平行世界の少女を強引に催眠堕ちさせる話 作:neonn
オリジナル:ファンタジー/コメディ
タグ:R-18 R-15 残酷な描写 転生 女子校生 オリジナル作品 オリジナル主人公 催眠 快楽堕ち 異世界 巨乳 パイパン スカ無し 常識がエロい ご都合主義 男尊女卑 男性向け ♡多し
セックスしてぇ~~w
この平行世界では、衛生上の観点から女性が卑下されます。
また、女性を出来るだけ清潔に保つために、局部や乳首などの性感帯は不快な臭気を発することのないように露出することが望ましいとされます。
男性はなんでも構いません(適当
今、私は平行世界に居る。理由は分からない。
朝、地下鉄に乗っていたらいつの間にか平行世界に来てしまっていた。
何故平行世界であると分かったかと言うと、周囲の女性の姿が明らかに(顔や体型は変わらないが)胸と性器を露出する痴女のような格好に変貌したためである。
一瞬で変貌したので、夢でも見ているのかと思ったが、ひとまず知らんぷりを決め込むことにした。
地下鉄を降りるとやはり女性が皆エロMMDのような格好になっていたのを見ると、現実感とそれに伴う興奮が沸き上がってきた。
この平行世界では、女性は性感帯を露出するのが常識らしい。男性は元の世界と変わらない格好だが、女性だけは(幼女でさえ)胸と股間を露出している。
また、私以外の男性は興奮する訳でも無く、むしろ電車内で乳首にスーツ越しに肘が当たって甘い声を上げる女子校生に対して、汚いものを見る目さえ向けていた。可愛い女子校生だったが、どうやらこの世界は女性に厳しいらしい。
さて、適当にネット喫茶などで調べた結果どうやら男女平等を謳ってはいるものの、根本的に「女性は汚い」という感覚が社会に蔓延しているようだ。「【悲報】修学旅行の女子校キッズ、生○臭で運転手を吐かせてしまうwwww」などのスレが見つかったが、どうやら女性はちゃんと性器を露出させなければ臭くなるので性交のためには普段から露出させておかねばならないとかいう伝統があるらしい。海外は最近下着をつけ始めたらしいが、とても(クロッチの部分が)汚いと不評だそうだ。
で、あるならば。女性は男に優しくされればイチコロなのではないだろうか?そう考えて可愛い女子校生を探してエッチしようと思った。
――――――
おっぱいが大きくてパイパンの若干濡れ気味の大人しそうな背の低い女子校生(わざと身体を擦りつけたり乳首を触っても、恥ずかしそうな顔をするだけで抵抗しなかった優しい子)を、適当な理由を付けて路地裏に誘い出した。
「ねぇ君、か、可愛いね!」
「あの、どちら様、ですか?やっぱり私帰りま…」
「綺麗なおっぱいだね、触るね。おっほ、柔らか~」
「っ、や、やめてっ!」
ダメでした。
腹立つなぁ~。なんでヌルヌルのおまんこと勃起桃色乳首を露出して普段男達からゴミ扱いされてるであろう女の子に、俺はこんな態度取られてるんだろう。
「良いじゃん、どうせ汚い小娘なんか土下座したってセックスできないんだから」
「い、嫌です、わ、私は好きな人が…」
はぁ…。嘘までついて逃げたいわけか。
「……へぇー、どんな人?」
「あ、貴方なんかに言う訳…」
「ムカつくなぁ~」
そのまま乳房を鷲掴みにした。まぁまぁ大きいので、ガッシリ掴むといい感じの持ち手になった。
「痛いぃ!ヤダ!離してっ!イタぁぃ…」
「はぁ…はぁ…結構乳首立ってんじゃん…」
「っひゃんっ…や、やめ、やめてぇ…」
おっぱいを摘みながら、人差し指で乳首をコリコリと刺激すると厭らしく腰をくねらせている。股間の部分だけ丸出しになるようスカートの前後に広々と開け放たれたスリットから、はっきりと愛液を分泌する性器が見える。
「じゃあこのままエッチしちゃおうね」
「っ、い、嫌っ!やめてっ!」
思い切り突き離されたおかげで、尻もちをついてしまった。
女の子はヨタヨタと愛液を垂らしながら路地から出て行こうとしていた。
私は実は催眠術をマスターしている。目を合わせれば催眠術を掛けることが出来るので、逃げられる前に直接捕まえる必要がある。
表通りに出る数m手前で、女の子の脇の下から肩をガシっと抱え込み、路地裏の奥へ引きずり込んだ。力が弱いのか、さほど苦労せずに引っ張れたが催眠術で確実に逃げられないようにしないといけない。
女の子と目を合わせると、まず目を離せないような催眠を掛ける。そして、目を閉じることすら出来なくなった女の子に擦り込みを行う。何度も何度も「目の前の男が好きになる」「交尾したくなる」「なんでも言われた通りする」などの擦り込みを行うことで、多少のことでは催淫から脱せないようになる。本能的に分かっているのか、見開いた眼の端から、自分が失われていく悲しみと恐怖から来る涙を流していたが、徐々にその眼は潤んで色気を帯び、口の端から快楽から来る唾液が垂れ流されていた。
「じゃあ、セックスしようね」
