特殊能力を持つ赤ん坊にメチャクチャにレイプされた美少女 作:tmajxm
オリジナル:現代/ホラー
タグ:R-18 残酷な描写 レイプ 強姦 鬼畜 お姉さん 陵辱 種付けプレス 異常
外見は至って普通な赤ん坊なのだが、実は生まれつき性欲も性機能も成熟しているという異常児だった。
しかも、それに加えて2つの特殊能力を持っている。
1つは成人男性並みの筋力を備えていること。
もう1つは性的に興奮すると、自分の体を巨大化させることができるということ。
これは巨大な体でターゲットを押さえつけ、種付けが完了するまで絶対に逃さないようにするためだ。
こんなバケモノのような赤ん坊だとは知らず、助けようとして近づいてしまった少女の末路は・・・。
【少女】
年齢・・・18歳、高校3年生
身長・・・164cm
体重・・・47kg
【赤ん坊】
年齢・・・0歳、生後1ヶ月
(通常時)
身長・・・52cm
体重・・・4.3kg
(巨大化)
身長・・・250cm
体重・・・180kg
生まれつき性機能が成熟した異常児である赤ん坊。詳細は不明だが、いつも人目につきにくい路地などに出没し、好みの女の子を襲ってレイプを繰り返している。被害に遭ったのはこの1ヶ月間で、16〜28歳までの女性、計100人以上にも及ぶ。
中でも赤ん坊は極度の脚フェチのようで、ミニスカートやホットパンツ、タイトスカートなどを履いて生脚を露出しているJKやJD、さらにはOLなどを特に襲いやすい傾向にあるようだ。
こんなどうしようもないド変態な赤ん坊の前に、今日も餌食となる美少女JKが歩いてきたのだった…。
これは、突如現れたバケモノのような赤ん坊の話。
とある住宅街の路地裏。
ここに1人の赤ん坊が仰向けで寝転がっている。
泣きもせず、スヤスヤと気持ち良さそうに寝息を立てながら。
オムツはつけておらず、全裸状態。
なぜこんな場所に赤ん坊が?
親に捨てられたのだろうか?
しかし、どのような経緯でこんな所に放置されているのかは不明。
この赤ん坊は現在生後1ヶ月で、身長52cm、体重4300g。
体格は至って普通の赤ん坊だ。
だが、この赤ん坊。なんと生まれつき性欲が備わっており、性機能も成熟している。
また、視力も赤ん坊とは思えないほど発達している。
それだけではない。
この赤ん坊は、とある特殊能力を2つ持っている。
それについては後に説明するとしよう。
数時間後。空はすっかり夕日に染まっている。
赤ん坊は眠りから目覚め、仰向けのままボーッと空を見ていた。
すると……。
トットットットッ…
足音が聞こえたかと思うと、誰かが路地裏に入ってきた。
赤ん坊は足音の聞こえた方に目を向けた。
それは高校生くらいの少女だった。
全体的にモデルのようなスラっとした体躯。
そしてサラサラの黒髪ロング。顔は目鼻立ちが整っていて凄く可愛い。制服のスカートはかなり短く、歩くたびにヒラヒラと揺れ動いている。それに加え、そこから伸びるスラっとした長く美しい生脚。
完璧なまでの美少女。
少女は携帯をいじりながら歩いており、足元にいる赤ん坊には気付いていないようだ。
一方で赤ん坊は、その少女に釘付けになってしまった。口からヨダレを垂らしながら、少女の美しい生脚を眺める。
しかも赤ん坊は今、仰向けの状態である。
そうなると必然的に少女のスカートの中を覗くことになるわけで……。
少女が赤ん坊の真横を通り過ぎた時、赤ん坊は首を伸ばしてスカートの中を覗き込んだ。
少女は薄いピンク色のパンツを履いていた。
