euphoria ユーフォリア 恵輔×菜月 【鼻フック、ハードプレイ】 作:夢幻泡影
原作:euphoria
タグ:R-18 残酷な描写 euphoria ユーフォリア エロゲー エロアニメ ハードコア euphoria ユーフォリア エロゲー エロアニメ 葵菜月 イラマチオ 鼻フック
快楽を得る手段は多種多様だ
どことも分からぬ、ただ広い白い空間。
部屋というのには、何もなさすぎる。
しかし、確実にそこはある目的のために用意された部屋だった。
六慶館学園2年生、
「先生」
「高遠くん」
二人は相対している。恵輔は制服を着ていて、菜月はグレーのスーツを着ていた。
「わたしたち、またこんなところに……」
「そうですね。また、こんなところに」
不安げに周囲を見回す菜月に対し、恵輔は落ち着いて話をしている。
もう、すでに何度となく訪れていて、そこで求められていることが、何か、分かっている。
「始めましょう、先生。先生が嫌でなければ」
意地悪な質問だった。たとえ菜月が嫌と言っても、することをしない限り出られないのだから。
「……分かったわ。でも、あんまり激しいのはやめてちょうだい。先生、あなたみたいに若くはないんだから……」
菜月の言葉が終わる前に、恵輔の手には鼻フックがあった。
「大丈夫です、先生。先生はまだ若いですし、少しくらいハードなやつじゃないと面白くないですからね」
恵輔はそう言うと、菜月に曲がった二つのフックの部分を手渡し、鼻の穴へ挿し込むよう促した。自分は、二つのフックから伸びたベルトを、菜月の頭上から両脚へかけてがっちり固定する。菜月の両脚のヒールに留め具で動かないようにすると、菜月は両膝をつき、豚鼻のおっとせいみたいになる。
「……気分はどうですか、先生」
恵輔が声をかけると、菜月は苦しそうに悶えて言った。
「フガッ……フグッヒッイィ……」
「……何ですって?」
「フッ……フグヒィ……」
「うーん、分かんないな……あ、そうだ。口の中に何か詰まってるのかもしれない。取り除いてやらないとな」
恵輔はベルトを外し、ズボンとパンツを下ろす。張りつめたペ〇スをしごきながら菜月の顔の前に持っていくと、口を開けるよう迫る。
「開けてください、先生。いま、ちゃんとしゃべれるようにしてあげますから」
亀〇が菜月の唇を滑る。ぬらぬらと我慢汁が滲み出し、リップクリームのように塗られていく。
「フガッ、ハガホオフ――」
菜月がつい話した瞬間、恵輔は腰を突き出し、強引に菜月の口を割って中に押し入った。
「ングオガッッ!!?? オッンンゲエエエッッ!!」
菜月の口端からゲ〇が噴き出す。条件反射だから仕方がない。
「何やってるんですか先生? こんなことくらいで吐いてちゃ……美人が台無しですよっ……」
恵輔はそう言いつつ菜月の頭を押さえ、腰を振ってイ〇マチオを止めない。
「喉の奥まで……こうやって貫いてたら……脳みそまで、ガンガン響いて気持ちいいでしょ……ほらっ、ほらっ、ほらっ……!!」
恵輔の射〇道具と化した菜月の口は、頬がペ〇スの形に膨らんだり、大量の唾液とカ〇パーとゲ〇とで、ものすごい臭いがする。
「ああ……もうイきそう……」
恵輔が引き抜くと、菜月は勢いよく口の中のものを全部吐き出し、体を痙攣させる。恵輔は髪の毛を引き掴むと、顔面にペ〇スを押しあてたまま射〇した。
『びゅるるるるっっっ!!!』
熱い白濁が汚れた菜月の顔をさらに上から汚していく。黒髪、額、鼻、口まで飛び散り、あごに垂れ下がる。
「綺麗にして、先生」
先端からよだれを垂らしているペ〇スを再び菜月の口内へ。後頭部を持ち、無理やり奥まで咥えさせると、菜月は人の声とは思えないような低い呻き声を上げ、その場に失神した。
瞬間、菜月の鼻にかかっていたフックが外れ、床に弾け飛ぶ。
「……あーあ、先生。なんてはしたない格好してるんですか……」
菜月は白目を剥いて床に倒れていた。辺りには異様な臭いが立ち込めている。
菜月は失禁していた。床に黄色い液が股の間から広がっていく。
「まったく、だらしないですよ先生。誰が掃除するんです?」
恵輔はすっかり満ち足りた気分になり、そそり立つペ〇スを剥き出したまま、死んだように倒れている菜月を見下ろしていた。