「はぁい♡いっぱいエッチさせていただきまぁす…んぅっ…」
既に股間に手を触れただけで軽くイく状態になっているようだ。自ら触れる私の手に股間を擦りつけるように腰を動かしている。ペニスをあてがうと、膣内の熱さが伝わってきた。
「わたし、エッチだからぁ…♡嫌われてたんですぅ♡でも、こうしてエッチなわたしを認めてくれて嬉しいで…ひュっ!?お゛っ♡♡♡あ゛っ♡♡はっ゛♡♡はやぃ゛ぃ゛♡♡♡♡いぎゅっ、っっ!!!♡♡♡♡♡」
「乳首もこんなにカッチカチにしちゃって…子供産むための最適な年頃なんだからいっぱいエッチなことしてもいいんだよ」
「♡♡♡♡♡あぁ♡♡はぃぃ♡♡♡♡イグッ♡イ゛♡♡や、イくの止まらにゃ……っっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おぉ凄い凄い、さっきまで逃げようとして雑魚なメスガキっぽく手足ぱたぱたしてた娘だとは思えないくらいビクンビクンしてるね!生命力に溢れてて素晴らしいね!」
「ぉ゛ぉ゛~~♡♡♡♡♡」
「そら、まず一発目だ、ちゃんと孕めよ!」
ガシガシと股間を膣穴に叩きつける。ぎゅんぎゅんと締め付けて離さない膣に、とどめを刺すように大量射精した。
「ひぎィっ♡♡♡っっクゥゥゥっ♡♡♡♡お、おまんこで熱々の精液出てるの分かっちゃうっ♡♡♡♡想像するとまたイきそうになっ、い、イクッ♡♡♡あっ♡♡♡♡感じるっ♡♡♡♡孕みます♡♡♡♡たっぷり精液♡♡♡♡ありがとうごじゃいまひゅ…♡♡♡♡」
「オラ、まだ休みじゃないぞ。今まで交尾適齢期のメス穴を公共の場に晒しておいて、これで済むと思うなよ」
「あヒっ♡♡♡しゅごぃぃぃ♡♡♡♡またおちんちんでいっぱいいっぱい突かれちゃう♡♡♡♡わたしの赤ちゃん部屋がドチュドチュしゃれちゃぅ♡イグッ♡ほおぉぉぉ♡♡♡♡♡し、幸せぇ♡♡♡エッチすゅ♡♡♡毎日これからエッチして交尾のためにおまんこ使いますぅ♡♡♡♡」
「良い心がけだね、ほら、二発目だよ」
「ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡♡♡♡出てりゅ♡♡♡♡♡♡膣奥にずっしり感じますぅ♡♡♡イグッ♡」
さて、催眠を解除してみようか。
「ぁ゛ぁ…ぁ?ぁぇ?な、な、な、」
「どうしたの」
「これは…?」
「エッチしたいって言うから」
「え?」
「ちんちん入ってるけど、動くね」
「ぇ、ぁっ、んっ、な、何これェ!?や、ヤダ!?」
「ふんっ」
「ぉ゛っ♡ぇぁ、や、ぬ、抜いて…」
「うん、君の膣穴で抜くね」
「え、いや、違お゛♡お゛♡い゛っ♡♡い゛っ゛ちゃ♡イっちゃうか゛ら゛ぁ゛っ♡♡♡」
「なんだ、催眠無くてもエロいメスガキなんだ」
「違うっ♡エッチじゃないもんっ♡んっ♡はぁん♡こ、こんなのっ♡違うっ♡」
「さっきはもっと激しくイってたのに、我慢したら体に悪いよ?」
「ふぇっ!?にゃ、な、なんで、知らないっ♡こんな気持ちいの知らないっ♡♡♡っ♡♡♡」
「ほらほら、だんだん気持ちよくなってきたでしょ?ヌルヌルの愛液垂れ流してるもんね」
「ひぃ♡♡♡やぁ♡♡♡やだ♡♡♡♡なんか来るっ♡♡♡♡っっっ♡♡♡♡」
「そろそろ、出すね!マンコ絞めて!」
「あっ♡あっ♡♡あっっ♡♡♡♡ああ♡♡♡♡」
「あぁ、出る出る、腰止まんねぇ~」
「お゛♡♡あ゛あ゛っっ♡♡♡♡♡♡い゛、イっでりゅ♡♡♡♡♡しゅごぃ…っっ♡♡♡気持ちいい…っ♡♡」
「気持ちいでしょ、まだまだやりたい?」
「ぅえ、で、でもぉ、こんなコトいけないって、習ったからぁ…」
「うるさいなぁじゃあまたヤるね」
「えぇっ!?ちょっと、待っ…っっぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ちょっ♡♡くるし…イグッ♡♡♡♡♡」
こうしてしばらく路地裏でエッチを続け、昼から夕方の冷える時間まで4、5時間はそんな感じであった。
――――――
表通りを見ると、相変わらず露出狂のような格好で帰宅中のJKやJC、JSが見えた。OLも居た。一応見た目だけ綺麗にして、その女の子――名前は「詩歩」と言うらしい。――と一緒に帰路についた。家に帰ってからは入浴中から布団の中までセックス漬けだったのは言うまでもないことだ。
結局元の世界には帰れなかったが、素直でバブみを感じる(そして淫乱な)詩歩ちゃんと毎日一緒に人間らしい生活をしていると、どうでも良く感じられた。
そのうち私が他の女の子に見惚れているのに気付いた詩歩ちゃんに射精管理されるのは別の話。
完
実際、布で覆って衛生的か?という疑問は持つべき。
寒い時期は結露のせいでカーテンにカビが生えるように、そういう水分の多い場所に布をあてがうのは決して衛生的とは限らないと思う。
まぁ、かと言って経血をそこら辺に垂れ流されても困るんですけどね('ω')