「え?」

 

 そういえば俺、何でこんな場所にいておねーちゃんたちに捕まってるんだ?ち○こ気持ちいい。俺、寝る前って何してたんだっけ?おっぱい柔らかい。気持ちいい。それに治療って……

 

 むにゅむにゅ♡もにゅもにゅ♡むにぃ♡もにぃ♡

 

 だーっ!恥ずかしさとち○こが気持ち良すぎて考えがまとまらねーよ!でもさっき逃げようとしたせいか、おっぱいののしかかる強さも上がって逃げられる気がしない。それに身体のだるさと気持ち良さのせいでもう身体に力が入らない。

 

 ぐにゅぐにゅ♡ぷにゅんぷりゅん♡むんにゅぅ〜〜っ♡

 

 ダメだ、頭もぼーっとしてきて考えるのもできなくなってきた。

 ……えっ?急におしっこしたくなった?嘘!?なんで我慢できないんだ!?ダメだ!なにこれ?ナニコレぇ!?

 

「おねーちゃんちゃんたち、離れて!おしっこが出る!なんでか全然我慢できない!」

「何?おしっこ?」

「あら、この子まだ精通前だったのね。大丈夫よ。それはおしっこじゃないから」

「イっちゃいそうなんだね。いいよ。そのままおしっこ出しちゃお♡お漏らししちゃお♡」

 

 やだやだやだ!もうお漏らしするような歳じゃない!それにこんな綺麗だったりかわいかったりするおねーちゃんたちに見られながらお漏らしなんて絶対やだっ!

 

「ほら♡ほら♡」

「イっちゃえ♡イっちゃえ♡」

「はーい♡ぴゅっぴゅしちゃいましょうね〜♡」

 

 なんだか嬉しそうにさらにおっぱいを押し付けてくる。何でやめてくれないんだよ。このままじゃ漏らしちゃう。みんなにおしっこかけちゃう。そんなのイヤなのにっ、もう我慢がっ!?

 

 びゅうーーーっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あううううぅぅぅっ!くそっ、とまれっ!とまれぇぇぇ!」

 

 ダメだ、止まらない!

 

「うわぁ♡凄い勢い♡」

「ビクビク跳ねちゃって♡まるでコイキングみたい♡」

「はい、精通おめでとう♡これで少し大人になったわね♡」

 

 はぁ、はぁ、結局全部出ちまった。でも何だ今の?すごく気持ちが良かった。身体に溜まってた熱がマグマのようになって全部ち○こから噴火したみたいに出ていった。それに今までエロい動画とか見たりしたらあったモヤモヤしてた気持ちが少しスッキリしてる。そういえばムズムズしてたのも治ってる。あれ?もしかして本当に治療だった?俺、おねーちゃんたちを信じなかったこと謝らないと。

 

「あ、あの」

 

 謝ろと思って3人の方を向くと、おしっこじゃない、白い汁がおねーちゃんたちのおっぱいに、顔に、髪にいっぱいかかってた。あれってエロい動画や漫画でいつも男が最後に出してた精液ってやつじゃないか?それを見たらまたあの熱が、モヤモヤが、ムズムズしてたのが戻ってくる。

 

「あら♡まだ元気いっぱいね♡」

「仕方ないよ。あの毒と薬のせいなんでしょ?」

「そうよぉ。それにしても立派ねぇ♡将来コレで何人の女をなかせるのかしらね?」

 

 なんかおねーちゃんたちの話を聞いてるとち○こが余計にムズムズする気がする。でもなんかち○こがでかいって言われてる気がした。くそっ、ち○こでかくって何が悪いんだよ!みんな馬鹿にしやがって!もう絶対謝んねぇ!

 

「なんだよ。おねーちゃんたちだっておっぱいでかいくせに」

 

 そうだよ。おねーちゃんたちだっておっぱいでかいんじゃん。

 

「やーいきょにゅー!でかぱい!エロすけべおっぱい!」

「そうよ。男の視線を釘付けにする自慢のおっぱいよ」

「ふふ、かわいい♡そんないぢわるなことをいう悪いおち○ちんはこれかなぁ?♡」

「君のおち○ちんだっておっきくてエロい立派なものじゃない」

 

 あれ?3人とも全然怒らねぇ。あれー?

