※この作品はR-18です。

何かと生意気だけどベタ惚れしてる後輩彼女とご褒美えっちする話   作:草之敬

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3.エロ蹲踞からのフェラは黄金の可能性

 

【扉を開ける音】

お疲れさまっす~、新人ちゃんからモテモテの先輩w

やー、まあ、新人ちゃんもよく諦めないなって感じっすけど。

……え? いや妬いてないっすよ?

んも~、前から言ってるますけど、私嫉妬するほど先輩のこと疑ってないっすよ。

 

あ、そーそー、先輩。ごちになりま~すw

……え? なんのことだって、今日新人ちゃんに食事のお誘い受けてたじゃないっすか。

そんで先輩、なんて言ったか覚えてるっすか? んふw

「いいね、それじゃみんなも呼ぼっか!」って……あはーっwヤバ~!w

 

いや~、新人ちゃんもですけど、周りの人らも結構スゴイ顔してたっすよ。

全員「俺を巻き込むな」みたいな。私は行くのは全然オッケーっすけどね。

何人かは集まると思いますけど、新人ちゃんも味方呼んでくると思うっすよ。

……なんの味方って、そりゃ自分の味方っすよ。

たぶんめっちゃ売り込んでくるっすよ。

 

助けてくれって、先輩……。

そもそも余地を与えてるあたり優しいっていうか、ヘタレっていうか。

いいっすか、新人ちゃんが煙に巻かれても先輩にアタックするのは、

先輩がハッキリ断らないからっす。

そりゃあ、できるかぎり穏便に済ませたいって先輩の気持ちもわかるんすけどね。

 

なんなら協力してあげてもいいんすけど~

……そうなったら、ご褒美はなしってことになるっすよ。

うわ、嫌そうな顔w……だってそうじゃないっすか。ね?

先輩が新人ちゃんのアプローチを断ったらって約束じゃないっすか。

ちゃ~んと彼氏っぽいところ見せてくださいっす。んひひひw

 

んまー、先輩がなあなあで済ませてきちゃったから、

新人ちゃんもそろそろ直球勝負仕掛けてくると思うっすよ。

「二人で」とか「一緒に」とか「デート」とか、そういうとこ強調してくると思うっす。

そこまで好き好きビーム出されたら、もう九割くらい告白してるようなもんすけどね。

 

あ、それかアレっす。タバコ。勝手にタバコ買ってきて、この部屋まで押しかけてくるっすね。

そうなったら私は嫌かな~。だってここ、先輩と二人っきりになれる場所ですから。

んふふ。たまには可愛いこと言っとかないと、先輩の心一人占めできないっすからね~。

 

一言多い?

やだなー、こういうアケスケなとことか私のいいところだと思うんすけど。

私、先輩に嘘ついたことないっすよね。

……ね? 先輩に対してはいつだって正直っすよ、私。

そういうのが誠意っていうか、私の中で恋人っぽいところかなって思うんすよね。

んひwハズいっすね、こういうこと言うの。

あれれ? もしかして先輩も照れてるんすか~?

 

【タバコを吸って吐く】すうー……。ふうー……。

ん、私は終わったし、そろそろ始めましょっか。

……こういう察しはいいんすね。ま、いいんすけど。

そうっすよ、今日の新人ちゃん撃退のご褒美っす。

んん~、そうっすね。

前よりかは断り方が自然だったんで、今日は~……んふw

【テーブルの下へ潜り込んでいく】

 

んひひひwわかりましたか?

そうっすよ、テーブルの下に潜り込んだら、やることはひとつっすよねえ?

私のお口で、じゅぽじゅぽ抜いてあげますね、先輩。

それじゃ失礼して……っと。

あんっw相変わらずズボン越しでもガッチガチで、

アッツアツじゃないっすか~、んも~w

【ジッパーを下げ、パンツからちんこを取り出す】

ふんんっ、ああっ、ニオイやばすぎ……っwえろ……w

相変わらずエロいおちんちんで、

ごくんっ【唾を飲みこむ】こっちまでドキドキしちゃうっすね。

 

くんくんっ、すんすんっ【鼻を鳴らして臭いを嗅ぐ】。

はっ、はあっ、はっ、はっ、はあっ!

