39歳イケボ童貞歌い手が、ファンの11歳爆乳ハーフJSとオフ会するハメになってハメたら姪っ子だと発覚した 作:緋枝路 オシエ
オリジナル:その他/恋愛
タグ:R-18 オフパコ ロリ巨乳 パイズリ 中出し イチャラブ ハーフ 乳内射精 膣内射精 JS おっぱい
純愛です。
大黒信彦はちょっとモテないだけ(39年間童貞、女子の肌に触れた事が無い、学生時代は虐められていた、会社でもウイルス扱い)の、何処にでも居るフツーの平社員。
「…………フッ、流石はイケボ中のイケボ! 自分で録音して聞き直しても、イキそうになるからなぁwww おっと、声だけは無編集だぜ?」
安月給だから、住まいは最低限の確保のみされた空間。家賃2万のアパートは、曰く付きだが安ければ何でも良かった。
ゴミ袋や食べ開けた容器が散乱し、やべぇ虫が寄生していてもおかしくはない、汚部屋の片隅こそ――何の取り柄もないと思われている彼が、たった一つだけマウント取れる武器を、存分に披露させられる作業場でもある。
「〝耳が受精しちゃいました♡〟 〝心が愛撫されてびしょ濡れですぅ♡〟 〝睡眠音声にさせていただいてます♡〟…………っ! フフハハハッ! デブゴミカスハゲ童貞チビの俺でもなぁ、歌い手界隈では神なんですわぁ~~~www またランキング1位を独占してスマンのぉwww」
頭頂部だけツルっとした、カッパ状態の信彦は、控えめに申し上げても男性として、魅力を感じる要素が1㎜もない。
――――声を除いて。
日間、週間、半期、年間、全てのランキングを『ミジンコ』の名で頂点を、埋め尽くしてやった。
ミジンコとは、彼のハンドルネームである。虐められていた頃の蔑称を、敢えてそのまんまSNSで使っているのだ。
「えぇ~~~? 俺を馬鹿にしてた奴らよぉ! 歌い手ランキング1位の神ボイスの持ち主ぞ? お前らがどんな頑張っても、人気者にはなれねーんだよwww」
なお、虐めていた連中は連中で、結婚して家庭を築き上げているのだが…………
ネット上だけはイキっている信彦は、生配信でも低音でも、胸を焦がす産まれ持っての声質で、甘いマスクを持つ超絶高収入イケメン男性と、持てはやされて(よくある勘違い)いるが、現実は…………お察しの通りである。
「俺w ロリでもイケちゃいますよwww JCなんてババァかなぁ…………w JSまでがボーダーラインっすねwww」
聞き手(女性ファン)からすれば、声が完成されているのでフェミに、殺される発言をバンバカしたって、許してくれるしアンチが現れても、囲いとなってくれているので、自然と倒してくれているシステムが、生成されている。
「まぁ、JSロリは何人も食ったんですけどねwww」
言うまでも無く、嘘である。39歳童貞のくせに、SNSではヤリチンになれる。ファン達も少し考えたら、絶対にホラだと見抜ける発言集も、恋は盲目…………信彦の『声』に恋しちゃっているので、思考力が停止してキャーキャースゴ~~イ♡ している。
「今日だけでファン登録数が300人増えた! 姿は現さず、声だけで世界中の女を魅了するって、俺凄くねwww …………会社での俺は、わざとブス声にしてるだけだ、バレるリスクも考慮してるから、1人で飯食うしマスクも欠かしてない…………避けられてる訳じゃないんだ」
リアルでは負け組、ネットでは勝ち組、相反する属性を併せ持ちながら、ファンから提供されるセクシーな自撮りで、オナニーも日課だ。
特に巨乳っ! おっぱいが大好きだと公言してから、胸に自信のあるファンが爆発的に増えた! お陰でオナネタには困らない!
