※この作品はR-18です。

ベッドの上でやりたい放題   作:トムポン


原作:ToLOVEる
タグ:R-18 オリ主
ベッドの上であれやこれやする話です。

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少し前に練習用で書いてた話です。



ベッドの上でやりたい放題

「そこの少年、このペンダントを買ってかんか?安くするぞ。」

 

学校からの帰宅途中に露店のお爺さんから話しかけられた。

見慣れない光景に足を止めてしまった為、目を付けられたようだ。

お爺さんはフードを目深く被っており、表情が窺えない。

売られている商品もオカルトチックな雰囲気を醸し出している。

はっきり言ってめちゃくちゃ怪しい。関わらない方が身のためだろう。

 

「結構です。」

 

お爺さんから目を逸らし、足早に立ち去る。

 

「変わりたいんだろう?」

「え…。」

 

その言葉に足を止めてしまった。

 

「嫌気がさしてるんだろう?今の自分に。何の取り柄も無く、他人を羨むばかりの人生を。」

「なんで…。」

「分かるさ。そんな自分を変えようとしても少年には勇気がない。」

 

その言葉に頭がカーッとしてしまった。

 

「うるさい‼︎何であんたにそんな事…。」

「まあまあ、落ち着け。恥ずる事はない。人間皆そんなもんさ。変わろうとしても簡単には変われない。…だが、少年は今、自分自身を変えれるチャンスにある。選べよ少年。今のままか、それとも新しい自分に変わるのか。さあ‼︎」

 

そう言ってお爺さんはペンダントを此方に突き付けた。

真ん中に付けられた黒い宝石のようなものが怪しく光った気がした。

 

「…買います。」

「…毎度あり。」

 

お爺さんは初めて此方に視線を合わせてきた。

その顔は怪しく笑っていた。

自分はただ騙されて買わされただけかもしれない。

だが、お爺さんの言葉が深く胸にささってしまったのだ。

ペンダントを受け取り、ふらふらと歩き出す。

ふと後ろを振り返ると、そこには何もなかった。

 

 

 

 

キーンコーンカーンコーン

 

授業の始まりを告げるチャイムが鳴る。

あの後家に帰ってからの事は殆ど覚えてない。

確かにあの露店は存在していた。今もポケットの中にはペンダントの感触がある。

だが振り返った時には、露店は消えていた。跡形も無くなっていたのだ。

あれは何だったのか…。

もしかして宇宙人か?幽霊か?

だとしたら変なものを買わされたのでは…。

ポケットの中のペンダントを強く握った。

その時…

 

『おいっ‼︎』

 

「えっ⁉︎」

 

頭の中に直接響くような声が聞こえた。

 

「え、えーっと…。鈴木君?どうしたのかな?」

 

副担任のティアーユ・ルナティーク先生が心配そうに尋ねてきた。

ふと周りを見渡せば、クラス中が此方を訝しげに見ていた。

…しまった。今は授業中だった。側から見たら急に声を出した変な奴に見えるだろう。

 

「…すいません。何でもな、ッツ‼︎」

 

『おいっ‼︎いい加減気付きやがれっ‼︎』

 

先程よりはっきりと聞こえた。

それと共に激しい目眩に襲われた。

立っていられなくなり、椅子に倒れるように座る。

 

「大丈夫⁉︎」

 

クラスがざわつき、ティアーユ先生が此方に駆け寄ってきた。

 

「…大丈夫です。すいません、目眩がするので保健室に行ってもいいですか?」

「保健室まで一緒に行きましょっ‼︎」

「いや、大丈夫です。先生は授業を…。」

「でも、…そうだ、誰か鈴木君に付き添ってあげて‼︎」

 

その問いかけに1人の女子生徒が手を上げた。

 

「先生、私が行きます。」

「西蓮寺さん…、そうね、お願いね。」

「はい。」

 

手を上げたのは学級委員長の西蓮寺 春菜だった。

 

「大丈夫?鈴木君、歩けそう?」

「うん。ごめん、西蓮寺。迷惑掛けちゃって…。」

「ううん。そんな事ないよ。」

 

2人で教室を出て、保健室へと歩く。

 

コンコン

 

「失礼します、御門先生。…あれ?いないのかな…。」

 

保健室に着いたが保健医の御門 涼子先生の姿が見えない。

 

「うん、そうみたいだね。ありがとう、西蓮寺。もう授業に戻って。」

「ほんとに大丈夫?」

「うん。御門先生もその内戻ってくるだろうし、僕はベッドで休んでるから。」

「…うん、わかった。じゃあ、また後でね。」

 

西蓮寺も教室に戻っていったので、ベッドに横になる。

そしてポケットからペンダントを出した。

 

ドクンッ

 

急に頭の中が熱くなり、意識が薄れていった…。

 