 

 むんにゅぅぅぅぅぅぅ♡

 

 ってまたおっぱいにち○こが埋もれた!あのでかち○こが全部だ。

 

「うぁっ!それやめろ!恥ずかしい!」

「言ったでしょう?これは治療なの♡」

「悪いおち○ちんはちゃんと叱ってお仕置きしないとね♡」

「そんなこと言っても君のおち○ちんは気持ちいい、気持ちいいって言ってるよ」

 

 くそ、おねーちゃんたちに逆らえない。それに恥ずかしいけど言われた通り気持ちいい。おっぱいの中に埋もれたち○こが、中で激しく揉まれるのがすごく気持ちいい。ダメだ、また力が抜けていく。

 

「んひぃっ!?」

 

 なんだ!?今ち○こにヌルッとした感触が!びっくりして俺のち○こ見たら、先っぽだけおっぱいから出てて、3人がぺろぺろしてた。

 

 ぺろぺろ♡れろれろ♡むにゅっ♡れるん♡ぐにゅっ♡

 

 おっぱいとぺろぺろのダブルアタック!?

 

「どう?わたしたちの舌は?」

「ウチキド博士、そんなのこのおち○ちんが全部物語ってるじゃないですか♡」

「そーですよー♡それに見てくださいあの顔♡」

「ふふ、かわいい♡」

「ですよね♡」

「あんな顔されたらもっともっと気持ちよくしてあげたくなっちゃう♡」

 

 うあああ、気持ちいい!さっき以上に気持ちいい!エロい動画や漫画でも女の人がち○こ舐めてたり咥えてたりする場面があったけど、あんなのエロい動画や漫画だけだと思ってた!だっておしっこ出るところだよ?汚いじゃん!それを美人だったり可愛かったりするおねーちゃんたちがめちゃくちゃエロい顔しておっぱいでむにゅむにゅしながらぺろぺろぺろぺろ……

 うわっ!またさっきの我慢できないやつがきた!

 

「おねーちゃんたち、今度こそ離れて!またさっきのがきた!このままだとまた出ちゃう!またかけちゃうぅ!」

「ぺろぺろ♡いいよ♡私たちにいっぱいかけて♡」

「れろれろ♡問題ないわ」

「れるれる♡またイっちゃおうね♡気持ちよくなっちゃおうね♡」

「そんなんだろうと思ったよ!もういいよ!もうどうにでもなれぇー!」

 

 びゅくんっ!!びゅくっ!びゅるっ!びゅっ!

 

「あんっ♡」

「熱っ♡」

「ふふ、そんなに私たちにかけるのが嫌ならこうしてあげる♡」

 

 カプっ♡

 

 嘘!?紫色の髪のウチキド博士って呼ばれてたおねーちゃんにち○こ食われた!

 

「んっ♡んっ♡んっ♡」

「あ、ウチキド博士ずるい♡」

「羨ましい♡」

 

 あううう、ウチキド博士おねーちゃんのお口の中気持ちいい!熱くって、ヌルヌルで、いっぱいち○こ吸われてる!

 

 ちゅぽっ♡

 

 全部出し終わったと思った頃に、ウチキド博士おねーちゃんは俺のち○こから離れてくれた。なんだかさっき出した時よりもスッキリしてる気がする。

 

「んっ!?」

「んー♡」

「あ、もしかして。いいなぁ♡」

 

 なぜかおねーちゃんたちがキスし始めた。おさげのおねーちゃんは取り残されたみたいだったけど、何かに気づいたみたいだ。

 その様子を見てたらまた熱とモヤモヤ、それにち○このムズムズが襲ってきた。やっぱり俺、病気なんだ。ウチキド博士おねーちゃんは、博士っていうくらいだからきっと俺の病気も治してくれる。だから信じて治療を受けよう。

 

「んー?♡」

「んふふ♡」

 

 とかなんとか思ってたら、キスしてた2人がこっちを見て口を開けた。そこにはさっき出した俺の精子が。それを俺に見せつけてから飲み込んで見せた。俺はそれから目を離すことができずにしっかりと見てた。なんだかすごくドキドキして、モヤモヤが強くなって、ち○こがすっげー勃って硬くなってるのが分かる。なんかそれを見てち○こ勃ったのが恥ずかしい。

 

「くそっ!おねーちゃんたちエロすぎるだろ!?」

 

 そうだ。どれもこれもおねーちゃんたちがエロすぎるのが悪い!