「オフパコの誘いとかって、意外と来ないもんだな。童貞卒業は簡単じゃねぇな、俺好みの都合いい女とセックスしたい…………」
ある程度の地位を築き上げれば、ファンとエッチする機会に恵まれると思っていた。
日替わりで女――おっぱいとおまんこを食い放題、エロ漫画の読み過ぎの彼は、ワンチャン狙いし続けるも、本当にオフパコ誘われてしまえば、容姿を晒さないといけない訳で…………
「んな事になれば、絶対にサツ呼ばれちまうよっ…………」
声がどれだけイケメンでも、外観がコレなので、オフパコしたがる女は泣きながら通報か、釘バッドで脳天をカチ割られるか。
外出だけでも女に対して悪影響だと、犯罪者にされてしまう可能性…………存分にあるのが彼だ。ていうか、1度歩いているだけなのに署まで連行された。
「ん…………ッ゙!? ナ゙ッ゙ーーーァァ゙!?? 本当にオフパコしませんか♡ …………キ、キタぁぁぁ~~~~っっ!!??」
シコり終わったし、新曲の録音も完了したので、油肉たっぷたっぷのボール体系を転がしながら、布団に潜っていた。
布団の中でもスマホを起動させ、女性ファン達からのメッセージを返信させている。ブラ外しの自撮りムービーや、疑似パイズリムービーなど、プレゼントもガッポガポだから、丁重にオカズリストに保存させていく。
…………と、TwitterからDMを受け取った通知が表示され、ページに飛んだら…………噂をすれば、だ。
『ミジンコさまぁ♡ わたしは貴方の声だけでなく、全てが好きになってしまった、冴えない女です♡ 突然のメールをお許しください♡ 明日、ご都合宜しければ、わたしとお会いしてくださりませんか…………?♡』
「明日…………あっ、もう今日だっ! 日曜だから休みではあるけど、マジで突然だなぁオイッ! フツー一週間前とかで相談するんじゃ…………いやいやっ、とにかく送信だ! 13時くらいから会えますよ…………と」
すると、予めコピペでもしてあったのか、恐ろしい速度で通知が来た。10秒も経過していない。
『わぁぁ♡ ありがとうございます♡ ミジンコさんとどうしても♡ お会いしてみたかったのです♡ 他の人は呼ばないでくださいね♡ 2人きりでオフ会…………♡ 楽しみたいんです♡』
会ってどうするのだろうか? 童貞で女性経験の無い信彦は思いつかず、とりあえずマイク機材を新調したいから、一緒に行きませんかと送る。場所は彼の自宅から3駅の電気街、休日で生配信をしない日は、エログッズを買いに利用しているホームグランドだ。
『ミジンコさんとなら、何処へでも連れて行ってください♡ うふふっ、東口の改札でお待ちしておりますね、お・じ・さ・まぁ♡』
…………おじさま、とは? おにいさん、を書き間違えた? のだろうか?
いちいち ♡ を付けて可愛らしいアピールのつもりか、絵文字や記号を多用する人物は、メンヘラかブスかネカマしか居ないと、思い込んでいる信彦は危険信号を鳴らす。
「ヤバい…………っ! 俺を恐喝して金をふんだくるのか、オカマバーに連れて行かれるか…………炎上させる為に、顔写真撮るのが狙いじゃねぇだろうなっ!? 冗談じゃねぇ…………んな事されたら…………あっ、あっ…………」
イケメンセックス上手で通っているのに、キモ面デブボディの実態を、ネットでバラ撒かれたら…………ガチで居場所が無くなる。
ワンチャン狙いでオフパコは求めているが、あまりにもリスクが多すぎて、結局「ヤリ目メッセが来ないなら来ないでいい」と、ヘタれているのが信彦だ。
「――でも、この子『鬼梨佳』ちゃんは、俺が活動し始めた三年前からのファン。会員ナンバーも最初だし、熱心なリプを毎日送ってくれるし…………最初で最後、人間てのを信じてみるかな…………」
彼にとっての大一番、ムショ行きか、それとも…………本当にオフパコか。
イケボ歌い手の全てを失う覚悟で、信彦は「俺も楽しみだよ!」と、近頃やたらと ♡ を付けてくる、鬼梨佳へと音声付きのメッセージで返答した。
※※※
ネットでイキるも、中身は極めて小心者なので、12時55分、サングラスと帽子にマスク、変質者フルセットで東口付近をウロつく、ミジンコこと信彦。
誰も彼が神-アポロンと称えられる、イケボな歌い手だと知り得ない。
普段応援している女子学生も、電車で隣の席に座られた瞬間、悲鳴を上げながら脚を蹴飛ばしたのだから。
「はぁ、はぁ、この姿でまずっ、はぁはぁ…………鬼梨佳ちゃんを確認する、お眼鏡にかなわないブスか、ネカマだったらドタキャンブロックすりゃいいやwww」
一応、目印のリュックを背負っているが、待ち合わせ場所を見通せる位置で、改札から出てくる者達の中から、鬼梨佳と思われる少女を探している。
彼女も目印として、チャコールグレーのハンドバッグを持ってくる…………つい30分前に、送られてきたメールには、実物写真も添付されていた。
確かに、変装していけば相手が〝アレ〟でも、顔を合わせず逃げられるので、信彦の策は理に適っている。
「時刻、13時…………もうちょい、後10分くらいは待つか。電車は到着してるんだけどな」
電気街でも、カップルは居る。
通り過ぎて行くのは、オタク同士。学生同士、美男美女同士、信彦には縁の無い世界が、身近な世界まで侵食されている感覚…………
