【完結】TSクソ雑魚サキュバスがふたなり陰キャ娘に敗北しまくるお話 作:榊 樹
そんな訳で待望の最終回です。
「ら、ライア・・・ちゃん・・・何をして・・・?」
「くっ・・・何も言うなぁ・・・!」
あまりの屈辱で今にでもこの場を立ち去りたい。羞恥心が限界に来て、自然と顔が上がるが・・・。
「こらっ、顔を上げない!しっかり手を付けて額を床につける!」
「ひぐっ!?・・・ううぅ゛うっ゛」
センパイにお尻を鞭で叩かれ、痛みを我慢して再び顔を伏せなければならない。ここで痛いと顔を上げれば、また鞭を振るわれると分かっているから。
「ほら、教えた通りに言いなさい。誠意を込めて、自分の意思で」
「うっ・・・うぅ・・・こ、この卑しい・・・お子様肉便器に・・・お、お恵みを・・・。その立派な・・・おちんぽ様で・・・ら、ライアの・・・未使用で、開発済みの・・・処女まんこの初めてを・・・う、奪って・・・」
「奪う?」
「ひぃっ!?・・・す、好き放題に・・・た、堪能、して・・・下さい・・・」
「え?・・・え?」
まずは形から入ってみよう、という事でスパルタ気味に実践を開始したのだが・・・未だに状況が理解出来ないのか、お姉さんは困惑している。
しかし、それに反して頭上に感じるふたなりちんぽは状況を理解して既に臨戦態勢。・・・主人より頭が良いちんぽってなんだ。
「・・・ほら、何してんの。この子が頑張ってお強請りしてるのよ。それに応えて上げるのが主人の役目でしょ」
「しゅ、主人・・・?」
「そうよ。昨日の賭けに勝ったでしょ。その代償でこの子は宣言通り、貴女のおちんぽ奴隷になるしかなくなったのよ」
「へぇあ!?」
素っ頓狂な声を上げているが、漸く色々と思い出したり、理解し始めたようだ。
さぁ、さっさと好きに犯せよ。アンタが望んだ美味し過ぎる展開が目の前に文字通り転がってるぞ。その凶悪な極太ちんぽで好き放題俺をコキ捨てろよ。覚悟は出来てるからさ・・・。
「・・・え、じゃ、じゃあ・・・ライアちゃんは・・・私の所為で・・・」
「いや所為と言うか、完全にこの子の自爆なのだけれど・・・・・・まぁ、そうね。うん、もう貴女の所為でいいわ」
センパイ、興味無かったり面倒臭い事はトコトンやらない主義だからなぁ。説明をものの数秒で放り投げちゃったよ。
まぁ、確かにそんな事はどうでもいい事か。どの道、俺が人権も糞もない家畜以下の肉便器に成り下がる事に変わりは無いのだから。
「ね、ねぇ、委員長!それ、て・・・撤回とか・・・出来ない・・・の?」
「・・・は?」
「・・・・・・・・・へ?」
ん?何やらおかしな話が聞こえたぞ?
「だ、だって・・・可哀想だよ!」
「・・・貴女・・・何を言って・・・」
「奴隷なんて・・・そんな・・・ら、ライアちゃん、とってもいい子なんだよ!?お家の事はなんでもしてくれるし、こ、こんな私だって・・・大切に・・・してくれる・・・し・・・。だ、だから・・・その・・・」
黙って聞いてるセンパイに勢いは一瞬で消え、最後は俯いてボソボソと言うばかり。それでも人外の俺達にその言葉はハッキリと届いた。
「センパイ、ライアはご主人様の命令を忠実に守るべきだと」
「貴女は黙ってなさい」
「ぃひ゛ぃ゛い!!?・・・ひゃぃ・・・」
はい、肉便器には弁論の自由さえ御座いません。
「・・・言い分は分かったけれど、そんなちんぽビンビンで言われてもねぇ」
「あぅ・・・それは・・・そうだけど・・・」
「はぁ・・・まぁ、人間側が嫌だと言うなら、無理強いする必要は無いのだけれど。・・・残念ながらそうもいかないのよ」
「え、それって・・・どういう・・・」
「このアホの子が使った魔法・・・あぁ、勝負中に浮かんでた時計ね。アレって今の貴女みたいに断られる事は端から想定外なのよ」
「つ、つまり・・・」
「欲望の赴くままにサッさとライアを犯せって言ってるのよ。この子を解放してあげたいなら、尚更ね」
「ハイ、オ願イシマス」
・・・そろそろ土下座キツイんですけど。顔を上げてもいいですかね?
