いつも自分の一歩先をゆく松風天馬を、同級生であり同性でありながらも憧れを抱く西園信助。
憧れの天馬を独り占めしたいという想いが抑えきれない信助は、天馬の家に泊まりたいと訴える。

ストレートに性的表現を用いているので、純粋な心の持ち主の方は、ブラウザバックを推奨します。
二次創作としての表現の自由を主張させて頂くので、苦情は一切受け付けませんし、一切の責任は持ちません。

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 筆者にも、同級生であり同性でありながらも、憧れの存在が昔はいたものです。
 そう、まるで松風天馬のように、いつでもキラキラ輝いていて、爽やかな子でした。
 独り占めして、その子と秘密を共有してみたかったです。
 現実でそんな事は無理なので、せめてこの物語で、信助に想いを託し、天馬との愛(?)を育んでもらおうという事になり、書いてみました。
 文章がめちゃくちゃ苦手故にド下手なので、大目に見てくださいませ。


全裸だ!共有だ!精通だ!ふたりだけのお泊まり会!!
Game.1 天馬と信助!シゲキ的でアツイ夜のKick off!!


 ある日の放課後、練習終わりのロッカールームにて。

 

信助「ねえ、天馬。今度の週末、天馬の家に遊びに行ってもいい?」

天馬「ん、今週末?いいよ!」

信助「え、ホント?ありがと。あっ、図々しいお願いで悪いんだけど、出来たらお泊まりしたいなあ…って」

天馬「えーっと、じゃあ…金曜日の晩から泊まる?」

信助「ボクはむしろ嬉しいけど、迷惑じゃない?大丈夫?」

天馬「大丈夫。秋ネェには、おれから話しとくから」

信助「ありがとう!ぶしつけなお願いでごめんね、ホントに」

天馬「ううん、気にしなくていいさ!」

信助「じゃあさ、金曜日、サッカー部の練習が終わったら、そのまま木枯らし荘まで一緒に帰りたいな…」

天馬「うん、そうしよう!」

 

 かくして金曜日の夕方、遂にこの時がやってきた。

 

天馬「秋ネェ、ただいま!」

秋「あら、天馬。おかえりなさい!あっ、信助くん。いらっしゃい!」

信助「こんばんは!3日間、よろしくお願いします!」

 

 天馬は104号室の鍵を開け、信助を迎え入れる。

 二人は部屋に荷物を置き、食堂で秋ネェが用意した夕食を摂る。

 

秋ネェ「信助くん、どう?お口に合えばよいのだけど…」

信助「凄く美味しいです!」

 

 ほどなくして夕食を終えた天馬と信助は、104号室に戻る。天馬は、内側から鍵を閉めた。

 

天馬「ふう…おなかいっぱいになったね」

信助「ねえ、天馬。先に宿題終わらせよ?」

天馬「あっ、そうだね。えーと…確か今日は数学と社会のプリントだったね」

 

 天馬と信助は、一緒に宿題のプリントの問題を解いた。分からない問題も二人で一緒に解き、あっという間に宿題が全て終わった。

 

天馬「あぁ~終わったァ!あっ、まだ8時半っ!?ふふっ♪二人でやると、こんなに早く終わるんだなァ…。ん、信助?」

 

 天馬は宿題を終えた安堵からホッと一息つき、信助に目をやると、信助はさっきまで着ていた制服を脱ぎ捨て、ブリーフ一丁になっている。

 信助のブリーフは前開きがない幼児用で、白い生地に可愛らしい焦げ茶色のクマの絵がプリントされている。

 信助のお世辞にも中学生にはとても見えない小さな体と、そのクマさんパンツはよくマッチしている。

 信助の体は、まるで赤ん坊のようなぷにっと柔らかそうな肌をしており、乳首もとても小さく薄いピンク色をしている。

 

天馬「えっと…信助?暑いの?」

信助「あの…天馬も制服…脱いで?」

天馬「え?う、うん…」

 

 天馬は状況を呑み込めないながらも、とりあえず言われた通りに制服を脱ぎ、信助と同じようにブリーフ一丁になった。

 天馬のブリーフは前開きがある小学生スタイルで、白無地のものだ。

 天馬の体は、制服やユニホームの上からだと細く見えて分かりづらいが、脱ぐと胸板は厚いし、腹筋も割れていて、可愛らしい顔に反して、男らしい肉付きをしている。

 だが、乳首は小さく薄いピンク色で、信助同様、あどけなさが残る可愛い乳首である。

 

信助「天馬、いいカラダしてるね…♪」

天馬「そ、そう…?何だか照れるなァ…♪」

信助「天馬…ごめん!」

 

 信助は、勢いよく天馬のブリーフを足首まで下ろした。

 

天馬「ちょっ…信助っ!?」

信助「こ、これが天馬のチンチン…♪」

天馬「い、いきなり何するのさァ…信助ぇ…」

信助「いきなりごめんね、天馬…。ボクにとって、天馬は憧れの存在で。どうしても憧れの天馬のチンチン、見てみたくて…」

天馬「信助…」

 

 天馬のチンチンは、中学生ながらまだ陰毛は生えておらず、包茎である。

 通常時(推測)は4cmと、まあまあな大きさ。

 

信助「お詫びといってはナンだけど…」

 

 信助は顔を赤らめながら、自分のクマさんパンツを足首まで下ろし、腰を前に突き出し、天馬にチンチンがよく見えるようにしてみせた。

 信助はずっと天馬の裸を想像していたからか、ブリーフを下ろした時には、チンチンはおなかにくっつきそうなほどカチンコチンに勃っており、信助のチンチンの竿は上を向いていた。