内心諦めていた、どうせ鬼梨佳という少女は、自分よりマシ程度のキモゲロメスであると――
「あぁ♡ 居ましたぁ、おじさまぁ♡♡」
ピロンッ、チャペルが祝福の鐘を響かせる――耳が吸い込む美しい声に共鳴するタイミングで、スマートフォンが振動する。
『大きなリュックを背負ってますね♡ ハイッ、ミジンコさんの写真ゲットです♡』
鏡で最も見たくない、自分の外観がDMで送られて来た。アングル的に考えるまでもない、目の前の少女――甘く伸びやか、それでいて幼い声質を持つ彼女が、犯人であると。
「キミが…………っ、鬼梨佳ちゃん…………?」
「そうですわっ♡ ミジンコさん――おじさまぁ♡ 会いたかったですわぁぁっ~~~♡♡」
水色の瞳に、腰回りをキュッと、過剰なまでに引き締めたワンピースドレスは、白をベースにした灰色のスカートで、地味な色合いだが――ロングの金髪を際立たせるカラーコーデであると、衣類に鈍感な信彦でも感づくセンスの良さ。
ヤケに頭身が低い、少女なのは本当だったらしいが、どう見たって未成年の身長、だが顔立ちは大人顔負けで、鼻が高く凜とした印象で、実年齢が不明瞭。
「おじさまぁ♡ わたしは分かっていましたよ♡ イケボな歌い手さん、ミジンコさんが――信彦おじさまであると♡ だって…………♡ うふっ♡ わたし、『キリカ』は貴方の姪っ子なのですもの♡♡」
むぎゅぎゅンッ♡
白いニーソックスからは、余分な肉がハミ出て、感服するむっちり太ももに、チンポを挟みたくなってくる。その上――ワンピースのスカートも、馬鹿みたいな丈で、ニーソと繋がるガーターベルトが、絶対領域と共に開示は余裕でされている。
抱きつかれれば、特上な大きさを誇るおっぱいが、男にしては巨乳(デブなだけ)な自分のと、グイグイ、食い込んでいるがラードの塊と違って、女性としてのフェロモンを内包した、窮屈おっぱいの柔らかさと質量に、彼は完全に勃起させてしまった。童貞のくせにチンポだけはカリ太で、20㎝以上のチン長だから、短小で困っているイケメンに譲って上げたいと、思っていたくらいだ。使い道がこの先も与えられない――そう思っていたのに、オフパコが現実味を帯びてきている!
「姪っ子ぉ!? …………ハッ! そういえば俺と違って、イケメンで高収入な兄貴には――」
犯罪と思われたくないので――本当は胸にがっついて、勢い余ってワンピースの胸部に風穴開けて、チンポを挟んでしまいたかったが、グッ! と堪えながら謎の美少女を引き剥がす。勃起させながら。
「そうですわぁ♡ 信彦おじさまのお兄さん♡ 彼の一人娘がわたしですわ♡ お母様がロシア人です♡ 思い出してくださいましたね♡」
恵まれた人生を歩む、信彦兄はおっぱいがデカい外人と結婚し、激しい種付けセックスの成果が…………キリカだ。
日本とロシア、異なる血筋を混合したハーフ系美少女。
なるほど…………おっぱいだけはモロに、国外産らしい。信彦は前屈みになりながら納得し、身長162㎝でも見下ろしてしまう――身長137㎝のロリ爆乳姪っ子は、キラキラした宝石のような瞳で、信彦を見つめながら両手を握る。
「はぅ゙オ゙ッ゙!? そっ、そのベレー帽、キリカちゃんは絵描きでもしてっ、して…………」
「うふふっ♡ 似合いますか♡ 絵描きではありませんけど、おじさまと会えるのですもの♡ 恥ずかしくない衣装を纏うのは当然ですわぁ♡」
またしても、小柄に不釣り合いである、アンバランス爆乳を押しつけながら、頬擦りしてくる。
やたらと懐かれているが、信彦はたったの1回、過去にキリカと遊んで上げた――それも10年近く前に――思い出しか無い。それも今の今まで、忘れていた。ていうか、姪っ子の存在も失礼ながら…………
(三年前までは、ぺったんこでしたけど…………♡ おじさまったら『おっぱいデカい女の子大好き』と仰っておりまして♡ 頑張りましたのよ…………♡♡)
(頑張った、って、ナニを…………?)
(で・す・か・らぁ♡ こぉこ…………♡ おっぱい♡ 育てましたわよ♡ ロリでもJSでも構わずに、召し上がってしまう獣なおじさまぁ♡ うふふっ、キリカもランドセル背負える歳になりましたのよ♡ もうすぐ卒業してしまいますけど♡)
聞いてびっくり、エロ本から飛び出て来たロリ巨乳だけど、実年齢は成人済み…………かと思っていたが、学生証をバッグから取り出して、じっとりした手つきで広げられた。
(…………ッ゙、小学…………5年生ッ!!? 11歳くらいじゃんっ!!)
(うふふっ♡ おっぱいの他も育ち盛りですけど♡ おっぱいだけ数年未来から先取りしたみたいに♡ 全てはおじさまの為です♡)
ぐギュッ…………ムッ♡ 柔らかさの先に、ワンピースとは別の材質が、二の腕にぶち当たった。…………ブラジャーの生地であるのは明白、肩周りを良く見たら、ブラ紐――エメラルドグリーンが透けている。何てエッチな衣装を、エッチな身体に着けているのだろうかっ!
(小学生の生爆乳っ、いやっ、流石にマズイ! キリカちゃん、こんなチビデブ童貞ハゲカス男から逃げてぇぇっ!!)
(あらっ、逃げる必要が微塵もありませんわ♡ おじさまぁ♡ わたしは最初から〝そのつもり〟ですのよぉ♡~~♡)
(そのつもりって…………えっ、兄貴から遊んでやれとか、言われてるのかな?)