「ほら、貴女もいつまで土下座してんのよ。早くご主人様のご主人様を迎える体勢になりなさいな」
そう言って、軽々と俺の体を持ち上げ、仰向けにしてセンパイは自分を椅子に見立てて俺を膝の上に寝かせた。
そして、俺の脚を脇の下から自分の首裏に回され、足首同士を魔法のリングで固定される。両手は自分の脚を拘束する様に後ろ手に組まされ、そちらもリングで固定される。
おまんこもちっぱいも丸見え。それでいて抱き心地の良いコンパクトな体勢。抵抗なんて欠片も出来ない、簡易的な肉便器風ポーズの完成です。
遠目に見ると男子の小便用トイレみたいに見える・・・らしい。本当の所は知らん。習っただけだからな。
因みにサキュバスはそういったハードなプレイに耐えられるくらいには柔軟なのでこの程度、痛くも痒くも無い。寧ろ、何処か本来の形に収まった、そんな充足感すら生まれる始末。
・・・いや、なんだその意味不明な充足感は。
「・・・・・・ゴクリ」
「ほら、いつまで黙ってるの。貴女ももっとお強請りしなさい」
「ひぅ!?・・・うぅ・・・う、上の口でも・・・下の口でも・・・好きな方を・・・使って下さい・・・。卑しい肉便器を気の済むまで・・・何度でも使って下さい・・・」
「・・・・・・、・・・・・・・・・ほ、本当に・・・いい・・・の?」
「いいわよ、ほら。早く腰を落としなさいよ」
確認を取ってくる割には既にちんぽは俺のおまんこと密着しており、後は体重を掛けるだけ。
その一押しをセンパイが促すが、こちらの顔色をチラチラと伺って中々挿入しようとしない。それどころか、ずっとウジウジ悩んで無意識なのか、シュコシュコとスジに沿って擦られる。
「うぅ・・・でもぉ・・・・・・」
「ぁ・・・♡おっ・・・♡もっと・・・♡・・・もっと・・・♡」
「・・・間怠っこいしいわね」
ヘコヘコともっと強い刺激を求めて、無意識に振っていた腰を、溜め息を吐いたセンパイが持ち、グイッと押し込む。
すると見事、愛汁でぐしょぐしょの処女おまんこは、お姉さんの先走り汁タップリのエッチなおちんぽの亀頭をすんなりと咥えた。
「おぉ゛っ!?・・・くぅ♡・・・っ♡」
「おっほぉ゛♡♡凄っ゛♡トロトロぉ♡・・・・・・は!?ら、ライアちゃん、大丈夫!?ご、ごめんね!?今、引き抜からっ・・・」
「ふーっ♡ふーっ♡・・・お、俺だって・・・サキュバス・・・だ。人間なんかに・・・負ける訳・・・!・・・で・・・でも、ちょっと・・・待っ」
「あ゛ぁ〜っ♡凄っ♡ちょー気持ちイイ〜♡♡腰が勝手にぃ゛〜・・・おっ゛♡おっ゛♡もう射精゛りゅ゛ぅぅ゛ぅ♡♡私専用の肉便器に、子種吐き出しまくっちゃう゛ぅ゛ううっ♡♡・・・・・・へ?ら、ライアちゃん、何か言った?」
「〜〜〜〜っ゛っ!!?♡♡ッッ゛♡♡ッ〜〜〜゛♡♡」
俺の静止も聞かずに、ズリュリュリュッ♡♡とあっさり子宮までも貫き、情け容赦無く子種が濁流のように押し寄せて来た。
体勢が体勢なだけに快楽を逃がす事なんて出来ず、絶頂して消える筈の快楽までもが一周回って再び襲って来る。