 

「最高の褒め言葉よ♡」

「君がかわいいから悪いんだよ♡おねーちゃんたちをエッチな気分にさせてる君が、ね♡」

「君はエッチなおねーちゃんたち、嫌い?」

「えっ?……す、すっ!?き、嫌いじゃ…ねえ……ょ」

 

 危ない。思わず「好き」って言いそうになった。そんなこと言うのも恥ずかしいし、そう言ってエロガキ扱いされるのもムカつくし恥ずかしい。でも嫌いって言っておねーちゃんたちが悲しくなったらそれもすごい嫌だ。だから俺はそっぽを向いて今俺が耐えられるギリギリの言葉で返した。

 

「ふふ、ありがとう。君は優しいね♡」

「か、かわいいっ。いかん、これは何かに目覚めてしまいそうだ♡」

「嬉しい♡じゃあもっとエッチで気持ちいいことしようね♡」

 

 そんなことを聞いたら俺のドキドキやモヤモヤ、エロい気分が強くなって、ち○こがますます硬くなる。俺、たぶんすっげー期待してる。

 おさげのおねーちゃんがずーっとおっぱいで挟んで押さえつけてた俺のち○こから離れて顔を近づけてくる。改めてかわいいおねーちゃんだなって思った。そんなおねーちゃんがエロい顔しながらさらに近づいてきて、そのまま……

 

 チュウ♡

 

 キスされた。恥ずかしいけどすごい嬉しい。こんなかわいいおねーちゃんとキス。唇が柔らかくて、ぷにぷにしてて、あとおねーちゃんすごくいい匂いがする。すごくドキドキして興奮する。

 しばらくするとおねーちゃんが離れていく。なんで離れちゃうの?もっとキスしようよ。キスしてよ。

 

「ファーストキス、ご馳走さま♡キス初めてでしょ♡どうだった?」

 

 おねーちゃんがちょっと意地悪そうな顔をして聞いてくる。

 

「気持ち……よかった……」

「正直でよろしい♡私も気持ちよかったよ♡じゃあ〜ご褒美にもっとエッチで気持ちいいキスしてあげる♡」

 

 おさげのおねーちゃんがまたキスしてくれた。ああ、キス気持ちいい。

 

 ちゅっちゅっ♡ちゅうう♡

 

「んっ!?」

 

 なんかついばんだり吸い付いてくる。これもキスなの?

 

 ぬるり♡

 

「んんーっ!」

 

 今度は舌が!ベロが口の中に入ってきた!

 口の中で暴れるおねーちゃんのベロ。隅々まで舐めらてる。

 

 レロレロレロ♡

 

 そんで俺のベロもすっげー舐められる。気持ちいい。一応こういうキスもあるって知ってたけど、口の中めちゃくちゃにされてるのにこんなに気持ちいいなんて。最初にしたキスと全然違う。おねーちゃんの口から、おねーちゃんの甘い味がどんどん入ってきて、口の中がおねーちゃんに支配されたような、なんだかおねーちゃんに口から食べられてるような気持ちになる。

 

「ぷはぁ♡どうだった?エッチな大人のキスは?」

 

 おねーちゃんが口を離してくれた時、俺のベロとおねーちゃんのベロが涎で繋がってた。またち○こが硬くなった気がした。

 

「気持ち、よかった。でも、キスってもっと甘くて、優しいものだと、思ってた。こんなに激しくて、乱暴で、気持ちいいって、思わなかった」

「そうだよ♡でもどっちも正解♡キスにも色々な種類があるんだよ♡最初にしたキスは恋人同士がする優しくって甘〜いキス♡今したキスは、ただひたすらに気持ちよくなるためと、相手を自分のものにしたい、自分の色に染めちゃいたい欲望をぶつけちゃうとってもとってもエッチなキス♡君はどっちのキスが好き?♡」

「……どっちも」

「じゃあもっといっぱいキスしよう♡甘いキスも、エッチなキスも、いっぱい、いっぱいしよう♡」

「……うん」

 

 俺が頷くと、おねーちゃんは嬉しそうな顔をして、

 

 ちゅう♡

 

 またキスをしてくれた。

 

 むにゅ♡

 

 同時に、急に手にめちゃくちゃ柔らかい何かを掴まされた。

 

「ふふ♡2人だけの世界作っちゃって♡少し妬けるじゃない♡」

 

 この声はウチキド博士おねーちゃん?おねーちゃんは俺の手を掴んで何を握らせてるんだろう?