小声での応酬、口臭も酷い物である信彦を、嫌悪せず寧ろ、口の中に鼻を突っ込みそうなくらい、接近させ体臭と口臭を、両方味わい瞳を蕩けさせている、半北欧産ロリ爆乳JS5。
(いいですわ♡ 脚も触ってくださいな♡)
肌――太ももとガーターベルトの間に、一指し指を誘導されて、突っ込ませてしまった。そのままぷにぷにっ、指圧する手つきで、秘密の裏庭を楽しませて貰っている、我慢汁をだくだく漏らしながら。
ちょこん、左手では頭頂部から落ちそうで、落ちないベレー帽を撫でる形になって、醜い腹肉とたゆましい乳肉が絡み合う。ギュッーーーーとされて、キリカは離れそうにない。
「はぁーーはぁ…………鬼梨佳って、そのままなハンネだったんだね…………小学生なのに俺の配信、ずっと見てくれていたんだ」
「はい♡ 声を聴いてすぐにおじさまだって分かりましたわ♡ 見守らせていただきました…………ですけど♡ ファンが増えすぎてしまって、キリカはちょっぴり妬いてます…………♡ さぁ♡ 行きましょうおじさまぁ♡」
JSの女子とは思えない腕力で、手首を引っ張られて先導される。実に情けないが、おっぱいがデカい=重いから、彼女は自然と筋トレされている生活を、送るしかなかったのかもしれない…………など、歩行だけで乳揺れするデカい風船に、目を奪われながら熟考していたが――
「イク…………何処へ!?」
「愛を育む場所へ! ですわっ♡」
「ッッーーーー!?!」
「安心してくださいな♡ 合意なので年齢はクリアしてしまいますわ♡ ささっ♡ 近辺のホテルは把握しましたので♡」
とんでもなく強引な爆乳だった。
信彦は「セックスしましょう」と一言も言ってないのに…………――オフパコした、女の子食べて来た、散々SNSでイキっていたから、勘違いされても自業自得だが。
実質的に初対面、好感度MAX爆乳ハーフ美少女は、過程をすっ飛ばして最終目的地へ、赴く気満々だ。コース料理なのに、いきなりデザートが運ばれてきたのと同じだ。
悲しいかな、童貞…………「あっ、これはマジでオフパコになっちゃうんだ…………」思わせてくれるだけの要素は揃ってしまっている。
(じゃあ身を任せるしかないやん…………正直混乱してっけど、ああぁ、姪っ子だけど俺、おっぱい小学生とエッチするんだ…………)
※※※
機材を買いに行くとは、何だったのか。
電気街の端っこは、信彦が唯一未開拓だったエリア。だって――
「ここのラブホテルは、調査済みでしたの♡ おじさまと初めて…………♡ スルのでしたらここがいいなぁって♡~~♡」
(ラ ブ ホ 街 なんだからさぁぁーー! つーかキリカちゃん、調査って…………1度入ったのかよっ!? ザル警備だなっ!)
行動力とおっぱいが溢れる彼女は、アクアリウムの設置された、幻想的な水族館を彷彿とさせる、高級ラブホをチョイスした。
全額彼女が払ってくれたが、エナメル皮のサイフ――両親の物だろう――には、お札が大量に収納されていた。
いくら金持ちでも、ウン万円を小学生に払って貰うなんて…………
「おじさまぁ♡ キリカは悪い子なので待てません♡ ハッ、ハッ、ハァァッ~~~♡♡ おじさまのおちんぽ♡ キリカの未発達小学生おまんこに挿入してくださいませっ♡」
「うぉぉーーーいッ゙!? 前戯とかシャワーとかないんかーーーいっ!? 女の子って普通そういうの大切にす――」
「お願いですわおじさまぁ♡ おじさまの為に処女膜保存しておきましたからぁぁ♡ 奥までぇ、指を入れたくってもぉ♡ 我慢してましたのぉ♡ はーーっ♡ おじさまぁ…………♡ おちんぽでズヂュズヂュしてくださいぃ♡」
童貞の彼は、知恵を総動員して「最初はキスからだよな…………?」と想定していたが――最初からおまんこっ、しかも初めてのロリマンをいただいて欲しいと、熱願しながらくぱぁ♡ にゅぱぁぁ♡ 小指すら入り込めるかも怪しい、小穴の奥でヒク付いているのが、子宮口だろう…………亀頭と少し似ているな、プッツン間際な理性で辛うじて感想を漏らした。
「キリカちゃんっんん゙ーーン゙ッ!! ハジメテはもっと大事にしな――」
「おじさまぁぁっ~~~♡ おまんこしてぇ♡♡」
「……………………ブッ、お゙ わ゙ グ ヌ゙ーーーーッ゙! いっただきまぁすッ!」
最短ルートで、三次元でも勝ち組チャートを疾走する、土台は既に整えてくれたハーフ美少女が、「前よりも後ろからの方がお好きでしたよね♡」と、壁に手を掛けながらお尻をふり♡ ふりふりっ♡
そう、後背位からブチ犯す獣セックスは、毎日の様に行っている…………とも、配信でイキったのでキリカは存じているのだ。敢えて初めは正面からのM字開脚、童貞なので(とっくに見透かされている)チンポだけは、イキらせながら躊躇するだろうから、第二の手段として立ちバック姿勢を作るのも、全てキリカの計算の範囲内なのだっ!
