簡単なあらすじ 内気な男子中学生がス○○プで知り合って長いエロい美女に誘われて相手の住むマンションで性癖歪む程エロボディ堪能させられちゃうという話
内見 優(うちみ ゆう)は溜息をついていた。中学校に入学してはや半年、仲の良い友達も出来ず退屈な日々を過ごしていた。家に帰っても仕事が忙しい両親は夜遅くまで帰って来られず1人寂しく過ごす事が多かった。
「今日もあの人とお話ししようかな・・・」
自室に戻りタブレットの電源を付けてス○○プを起動する。チャット一覧を開き唯一いる相手がオンライン状態かどうかを確認する。
「あっ、いる。電話かけちゃおう。」
テレビ電話で接続して相手が出るのを待っていると10秒程で相手と繋がった。
「こんにちは優君♪今日は朝からどうしたの?」
映像に映る1人の女性。ルルリリというアカウント名の彼女の童顔の可愛らしい顔とたぷんと揺れる大きな胸が優をドキドキさせる、2ヶ月前に知り合ってから優は毎日欠かさずこうして映像ありの電話で通話していた。
「こんにちは愛華さん、今日も両親が朝から居なくて・・・。遊ぶ相手も居ないから電話したんです。」
「そうなんだぁ・・・、私も1人で寂しいんだよねー。」
教えて貰った本名で挨拶すると、愛華は返事しながら腕を組んで胸を強調してくる。優はそんな色っぽい仕草に顔を赤くしながらついつい魅入ってしまう。優は愛華と電話する時テレビ電話にするのは彼女の体を見たいのもあったのだ。あの柔らかい爆乳を揉みしだいたらどれだけ気持ち良いのだろうと考えていると、
「ねぇ優君、良かったら私の部屋に遊びにおいでよ?迎えに行ってあげるから♪」
「えっ、良いんですか?」
「もっちろん!いっぱい良い事してあげる・・・♪」
10分後、早速家を出る優、待ち合わせに向かうと愛華が既に待っていた。茶髪のポニーテールに普通より布面積が少ないタンクトップとホットパンツという姿に思わず興奮してしまっていた。しかもよく見てみるとノーブラである。
「あっ、来たね♪わぁ、やっぱり思ってた通り可愛い!」
「あ、愛華さんもとっても綺麗です・・・」
「くすっ、おっぱい気になっちゃう?触ってみたい?」
「あうぅ・・・」
「もう可愛いなぁ♪お部屋に着いたらいっぱい気持ち良い事しようね♪」
そして愛華の部屋に着き、中に入るととても1人用とは思えない大きなベッドがあった。愛華に促されるままにベッドの上に乗る。ここまで来れば優もこの後何が起こるのか理解出来た。
「今日は1日中一緒に居られるね♪いっぱい気持ち良い事しちゃおうね♪」
「は、はい・・・」
恥ずかしそうにしていても優の視線は愛華の零れんばかりの爆乳の谷間に釘付けだった。
「それじゃあ、裸になっちゃおうね・・・」
互いに服を脱ぎ裸になると、優は愛華に押し倒された。たゆんたゆん揺れる爆乳が優の顔の前に現れ思わず喉をゴクリと鳴らす。白い柔乳の先にあるビンビンになった乳首がとても美味しそうに見えて優は思わずしゃぶりついた。
「ああん❤いいよぉ❤乳首もっとちゅぱちゅぱしてぇ❤」
愛華に言われるまま乳首を吸い続けると優の口の中に甘ったるい液体が流れ込んできた。本能で愛華の母乳であると気付いた優はもっと飲もうと必死になって乳首を吸い続ける。
「ひゃん❤優君必死になっておっぱい飲もうとしてる❤いっぱい飲んで良いからね❤私のおっぱい、気に入ってくれると嬉しいな❤」
「んく・・・じゅる・・・ちゅう・・・」