 

 ぐにゅぐにゅ♡むにむに♡ぐにゅんむにゅん♡

 

「あんっ♡積極的♡やっぱり男の子ね♡」

 

 これっておっぱい?ウチキド博士おねーちゃんのあのおっきなおっぱい!?それを今俺が鷲掴みにして揉みまくってるの!?

 

「ちゅぱっ♡こーらっ♡今私とキスしてるのによそ見しないの♡ちゅうっ♡」

 

 ああ、キス気持ちいい。でも右手にある感触もすごい気持ちいい。

 

「じゃあ私は残ったここ、貰うね♡」

 

 おさげのおねーちゃんとキスしてるから見えないけど、この声は赤みがかった髪のおねーちゃん。声が聞こえたと思ったら、ち○こにヌルヌルって感触。それからすぐに、

 

「私とも楽しいこと、しよう♡」

 

 ずぶぶぶぶっ♡

 

「んんんんんーーーっっっ!?」

「あんっ♡やっぱりこの子の、大っきい♡」

 

 

 ち○こが全部何かに飲み込まれた!熱くって、柔らかくて、ヌルヌルで、それが優しく締めつけてくる。これってまさか、まさか!

 

「ちゅぱっ♡あーっ、フウロさんずるいっ♡」

 

 おさげのおねーちゃんがキスから離れて俺のち○こがどうなったのかが見えた。そこにはフウロって呼ばれたおねーちゃんのアソコに俺のち○こがズッポリ飲み込まれてた。

 

「あら、先を越されちゃった♡でも童貞卒業おめでとう♡」

「ずるくないよ♡あっ♡私は残った場所を、んっ♡頂いただけ♡残り物には、あんっ♡福があっただけの話♡」

「スズナちゃんだってこの子のファーストキスをもらったじゃない。はぁん♡だから次は私よ♡」

「そんなぁ」

 

 パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡

 

 フウロおねーちゃんの腰を打ちつける激しい音と、水っぽいぬちゃぬちゃっていう小さな音が響いて聞こえる。俺、とうとうエッチしちゃったんだ。フウロおねーちゃんの中は、熱くて柔らかくてキツくてヌルヌルでにゅるにゅるで、とにかくもう気持ちいいってことしか考えられない。

 

「あっ♡あっ♡これすごい♡太くてかたくてっ♡ガバガバにされちゃうっ♡」

「フウロちゃん、気持ちよさそうね♡んんっ♡早く変わってくれないかしら♡」

「うぅー。羨ましいなぁ♡チュウ♡」

 

 スズナって呼ばれた三つ編みのおねーちゃんにキスされながら、ウチキド博士おねーちゃんのおっぱい揉みながら、フウロおねーちゃんに跨られて腰を振られる。もう身体の全部が気持ちいい。

 うあっ、またあの我慢できないやつだ!

 

「ぷはっ!フウロおねーちゃん!またあの我慢できないやつがきたっ!出ちゃう前に抜いてっ!」

「ぷぁっ♡あら、もう出そうなのね♡早く出しちゃお♡」

「ああっ♡私の名前覚えてくれたんだ♡嬉しいよ♡あんっ♡」

「ふふ♡もう知ってると思うけど、君が出そうとしてるそれは、赤ちゃんの素なんだ。それをフウロちゃんの中に出しちゃうと、フウロちゃんに君の子供ができちゃうんだよ♡」

 

 え?そうなの?そんなの知らない!そんなのダメだよ!