「ふあああああぁっっ♡♡♡ おちんぽぉ♡ おじさまのおっき…………♡ ひィ♡ はぁぁぁっ、これがっ、セックス…………♡ おじさまとシタかったんですっ♡ 小学生おまんこを、社会を支えてくださっているお疲れおちんぽで、少女から『オンナ』へ卒業させていただきたかったんですぅぅッッ~~~♡ くやァァァーーー♡ ァァッ~~~~♡♡」
「キリカちゃんエロすぎぃ!! 童貞だから優しく出来るわけないじゃんッ~~~~~!? ふわトロなお肉に包まれて、起伏にカリが引っかかるぅふぅ!? 小学生おまんこ最高っーーっ!! チンポを搾り取る形してるぅふぅーー童貞卒業だヤッホホ~~~イ!!」
真っ昼間のラブホ内で、他のカップルも宜しくしているが、一際五月蠅い鈴虫のような奇声は、とてもイケボ歌い手の物ではなかった。
ぢゅぐるっ…………♡ ぐびゅっ♡ ヌルルッ、ズズヂュッ♡ ぶぐぼっ♡ ぎぢぢっ♡ ずぐっ、ぐぢゅんっ♡♡
擬音を操れる立場にある、童貞を喪失して、JSおまんこ肉を貪る信彦は、SNSでのイキりっぷりをリアルでも発揮させ、あれだけ躊躇していたのを都合よく忘却させながら、キリカの肩を掴み取って、自らの身体と――背中と腹を密着させ、すぐに遠ざけ、また密着。
「イイイ~~~~~ッッ♡ とってもぉ♡ 力強いセックスですわぁおじさまぁ♡♡ もっと乱暴に♡ 性具だと思っても構いませんからぁぁ~~~~♡ へへっ♡ えへぇぇっ~~~♡ おちんぽでお腹の中ぁ♡ ブチブチ壊されてへぇぇぇっ~~~~~え゙えうう~~~っ゙♡」
信彦は男性としてはチビカテゴリー、だがJSの女子くらいなら、小さい体躯を隠蔽させてしまえる。
鮮血が飛沫となって、魚のシルエットになっているカーペットを、容赦なく〝紅い海〟にしていく。
「11歳と39歳がセックスしてるんだぞっ!? 分かってるのキリカちゃんっ! 合意だけど犯罪なんだよっ、犯罪に片脚突っ込ませたキリカちゃんには、お母さんになって貰うからねっ!」
「はへぅ゙♡ わぁ♡ わぁぁあ~~~い♡ おじさまのぉ♡ オナニー10回余裕な精液でわたしの小さい子宮を埋めてください♡ おじさまの赤ちゃん産ませてくださぁぁぁいいいっ♡♡ ぁやああああんッ♡♡ へふッ♡ りゃうぅ~~♡ あ゙あぁ゙あ~~~ーー♡ 学校にもぉ♡ 妊娠したまま通いますからぁぁっ♡」
「そうだぞっ! 『11歳なのに中出しセックスしてしまいましたぁぁアヘアヘッ♡』って、ランドセルに書いといてやるからなあ゙ッ! うおっ、おおおうううっーーー何処にっ! 何処に精液が欲しいか言ってごらんッ!!」
肩から――乳へ、仰け反り過ぎてバク転しそうなキリカを、受け止めて――性具のように自分好みの力で抑えながら、着床地点を選ばせてやる。
…………まぁ、最初からどちらの答えも、決まり決まっているのだが。キリカも中出し前提で、オフパコを決意したのだから。
「おまんこりょ♡ なはぁぁぁ~~~~~~♡ にんひんさしゃへくらひぁい♡ んはぁぁ♡ んんっ♡ ハッーーーー♡ アッーーー♡ りゃめぁああああっ~~~~~~おじひゃまぁぁぁっ♡ キチゃうキチャあああぁっ♡ あ゙あ゙あーーーー♡ ふあああああ゙あ゙っ゙っ゙~~~~~~♡♡♡」
じゅぶッ、じゅぷぷッ、りゅぢゅぢゅっ♡ 紅い泡が制限なくこぼれ落ちて、窓ガラスに映し出され、「処女を奪ってやった!」実感を、再び得た信彦は、背筋を逆反りさせ、爆乳に爪を食い込ませ、北欧肌に切れ込みが入った圧で握られ、ガクガク上体を揺さぶりながら、達するのだと決死に叫ぶが――イキっている信彦は、そんなの関係なく、勝手に膣内射精へと踏み込ませてしまう。
「ぁぁぁぁ~~~~♡ ♡♡ッ~~~~~~おはお゙おぉ゙ッッ……………………♡」
「ふっ……………………う! 中出しキメちゃった…………♪ ロリもJSも食っちゃうから…………現実にさせてしまった!」