イく度に快楽の凶暴性は増し、今の射精の間だけで数回は意識がトんだ。
「ね、ねぇ・・・ライアちゃん・・・本当に、だ、大丈夫・・・なの?」
「む、無・・・♡」
『大丈夫だから、気にせず腰を振って♡こんなんじゃ、ライア全然満足出来ないよ♡♡それとももう終わり?挿入しただけでもう限界なの?今まで沢山セックスして来たけど、お姉さん弱すぎじゃな〜い?』
「・・・理・・・・・・へ?」
「え、沢山・・・?・・・そ、そっか。そうだよね・・・ライアちゃん、こんなに可愛いもん。皆セックスしたいに決まってるよね。・・・うぅ・・・・・・じゃ、じゃあもう手加減なんてしないから!」
「ち、違っ・・・!今のはライアじゃ・・・ほぉ゛っお゛♡!?」
ニンマリ、と満面の笑みを浮かべたセンパイが脳裏に浮かんだ。
俺じゃなく、今の声がセンパイによるものだと全く気付いていないお姉さんは半べそを掻きながら、センパイから俺を奪い取って抱っこする。
そして、俺をギュッと抱き締め、根元まで挿入っていたちんぽを腰を引いて引き抜くと力のままに貫いて来た。
あっ♡これ・・・死ぬ♡♡
「い、イグゥぅう゛ぅっ゛〜♡♡ぉお゛お ぉ゛〜〜っ゛♡濃厚なの射精゛りゅ゛うぅ゛う〜〜っ゛♡♡・・・・・・はぁ♡はぁ♡ど、どう?わ、私のモノになる気に・・・なった?」
「ぉ゛・・・♡ほっ♡・・・ほぉ゛♡」
『はぁ〜?この程度で雌を屈服させられるとでも思ってたの?これなら、前のブッサイクなおじさんの方が全然マシだなぁ♡お姉さんみたいに早漏じゃないしぃ〜?子種ももっともっと濃厚で、ちんぽだって凄い逞しかったなぁ♡♡・・・あ、もう終わりなら、サッさと抜いてくれない?今まで隠してたけどぉ♡お姉さんには内緒でこれから、おじさん達と約束あるからぁ♡♡』
「うぅ゛〜っ・・・!!ダメ!絶対にダメ!ライアちゃんは私のモノなんだから!行かせない!一杯一杯マーキングして、誰のモノか分からせてあげるんだから!!浮気なんて絶対に許さない!!」
「ぃ゛、イ゛っでりゅ・・・♡イッ゛でりゅ゛から・・・♡・・・ほひゅ゛っ♡」
あぁ、駄目だこれ。お姉さん、センパイの催眠術に掛かってるわ。俺の声が全く届いてないな。・・・はは♡
「この!この!どうだ!この!・・・〜〜〜っ゛♡うぅ、この淫乱ロリまんこ♡ビッチっ♡ビッチ過ぎりゅよぉ゛お ぉ゛おっ♡♡」
『うわーっ♡ライアのお腹が妊婦さんみたいになっちゃったぁ♡お姉さん、どんだけライアを孕ませたいの?ぷぷっ♡そんなに必死に腰を振っちゃってさぁ♡いい大人が恥ずかしくないの?無抵抗のロリを使って、一人だけ気持ち良くなるとか、もうそれオナニーじゃん♡幼女をオナホにするとか、お姉さん最っ抵〜♡♡それにさ、何?浮気ぃ?ライアの事をオナホとしか思ってない癖に一丁前に旦那気取りとか、きっも〜♡♡』
「ち、違う!ライアちゃんを愛してるの!世界中で誰よりもライアちゃんを愛してるの!!だからこれはっ!・・・ほぉっ゛お〜〜っ゛♡♡ふ、夫婦の営みなの!ラブラブ子作りセックスなのぉ!!♡」