『ようやく、気付きやがったな。』

「君は、なんだ…。」

 

真っ黒な空間にいる。そして目の前には光の球がふよふよと浮かんでいた。

 

『俺か?俺は宇宙人だ。』

「宇宙人?」

『ああ、お前達地球人からするとな。…まあ、肉体はとっくに滅んでるがな。』

「死んでるって事なの?」

『いや、少し違うな。魂はお前の持っているペンダントに入っていた。』

「このペンダントに?」

 

真っ黒な空間の中でも、何故かペンダントはハッキリと見えていた。

 

『ああ。…もういいだろう、本題に入るぞ。お前には俺と契約してもらいたい。』

「…契約?」

『ああ。で、肝心の契約内容だがーーー』

 

纏めると

宇宙人は肉体を復活させたい。復活するには精子と結合した卵子、つまり受精卵が必要。

で、その受精卵を僕に集めて欲しい。

その代わり、僕に宇宙人の力を分け与えてくれるとの事だった。

 

「受精卵を集めるって…、どうやって?」

『わかるだろ?要するにお前は女とヤればいいんだよ。あ、膣出し限定な。受精卵が出来たら、そのペンダントに勝手に吸収されるからよ。』

「やっぱり‼︎無理だよ‼︎だって…」

『ああ、分かってる分かってる。お前が彼女いない歴=年齢っていうクソ童貞だって事はな。だから俺の力を分け与えてやるって言ってんだ。』

「余計なお世話だ‼︎…力って?」

『聞いて驚け、まず一つ目は身体能力の向上。これは大体分かんだろ?二つ目は性技の向上。要するにsexが上手くなるってこった。

そして三つ目は…、催眠術だ‼︎』

「催眠術?」

『相手の頭、心を書き換えることが出来る力だ。どーだ、スゲーだろ?』

「そんな事が…。」

『ああ。って言っても、ちょっと縛りがあるがな。』

「縛り?」

『肉体が無いせいで力が弱ってんだ。で、肝心の縛りだが…、お前と催眠術を使う相手がベッドの上にいる状況でしか使えねーんだ。』

「…え?…いや、無理じゃない?ってか何その馬鹿みたいな縛り。」

『うるせー、知るか‼︎まぁ、女をベッドに連れ込めばいいだけだ。チョロいだろ?』

 

チョロくないよ。何言ってんだコイツ。

三つ目を聞いた途端に馬鹿みたいになってきた。

もしかして騙されていて、契約した途端に、体を奪われたりするんじゃ…。

 

『そんな事するかよ。じゃ、早く契約済まそうぜ。』

「‼︎ちょっと待って‼︎声に出してた?」

『ここはお前の精神世界だ。お前の考えてる事は全部筒抜けなんだよ。』

 

…ここが僕の精神世界?こんな真っ黒な所が?

 

『ああ、珍しいんだぜ?こんなに淀んだドス黒いのは。だからお前は選ばれたんだ。』

「…選ばれた?」

『そしてお前自身も俺を選んだ。変わりてーんだろ?“あの男”みたいに。』

 

“あの男”と言われた瞬間誰の事か分かってしまった。

 

『そうだ向こうはいつも周りに人がいる。対してお前の周りには誰もいない。だったらなろうぜ。お前も“あの男”みたいに。』

「お前の、お前の目的ななんだ⁉︎肉体を取り戻して何をする⁉︎」

 

核心を突かれた為、自然と動悸が早くなり、口調も荒くなる。

 

『俺の目的?…そうだな。復讐するためさ。』

「…復讐?」

『ああ、醜いだろ。似たもの同士なんだぜ、俺達。相性いいのかもな。…まぁ、だから俺はここにいるんだけどな。さぁ、無駄話はここまでだ。早くしようぜ。』

 

どうする?ほんとにいいのか?

催眠術を使って好き勝手するなんて…。

 

『ハァ…、そんなちっぽけな良心なんて捨てちまえ。今まで役に立ったかよ、そんなモンが。…早く決めろ。俺も暇じゃねぇーんだ。契約しねぇなら次を探す。』

 

‼︎そうだ…、あいつの言う通りだ。

こんなチャンス二度ない…。

変わるんだ…、変わらなきゃいけないんだ…。

 

 

オレは変わるんだ‼︎

 

 

「オレと契約しろ‼︎」

 

 

『ああ…、その言葉を待ってたぜ。今日から俺達は相棒だ。』

 

 

真っ黒な空間を光が埋め尽くした。

 

 

 

 

ガバッ

 

「きゃっ‼︎ビックリしたー。…鈴木君?」

 

西蓮寺がベッドの横に立っていた。

急に起き上がった為、ビックリさせたようだ。

辺りを見渡すと窓から見える景色は赤く染まっていた。

 