最終的な体制は、両手両脚をカーペットに付けて、ガンガン乳を揺らしながら――信彦の巨腹も揺れながら――求めていた『獣セックス』に相応しく、尻上げ四つん這いでビュービューされた。
「あ゙、あ゙…………♡ おじさ、まぁぁっ♡ はひっ…………はっーーーはっーーーっ♡ キリカはぁ…………大丈夫、ですからぁぁ♡ もっとぉ♡ おじさまとエッチしたいですっ♡」
ずっ、るる…………膣内へ向けて射精しても、大人用のおまんこになっていないので、大半を受け止めきれなかったキリカ。
ベレー帽は落下して、金髪の髪の毛が、カーペットで光っている。抜け落ちるだけの勢いで、ガンガン突かれていた。
「分かりますわ♡ はっーー…………はっ…………♡ おまんこぉ♡ だぽだぽになってますけど♡ 妊娠させていただきましたぁ♡~~~♡ 初潮が来るまで、おじさまへアタックするのは我慢しておりましたの…………♡」
「えっろ…………ッ! そんなに妊娠したかったのか…………なら今日はセックスして、セックスして、膣内射精するよっ! ていうか俺と結婚してキリカちゃん! 子供産んでも毎日セックスだよっ!」
「ハイッ♡♡ 婚姻届けありますのでっ♡ いっその事旅立ちましょう♡ 11歳でも結婚できる国へ♡ おじさまと一緒ならわたし…………♡」
初物奪取初粘膜接触を成し遂げ、細長い指――膣内よりもひんやり感じるが充分に温かい――が、亀頭を撫で撫で♡
ドプンッ…………尿道に残っていた精液すら、並の成人男性の射精量を超えていた。
「…………♡ おじさまぁ♡ あと何回射精出来そうですか?♡」
「キリカちゃんが相手してくれるんなら、マジで回数制限ないよwww」
セリフは最低だが、童貞を喪失して男としての存在価値を取り戻したので、低くて聞き取りやすい、イケボに戻っている信彦。
ミジンコというHNが、相応しくなくなって来たので、検討の必要があるだろう。にちゃにちゃっ♡ 紅く糸を引く淫口に、小刻みに指を上下させ、「くやっ♡ んやンぅ~~ッ♡ はやぁぁ…………♡ おじしゃまぁ…………♡」蕩けさせてしまうのは、キリカの「大好きおじさま補正」がデカ過ぎるのもある。
「パイズリさせてください♡」
「してッッ!! うっ、わっ…………ブラジャーデッカッ!? 仮面かなっwww カップっていくつ?」
「やぁぁ~~ん♡ まだ育っておりまして♡ …………Kカップです♡♡ Kの108です♡」
小学生なのにKカップ、発育が良すぎてクラスの男子はからかう前に、トイレへと駆け込ませてしまうので、イジメはない。
「けしからぁーーーッん! ぬわあ゙あ゙あ゙っ゙~~~ッ゙ッ゙~~~スゲスゲッ!!? 俺のデカチンをズッポリ挟みやがってこのぉっ! エロすぎんだよっ!!」
乳首がかなり濃いピンク色、鮮血の付着する白肌とのギャップに、チンポはのたうち回りながらも、目標地点を見失わず――ズポンッ♡
ナチュラルな動作でパイズリ♡ 挟んだ衝撃が――乳圧が凄まじく、我慢汁を乱れた金髪の隙間の、おでこにぶっかけてしまった。
「ひゃんッ♡ 先走りでもご立派ですわぁ♡♡ …………わたしのっ、おじさまの為に育てたおっぱい♡ はぁぁ、はぅん♡ しっかり挟めてますかぁ♡ …………あっ♡ おっぱいの中でビクッてしましたわ…………♡」
「ゔ…………ゔ! かまくら型おっぱいが、雪崩起こしてみっちりチンポ閉じ込めてっ…………気持ちいいよっ! もっと強くっ、ごしゅごしゅおっぱい動かしてっ!」
「っ~~~~~♡ ぎゅっ~~~~~~むっ♡♡ おっぱいの真ん中辺り♡ ここを支えながら…………♡ ずっ~~~りゅ、ずぅ~~~りゅ♡ ハイッ、もっと速くしますね♡ んッ♡ んッ♡ ふッ、はぁ♡ すごッ…………太いのでおっぱいの形変わってます♡」
「キリカちゃん! たぷたぷおっぱい! はぁはぁっ、片乳何㎏とかっ、分かるかなっ!?」
デカいっ…………っ!