『なら、さっきから野太くてキモイ声しか出してないその汚いお口でキスの一つでもしてみたらぁ?ねちっこくてぇ♡独り善がりなぁ♡エッチで大人なキスをさぉ♡♡』
「き、キス・・・?」
おっ゛・・・♡あ、気絶して・・・・・・ほひゅ゛っ♡
・・・・・・あ、また気絶してた・・・・・・・・・ほぇ?お姉さんの顔が近く・・・。
「むちゅぅ〜♡♡ジュルルるるっ♡♡はむぅ・・・♡♡レロレロぉ♡おっほ♡甘っ♡♡ズリュリュリュリュリュ♡♡ちっちゃい舌可愛いぃ♡♡にゅるるるるぅ〜♡♡」
あっ♡何これぇ♡♡脳がふにゃふにゃにしゃれりゅ〜・・・♡♡
えへへーっ♡お姉しゃん、ガッツき過ぎぃ〜・・・♡♡
はぇ?腰が勝手に・・・。
『ほぉ〜らぁ〜♡上のお口ばっかりじゃなくて、こっちも沢山でぃーぷなきすをしましょうよぉ〜♡♡』
「おっ゛♡ほっ゛♡凄っ♡良いぃ♡幼女の腰振りセックス、エロ過ぎぃ〜♡♡」
「っっ゛♡っ!?♡♡〜〜〜っ゛!!っ゛♡っ゛♡・・・・・・っ♡」
あっ♡あっ♡掻き混ぜられりゅうぅ゛〜っ♡
グッチョグッチョ♡って、泡を立てながら、ライアのお腹に染み込んでくりゅ゛うぅ゛♡♡
「うーん、ちょっと気絶し過ぎね。・・・よっと、これで大丈夫でしょ」
「っ゛♡・・・ッ♡・・・ほぇ?」
「ぉ ゛おぉ゛〜っ♡おぉお゛ ぉっ♡♡し、締まりゅ゛うぅ゛ッう゛♡♡絞り取られるのぉ゛おぉ゛おッ♡♡」
「ぇ・・・〜〜〜〜っ゛おっ??♡♡・・・おっ゛♡ほっ゛♡♡ぉ゛おぉ゛おっ♡♡」
な、なんで気絶・・・出来な・・・・・・あっ♡
凄っ♡お姉さん、ばっちゅん♡ばっちゅん♡って容赦無く打ち付け過ぎぃ゛♡♡
もうずっと子宮イッてりゅ゛ぅ♡♡形だけの卵巣にまで孕ませようって侵入してくりゅのぉ゛♡♡
お馬鹿♡本当にお馬鹿♡サキュバスのライアを孕ませる事なんて出来ないのに、お姉さんのアホアホ精子が命懸けで泳いでるぅ♡♡
ぁ゛あッ♡卵巣が子種に余す事無く溺れちゃったぁ♡♡えへへ〜♡でもざ〜んね〜ん♡♡卵なんて無いから、孕ます事なんて出来ませ〜ん♡♡
「ぁ゛お゛ぉっお゛ぉ♡♡孕ませたぁ♡絶対に孕ませたぁ♡これでライアちゃんは私のモノッ♡♡これから一生私のオナホ妻として生きていくのぉ♡♡好きな時に私に犯せれて、好きなだけ孕ますのぉお゛ぉっ♡・・・・・・あっ♡・・・ね、ねぇ?ライアちゃんは私の肉便器だよね?だったら・・・その・・・いいよね?・・・・・・おっほ♡嬉ション気持ち良いぃ〜゛♡♡あぁ〜ごめんねぇ゛〜〜っ♡便器に許可取る必要なんて無かったよね♡♡」
「へ?・・・は?何をして・・・」
その時、途端に我に返った。後から考えるとセンパイから何かされていたんだろうけど、今の俺はそんな事がどうでもいいくらいに怒りが湧いて来た。
肉便器としてではなく、文字通りの便器として扱われた事に。
「何ってぇ゛〜♡おしっこだよぉ〜゛♡♡ライアちゃんはオナホ妻としてでなく、肉便器としても優秀だねぇ〜♡♡あっ♡・・・ふぅ♡出た出たぁ♡」