「…もう夕方なのか?」

「うん。もう授業も終わったよ?鈴木君全然起きないから。」

「御門先生は?西蓮寺はどうしてここに?」

「御門先生はさっきまでここにいたんだけど、少し外せない用があるからって帰っちゃって…。私は鈴木君に授業の事で伝える事があったから保健室に来たんだ。でも今まで寝てるなんて思ってなくて…。御門先生が言うには大丈夫みたいだけど…、どう?大丈夫?」

「ああ、オレは大丈夫…。」

「オレ?…うん、ひとまずティアーユ先生に伝えてくるね。」

 

保健室から出ていこうとした西蓮寺の手を掴む。

 

「きゃっ‼︎…ど、どうしたの?痛いよ、鈴木君。」

 

西蓮寺の声は耳に届いていなかった。

 

『さぁ、相棒。一人目だ‼︎』

 

「ああ、分かってる。」

「す、鈴木君?…きゃっ‼︎何するのっ⁉︎」

 

西蓮寺を力任せにベッドに引きずり込んだ。

当然西蓮寺は逃げようとしたが楽に抑え込めた。

身体能力の向上は確かに確認出来た。

 

「やめてっ‼︎離して‼︎だ、誰か‼︎ウーー‼︎」

 

大声を上げようとしたので、手で口を塞いだ。

次は催眠術の確認だ。

 

『目を3秒合わせ、念じろ。そうすりゃ催眠状態に入る。』

 

3秒後、西蓮寺は目が虚になり、抵抗もなくなり、完全に動かなくなった。

 

『上出来だ。後は分かるな?相棒の思うがままにしろ。』

 

「ああ…。西蓮寺、【お前はオレに何をされても喜びを感じてしまう】。」

『それでいいのか?』

「これでいい。…で、どうすればいい?」

『あ?ああ、目を合わせながら起きろと念じろ。じゃあ俺はしばらく寝る。後はごゆっくり。』

 

さて、ヤるか

 

「起きろ、西蓮寺。」

「ーーーぇ?あっ、だ、駄目だよ…。こんな事…。」

 

先程までの激しい抵抗とは打って変わって、弱々しくモジモジとし出した。

恐らく喜びを感じているが、常識的にこんな事をしては駄目だと西蓮寺の中でせめぎ合いが起きているのだろう。

まあ別の感情もあるだろうが…。

ひとまず催眠は上手くいっているようだ。

 

「西蓮寺…。」

「す、鈴木君。んっ‼︎」

 

西蓮寺の唇を奪った。

 

「ん、ちゅ♡んん、んー♡だ、駄目。私には好きな、チュプ♡」

 

今度は口内を犯していく。

 

「ん、レロ♡あぷ、チュプ♡ア、レロ♡ぷはッ。にゃ、にゃんれ、こんにゃにきもちーの♡き、きしゅだけなのに♡だめりゃのに♡」

 

これで性技の向上も確認出来た。

西蓮寺のカッターシャツのボタンを片手で外していく。初めて片手で外すがすんなりと外せる。これも性技の向上に入るのか。

 

「だ、だめー。やめてー。アンッ♡」

 

まだ抵抗してきた為、首筋を舐めた。

 

「ア、アンッツ♡だめ♡舐めないで、やん♡」

 

そうしているうちにボタンを外し終え、水色のブラジャーが表れた。

その水色のブラジャーも上にズラす。

 

ぷるんっ

 

「み、みられちゃった…。 くらすめーとにみられちゃった…。」

 

慎ましい胸の頂点にピンクの突起物が二つ。

真っ白な肌にとても合っており、まるで芸術品のようだ。

 

「…あ、ああ。キャンッッ♡そ、そんな♡つ、つままないで♡き、きもちい♡ッツ、アッ♡な、なめちゃだめー♡ヒャン、アッ、アン♡…な、なかくる♡きちゃう、きちゃうの♡だ、だめッ、イクッ、イっちゃうーーー♡ァ、イっちゃった♡くらすめーとのまえでイっちゃった♡」

 

性技の向上、これはすごいな。おっぱいだけでイかせれた。

初めてなのにどこをどう攻めればいいか手に取るように分かる。

西蓮寺の顔は蕩けている。その顔を見るともう我慢できない。

水色のパンティに手をかけ、脱がせていく。

西蓮寺の綺麗な割れ目が表れる。

毛が生えておらず、膣からはトロトロといやらしい汁が溢れていた。

 

「こんなに濡らして。いやらしいな西蓮寺。」

「ゃ、みないでぇ♡」

 

見ないでと言いつつも西蓮寺は自らM字開脚をしていた。

さて、こんだけ濡れていれば大丈夫だろう。いつ人が来るか分からない。手取り早く済ませよう。

ズボンを下ろし、パンツも下ろす。

 