 

「ダメだよフウロおねーちゃん!治療で子供作っちゃダメだ!子供って好きな人同士が結婚してから作るものなんだよ!」

「そうだな♡でも私はやめないよ♡君が我慢すればいい♡」

「そんな!?」

「ほらほら♡早く出しちゃおう♡沢山出しちゃってフウロさん妊娠させちゃお♡」

「そんなの絶対ダメだ!早く!早く抜いてぇ!」

「あら、知らなかったんだ♡じゃあちゃ〜んと我慢しないと、フウロちゃん妊娠させて君の赤ちゃんができちゃうよ〜?♡」

「これ我慢できないんだよ!お願いだから抜いてっ!ああ、出ちゃう、出ちゃうぅぅぅぅ!」

「あっ♡熱っ♡中ででちゃってるっ♡すごい勢いでぇっ♡子宮まで叩きつけてるっ♡うそうそ?私もイクっ♡イッ♥」

 

 ああああ!出ちゃった……赤ちゃんの素、フウロおねーちゃんに入れちゃった。どうしよう。

 

「あーあ、いけないんだ♡フウロさん妊娠させちゃったね♡ほら、今君の精子がフウロさんの中で暴れてるの、わかる?」

 

 フウロおねーちゃんがビクビクしてるのって俺の精子が原因なの?おねーちゃんの中で暴れて、妊娠させようとしてるからああなってるの?

 

 ポロッ

 

「ごめんなさい。フウロおねーちゃん妊娠させてごめんなさい」

「あーあ、泣き出しちゃったじゃない」

「ああぁごめんね?さすがにちょっと脅しすぎちゃったかな?」

「フウロちゃん、今日って大丈夫な日?……って全然聞こえてなさそうね。あらあら、なんてだらしない顔してるのかしら♡」

「うあー……あれ、そんなに気持ちいいんだ……ゴクリ♡」

「とにかく君、安心していいよ。ここにはちゃんと避妊用のアイテムも置いてあるから」

「え?あるんですか?」

「当たり前よ。じゃなきゃこんな治療の手伝いお願いするわけないでしょ?」

「ですよねーあはは」

「グスッ、避妊用の、アイテム?」

「そう。簡単に言うと、妊娠させないためのアイテムね」

 

 そんなのがあるんだ。

 

「じゃあフウロおねーちゃんは妊娠、しないですむの?」

「ええ。大丈夫よ」

「よかった。本当によかった」

 

 フウロおねーちゃんだって治療で子供できちゃった辛いだろうし本当によかった。

 

「だから安心して好きなだけ膣内射(なかだ)ししなさい♡」

「はい!え?」

「よいしょ」

「ええー!?」

 

 ウチキド博士おねーちゃんはフウロおねーちゃんを持ち上げるとぺいって投げた。

 

 ええええええ!?

 

「大丈夫よ。ほら」

 

 フウロおねーちゃんは見事にソファーの上に転がってた。

 

「う、ウチキド博士、パワフルですねー」

「火事場のクソ力ってやつよ。よいしょ。んっ♡」

 

 にゅぷぷぷっ♡

 

 うああああああっ!気持ちいいぃぃぃ!

 これ違う!フウロおねーちゃんの中と違う!中が暑くてヌルヌルでにゅるにゅるなのは一緒だけど、フウロおねーちゃんの中は硬いけど柔らかいって感じだった。ウチキド博士おねーちゃんの中は柔らかトロトロふわふわで、優しく優しく包み込まれてる感じ。あ、果物。フウロおねーちゃんは熟してるけど、ウチキド博士おねーちゃんは完熟なんだ。

 

「んっ♡確かにこれはっ♡凶悪な毒ばりね♡油断するとっ♡すぐイっちゃいそう♡」

「うわぁ、博士がオンナの顔になってる……フウロさんもいい顔してたしなぁ。あぁもうすっごいドキドキする♡」

「ほら、君の毒ばりが私と繋がってるところ、見える?♡」

 

 ウチキド博士おねーちゃんはわざと俺にち○こが出たり入ったりするのを見せつけてきた。

 

 ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡

 

 うわあああ!エロい!なんだかものすごくエロい!