赤ん坊は少女のパンツを見ると同時に、興奮が最高潮に達し、チンポがビンビンに反り勃って膨張していく。
「おぎゃあぁぁぁぁぁ!!!!」
少女に気付いてもらうため、赤ん坊は大声で泣き始めた。
「えっ……うそ…!?赤ちゃん!?」
少女はすぐに振り向いて赤ん坊の方を見る。
「なんでこんな所に赤ちゃんが……かわいそうに…早く警察に連絡しないと……」
少女は赤ん坊の元に駆け寄ってから、携帯で警察に通報しようとしている。
その隙に、赤ん坊は少女の両足首をガシッと掴んで、そのまま引き倒すように力を入れた。
「きゃあっ……!?な、何なの!?」
赤ん坊とは思えないほどの力。
少女はバランスを崩してその場に尻餅をついて転倒した。
これが、この赤ん坊の特殊能力の1つ目。
体格は平均的な赤ん坊と変わらないにも関わらず、なんと成人男性並みの筋力が備わっているのである。
赤ん坊は地面を這っていって、痛そうにお尻を手でさすっている少女の身体の上に乗っかった。
ヨダレをダラダラと垂らしながら少女の可愛い顔をギョロギョロと眺め、息を荒げていく。
赤ん坊は、少女の顔を両手でガシッと押さえつけ、舌を伸ばしてベチョォォォォォッと舐め回し始めた。
「ひゃあっ!? いやぁぁぁ!!やめてぇぇ!!!」
少女は身体を捩らせて赤ん坊を退かそうとするが、成人男性並みの筋力を持った赤ん坊に敵うはずもない。
赤ん坊は嫌がる少女を下卑た笑みを浮かべて眺め、ベチャベチャと汚い音を立てながら顔を舐め回していく。
「ヌハァ…♡ヌハァ…♡ヌハァ…♡」
気持ち悪い声を出しながら、少女の顔をベロベロと何度も何度も舐め回す赤ん坊。
少女の可愛い顔は、一瞬にして赤ん坊の生臭い唾液まみれになってギットギトに汚れた。
さらに赤ん坊は、唇を思い切り尖らせて少女の顔のあちこちにブチューッ♡ブチューッ♡と濃厚なキスをした。
「もうやだぁ……やめてよぉ…」
少女は身動きすら取れず、泣きそうな声で言う。
すると、突然少女の身体に物凄い圧力がかかり始めた。
「……っ!?な、なんなの一体……」
圧力の原因はすぐに分かった。
上に乗っかっている赤ん坊の身体が、急激に巨大化し始めたのである。
そう、これがこの赤ん坊2つ目の特殊能力。
性的に興奮すると身体を巨大化させることができるのだ。
これは、ターゲットの女の子に種付けが完了するまでは絶対に逃さないようにするためである。
「う…嘘でしょ……!?どんどん大きくなってる…!?」
みるみる巨大化し、少女の全身を覆い尽くすほどのサイズになった赤ん坊。
ハァハァと息を荒げながら、少女の制服に手をかけた。
「やめてっ!!!お願いだから!!いやあぁぁぁぁぁぁっ!!!」
悲鳴をあげる少女。
赤ん坊は少女の制服や下着を力ずくで乱暴に脱がせていき、あっという間に全裸に剥かれてしまった。
透き通るような美しい少女の裸体が露わになる。
赤ん坊はヨダレをダラダラ垂らしながら、発育途上の胸をワシャワシャと乱暴に揉みしだき、そのまま大口を開けてジュパジュパとむしゃぶりついた。
その後、少女の裸体を大きな両腕で抱きしめ、巨大な舌で一気に少女の顔、首すじ、そして上半身をベチャベチャと舐め回していく。
唾液の量も凄まじく、少女の上半身はすぐに赤ん坊の唾液でズブ濡れ状態に。
そのまま赤ん坊は、今度は少女のオマンコや太ももなどの下半身を一気にヌチャアァァァァッと舐め回し始める。
「グヒョヒョヒョォォォォ♡♡♡♡♡♡ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡」