「ほぉ゛っお♡♡」
ちんぽが引き抜かれ、妊婦のようになるまで吐き出された子種が黄色い液体と共にドボドボと俺のおまんこから吐き出されていく。
ホカホカの子種と熱々のおしっこに俺の膣壁を容赦無く擦られ、たったそれだけで無様に絶頂しまくる。
未だに止まる事は無く、イキまくりながらもそのウザイくらいに恍惚とした笑みを浮かべるお姉さんが視界に入り、なんとか恨み口を言おうと言葉を紡ごうとし・・・。
「ふっ、巫山戯ッ・・・ひゃっ!?」
「よいしょっと・・・んふふ〜♡」
逆さにされ、情けない声が出た。目の前にはお姉さんの凶悪な極太ちんぽが突き出されており、それに目を奪われる。そして・・・。
「な、何を・・・・・・んむっ!?」
「あぁ゛〜っ♡アヘ顔便器最高ぉ゛〜っ♡♡喉の奥まで気持ち良過ぎぃ〜っ♡・・・あっ♡これ胃かな?えいっ♡えいっ♡・・・あははぁ♡コツコツする度に喉が締まるぅぅ♡♡あっ!ライアちゃん、おしっこ・・・。ライアちゃんの新鮮なお漏らし・・・♡・・・ジュルルるるッ♡♡ゴクっ♡ゴクっ♡・・・んっ♡ぷっはぁ〜〜♡美味しぃ♡美幼女の透明おしっこ最高ぉ゛〜っ♡♡」
「んぶっ♡ぉぇ゛っ♡おっ゛♡んん゛・・・♡」
「・・・これだけ焚き付けておけば大丈夫でしょ。あ、ライア。貴女の精神、プレイが変わる毎に元に戻るようにしておいたから♡何度も何度も敗北する気分を味わえるわ♡センパイからのちょっとしたプレゼントとでも思って、存分に楽しみなさいな♡♡・・・って、聞こえて無いわね。さ〜て、と♡あの子、貞操帯着けていい子にしてるかしら?久しぶりに合うから、ご褒美に目の前で沢山犯されてあげないとねぇ〜♡♡」
「お゛ぉっ〜゛ぉ ゛♡♡排泄射精イグゥう゛ぅっ゛〜〜っ♡♡・・・あはぁ♡幸せぇ〜♡♡・・・・・・ね、ねぇ♡ベッド行こっか♡いいよね?ね?」
「おっ゛♡・・・おぼ゛っ♡♡・・・ごぽぉ♡♡」
「あ゛ぁ〜っ♡喉絞めて返事するとか、可愛過ぎぃ♡♡それじゃ・・・いひひっ♡抜くの面倒だから、このままイくねぇ♡♡」
「んっ!?・・・んぶっ♡んぶぉ♡おお゛♡」
◇
「ベッドに寝かせ・・・っと。・・・おっほ♡これ征服感ヤバっ♡ねぇ、どんな気持ち?散々イキッといて無様に組み敷かれるのって♡♡」
「し、死ね!殺す!絶対に殺すぅ!!人の身体を好き勝手に弄びやがって!ハーフだからって、ちんぽしか取り柄なの無いゴミ人間が!調子にっ・・・ほっ゛ぉお♡おおっ?♡♡」
「・・・こ、怖くないもん!そ、そんなに凄んだって・・・無様な今の格好じゃ、何も出来ない・・・よ?そ、それに・・・ら、ライアちゃんも・・・そのちんぽで簡単に黙らせられちゃう癖に・・・生意気」
「ふぎゅぅ゛う〜ぅ゛〜〜〜っ゛♡♡おっ゛♡おっ゛♡ほぉ゛おっ ゛ぉ♡♡」
「言って♡ご主人様のふたなりオナホ妻として、一生尽くしますって♡ねぇ、ほら♡おっ゛♡イグゥ♡・・・沢山、たーくさん子種あげるから♡♡」
