アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
指先で微かに触れるように上から下へとなぞるように触ったりした後、強く押して肉の質感を楽しんだりしながら太腿をキスして吸ってみる。
「ああ、あん、あ、あ、あ、ああん・・・」
りなが両手を握って感じている声を上げて切ない顔をしている。可愛い、初めて出会った時に最初の声を掛けた相手、ツインテールでクールな感じのする他の二人とは対照的に人当たりが良く礼儀正しい。そんな彼女を好きになって、エッチをしている。女の子と恋をしてエッチする仲になっている事に感激している自分がいた。
「三郎君、太腿を凄い触ってる・・・」
りなが言う通り、俺はりなの綺麗な足に夢中になっていた上のムチムチの足を握るように触っていて、片足を高く上げさせて裏側の太腿にキスをした。
「あん、あ、あ、あん」
音を立てて太腿を吸い、キスした痕を付けてそして味を楽しむように舐めていく。舐めながら太腿を手全体を使って揉んだり撫でたり掴んでぐにぐに触ってみる。
「や、ああ、いやあ、触られてる、男の子に、大好きになった男の子にこんなに触られてるよお・・・」
次に左足を持ち上げて同じように触っては舌で舐めていく。どちらの太腿も甲乙つけがたいくらいに綺麗で柔らかい。甘噛みして歯形を付けてみる。
「きゃ、甘噛みされてる、ああん、いやん!」
りなは驚いた顔をしていやいやと首を振った。それが余計に愛おしく感じてしまい舌で太腿全体を舐め回していく。
「ああん、ああん、あん、あん、あん、三郎君って、女の子の足が好きなの?」
「ああ、大好きだよ、りなの太腿、柔らかくていい匂いがして、幾等でも舐めたくなるよ。りなは嫌?」
「恋人じゃない人とは嫌だけど、三郎君だったらいいよ。君になら・・・太腿を触ったり、匂いをクンクンしたり、ペロペロされても、それも、好きなだけしても、いいよ・・・」
そう言ってりなはニコリと笑って俺への好意を伝えた。
「りな、ありがとう」
「私も、恋人になってくれてありがとう。三郎君、キスして・・・」
「ああ」
りなにキスをして体を抱き合った。女の子の柔らかく暖かい香りが広がって心地よくさせる。
「りな、いいかな?」
「うん、きゃ、ああ・・・」
服を全て脱いで全裸になり固くそそり立つ俺の息子をりなに見せる。りなは初めて見るのだろうか、俺の息子をまじまじと見てはドキドキしていた。
「これが三郎君の、男の子の、お、お、おちん、ちん・・・」
「変に見える?」
「ううん、三郎君のは可愛いから、平気・・・するんだよね、じゃあ・・・」
りなが太腿を開いて下の部分をずらして秘所を、女の子のおまんこを見せた。
「これがりなの、女の子のおまんこ・・・可愛い」
初めて見る女の子の大事な所、俺は興奮するのを抑えて太腿を掴み性器を当てる。
「いくよ、優しくするから」
「うん、きゃ、きゃあ、きゃああ・・・」
性器を秘所へと飲み込ませていく。固い膜のようなものに当たり一気に破った。
「ああ!あああ!あー、あー、あー、ああー!!!」
りなが苦痛から涙を浮かべて首を振って悶えていた。
「ああ、おちんちん、おちんちんが、奥まで入って・・・」
「大丈夫、ここまでに・・・」
「いや、止めないで、痛いけど、初めてを三郎君に上げられて嬉しいの・・・」
りなが可愛く微笑んで俺を安心させようとしている。その健気さに歯止めが利かなくなって腰を激しく動かした。
「ああん、ああん、ああん!」
「りな、りな、好きだりな!」
りなを抱きながら息子を奥へと突き立てていく。りなは俺に強くしがみついて俺の攻めを耐えていた。
「あん、あん、あん、あー、あー!」
「りな、可愛いよ、大好きだ」
「うん、嬉しい、私も三郎君が、大好き・・・」
りなにもう一度キスをして体を貪っていく。胸板を、りなの柔らかい体に擦り付けながら味わっていく。
「りな、いくぞ、りな!」
「ああ、ああ、ああ、来て、来てえ、三郎君!」
「りな!」
「ああーーー!!!」
りなの膣内へと精液を流し込んでいった。この世界で初めて恋して好きになった女の子に精液を注ぎ込んでいく。
「ああ、ああ、出てる。大好きな男の子の、精液・・・」
りなは何度も体をビクビクさせていた。そして力なく倒れ込んだ。性器を引き抜くと、りなのおまんこから精液が溢れ出て来た。
「はあ、ああん、大好き、三郎君・・・」
りなが俺に愛の言葉を囁いた。俺はニコリと笑って頷いたのだ。
「ちゅ、ちゅ、ちゅ・・・」
「好き、好き、大好き、大好き・・・」
ベッドでりなと手を繋ぎながらキスを何回もしていた。
「三郎君・・・」
「何、りな?」
りなは俺に可愛く微笑んでいた。
「私達、恋人になったよね」
「ああ」
「好きな人同士になったから・・・その、三郎君がしたいなら、いつでも・・・エッチをしていいよ・・・」
「それって、毎日でも?」
俺が言うと、りなは無言で頷いた。
「りな、俺を好きになってくれてありがとう」
「私も、でもアクアゲームの方も頑張っていかないとね」
「ああ、もちろんさ。俺とりなならきっと頑張れる」
「うふ、よろしくね、三郎君、ちゅ♡」
りなが俺の唇にキスをした。こうして俺のこの世界での一日は終わったのだった。