 信助も、天馬同様、陰毛は生えておらず、勃起した状態でも皮を被っている事から真性包茎のようだ。

 勃起時(推測)でさえ、5cmと小さめ。

 

信助「うぅ~…ボクのチンチン見られたの、生まれた病院の先生や親以外では、天馬が初めてなんだ…♪」

天馬「おれも、信助に初めて見られた…」

信助「えっ、ホント?天馬も隠してたの?こんなにおっきくて立派なのに?」

天馬「うん。でもね、問題は大きさじゃない。さっき信助はおれに憧れてるって云ってくれたでしょ。だけど、おれはそんなに立派じゃないよ。だっておれ、中学生なのにまだ生えてないのがコンプレックスでさ。それで…」

信助「ボクだって生えてないよ。つるっつるだよ?でもボクのより、天馬のチンチンはおっきくて、カッコいいよ!」

天馬「良かった…信助に笑われなくて」

信助「天馬のチンチンを笑うもんか。ボク…天馬の事も大好きだし、天馬のチンチンも大好きだよ!」

 

 天馬は気を許したようで、信助の顔の前にチンチンを近付け、見せつけた。

 

信助「おっきい…」

天馬「…さ、触ってみる?」

信助「い、いいの?」

天馬「いいも何も…見たいって事は…触りたいって…事でしょう?」

信助「じゃ、じゃあ…お言葉に甘えて…」

 

 信助は右手で、天馬のチンチンの竿の部分に触れた。

 

天馬「うひゃっ…!」

 

 信助は驚いて、天馬のチンチンから手を離す。

 

信助「ご、ごめん!痛かった?」

天馬「い、いや!人に触られるの初めてだったから、少しびっくりしただけ。いいよ、気にしないで、信助の心ゆくままに触って♪」

信助「あ、ありがと…」

 

 信助は再び右手で、さっきよりもゆっくりと優しく、天馬のチンチンの竿の部分を掴んだ。

 人差し指と中指で、ゆっくりと天馬の竿をなぞるように撫でた。

 次第に天馬の顔が赤く紅潮し、息が荒くなり、チンチンも勃起し、信助の手の中でカチンコチンになった。

 天馬のチンチンの勃起時(推測)は8cmと、そこそこに大きい。

 また勃起した際に、綺麗なピンク色の亀頭が顔を少し覗かせた事から、天馬は仮性包茎のようだ。

 

天馬「ハァハァ…」

信助「天馬のチンチン、おっきくて硬くて…あったかい…」

天馬「ねえ信助。ちょっとこうやってみて…」

 

 天馬は尿意に襲われるが、もう少し刺激が欲しいという気持ちが芽生え、右手で上下に動かすジェスチャーを見せ、信助におねだりした。

 信助は天馬のおねだりに応えるように、小さな右手で、天馬のおっきい竿をシコシコした。

 天馬の額から汗がこぼれ落ちながら、天馬は顔を真っ赤にし、息を荒げながら、自分のチンチンが大好きな親友に犯されているというこの状況に、興奮を覚えてしまったようだ。

 天馬のチンチンは、亀頭が出そうで出ない状態でクチュクチュと、いやらしい音を立てながら、大好きな信助の小さい手で犯されていく。

 

天馬「もっと…もっとヤって…信助…!」

信助「天馬…ごめんね…」

天馬「~~~~っ!!」

 

 信助は手を離し、ビクンビクン脈打つ天馬のチンチンを口に入れ、舌で天馬の裏筋をゆっくりなぞるように舐め回す。

 天馬はかつて味わった事のない感覚、快楽に襲われ、可愛い喘ぎ声を漏らしながら、頭の中が真っ白になった。

 天馬は、信助の口の中でイっちゃった。

 2人はまだ知らない。これが天馬の精通の瞬間だった事、天馬の童貞が信助に奪われた事を。

 

信助「ごほっ…これは何?おしっこじゃないね…」

天馬「ハァハァ…ごめん、信助ぇ…。おれ、気持ちよくなっちゃって…漏らしちゃった…」

信助「天馬のチンチン美味しいし、天馬がおもらししちゃったこの白いのも美味しい…♪これが…天馬の味なんだね…♪」

 

 しばらくして意識が戻った天馬はお返しとして、信助のチンチンをフェラして、信助にも快感を味わわせてやり、信助の精通と童貞を奪った。

 そのあとはお互いのチンチンを拭き、服を着て近所の銭湯に行った。

 天馬と信助も、好奇心旺盛な中学生。

 銭湯でもお互いのチンチンを洗いっこしたり、風呂上がりには人目を気にせず、フルチンで牛乳を飲んだりしてから、天馬の家「木枯らし荘」に帰った。

 数日後、学校の保健体育の授業で体の事について習い、二人は精通の事を知った。

 更に図書館でも体について詳しく調べ、オナニーやセックスについても知り、それからは毎週末、お泊まり会をして、天馬と信助はこっそりオナニーやセックスをして、親友以上の関係を築いていくのだった。

 

信助「天馬、大好きだよ♪」

天馬「おれは信助の事、もっと好きだよ♪」

 

 天馬と信助よ、いつまでもお幸せに。

 

~おわり~

 




 やりたい放題やって、すみませんでした。
 こういう裸のお付き合いしてみたかったんです。
 まあ、男同士のエッチなんて普通は無理ですけどね。分かってます。
 天馬が可愛過ぎるから、本当は独り占めしたいくらい大好きだけど、皆で愛さなきゃね。それも充分わかってます。
 でもね、書けて良かった!オイラは大満足だぞォ~!

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