アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「あの、皆これは・・・」
研究所に来て俺の部屋に六人の女の子がいる。2チームに分かれた三人の女子が俺を挟んで睨み合っていた。そして皆、制服風のハイレグを着ている。ひなこ達の方は白の制服風のハイレグを着ていた。
「こうなるのは残念だけど、私達の相性で決めようと思うの。私達の方が三郎君との付き合いが長いから、ここで私達の親密さを見せ付けて上げようと思うの」
つばさが腕を組んでひなこ達を見ながら言った。
「君達は・・・」
ひなこ達がどう反応するか気になって声を掛ける。
「本当ははしたないけど、ここまで来たら引く訳にはいかないわ。私達もこれで貴方を納得させてあげるわ」
そう言って俺の方を見る。ひかるとゆきは恥ずかしさでもじもじしていた。
「じゃあまずは私達です!」
「うわ!」
りなが俺を押し倒した。ことみとつばさが俺の服を脱がして全裸にさせた。
「三郎君、付き合いの長い私達が君を気持ちよくさせちゃいますからね」
りながウィンクして俺にキスをした。
「気持ちよくさせるって・・・」
「貴方にしてもらってから少しでも貴方に満足させられるよう勉強したのよ」
ことみが耳元で囁いた。
「だから、私達、三人で貴方を気持ちよくさせる。上手くいくかは解らないけど、彼女達に取られたくないの。出来る限る頑張ってみるわ・・・」
つばさがドキドキしながら俺のちんこを見ていた。
「こ、これが三郎君の男性器、生き物みたいにピクピク動いている・・・それに、何だか美味しい匂いがする・・・」
鼻を近付けて匂いを嗅いでいる。そして舌先を伸ばして舌で亀頭を軽く舐めた。舐めた反動でちんこが微かにつばさの顔に当たる。
「きゃ、固い・・・」
亀頭にキスをして舌で柄の部分を舐めて口の中に亀頭を咥えて飲み込んでいった。
「うん、んんん・・・・」
顔を上下に動かして舐めていた。
「私はここを・・・」
「私も・・・」
りなとことみが俺の乳首に吸い付いて舐め始めた。
「うおおお、ああああ・・・・」
うわあ、何て夢のような光景なんだ。三人の女の子に乳首舐めとフェラチオをされているなんて、ここまでされるなんて思わなかった。
「三郎君、感じて顔をしてる・・・」
「可愛いわ、もっと攻めて上げる・・・」
りなとことみが乳首を舐めながら微笑を浮かべていた。りなが乳首を舌で転がしていて、ことみは乳首に吸い付いていた。
「ううん、うんん、ちゅう、ちゅう、ちゅるるるる・・・」
つばさ、バキュームフェラで俺のちんこを舐めている、これは凄いつばさのひょっとこ顔が見られるなんて凄くレアだ。
「あ、あああ、ああああ・・・ああ、ああ、ああ・・・」
乳首とちんこを執拗に攻められて、ああ、ああ、凄い、気持ち良すぎる、ああたまらない、ダメだ、射精しそうだ・・・。
「うふ・・・♡」
「ふぉおお、おおおん!」
ことみがへそに指を入れて来た。つばさも球を握って来る。
「ダメだ、ダメ、ダメ、ダメ、ああ、ダメ~!」
遂に俺は射精してしまった。つばさの口内に精液を流し込んでいく。
「ああ、三郎君、射精しちゃった・・・」
「むう、早くイクなんて・・・ねえ、つばさ」
りなとことみがつばさの口内にある俺の精液を口移しで受け取った。
「三郎君の精液、温かい・・・」
「苦いけど、いい味だわ・・・」
りなとことみが俺の精液の味を感じていた。そして俺のちんこに秘所を当てて来た。おまんこサンドイッチである。
「あああ、おまんこで挟まれて・・・」
「うふふ、三郎君のおちんちんを挟んじゃいました・・・」
「これをこうして、えい、えい!」
二人が秘所を、クリトリスを俺のちんこに押し付けて来る。
「うああ、クリトリスが、クリトリスが、やばい、ああ、つばさ・・・」
「三郎君、私もお願いね・・・おまんこの匂い、嗅がせてあげる・・・」
つばさが俺の顔におまんこを押し付けて来た。おまんこサンドイッチからの顔面騎乗だ。
「はあ、はあ、三郎君に私のおまんこを押し付けて上げる。どう、いい匂いする、気持ちいいでしょ?何だか三郎君を犯しているみたい・・・」
つばさが、りなが、ことみが俺を執拗に攻めている。ひなこ達の声が微かに聞こえていた。
「あの子達、何て大胆なの」
「凄いエッチです~」
ひなことゆきの声が聞こえて来る。流石に俺も本番をやりたくなってきた。
「もう、我慢出来ない!」
「きゃ!」
「あん!」
「ああん!」
起き上ってつばさ達をベッドのシーツに転ばせた。
「つばさ、りな、ことみ!」
「いいわよ、三郎君、私達のおまんこにおいで・・・」
「どうぞ、三郎君・・・」
「お、お願いね・・・」
つばさ達が足を開いてハイレグをずらしておまんこを見せて来る。俺は一番先につばさのおまんこにちんこを入れた。
「ああん、三郎君!」
「つばさ、つばさを攻める!」
つばさの膣内を攻め立てておまんこを味わっていく。
「あああん、三郎君、私にもお願い~」
りなが太腿を動かしてお願いして来る。
「三郎君、あの、次は私にきゃああ!」
ことみ、そしてりなの秘所に指を入れて攻め立てた。
「待ってろよ、ちんこは一つしかないから、それまで指でな」
「ひゃああ、三郎君の指がおまんこを掻き回してるよ!」
「三郎君、指が凄く動いて、ひいん!」
「つばさ、つばさ、えい!」
「あああ、ああ、出てる、三郎君の精液、ああ~・・・」
つばさの秘所に精液を流していった。引き抜くとつばさは眠りに落ちた。
「三郎君・・・」
ことみが俺に両手を伸ばして来る。俺は無言で頷いて太腿を掴んでことみのおまんこに差し込んだ。
「あああ、大好きな三郎君のおちんちん、素敵~♡」
ことみが凄くデレた顔で目をハートにして俺の攻めを感じていた。
その頃、とある作業室では・・・。
「はあ、結構あるなあ、この始末書・・・」
「チーフが言った通りの分厚い始末書だ・・・」
ユウゴとヨシヒコが始末書書きに追われていた。
「ユウゴ、始末書は冗談抜きで真面目にやれよ・・・」
「解っとるって、こういう時は真面目やで・・・」
「はあ、仕事でこうだと助かるのに・・・」
「ヨシヒコ、スマホで何見とるんや?」
ヨシヒコが何かを見ている事に気付いてユウゴがスマホに指を刺した。
「な、これは違うぞ、あくまで画像だからな!」
「はんはん、画像ね、わかった、わかった・・・」
「おい、始末書書くの止めてお前に押し付けるぞ」
「いい、そいつは勘弁・・・」
二人の始末書書きは続いていた。