「あん❤そんなに強く吸われると、気持ち良くておっぱい止まらなくなっちゃう❤ねぇ?おっぱいも良いけど・・・優君のここ、早く気持ち良くなりたいっておねだりしてるよ?」
愛華に言われて自分の股間を覗くと、優の肉棒は既に勃起しており刺激を求めてビクビクと動いていた。
「このままだと切ないままだね?ねぇ優君はどうしたい?おちんちん、どうなりたいの?」
「き、気持ち良く、気持ち良くなりたいです・・・」
「気持ち良くなるにはどうしたらいいのかな?どうやって気持ち良くなりたいの?」
「あう・・・」
自分の肉棒をどうしたいか、それ自体は理解しているが優にはそれを口にするのが恥ずかしかった。それを見透かされてか愛華は分かっているのに分からない振りをして優に意地悪していた。
「分からない?ヒントをあげようか?」
「ヒント・・・?」
「おっぱいでおちんちんを扱いて気持ち良くしてあげても良いんだけど、それだと優君はおっぱいちゅぱちゅぱ出来なくなっちゃうよね?それは嫌だよね?」
あの甘い母乳が飲めなくなる、それは嫌だと優は頷いた。
「でもそんな我慢しなくても気持ち良くなれる所があるんだよ?ねぇ、ここに指を入れてみて・・・分かるここ?おまんこって言うんだよ・・・」
愛華の言われる通り指を入れてみると愛液でたっぷり柔らかくなった肉の襞が絡み付いてきて温かくて気持ち良くなる。指を入れただけでこうなのだから肉棒を入れたらどうなるのだろうかと優は興奮を隠せなかった。
「あっ❤駄目だよ優君❤指でぐちょぐちょしたら、気持ち良くなっちゃう❤エッチなお汁いっぱいお漏らししちゃうよ❤」
夢中になって膣内をかきまぜていると愛華の声がどんどん淫らになっていき、それにまた興奮した優がより激しく指を動かすと、ジョボジョボと温かい液体が溢れ出した。なんだかとてもエッチに思った優は指を休まず動かし愛華を喘がせる。
「ああん❤良い、良いのぉ❤エッチなお汁止まらない❤・・・はぁ、はぁ、優君の指でイカされちゃったぁ❤」
「あ、愛華さん・・・」
愛華の痴態に優の肉棒が激しく反応する。優の頭は痛痒くて堪らない肉棒を早く気持ち良くしたいという思いでいっぱいになっていた。愛華もそれを認識したのか微笑みながら硬くそそり立つ肉棒に自慢の肉穴を近付ける。
「それじゃあ、今から答え合わせしようか?おっぱいちゅぱちゅぱしながらおちんちんが気持ち良くなれる方法❤」
「あ、愛華さん、早く・・・!」
「くすっ、優君も我慢出来ないんだね❤今から挿れるからね・・・ああん❤」
ズブズブと肉棒が肉穴に沈んでいく。先程指で堪能したトロトロの肉襞が肉棒に絡み付き、容赦無く精液を搾り取ろうとしてくる。まだ入ったばかりだが、優は既に限界だった。
「優君切ない顔してる❤良いんだよ、我慢しないで。おまんこにビュービュー中出しして気持ち良くなっちゃお?」
「え、でも・・・」
僅かに残った理性で何とか堪えようとする優だったが、愛華は許すつもりはなかった。
「だ~め❤甘えん坊の優君は我慢しないでドピュドピュしちゃおうね❤」
「あっ、今動いたら・・・射精るっ!」
愛華の肉穴に扱かれて、敢え無く射精する。とても中学生には味わえない快楽に優は理性の蓋が外れてしまう。射精したばかりの肉棒は大きく勃起したまま愛華の肉穴にぴったりとハマっていた。
「ああん❤熱い精液いっぱぁい❤優君童貞卒業おめでとう❤とっても気持ち良さそうな顔してるね❤」
「はうぅ、もっと・・・、愛華さんもっと中出ししたいよぉ・・・」
「あん❤優君早くも中出しエッチの気持ち良さに目覚めちゃったね♪今度はおっぱいちゅぱちゅぱしながらおまんこパコパコしようね❤」