あ、あっ、あ? あれれ、先輩、もしかして焦れてるんすか?

んひひwごめんなさい。

ん? ああ、このカッコ、エロいって、目で見ても楽しめる後輩っすからね~。

 

スーツのスカート捲りあげてぇ、脚を下品に開いてぇ……

ほらほら先輩、ストッキング越しのショーツ。

どうっすか? って、ひゃっ、やっ、うぁっ、すっご……。

あは、んふ、うひひひ、こりゃ聞くまでもないっすね?

おちんちんが跳ねて返事してくれたっす。

 

それじゃあ、あんまり焦らすのも可哀想だから、そろそろフェラチオ始めちゃいますね?

【まずは舌で舐めるようなフェラ】んん、れろ……んんっ、はあっ、れろ、れろれろ……。

はあ、はあっ、れろれろれろ……んれ――。はあっ、はっ、はっ、はあ、あはっ、ひひひひっ。

すっご。めっちゃえっちな味するっす。……どんなって、そうっすね、働く男の味って感じっす。

 

でも、すごいっす、舐める度に背筋から脳みそまで電気流れるみたいな、ぴりぴりってくるっす。

んっ、ふうっ、はあ、ああ、これ、咥えたらめっちゃ美味しそうっすよね……。先輩も楽しみっすよね?

んふふwまだだめっす。次、先っちょの方いじめちゃうんすから……。

 

ほら、先っちょの穴んところ、キスしちゃいますよ……。

ん~、ちゅっ、ちゅっ、ちゅうううう~~~っんぱっ。

やんっ、あんっ、ビクビクすっごいっすw

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、

ちゅううう~~~っんぱっ、ちゅううう~~~っんぱっ。

んぽっ、んぽっ、んぽっ、……あむんっ、ふぐん!?

んっ! んんふ、んふ~、ふ~っ。

ぷはっ、あはは、めっちゃ跳ねてビックリしちゃったっす。

それに、じゅるっ、我慢汁も出てきたっすねw

 

んじゃあ、先輩、いいっすよ?

ああ~~~。あぇ? なにしてるって、わかんないんすか?

お口開けてぇ、先輩のおちんちん、待ってるんすよ。

んふ、言ってる意味、わかります?

先輩が私のお口にぃ、おちんちん、入れていいっすよぉ? んぁあ~~。

 

んっ、んぶっ、ぐじゅるっ【勢いよく咥え込む】

じゅっるるる、んふ、ふうっ、ふんん~っ、じゅぶっ、じゅぶるっ。

んふ、あはwほらほら、先輩、腰引いちゃってるっすよぉ?

んじゅぷるっ、じゅっじゅっじゅぽっ!

ん~っぽんっ。んふひっw

イラマする勢いでやられるかと思っちゃったっすけど、はあ、んふーw

腰震えてちゃってそれどころじゃないっすね?

あはーw可愛いっす~w

 

はあ、はっ、はあっ、ふう、私も、あんまり余裕ないんすけどね。

なんでって、だって先輩のおちんちんめっちゃえろいんすもん。

こんなの咥えて、気持ちよくならないわけないじゃないっすか。

んんっ、はあ、はあ。

 

だから覚悟してほしいっす。

私、ちょっと今おかしいんで。

止まれって言われても、もうたぶん止まんないっすよ。

先輩がイクまで、おちんちんじゅぽじゅぽするっす。

先輩の精子ごっくんするまで、ず~っとじゅぶじゅぶ咥えちゃいますから。

だから先輩は、気持ちいいのに身を任せて、

私の喉の奥に精子びゅう~って出しちゃってください。ね?

 

じゃあ、いくっすよ。は、んあ……あ~~~。

あむ。んじゅ、じゅるる……ずぞぞぞ……。

じゅぶ、じゅぶ、じゅぽっ、じゅぶぶ、んぼっ。

んぶ、ぐぶ、ぐぶ、んぶぶ、じゅぽ、じゅぽ……。

んん? んふふふ、んぢゅううううっ!