手のひらが重たすぎる、ふわっふわなパンケーキなのに、ボーリングの玉の重量、信彦の厚顔よりも大きく、無駄に巨根で良かったと天に感謝するしかない。
随分とマニアックな質問をした、正直、そんなの本人すら分からなくても不思議じゃない。カップサイズは測定しても、重さまでは――
「♡ 片乳5㎏です♡ 小学生の平均よりも10㎏体重が重いです♡ おじさまにどんなおっぱい関連の質問をされても、答えられるように測っておりましたぁ♡」
ニュグッ、ズプンッ、ぎゅぷぷっ、たぽっん♡
デブ腹の信彦に、マウント取られたら90㎏の横だけ巨漢だ、気を失うだろうに――キリカはズリ速度を強モードに設定し、にちゅにちゅ摩擦で射精感を、蓄積させている。
「パイズリの練習もしております♡ どんなパイズリも出来ますわ♡」
「こらっ! 小学五年生がパイズリとか言って! メスガキの片鱗ありだなっ、乳内射精の躾が必要だッ! うぅ゙ッ゙!? フ…………ぐッ!? ガァァ゙ァ゙ッーーー!!」
「きゃふふぅぅ♡ーーーーっ♡ おっぱいでも射精してくださって嬉しいですわぁぁ♡♡ わたしの苦労が報われて…………はぁ♡ おちんぽ綺麗に致しますね♡ ん♡ ヂュポボボボポッ♡ ブルッ♡ ヂュぐる、ヂュずずずぅ~~~~~♡ ンブッ♡ ンボホぉぉ♡ ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅるぅぅぅ~~~~ぢゅ、ぢゅ、ぢゅぽぁ♡」
てっきり「ぺろぺろ♪」尿道に舌を沿わせるのかと思いきや――許可を与えられた犬の勢いで、ここだけ筋肉質なチンポをかっ食らう♡
スケベisドスケベな、ヂュパジュボ音を規則正しく、一旦「ぶがァァっ~~~っ♡」と口を離せば、白と紅の混じった粘着液が立ち昇り、紐で舌を縛られているようだった…………
して、亀頭に親愛なるキスをしてから、べこっ、ん♡
「ディープな頬凹ませフェラぁぁっ~~~!? 小学生のくせにぃ~~~AV女優がザコに…………思えっ…………うお゙はァ゙!? お掃除なのに搾られイクぁぁぁぁッ!!」
「ぶぐぅぅッ~~~~~~♡ ゴヂュッ♡ ギュゴッ♡ ンヂュルルッ♡ ッ゙ーーー~~~♡ んぐンッ♡ ムグムグムグムグムグ…………~♡ ぷ、ぷぁぁぁ…………ッ♡ 全部ぅ♡ おじさまの精液…………びっちびちに跳ねておりましたけどぉ♡ はーーーっ♡ 飲めましたぁ…………♡ がほっ♡ ぶほっ、ぶほっ♡ ヒュッーー…………♡ ヒュッーー…………♡ ちょっと、精液が喉に…………♡ うふっ♡ おじさまぁ♡♡」
なんとッ、谷間を開かせながら、お口まで――ねちゃねちゃ、ぬぱぁぁ♡ なダブル事後開示で、射精したばかりのチンポを、煽り立ててきた!
ビグビグッ、全幅を更新させながら、清純な見た目をしていながら、信彦とエッチする事だけで脳を稼働させている、JS5の舐めた行為に――ブチ切れてしまった。
「ぐへぇぇンッ♡♡ おじしゃまぁぁぁ♡ ン゙~~~♡ オオオオ~~~~ォ゙ォ゙♡ おヒぃ゙!?♡ おふうンッ゙!?♡ はッーーーあああッ~~~~~♡♡♡ おあっ♡ ちんぽちんぽほぉ♡ おじしゃまちんぽらいぢゅきィィッ♡♡ んぅ♡ ギィィッ♡~~~ああぁーーッ゙~~~♡ おくぅ♡ ズラしゃれちゃフッーーー♡ ~~~~~あ゙ あ゙ あ゙~~~~~ひィン゙ン゙ン゙♡♡ へうぅぅぅぅッ~~~~しゅきれるぅんんンらあ゙あ゙あ゙ッ♡ ン゙ ァ゙ ン゙ン゙ーーーーーッ゙♡」
根元を掴めば、ボールから筒状になったムレムレおっぱい。
Kカップの谷間から、挟射した欲望の証が散乱する、胸でキリカを操作しているかの乱暴で、歳の差だけで圧倒させる種付けピストン!
