2020年、総武高校は核の炎に包まれた

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八幡は愛にイき、愛に涙を流す

突然だが比企谷八幡は家族と共に家ごと北斗の拳の世界に来てしまった。

何故か雪ノ下家も一緒に来た。

 

これはもしかして俺が救世主になるってパターンか?

八幡がそう思っていると、ドアが開けられた。

 

「…材木座?」

 

それは材木座っぽかった。

「ちがーう、俺はザイモクザー。北斗神拳チートを手に入れたこの世界の支配者!!

ホアダーッ」

 

材木座?は比企谷父の秘孔をついた。

比企谷父は、「俺は出て行くから、後はザイモクザー様に尽くせ」と言って何処かに出ていった。

外は放射能吹き荒ぶ世紀末だからあんまり長く生きていけないと思われるが、まあそこは気にするな。

 

材木座はマッスルな肉体で比企谷母を抑えつけると、秘孔をついて動けなくした。

そして八幡の妹、小町にも同じ様にすると、服を脱がして己のイチモツをパコパコ突き入れた。

 

「北斗百烈ペニス!!」

 

「いやぁっっ、助けてお兄ちゃん」

小町は膣内の秘孔を突かれてピクピクしている。

八幡は動けなかった。

 

「北斗剛射精!!」

 

そしてどっぴゅんこした。

 

「家に押し入って、家主に出て行かせて女パコパコするの最高だ。ん?八幡まだいたのか。

じゃあ男でも遊んでみるか」

 

材木座は八幡を追い詰めた。

 

「ホアータタタタタ!!北斗アナルピストン拳!!」

 

それはフィストファックだった。

八幡は尻穴を材木座の豪腕でズボズボされてイッた。

そのままチンポから全水分を放出して死んだ。

 

「そこのババアと娘は味見したから好きにして良いぞ」

 

「さーっすがザイモクザー様、話がわっかるぅ」

 

材木座は八幡の母と妹を部下にくれてやった。

 

 

材木座は隣にある雪ノ下家に入ると家主の秘孔を突いた。

雪ノ下父は、比企谷父と同じ様に家から出ていった。

 

雪ノ下母と陽乃と雪乃を手下に包囲させて逃げられなくした上で、雪乃の服に手を掛けた。

 

「俺はこの女とやる。後の二人は好きにして良いぞ。

でも動けるから逃がすなよ」

 

「さーっすがザイモクザー様、話がわっかるぅ」

 

 

「オラッ、北斗服破拳!!」

 

雪乃の肉体越しに波動が衣服を貫き、上下の下着の付近だけが破け、乳房とまんこと尻だけが丸見えになった。

 

「オラオラ、北斗感度三千倍拳!!」

 

雪乃の両乳首を高速で三千回指でつつくと、雪乃の感度が三千倍になった。

 

「北斗巨根化拳、ホアタッ!!」

 

材木座のチンポが25cmになった。

そしてそれをそのまま雪乃に突っ込んだ。

 

「そんなの入らな、あべしっ!?」

 

「今俺のオチンチンでお前の秘孔を突いた。

お前の子宮が開いて俺のオチンチンを受け入れるのだ、ホワタア!!」

 

 

「あんあんあんあんあーんあべしー」

 

 

雪乃はイきまくった結果、生オナホになった。

雪乃に飽きた材木座は、次のシェルターを探して、家主を追い出して、女を犯すことにした。

彼は性帝カウパーとなのり、幸せになった。


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