高校生、水野三郎(みずのさぶろう)は勉強は得意ではないがシューティングゲームでは高得点を残すほどの腕前の持ち主。ゲームセンターの帰りで事故にあって命を落としてしまうが目を覚ますとベッドの上にいて、近くには三人の女子高生がいた。そして自分がVR空間でシューティングスポーツが開かれているアクアシューターズの世界にいる事を知る。研究所で居候生活を送る中、同級生である三人と深い仲になり、恋人となって仲良く、時に危ないアクアゲームを楽しむのだった。