じゅっじゅっじゅっじゅぽっ。んぶぶ、ぶふっ、ふうう……。

 

ぐじゅっ、じゅるる、じゅぶ、じゅぶ、んあ、はあ、じゅぼっ、じゅぼっ。

んじゅる……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ【溜まった涎でゆすぐ】

んふふふ。ぐちゅぐちゅぐちゅ。

んぶ、ぶはっ、はあ、じゅぶん、ぐちゅぐちゅぐちゅ。

 

んっんっんっんっんじゅっ、んぐっ、んっんっんっ、じゅずずずっ!

んぼっ、じゅぼっ、ぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ。

じゅっじゅっじゅっじゅぢゅるるる~~~。じゅぱっ、はむ、じゅぱっ、はむうんっ。

んっ、んぐっ、んんっんっ、じゅぼっ、じゅりゅりゅっ!

 

んっんっんぼっ、んっんっんっんじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んんんっ!?

【口内射精される】ん~~っ!? じゅる……じゅ、じゅっぽんっ!

んふ~、んふ~、んふふ。ぐじゅぐじゅぐじゅ【口に溜まった精子で口をゆすぐ】。

 

【そのまま立ち上がり、耳元へ近づく】ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ。……ごくんっ。

んはあ、はっ、はあ、えへへへ、はあ、はっ、はっ、はあ、はあっ、んあ~~~。

ひひひひw飲んじゃいましたよ、先輩の精子。喉を通って、胃に流れて、んふw

ああ、やばいっす。んっ、んんんっ、あっ、あっふ、ふんんっ……えへ、えへ、えへへへw

すご……私、ちょっと今、軽くイッちゃったっす。先輩の精子飲んで、イッちゃったっす。

 

んひひw先輩どうっすか? 気持ちよかったっすか?w

気持ちよかったっすよねえ、テーブルにもたれかかるくらい腰震えてるんすもんね?w

 

……あ、そういえば、先輩。週末休日出勤って言われてたっすね。んふw

だ~れもいない会社で、一人でしこしこお仕事しなくちゃいけないんすね、かわいそ~w

大丈夫っすか? 寂しい? 寂しいっすよね? んひひwしょうがないっすねえ~w

じゃあ……

【耳元でくすぐるような声で】励ましに行ってあげよっかなぁ~?w

 

んひひw嬉しそうな顔してるっすよ、先輩。

まあ、私も先輩が仕事でいなくて暇になっちゃいますし、顔出すくらいはするっすよ。

私も、寂しい、っすから。ね?

 

……んふwんひひw

先輩ったら、わかってても喜んじゃうんすから、ホント可愛いっすね~w

チョロチョロのチョロっす。そんなに私のこと好きなんすか?

ホントどうしょうもないっすね。

こんな適当な女のこと大好きなんて、物好きも物好きっす。

でも、ありがとうございます。こんな私でも、好きでいてくれて。

 

……んふっw先輩って、ホント単純っすねえw

なんで連続で引っかかってるんすか、も~w

そんだけ私にゾッコンってことっすかね?

あんまり愛されてると、自分がいい女だって勘違いしちゃうっすね。

……え? なんすか、急に変な顔して。先輩? どうし――

 

!?【急にキスされる】んんっ、んちゅ……ん、な、なんすか、いきなり。

勘違いじゃない? ……何が目的っすか先輩。

私をおだてても何も見返りなんてないっすよ。

…………ないったらないっす!

ない。はい、終わり。この話はやめやめっ!

 

ったく、変なところで強気になるのやめてほしいっす。

まったく、もう、ホントに。

……くぅ~っ! ニヤニヤすんのやめるっす!

やめるっす! やめ、やめろ! この馬鹿! アホ! ドスケベ!!

 

~~~~っ! この、も~っ! 大好きっすから!!

めちゃくちゃ嬉しいっす!! 顔さっきからめっちゃ熱いんすけど!?

これで満足っすか、先輩!

 

 

 

 

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