ブルンッ

 

これは…、ギンギンに勃起したペニスを見て驚いた。

明らかに大きくなっている。

長さも20cm近くはあり、太く、カリ深になっている。

 

「す、すごい♡お、おおきい♡」

 

西蓮寺もペニスから目を離せないでいる。西蓮寺の割れ目にペニスをあてがう。

西蓮寺は一切抵抗をしなかった。もう快楽の虜なのだろう。

 

チュプッ

 

「あっ、あぁぁ。ンクゥ。」

「くっ‼︎西蓮寺の膣、キツイ‼︎」

 

ペニスの先端が何かに当たる。これが膜だろう。

少し力を入れて押し進める。プチッと膜が破れた感触がしたのが分かった。

 

「ッツ‼︎………アア‼︎」

 

初めての女性の膣は、締めつけが強く、ペニスをウネウネとしたモノが包み、動いていなくてもイってしまいそうな位気持ちが良かった。

しかし西蓮寺は相当痛いのか、目から大粒の涙が出ている。

流石にこのまま続けるのは…。

そうだ、痛みを快楽に変えてやろう。

再び西蓮寺を催眠状態にし、【痛みが快感へ変わる】と新たに付け足す。

 

「アアンッ♡な、なんか、いきなりきもちよくぅ、アァ♡」

 

西蓮寺の表情がガラリと変わった為、ゆっくりと腰を前後に動かす。

 

「あっ、あっ♡おおき、おおきいよぉ♡広げられちゃう、ぁぁ♡鈴木君の、形に、アン♡なっちゃう。」

「西蓮寺、締めつけが凄い…。」

「そ、そんなこと、アン♡いっちゃダメェ。」

「くっ、締めつけが強く。」

 

西蓮寺の膣はグチュグチュと音を立て、ペニスをギュウギュウと締めつけてくる。

更なる快感を求めて、自然と腰も早くなっていく。

 

「アッ、アッ、アン♡きゅ、急に、激しくぅ♡」

「西蓮寺、西蓮寺‼︎」

「きもち、きもちーの♡アアン♡また、またイっちゃうよぉ♡」

「俺も、ヤバイ…‼︎」

「鈴木、君。一緒に、一緒にイこ♡」

「っつ‼︎出るぞ、西蓮寺‼︎」

「アァ、私も、イクッ、イっちゃうぅぅぅ♡」

 

ビュル、ビュッ、ビュルルッ、ビュッ

 

射精の勢いはなかなか止まらず、西蓮寺の膣に出し続けていた。

ようやく出し終え、西蓮寺を見ると目の焦点があっておらず、その慎ましい胸を上下させていた。

 

「西蓮寺…。」

「ぁ…。鈴木君…。」

 

西蓮寺の頬に手を添え呼びかける。

すると彼女は頬を染め、目を潤ませ、此方を見上げてきた。まるで恋する少女の表情だ。

 

「…鈴木君の、まだ大きいままだね。」

 

確かにそうだ。

未だ西蓮寺の膣に入っているペニスは、衰える事なく、その存在を主張している。

このまま2回戦目に突入したいが、これ以上保健室でするのはまずいだろう。

さて、どうしようか…。

 

「えーと、その、もしよかったら、ウチ来る?あの、私、おねぇちゃんと2人で暮らししてて、おねぇちゃん今日帰り遅いって言ってたから…。どうかな…?」

 

…これは驚いた。

まさか彼女から家に誘ってくるとは…。

そして何よりも西蓮寺自身がオレとまだエッチをしたいと思っている事に、顔のニヤけが止まらなかった。

 

「じゃあ今日は西蓮寺の家に泊まるよ。」

「ええ‼︎流石に泊まるのは、おねぇちゃんが…。」

「大丈夫。」

 

そう…。

大丈夫だ。

西蓮寺の姉も、きっと西蓮寺に似て美人なんだろう。

ならば西蓮寺と一緒に食ってしまえばいいだけだ。

ベッドの上に連れて行く方法なんて、どうとでもなる。

オレにはチカラがあるんだ。

このチカラがあれば、

あのクラスメイトも、

あの先輩も、

あの後輩も、

あの女教師も、

みんな、みーんな、オレのモノだ…。

そしてなるんだ。

誰からも好かれ、誰よりも愛される、“あの男”…、

結城 梨斗のようにっ‼︎‼︎

ハハ、ハハハハ…

 

 

 

『いい感じに壊れてきたじゃねーか。つってもまだ1人目、先はなげぇ…。気長に待ちたいが、ココには油断ならねぇ化け物が何匹もいやがる。それに奴らの気配も…。ク、クククッ、楽しくなってきたな。俺が復活する日まで、頼むぜ相棒♪」

 

黒のペンダントは妖しく光った

 

 

 

 

 

 


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