赤ん坊は、少女の生脚が特に気に入ったようで、執拗に何度も何度も舐め回していった。さらに、大きな口を開けたかと思うと、少女の生脚にジュルジュル ジュパジュパと音を立てながらむしゃぶりついていく。
赤ん坊の巨大な舌で舐め回され、全身に唾液をたっぷりと塗りたくられていく少女。
異常に粘り気の高いギトギト唾液にまみれ、何本も糸を引いている。
「誰か……助け…て………」
少女は赤ん坊に蹂躙され、もはや瀕死状態。
赤ん坊は、そんな弱った少女をニタニタと笑いながら見た後、少女の身体を転がしてうつ伏せにさせた。
そして再び、ヨダレをダラダラ垂らしながら舌を伸ばす。
今度は少女の背中や生尻、そして膝裏やふくらはぎを巨大な舌で一気に舐め回し始めた。
「ウッヒョォォォォ♡♡♡♡」
相変わらず少女の裸体を美味しそうに舐め回していく赤ん坊。
特に少女の白くてプリプリした生尻に執着し、肛門の方まで巨大な舌を侵入させ、ベロベロと何度も舐め回す。
こうして、少女の美しい裸体は余すところなく舐め尽くされた。
少女は全身唾液まみれでギットギトに汚れてしまっている。
少女の身体の味を堪能して満足そうな表情を浮かべた赤ん坊は、次に少女の体勢を無理やり四つん這いにした。
そして少女の裸体を一層強く抱き締めてロックオン。
そしてそのまま、ビンビンに反り勃った巨大チンポを少女の肛門にぶち込んだ。
「痛いっ!!!痛いっ!!!誰か!誰か助けてぇぇぇぇ!!!!!」
少女はあまりの激痛に、気力を振り絞って大声で叫んだ。
しかし少女の悲痛な叫びも叶わず、赤ん坊はケダモノの如く、物凄い勢いでピストンを開始した。
「フホォッ♡フホォッ♡フホォッ♡♡♡ハァハァハァハァハァハァ♡♡♡♡♡」
この上なく気持ち良さそうな顔をしながら、激しく腰を振っていく赤ん坊。
痛みのあまり泣き叫んでいる少女を見て、わざと少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ピストンを加速させたりして楽しんでいる。
まるで、泣いている美少女を嬲って快楽に浸っているような感覚。
そして。
「ハァハァハァハァハァハァハァハァ♡♡♡♡♡♡♡ヴヴヴッッッ♡♡♡」
赤ん坊はヴヴッという呻き声と共に、絶頂に達した。
巨大チンポから凄まじい量のザーメンが大量放出され、少女の肛門から体内へと流れ込んでいく。
すぐに許容量を超え、入りきらなかったザーメンが少女の肛門からドバドバと溢れ出し、滝のように流れ落ちていく。
それだけでなく、少女の肛門からはかなり出血していた。
無理やり巨大チンポをぶちこまれたから裂傷になってしまったようだ。
赤ん坊は少しの間、絶頂の余韻に浸った後、少女の身体を転がして仰向けにさせた。
そして再び、少女の身体を強く抱き締めた上で、オマンコに巨大チンポをぶち込んだ。
しかし、少女は先ほどのように泣き叫んだりしない。
少女は既に、あまりの痛みとストレスで放心状態になってしまっていた。
目も虚ろで、いわゆる『レイプ目』状態。
赤ん坊は構わず、種付けプレスを開始した。
さっきよりもさらに激しく腰を振り、猛烈な勢いでピストンしていく。
ドスッ、ドスッという重い音が路地裏に響き渡る。
少女のキツキツなオマンコは、チンポが蕩けそうなほど気持ちよく、赤ん坊は無我夢中でピストンをし続けていく。
「ヴォォォォォッ♡♡♡ヴグゥッッッ♡♡♡」
そしてすぐに絶頂を迎えた。