「くっ・・・ふぅ゛ぅ うっ゛ぅ〜〜っ゛♡♡ち、ちんぽで子宮を説得すりゅなぁ゛あ ぁ゛あ♡♡こんにゃの勝てっこにゃぃ゛いぃ゛♡♡ライアに拒否権ニャンか無いにょ゛おぉ゛〜っ゛♡♡」
「あっはぁ〜っ♡♡可愛いおちんぽケースゲットぉ〜♡♡おら、舌出せ♡クソ雑魚ぷにロリまんこの癖に♡♡誓いのキスしてやるっ♡・・・ずりゅっ♡レロレロ♡ジュルルるるっ♡♡れろぉ♡♡にゅっこ♡にゅっこ♡」
「おっ♡ほぇ・・・♡
「あはっ♡交尾っ♡獣セックス凄っ゛♡気持ちイイっ゛♡あ゛ぁ〜っ゛♡ちっぱいの掴み心地も最高ぉ゛〜っ♡」
「ん〜〜〜っ゛♡♡んんっ゛!!?ん゛っ んぅ゛っ!♡♡・・・〜〜〜ッッ゛♡♡」
「えぇ〜?ライアちゃんも好きぃ?あははっ♡嬉しいぃなぁ♡バックからだとこんなに違うんだぁ♡♡・・・おっ♡おっ♡濃いの射精゛りゅ゛ぅ♡♡ぁ゛あっ゛♡〜〜〜ぁ゛♡♡」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ゛♡♡ッッ゛♡ッ♡ッ♡〜〜〜〜〜〜ぉ゛♡♡」
「むふぅ〜♡ね、ねぇ・・・これ、し、尻尾・・・だよね?よ、よく・・・漫画とかで・・・敏感とか・・・聞くけど・・・ど、どうなの??」
「ぁ゛・・・♡ば、馬鹿!やめろ!尻尾はダメ!尻尾は本当に弱いか・・・りゃぁ゛あッ゛ ぁあ゛ぁん゛♡♡」
「エッチ♡凄くエッチな声出てる♡あぁ゛〜♡これは勃起不可避だわぁ〜♡♡・・・は〜む♡」
「はにゃぁ あぁ゛ っ あ゛ぁ♡♡咥えりゅなぁ゛あぁ゛♡♡」
「んっ♡ふっ♡・・・ジュボ♡ジュボ♡ズゾゾゾゾ♡♡チロチロ♡」
「おっ゛♡おっ゛♡ダメっ♡本当にっ♡ダメぇえぇ゛♡♡背中がゾクゾクすりゅぅ゛うぅ゛ぅ♡♡」
「ぷはぁ・・・♡ひひっ♡潮吹きっ♡ライアちゃんの・・・潮吹き、とっても・・・可愛いぃ♡♡」
「あっ・・・♡おっ・・・♡」
「んふふ〜っ♡い、いい事・・・思い付いた・・・♡尻尾を・・・こうして・・・ちんぽに・・・巻き付けて・・・♡このまま・・・おまんこにぃ・・・♡♡」
「おっ゛♡・・・な、何を・・・?」
「挿入ぅ゛う ぅ゛っ゛うぅ♡♡」
「かひゅっ゛♡♡・・・おっ??おぉ゛っ〜♡♡」
「うひひ♡ライアちゃん、気持ち良さそう♡♡凄いビクンビクン跳ねてるっ♡♡それにっ・・・♡これっ♡おまんこだけじゃなく、尻尾まで巻き付いて・・・っ♡♡おぉ゛お〜〜っ゛おぉ゛っ♡♡絞り取られ゛りゅ゛うぅ゛っ〜〜ぅ゛う♡♡♡」
「お゛っほぉ♡顔ズリも中々♡♡き、綺麗な顔に・・・おちんぽをっ♡擦り付けるのっ♡・・・堪んないわぁ゛〜っ♡♡」
「うっ♡くっ♡・・・きもっ♡キモいキモイキモイっ♡臭いっ♡♡人の顔で性欲満たすとかっ♡何処までゴミに成り下がっ・・・・・・ほひゅ?♡♡」
「いひひっ♡付け根とキンタマの間ぁ♡一番っ♡ニオいが濃い場所ぉ゛♡・・・あはっ♡ら、ライアちゃん・・・な、なんで潮・・・吹いちゃって・・・るの?♡♡」
「すーっ♡はーっ♡・・・すー・・・っ♡・・・っ♡・・・はぁぁあ・・・ぁあ〜〜っ゛♡♡」