 

「あんっ♡またおっきく硬くなった♡そんなに私に毒を注ぎたいの?♡」

 

 違う!おねーちゃんがエロいところを見せつけるから悪いんだ!だから俺はそこから目を逸らす。

 

「よいしょ」

「え?」

 

 けどいつの間にか後ろに回り込んでたスズナおねーちゃんに身体を起こされた。

 

「ほら、これでよーく見えるでしょ♡」

 

 スズナおねーちゃんが後ろからおっぱいで顔を挟んで顔を固定してくる。

 

「えいっ♡ぱふぱふ♡ぱふぱふ♡」

「出たり♡入ったり♡出たり♡入ったり♡」

 

 柔らかいおっぱいに挟まれながら、俺のち○こが出たり入ったりするめちゃくちゃエロいところをむりやり見せつけられたらまたあの我慢できないのがすぐに来ちゃうよ!

 

「あっ♡いいっ♡これダメっ♡私の方が先にイカされそう♡」

「わあ♡あのウチキド博士を先にイカせちゃうんだぁ♡すごいおち○ちんだね♡」

「いつでも出していいからね♡いっぱい膣内に出してね♡」

「ほら、本人もいいって言ってる♡種付けしちゃお♡孕ませちゃお♡妊娠させちゃお♡アイテムに負けないくらい出しちゃおう♡」

 

 きたっ!でも、いいんだよね?アイテムあるし、ウチキド博士おねーちゃんもいいって言ってたし、いいんだよね?このまま出しちゃって。

 

「もうダメェ♡イクぅ♡」

 

 出るっ!

 

「あっ♡あっ♡あっ♡イってるのにまたイク♡イクぅぅぅぅ♥」

「うわぁすごい痙攣してる♡そんなに衝撃なんだ♡あんなになっちゃって、アイテムの効き目超えないよね?♡」

 

 き、気持ちよかった……出してる間も優しく絞るように締めてきて、よぶんに出た気がする。

 わっ、ウチキド博士おねーちゃんがゆっくりこっちに倒れてきたっ!

 

 むにゅん♡

 

 ……全然痛くない。おっぱいが衝撃を全部吸収してただ気持ちいい感触が顔にあっただけだった。

 

「ふふ、気づいてないの?♡」

「もご?」

「今君の顔、おっぱいにサンドイッチされてるんだよ♡」

「むごぉっ!?」

 

 うわぁ!本当だ!顔がおっぱいで埋まってる!最初の俺のち○こ、こんなに柔らかくてふわふわで気持ちいい状態だったんだ。

 

「ん゛ぁ゛っ♡膣内でまたおっきくなってるっ♡」

「あ、ウチキド博士起きましたね♡次は私なんですから早くかわってください♡」

「ま、待って♡あん♡い、今イったばかり、で、カラダに、力が、入らなくってっ、ああん♡膣内でビクビクしてるぅ♡」

「無理です!私だって我慢したんですからね。これ以上の我慢は生殺しですよぉ♡」

 

 スズナおねーちゃんは俺をゆっくり寝かせる。

 

「気合いでどいてもらいます!」

 

 そしてウチキド博士おねーちゃんを抱き上げた。

 

「す、スズナちゃんもパワフルじゃない。人のことどうこう言えないと思うんだけど……」

「気合いです!」

「何その理論!?」

 

 なんだかギャーギャー聞こえるけど、俺の目はウチキド博士おねーちゃんのアソコに集中してしまう。そこから出てくる白い液体。あれ、俺がおねーちゃんの中に出した精液なんだよな。赤ちゃんの素。それをアソコに出した証拠が出てきてるんだよな。なんだかそれがすごく興奮する。まるでウチキド博士おねーちゃんを俺のものにしたっていうようないけない感覚。ダメだ、ますます興奮してち○こ勃っちゃう。

 

「よかった。まだ元気だね♡」

 

 いつの間にかスズナおねーちゃんが俺に跨ってち○こ見てた。ウチキド博士おねーちゃんは?フウロおねーちゃんと同じソファに寝かされてた。

 

「それじゃあ私とも楽しもう♡気合い入れてね♡」

 

 ぎゅぷぷぷぷぷっ♡

 

「あーっ♡」

 

