雪乃とセックス 作:ぐびぐびぱちぱちぱこぱこさん
原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
タグ:R-18 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 雪ノ下雪乃 チン長22cm ピストン秒速7回 この後にハーレム路線
「あぢぢぃぃぃいいいいいっっっっ!!!!」
それは見事なフライパンさばきだった。
熱々に熱したフライパンを裸になった比企谷の勃起した(小さな)チンポの上から押し付ける。
勃起さえしなければ、この熱さを体験することは無かったはずだ。
比企谷も勃たずば灼かれまい。
そういったのは兼好法師だったか織田信長だったかは知らないが、まあどうでもいい。
「エリートチンポ良いのっ♡、セックスエリート最高ォ♡」
比企谷の目の前で腰を振っている雪乃は、裏ビデオ専門の高学歴イケイケ系AV男優、
その舎弟が、裸で縛られた八幡の股間の上に、バーナーで炙ったフライパンを固定していた。
先程からしゃぶらされていたローターを尻穴に突っ込まれながら、騎乗位で威気也のチンポを堪能している令嬢は、少し前まで比企谷八幡の彼女であった雪ノ下雪乃であった。
しかし、先程から雪乃は何度もこう言ってる。
「こんなおチンポ様知っちゃったら、前の粗チンなんてもう戻れないのぉ♡」
「はっ、だろう?
おチンポ様の為に、お前の友達とお前の姉ちゃんと、ついでにママも連れてこいよ。」
「わっかりましたぁ、わかりましぃたぁ。
だからもっとおチンポ様してぇ♡」
「約束破ったらお前をあの粗チンに返しちまうからな」
「それだけはやめてぇっ。友達も家族もみんな威気也おチンポにあげちゃうからぁ♡」
そう言いながら先程より速く腰を動かし、先程より強くマンコをしめる雪乃。
その肉体から飛び散る液体が、比企谷八幡のチンポの上にあるフライパンまで届いた。
ジュッっと音がして、蒸発した液体によってフライパンは僅かに冷やされた。
「よっしゃ、じゃあ俺も動いてやる。」
「ッッ〜〜〜〜!! しゅごぉ♡」
威気也は雪乃の腰を掴んで下からガンガンと突き上げた。
彼の優れた肉体だからこそ出来る力強いピストンの押し付けは、雪乃に一瞬気を失わせかけた。
それは、つい先程まで彼氏であった比企谷八幡には到底真似できない。
生物として、オスとして雄羅威気也と比企谷八幡は全くの別格だった。
そんなことだから、学生二人でラブホテルから出て来た所を脅されて、暴行されて、目の前で彼女を犯されて持っていかれるのだ。
この後日、雪ノ下家はセックスモンスターによって支配されてしまう。
威気也の仲間たちによる豪華なヤリ部屋となった雪ノ下邸は、玄関で、キッチンで、寝室で、浴槽で毎日の如く男と女の肉体がぶつかり合う音と嬌声とが鳴り響く。
「「「「「あぁん♡♡」」」」」
かつては気品ある美人一家と呼ばれた雪ノ下母娘達は、男の欲望の捌け口になっていた。
そして、雪乃と繋がりのある友人や、雪ノ下家と繋がりのある令嬢達さえ集められ、今日も肉欲の日は続く。
感想とか評価来たらうれすぅい。
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