「ふひっ♡ふひひっ♡おちんぽに夢中になってる♡可愛い♡あーあー♡よ、幼女の・・・人生っ♡め、滅茶苦茶に・・・しちゃったぁ♡で、でも・・・私がっ♡一生、や、養って・・・あげるからぁ♡な、何も心配せずに・・・ら、ライアちゃんは・・・おちんぽ大好きで・・・いてね♡♡」
「すぅぅぅ・・・ーーっ♡♡・・・・・・ほぁぁぁ♡♡んちゅ♡ジュルルるっ゛♡♡」
「おっほ♡自分から、い、一生懸命・・・ちんぽ・・・咥えて・・・♡えへ♡えへへ♡エラい♡エライ♡♡」
「〜〜っ♪♡・・・ジュボジュボ♡ずりゅっ♡ズゾゾゾゾっ゛♡♡」
「おっほ♡そ、その嬉しそうな顔っ♡は、ハート目でされるの・・・ちんぽに効くぅ゛うぅ゛〜っ♡♡」
「うーん・・・こ、これ・・・邪魔っ!・・・あ、引っ張ったら壊れた」
「ん〜〜っ゛♡」
「ひゃっ!?・・・え、ら、ライアちゃんが・・・自分から、抱き着いて・・・ふ、ふへへへ♡♡だ、だいしゅきホールドって事は・・・ら、ライアちゃんも・・・す、すすす好き・・・なんだよ・・・ね?」
「んーんー」
「え・・・ち、違うの?」
「・・・ふふっ♡」
「うぅっ♡ううぅ〜〜〜っ゛♡ご、ご主人様のっ♡純情をも、弄びやがって!こ、このっ♡分かるまで♡またっ♡何度だって犯してやるっ♡♡」
「あん♡・・・んふふ〜♡・・・・・・愛してる♡」
「このっ♡このっ♡・・・おほぉ゛おぉ゛〜〜っ゛♡♡おぉ゛っ♡まだっ♡まだっ♡どうだっ♡このっ♡」
◇
それから、どれだけ時が経過したかは分からない。俺とお姉さんの関係は前みたいにお世話して、される関係のままだ。
お姉さんは相変わらずダラしないし、俺が居なければ何も出来ないダメダメ人間だ。こうして、朝起きる事だって、俺が起こさなければ起きようとしない。
ただ、変わった事と言えば・・・。
「ジュボジュボ♡・・・ジュルルるっ゛♡♡」
「おっほ♡・・・んぅ〜?もう朝ぁ・・・?」
寝惚け眼のお姉さんが布団を捲り、目が合う。
発情し切った、卑猥な目付きでお世話している俺の痴態がバッチリと見られてしまった♡
「おはようごじゃましゅ♡ご主人様ぁ♡♡朝ご飯の準備が出来ましたぁ♡・・・んっ♡どうぞ、お召し上がり下さい♡♡」
「・・・えっろ♡」
そのお世話の項目の中に、下のお世話も追加されたくらいだ♡♡
完結♡
長らくお待たせして、そして敗北敗北詐欺をしてしまい、申し訳ありませんでした。作中でライアが全裸土下座したので許して下さい。
正直、もっと敗北シチュを書きたいんですけど、同じ事の繰り返しと言うか、これ以上は飽きそうだな、と思い、この長さとしました。
因みに補足ですが本来のサキュバスであるなら、ここから成長していつかはご主人様と立場が逆転しますがライアは相手がお姉さんなのでそんな事はありません。ロリから美女に成長してもずっとオナホ妻のままです。と言うか、お姉さんじゃないと満足出来ない身体になりました。おら、責任取れ♡
今後は番外編でセンパイ視点やその後の性活を書くと思いますが・・・いつになるかは未定。
それではこれまでお突き合い頂き、ありがとうございました。