 うわっ!きつい!それにフウロおねーちゃんやウチキド博士おねーちゃんに比べて狭い!でもその分たくさん絡みついてくるような感覚。人によって中ってこんなに違うんだ。でも全部気持ちいい。

 

「あ、危ない♡まさか挿れるだけでこんなに気持ちいいなんて♡気を抜いたら一気にイカされちゃう♡私も気合い入れないと♡」

 

 スズナおねーちゃんがゆっくりと腰を振りだす。

 

「あっ♡あっ♡気持ちいい♡太くて膣が削られちゃう♡この子の形にされちゃうぅ♡」

 

 ゆっさゆっさ♡

 

 俺も気持ちいい!俺にも削る感触がある!それに吸い付き方がすごい。掃除機の強で吸われてるみたいだ!それにあの揺れるおっぱい!こんなの見てるだけでもち○こ勃っちゃうよ!

 

「ああんっ♡すごい♡腰が止まらない♡」

 

 そう言ってスズナおねーちゃんは俺のほうに手をついて身体を支える。そうすると、あの揺れるおっぱいが目の前に!

 

 ぶるん♡ぶるるん♡

 

 すっげー迫力。目の前で揺れまくるスズナおねーちゃんのおっぱい。触りたい!揉みたい!

 

 むぎゅうぅぅぅぅぅ♡

 

「あぁーっ♡やだ、そんなに乱暴に揉まないで♡今されると感じちゃう♡乱暴に揉まれるの好きになっちゃうぅっ♡」

 

 あの強気そうなスズナおねーちゃんが俺の前で泣きそうな顔でお願いしてくる。そんな顔されるといじわるしたくなっちゃうじゃん。

 

 ぐにぃ♡もみぃ♡ぐりぐりぐり♡

 

「やだやだっ♡気持ちいいっ♡おっぱい揉みくちゃにされてっ♡乳首グリグリされて気持ちいいのぉ♡」

 

 スズナおねーちゃんが泣きそうな顔でイヤイヤしながらそんなことを言うと、俺もすごい興奮する。なんだかさっきと立場が逆転した気分になってくる。

 

「スズナおねーちゃん、俺のち○こ気持ちいい?おっぱいめちゃくちゃに揉まれて気持ちいい?」

「気持ちいい♡気持ちいいよぉ♡」

 

 素直なスズナおねーちゃんがすごくかわいい。なんかもっといじわるしたくなる。

 

「じゃあスズナおねーちゃんの中に出しちゃっていい?妊娠しちゃう精液いっぱい出しちゃっていい?」

「いいよ♡いっぱい出しちゃって♡子供作っちゃお♡いいの?♡孕んじゃうよ♡産んじゃうよ?♡」

「えっ?あ、アイテムで子供はできないから安心だよ」

「君が命令してくれたら使わないよ♡命令して♡アイテム使うなって♡俺の子供孕めって♡」

「そんなのダメだよ!治療で子供作っちゃダメだ!」

「私快楽に負けたの♡治療でも構わない♡命令して♡私を孕ませて♡」

「ダメダメダメっ!あっ、きた!」

「出るのね?♡早く命令してっ♡私絶対孕むから♡安全日だけど気合いで排卵するからっ♡君の子供産ませてぇ♡」

「くぅっ、め、命令だ!絶対に妊娠……するなぁ!」

「聞こえません♡あっ♡イクイクイクイクぅ♥」

 

 俺も出るっ!

 

「イク♡イク♡イク♡これ気持ちいい♥膣内射(なかだ)しってこんなに気持ちいいんだぁ♡クセになりそう♡」

 

 スズナおねーちゃんはガクガクビクビクしながらそんなことを言って手の力が抜けて俺の方へ倒れ込んできた。

 ……アイテム、ちゃんと使ってもらえるよね?

 

「さて、次は私の番だな♡」

 

 え?今全員終わったよね?誰?

 スズナおねーちゃんが持ち上げられた先には、……フウロおねーちゃん!?一番最初にやったじゃん!?

 

「ん?まさか一周で終わるとか思ってないよね?」

「治療は私たちが満足……じゃなくて、君の中からちゃんと全部毒を抜くまで終わらないわよ?」

 

 ウチキド博士おねーちゃん!?ええーっ!?