「踏み潰すようにッ! 腹で押し潰すように! 椅子に座るみたくっ!! キリカちゃん言ったよねっ!? 『性具みたいにしてもいい』ってさぁッ!」
「そぉッ゙♡ ほォでふーーーッ゙ッ゙♡ おしゅひらようひうぃ♡ ううんッ゙♡ ごいへくりゃはいッ♡♡ くぁはりゃァァ♡ まひゃあぁ~~~♡ おぁぁッ♡ うむ゙うぅ~~~♡♡ なからひおねひゃいひまぅ゙ぅ゙ぅ゙ーーーーーッ゙♡ ッ゙♡~~~~~お゙おぉ゙~~~ッ♡ くハァ゙ ァ゙ ァ゙ ァ゙ ァ゙ッ♡♡」
ズヂュッ、ズヂュッ、ズヂュッ、ドズヂュッ♡ ドガッ♡ ゴブブプッ♡ びゅるぐぐぐッ~~~~♡ ドぢゅ♡ びゅぐぐっ♡
1発目で種子を植え終えても関係ない、セックスは男女の交流、より気位の高く、優秀な精子だけを生き残らせる、バトルロイヤルでもある。中出ししまくったぶんだけ、2人の遺伝子を――男ならイケボで、女なら爆乳で――受け継いだ子供になるのだ。
「はへっ…………♡ えァァーー♡ ハフッーー♡ へっ♡ へっ…………♡ ん~~…………ふぅ…………♡ おじさ、まぁ♡ もっと、耳元で…………♡ 何時ものわたしが聞きながら、オナニーしていた声でぇ♡ 愛を呟いて欲しいですっ♡ ふぅ♡ ふぅ♡ ズゴズゴしながらぁ♡~~~」
おまんこから逆流妊娠汁を…………ぴゅっーー♡ ぴゅっ、ぴゅっ♡
噴水させながら両手でハートを作り、縦筋前に持っていく。このまま突いて欲しいのだろう、信彦のイケメンボイスで「愛してる」と言われながら!
…………今日あったばかりで、1時間も経過していないけど――キリカはファン第一号!
三年前からの知り合い、しかも姪っ子だったし、合意のセックスなので手錠は掛けられない! よきかなっ!
「生セックス配信でもしちゃうっ!? 音声オンリーだけどっ!」
「ええぇっ♡ 炎上しちゃいますわぁぁ♡ あンッ♡ くりゃああぁっ~~~♡」
調子に乗っている信彦は、種付けピストンの衝撃で、ベッドの位置をズラしてしまっている。まんぐり返しのまま、脚をピーーーンッとさせ、速効アクメるキリカと、ラブ握りをしながら「イケッ、イケッ、イケッ」…………耳も孕んで腹も孕む、一日でヤリチンよりも、膣内チャ性と――乳内射精をしてしまった。
※※※
信彦の兄は、キリカが「ミジンコ」という歌い手のファンである件、そのミジンコが元・童貞で実の弟である、信彦だとも知っていた(彼女に教えて貰った)
「新曲! キミ達にプレゼントするぜぇぇーーー! JSを食ってきたから調子がいいwww」
キリカの自宅は、信彦のアパートとそこまで離れた距離でなかった。
合意なら構わないと、補助金を毎月送ってくれる兄の下から、引っ越して来たキリカは学校も、転校してでも信彦と暮らしたかったらしい。
もうすぐ40歳、まもなく12歳、気持ちがいいくらいの歳の差カップル、中学生で出産か、それとも卒業まえに…………?
「ぢゅずずっ…………♡ んぱッ♡ んぱッ♡ んふっ♡ ぢゅぼっ♡ れるれるれるるぅぅ~~~♡ えりゅりゅぅぅ~~~♡ はっーーはっーーー♡」
デスクの下、ハーフの姪っ子JS5年生にフェラチオさせながら、新曲を披露する信彦。
ファン達は――絶賛おフェラ中のキリカを除いて、音程が少しだけズレたなど気がつかない。新曲の歌詞を予め確認出来たのは、この2人だけなのだから。
「ぢゅるッ♡ コプッ、んぷっ♡ んぱ…………ッ~~♡ ご苦労様です♡ おじさまぁ♡」
「ふぅーーー! バレずに済んだな! 狭い場所だけど、キリカと何時でもエッチ出来るからな、暫くはここで暮らそうぜ!」
「ハイッ♡ わたし、学校で『将来はおじさまと結婚する』と自慢してきました…………♡」
「ちょっ…………まぁ、本気にされないからいいか。本気だってのは――俺らだけ分かってりゃいい!」
ぶよんぶよんっ…………たぷんたぷんっ♡
セックスしても、信彦の駄腹は変化がない…………どころか、幸せ太りしている始末。
「イラマチオするからね?」
「もごぉぉっ♡ はまおおおォーーー♡ おひひゃまぁぁ♡ ぢゅりゅぅううっ♡ ぢゅッ♡ ぐぽはァァ♡」
下乳を掴まれながら、もう片方の腕は顎を固定させ、キリカを命あるオナホールとして扱わせて貰う!
信彦の兄、と、嫁さんも、セックスを済ませてしまっているとは思わないだろう。
「あ゙ッ~~~~!! その舌を捻らせてカリをスリスリさせるのッ! イイッ!! 口内にも植え込ませるからねッ!」
「も゙ッッ!!?♡♡ ぶぁぢゅぢゅン゙ ブン゙ ン゙ ン゙ッ゙♡♡ んぢゅッ♡ はぁぁぁ~~~♡ ゴキュッ♡ は~~~~っ♡ おじしゃまぁぁ~~~♡」
新曲は、突然の出逢いから――肌と粘膜の触れ合い、大人の恋愛をし始める2人の男女を、意識した物。つまり――赤裸々な思い出、JSの部分だけを変更させた実体験である。
――――削除覚悟で、JSバージョンも歌ってみるか、など信彦は企んでいるらしいが。
『現役ロリ爆乳JSをチンポで歌わせてみたwww』