巨大チンポから大量噴出されたドロッドロ濃厚ザーメンが、少女の子宮めがけて注がれていく。
あまりの夥しい量を注がれ、少女の腹がパンパンに膨れ上がってきた。
さらに先程と同じく、少女の許容量を超えたザーメンが膣口から溢れ出して流れ出ている。
まさにバケモノのような射精量。
これだけ中出しされたら確実に妊娠するだろう。
「フゥフゥ♡♡ハァハァ♡♡♡♡」
気持ち良さそうな表情で余韻に浸り、瀕死状態の少女を眺める赤ん坊。
赤ん坊はオマンコからチンポを抜くと、そのまま少女の身体の上を這っていき、少女の顔に跨るように座った。
そして、少女の頭を両手でガッチリと掴み、半開きになっている少女の口をこじ開け、巨大チンポを喉奥までぶち込んで勢いよく腰を振り始めた。
「うぅっ……ケホッ…ケホッ…」
喉奥にチンポが何度も当たり、反射的に噎せ返る少女。
実はこの赤ん坊、中出しよりもイラマチオの方が好きなのである。
赤ん坊は、可愛い女の子にチンポを咥えさせているという背徳感と支配感で興奮が最高潮に達した。
気持ち悪い奇声を上げながら強制イラマをしていく。
「ウヒョォォォォ♡♡♡ハヒハヒハヒハヒハヒハヒハヒィィィィィ♡♡♡♡♡」
ジュポジュポと大きな音を立てながら、喉奥まで激しくチンポを突いていく赤ん坊。
そして絶頂。
ブピュルッッッッ♡ブピュッ♡ブピュッ♡ブリュルルッ♡ブリュッ♡ドプッドプッドプッ♡♡♡♡
粘り気の強そうな物凄い射精音と共に、白濁液が放たれる。
今までの2回の射精に拍車をかけるような勢いと量のザーメンが、巨大チンポの先端から大量噴射された。
少女の口内、そして喉奥へとイカ臭いドロドロザーメンが流れ込んでいく。
「ケホッ…!!ケホッ…!!!」
突然流れ込んできたザーメンを飲み込めずに、激しく噎せ返る少女。
しかし赤ん坊は、少女の頭を掴んでガクガクと激しく揺さぶって無理やり飲み込ませた。
少女へのイラマ射精で、興奮が極限状態に達している赤ん坊。
すぐに少女の口からチンポを抜くと、その勢いで少女の頰に巨大チンポを激しく擦り付けて顔コキを開始した。
少女の頭を両手でガッチリと固定し、ゴシゴシと頰にチンポを擦り付けていく。
少女の可愛い顔に、チンポに付着していたザーメンの残りと、先端から溢れ出している我慢汁が擦り付けられていく。
「ハァハァ♡♡♡♡♡♡ハァハァ♡♡♡♡♡♡ハァハァ♡♡♡♡♡♡」
赤ん坊はすぐに絶頂した。
まるで高圧洗浄機の如く、凄まじい勢いで放出されていくドロッドロ濃厚ザーメン。
少女の顔を一瞬にして白濁に染め上げた。
エロ漫画でもあり得ないような大量顔射。
少女の綺麗な黒髪の方までドロドロザーメンが飛び散って白濁に汚される。
赤ん坊の射精は止まることを知らない。
今も巨大チンポの先から延々と、高圧洗浄機のような猛烈な勢いでザーメンが噴出されている。
赤ん坊は、その状態で少女の身体の上を這い回り、ザーメンを少女の全身にぶちまけ始めた。
少女の綺麗な裸体に、物凄い勢いで滝のようなザーメンがぶっかけられていく。
そして最終的に、少女の身体を中心にザーメンの水溜まりができてしまうほどに。
約5分以上経ってから、ようやく赤ん坊の大量射精が止まった。
少女は全身ザーメンまみれになって、ビクとも動かない。
赤ん坊は精巣内にあるザーメンを出し尽くし、性欲が消え去ったため身体の縮小が始まった。
そしてすぐに、元の赤ん坊のサイズに戻った。
「グヘヘヘェェェ♡♡♡」
赤ん坊は、全身白濁液まみれでグッタリとしている少女をニヤニヤしながら眺めた後、疲れてその場で眠りについた。