アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「りな、行くよ、出すよ!」
「ああ、ああー、三郎君ー!」
りなの膣内に精液を注いで絶頂させた。引き抜いてことみの方を向いた。ことみは俺の方を向いている。頬を赤くして少し視線を反らしていた。
「ことみ、待たせたね」
「ええ、お願いね、三郎君」
ことみの唇にキスをして優しく押し倒す。右足の太腿にキスをして両足を開かせた。ことみも下の部分をずらして秘所を曝け出す。毛の生えていない桃色の綺麗なおまんこだった。
「三郎君、私、初めてだから優しくしてもらえると嬉しいわ・・・」
不安と喜びに満ちた顔でお願いして来る。俺は頷いて、固くなっているちんこをゆっくりとことみの秘所に入れた。亀頭の部分が沈んでいく。
「く、くうう・・・」
ことみがシーツを強く握っている、苦痛に耐えているのが解る。痛みがあまり出ないように少しずつ挿入させていく。そして根元まで全て挿入した。
「いい、いいい・・・」
全てを入れるとことみは歯を食いしばって苦痛に耐えていた。秘所の部分から血が溢れ出ていて、ことみの処女を奪った事を確認した。
「ことみ、大丈夫?」
「う、うん、大丈夫、私は平気よ・・・」
か細い声で切なげな顔で俺に伝えて来る。俺に心配を掛けないよう無理をして頑張っているのが解る。
「三郎君、心配ないわ。このまま、動いて・・・」
「解った」
腰を動かしてことみの膣内を攻めていく。激しくしないようゆっくりと動かして、太腿を優しく触りながら交わった。
「んん、んんー!」
ことみは歯を食いしばり、シーツにしがみ付きながら俺の攻めに耐えて受け止めていた。
「ことみ、ことみの膣内、凄く締まってて気持ちいい・・・」
ことみのおまんこを味わっていくと俺も気持ちよくなってきた。
「んああ、あ、あん!」
ことみも甘い声を上げて感じているみたいだ。
(三郎君も気持ちよくなっているんだ。私も気持ちいい・・・)
「ことみ・・・」
ことみの顔が穏やかになって来た。ことみの身体を抱き締めて体温を感じながらディープキスをしてセックスをしていく。
「三郎君、好きよ・・・」
「ああ、俺も・・・」
抱き合いながらことみの身体をまさぐっていく。そうしている内に俺もことみも限界になって来た。
「いくよことみ、ことみ!」
「ああー、三郎君ー!」
ことみの膣内に精液を注いでいった。りなに続いてもう一人の大好きな女の子に俺の精液を注いだ。ちんこを抜くと、ことみはぐったりとしながらも俺に微笑んでいた。
「三郎君、ちゅ、ちゅ・・・」
「好き、もっと好きになっちゃった・・・」
ベッドでりなとことみが俺の乳首を舐めながら愛の言葉を繰り返していた。俺の二人の肩を抱いて見つめている。チームの内、二人の女の子と恋人になった訳だが、一人、つばさの事はどうなるのだろう。いつか彼女にもこの事を打ち明けなければならない。でも、今は二人の愛に幸せになっていたい気分だった。