 

「それにほら、君のおち○ちんもまだまだ元気そうだ♡」

 

 それはスズナおねーちゃんのアソコから垂れる精子とおねーちゃんたちの裸がエロいからだから!

 

「ほら、スズナを置いたら続きをしよう♡」

 

 その言葉を聞いた俺のち○こはさらに元気になって、俺自身もまた興奮してきた。

 

 こうして俺は一晩中おっぱいのおっきい美人やかわいいおねーちゃんたち3人とエロい夜を過ごした。

 

 

 

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 ……あれ?朝?

 

「おはよう。目が覚めたようね」

 

 声のする方を向くと、そこにはウチキド博士おねーちゃん、フウロおねーちゃん、スズナおねーちゃんの3人がテーブルに座って朝食を食べてた。

 

「こっちにいらっしゃい。君の分もあるから」

 

 俺はその声に誘われるままに空いてた席に着く。

 

「はい、どーぞ」

 

 スズナおねーちゃんが焼きたてのトーストを差し出してくれた。なんか、昨日のことがあってスズナおねーちゃんの顔をまともに見れない。

 

「ん?トースト嫌いだった?」

「ちっ、違」

「じゃあ「あ〜ん♡」ってして欲しかった?」

「違う!」

「あら、真っ赤になっちゃって。昨日みんなであんなにエッチなことしたのにね」

 

 その言葉にドキッとした。やっぱり夢じゃなかったんだ。

 俺はドキドキしてるのがバレないようにトーストをひったくって齧る。

 

「その様子ならもう大丈夫そうね。毒も抜けてるでしょう」

「毒!?」

「あら、君まだ思い出してないの?」

 

 いや、思い出そうとしたら3人におっぱい押し付けられてそれどころじゃなかったんじゃん!その後だって……やべ

 

「おや?君昨日あれだけやっておいてまだ足りないの?それともまだ毒が……」

「違う!ちょっと昨日のこと……思い……出しちゃって……」

「かっ、かわいい♡き、昨日の続きを」

 

 べしっ

 

「あう」

「もう、フウロちゃんもスズナちゃんもジムに帰らないと。ジムリーダーが何日もジム空けてちゃダメでしょ」

「うぅ、そうでした」

「君はね、亜種のスピアーに刺されて毒に侵されてたのよ」

 

 そうだ!俺、昨日虫取りに行ったら見慣れないスピアーに刺されたんだった!それからすぐに気を失って、気づいたら3人が裸で……あぅ、また勃っちゃう。

 

「で、たまたまこの島に来てたフウロちゃんとスズナちゃんが君を見つけてここまで運んでくれたの」

「ウチキド博士のところに解毒剤があって助かりました」

「薬の性質、毒と副作用で性欲が強くなって、それも放っておくと危ないからどうしても溜まるものを抜かないといけなくてね。2人に協力してもらったのよ」

「あー!それで治療って」

「そう。まあ最初疑われたけどね」

「ご、ごめんなさい」

 

 だってあれが治療だなんて思わないよ。

 

「まあ、こっちも楽しませてもらったからいいわ。君も身体に違和感なければもう帰っていいわよ。それでも念のために一度ちゃんとした病院で検査だけは受けることを勧めるわ」

「はい。あ、あの」

「ん?」

「ウチキド博士おねーちゃん、フウロおねーちゃん、スズナおねーちゃん、ありがとう」

「ん。どういたしまして」

「無事でよかったね」

「毒はさすがに気合いだけじゃ治せないからね」

 

 3人のおねーちゃんたちは笑いながらそう言ってくれた。

 俺は朝食を食べた後、家に帰った。あの治療は一生忘れないだろう。

 

 

———————————————————————

 

 

 

 ちなみに。

 

(((あれ、すごく気持ちよかったなぁ♡)))

 

 ウチキド博士、フウロ、スズナの3人もしっかり悪影響受けたのだった。

 その影響が再び4人を巡り合わせる……かもしれない。

 




どうだったでしょうか?
今描いてる作品って催眠とか陵辱とかそんなんだからほぼ逆の作品は初めてだったり。
よかったら、誤字脱字、違和感や矛盾などの指摘、よろしくお願いします。評価や感想も大歓迎です。
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