「うん・・・。ちゅう、ちゅう・・・」
「あん❤ああん❤乳首気持ち良い❤気持ち良くて、おっぱい止まらない❤おまんこもおちんちん扱くの止まらないの❤」
淫らに腰をくねらせる愛華の爆乳に夢中になってしゃぶりつく優は肉棒に絡み付いてくる肉襞の責めに耐えられず、何とか射精を堪えようと必死に愛華の爆乳を揉みしだき乳首をしゃぶり続けるが、そういった行為が結局自身を興奮させ、更に口内に流れる母乳が思考を蕩かせ中出しへの欲求を募らせる。そうなるともう耐えられない、2度目にもかかわらず肉穴へたっぷり射精してしまう。
「あはっ❤優君また中出ししてるね❤トロトロおまんこ気持ち良くて我慢出来ないんだね❤」
「ご、ごめんなさい・・・」
「良いんだよ、好きな時に好きなだけ中出しして♪まだ中学生になったばかりだもんね、我慢しないでおっぱいとおまんこに甘えて気持ち良い事だけしようね❤」
愛華の甘い誘惑に優はこくこくと頷く。2度射精したが依然肉棒は硬いまま、それを良い事に愛華は爆乳に甘える優の肉棒を犯し続けた。互いに性欲は尽きず結局優は愛華の騎乗位で15回中出ししたのであった。その間愛華は2回絶頂した。
「あ、愛華さん、そんなに締まったらまたすぐ射精しちゃいます・・・!」
「良いんだよ、いっぱい射精して❤」
「で、射精ちゃう!」
「きたぁ❤優君の熱いのいっぱい中出しされちゃってる❤もっと気持ち良くなってぇ❤」
体液まみれになった体を洗い流す為に浴室に入った2人は、結局興奮冷めやらぬまま再び体を重ねた。愛華の後ろから揺れる爆乳を揉みしだき激しく腰を突き上げる優、一見すると優が一方的に愛華を犯している様に見えるが実際は快楽で制御出来ない肉棒を愛華の肉穴に扱かれて精液を搾り取られ続けているのであった。子供を孕ませる行為であるにも関わらず、肉穴の味を知ってしまった優は中出しセックスの虜になり愛華の望むまま精液を注ぎ込んでいた。
「優君のおちんちんすっかりおまんこの虜になっちゃったね❤いっぱい射精しておまんこから溢れちゃってるよ❤」
優に後ろから何度も突かれながら愛華は膣内に注がれた精液の感触を堪能していた。幼くも大きく勃起した肉棒で一生懸命に肉穴を蹂躙しようとする優に愛華は興奮が止まらない。肉棒が痛くならない程度にきつく締め上げ射精を促すと、すぐさま肉棒が快感に負けて射精してしまう。
「愛華さん、気持ち良いよぅ、気持ち良過ぎて・・・また!!!」
「あん❤また射精ちゃったの?すっかり早漏君になっちゃったね❤でも気にしなくて良いからね❤素直に気持ち良くなってる優君、可愛くて私もっと甘やかしたくなっちゃう❤」
純粋無垢な中学生が中出しセックスの虜になった事に愛華は最高の快感を覚える。愛華は自分の体を優に好きな様にさせてあげながら絶えず天国の様な快楽を与え続けて優の思考を全て自分に向けさせようとしていた。
「愛華さん、また射精るぅ!」
「来て優君、おっぱいしゃぶりながら熱々ザーメンドピュドピュしてぇ❤」
愛華をバックから激しく突きまくり何度も中出しして疲れた優がマットの上に寝転がると、すかさず愛華は上に跨がり反り立つ肉棒を肉穴で咥え込み激しく扱きたてて更なる精液を求めていた。度重なる快楽に溺れきった優の体は、疲れ果てたにもかかわらず、それでも無意識の内に愛華の腰振りに合わせる様に腰を突き上げ更に快楽を貪っていた。愛華は勿論の事、優も体は既に本能に支配され疲れすら気にせずセックスを続けるのであった。半日も経たずに何度も優の肉棒を搾精した愛華の肉穴は驚く程馴染み最高の快楽と射精欲を与え熱々で蕩けそうな程ほぐれた肉襞は優を早漏にする麻薬の様な働きをしていた。愛華の肉穴で射精せば射精す程に優の肉棒は更に精液を搾り取って貰おうと膣内の肉襞に甘えるのであった。
「ああっ❤良いよ優君❤下から激しく突いて❤いっぱい気持ち良い中出しして❤」
「ちゅぱ・・・ちゅうちゅぱ・・・んんっ!!!」
「イックゥ❤優君におっぱいしゃぶられながら中出しされてイッちゃうぅ❤」
「ちゅう・・・ぷはっ、うう・・・もっと・・・」
「ああん❤優君のおちんちん全然止まらないぃ❤良いのぉ❤もっと突いてぇ❤」
肉棒から注がれた大量の精液を結合部から漏らしながら貪欲に優の肉棒を咥え込む愛華、彼女に促されるまま優は何度も下から突き上げ甘い母乳を飲みながら中出しを続けるのであった。
時は既に深夜、にも関わらず優は家に一言も連絡を入れずにひたすら愛華との甘い交合に浸っていた。ベッドと浴室を交互に行き交いその2カ所と間の床には至る所に精液がこぼれ落ちていた。愛華に触れていない時は無く、常に爆乳を揉んだり乳首をしゃぶっていて、肉棒も愛華の肉穴を離れる事はほとんど無かった。
「優君好き、好きぃ❤もっと突いてぇ❤中出ししてぇ❤」
「愛華さん、愛華さん・・・!僕ももっと・・・!」
「良いよ、我慢しないでいっぱい射精して❤私のおまんこ優君のザーメンでタプタプにしてぇ❤」
「射精る、射精るぅ!!!」
「あん❤あん❤あん❤あん❤イクッ、私も優君のおちんちんでイッちゃうぅ❤」
後ろから爆乳を揉みしだきながら限界寸前の肉棒を押し込み肉穴の奥底で中出しする優。肉棒から大量の精液を注ぎ愛華の膣内を埋め尽くして結合部から溢れさせていた。体力が限界なのか、ようやく優が愛華の肉穴から肉棒を抜くと、溜まりに溜まった精液が流れ出してきて小さな滝を形成していた。倒れ込んだ優に愛華が近づいて爆乳を揺らすと優は反射的に爆乳を揉み始めた。
「ああん❤優君のザーメン、いっぱい溢れてるぅ・・・❤うふふ、優君に沢山注いで貰っちゃった❤」
「愛華さんのおっぱいとおまんこ凄く気持ち良かったです・・・」
「ふふっ♪そう言ってくれると嬉しいな。ねぇ、優君?私優君と一緒に暮らしたいなぁ。」
「えっ・・・」
「ほとんど一緒に居てくれないお父さんお母さんよりも私と暮らそうよ?そしたら朝から晩までずっと一緒だよ?それにおちんちんもいっぱい甘やかしてあげる、おっぱいとおまんこで優君の事沢山気持ち良くしてあげられるよ?だから、このまま一緒に暮らしちゃおう?」
明らかにまずい事を言う愛華に、従順に甘えまくっていた優も流石に答えに詰まってしまう。だが・・・
「ほら、おちんちんはとっても素直だよ?優君が黙っていてもおまんこ擦り付けただけでおちんちんがビクビク喜んでるよ?毎日毎日私のおっぱい飲みながらおまんこに中出ししたいよぉ~って甘えて来てるよ?」
優に跨がり肉棒を刺激すると優は快楽で気がおかしくなりそうになっていた。しかし肉穴に入っている時に比べるとまるで気持ち良くなく、ただ苦しい快楽で、射精ないように我慢しようと爆乳を揉みしだきながら乳首をしゃぶるもまるで逆効果だった。
「お願い優君、このまま気持ち良くないままビュービューしたくないよね?」
優の返事は明白だった。
大体同じ事やってんな私の書いてる小説のキャラ。それはさておき何とか年超える前に出せて良かったです。暗殺教室の方も・・・頑張るよ!(震え声)