アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「ううん、結構高めの銃だな・・・」
部屋のパソコンでチップ交換所のサイトを見ている。アクアゲームではクエストの報酬でチップが貰えるのだ。集めたチップで銃をゲットする事が出来る。いい性能の銃であるほどかなりの値段になる。
「これほどの値段となるとけっこう周回する必要があるな」
つばさ達の聞いた話ではいい武器を手に入れるために俺以外のチームでも周回を行っているチームもいるらしい。大変そうに見えるが前世で景品を幾つもゲットしているほどの腕前を持つ俺だ。周回も難なくこなして高い報酬をゲットする自信はある。それに俺達にはこれからのゲームで役に立つかもしれないタマゴ達がいるからな。
「マスター」
ドアが開けられ、C-3が入って来た。
「ああ、C-3、何かな・・・」
C-3の着ている衣装に俺はポカーンとしてしまった。まさかこの衣装で来るとは思ってもみなかったからだ。
「C-3、その衣装、スク水だよね?」
「はい、スク水です。マスターに喜んでもらえるようにスク水を着てみました」
C-3は恥ずかしがる様子もなく、回ってスク水全体を見せた。これは中々いい衣装だな。B-1のブルマも悪くは無かったがスク水も中々いいな。ぴっちりとした材質に尻が食い込んでいるのかC-3が何度も広げようとしている仕草にエロさを感じてしまう。
「C-3、この衣装で俺の前に現れたのは?」
「はい、本で男の人はこの恰好をすると喜ぶと書いてありました。どうでしょうか?」
どの本からの知識なのかは引っ掛かるが、俺にとってはいい衣装だ。
「C-3・・・」
C-3に近付いて彼女の背中に手を添えて近付けた。
「あ、マスター・・・」
C-3を抱き寄せてキスをした。
「えへへ、マスターにキスしてもらいました・・・」
「C-3、その衣装、似合ってるよ、凄く可愛い」
「マスターに褒めてもらえた。ありがとうございます・・・あの・・・」
C-3が太腿をもじもじさせて頬を赤くしていた。
「もし、お時間があるのでしたら・・・」
「ああ、俺もしたいと思ってる、けど、少しの間だけ、俺に付き合ってもらえるかな?」
「はい、何でしょうか?」
「折角その衣装を着ているんだし、水に関するクエストで遊ばないか?」
「アクアゲームのクエストですか?」
「ああ」
アバター達には少しずつクエストを教えてどう遊べばいいのかつばさ、ひなこ達と協力して教えている。C-3は興味津々だった。
「遊んでみる?」
「はい、遊んでみたいです」
「それじゃあ、早速行ってみよう」
時計のスイッチを押してVR空間へと入った。
「マスター、ここは海ですか?」
「そう、海のステージだ」
付いた空間は砂浜に広がる海のステージだった。海辺にエンジンの付いたボートが浮かんでいる。
「このクエストはパーティークエストの一つだ。ボートで海を進んで海中から出て来た的を撃っていくと言うゲームなんだ」
「わあ、それ、凄く面白そうですね」
「だろう、俺が運転をするからC-3はウォーターガンで好きに打ってポイントを稼ぐといいよ」
「はい、マスター、早速やりましょう!」
C-3はピョンピョン跳ねてはしゃいでいる。俺はC-3の手を繋いでボートに乗せた。
「それじゃあ、始めるよ」
エンジンをかけてボートを動かしてコースを走っていった。走っていくと海中から沢山の的が出て来た。
「来た、え~い!」
C-3がウォーターガンから水を出して的を当てていった。
「それそれ~、うふふ!」
嬉しそうに水を飛ばして的を当てている。とても楽しんでくれているみたいだ。女の子が喜んでいるのを見ると遊びに誘った甲斐があったと思えて来る。C-3がはしゃいで水を飛ばしている姿に俺は見とれてしまう。露出の高いスク水の衣装、健康的な人の肌がエッチに感じる。俺はC-3の可愛さに見とれながらコースを走っていった。
「う~~ん、いいクエストでした」
ゲームが終わって元の次元、俺の部屋に戻ってC-3はスク水の恰好で背伸びをしていた。あの後、クエストが気に入ったC-3とあのクエストを周回する事にした。その事でかなりの量のチップが溜まったようだ。
「C-3、楽しかったかな?」
「はい、とても楽しめました。アクアゲームってとても面白いのですね」
「喜んでもらえて俺も嬉しいよ。はいこれ」
チップと交換した銃身が筒状の銃をC-3に渡した。
「マスター、これは?」
「チップで交換した銃なんだ。よく頑張ってくれてたからプレゼントするよ」
「わあ、ありがとうございます。大事にしますね」
C-3は喜んで受け取ってくれた。女の子が喜んでくれるとこちらも嬉しくなってくる。
「マスター、クエストも遊んだ事ですし、その・・・」
C-3が誘って来る。クエストをするまではお預けだったからな。
「じゃあ、ちょっと刺激のあるエッチをするけど、いいかな?」
「あの、どんな風にしてくれるのですか?」
「ああ、マスター、何だか怖いです・・・」
「これもエッチの内の一つだよ」
C-3は頬を赤くして俺を見つめている。今、彼女は縄で両手を縛られた状態で天井に吊るされている。腕を上げた状態で腕を縛った縄で吊るしている。
「どう、縛られて吊るされた状態は、怖いかな?」
「はい、足が地に付いていなくて、これから何をされるのかドキドキしてます・・・」
C-3は体をもじもじさせている。体から微かに汗が流れているのを感じた。
「C-3・・・」
「あ、あん・・・」
両手を伸ばしてC-3の胸を揉んでいった。スク水腰に胸を揉んで捏ねたりいじったりしていく。
「あん、ああん、マスターの手が私の胸を揉んでいます・・・」
「C-3、恥ずかしい・・・」
「はい、縄で縛られて、何も出来ない状態だと、凄く落ち着かなくて・・・興奮しちゃいます・・・!」
可愛い反応をしているな。C-3の胸からお腹を撫でていき、そして尻の方に手を伸ばして触って揉んでいく。
「きゃああ、あはあ、あん、マスターがお尻を・・・いい、触られるの、いいです・・・」
「じゃあ、これは?」
「きゃああ、あはあ!」
スク水の中に手を入れて尻の割れ目に指を入れて尻の穴に指を入れた。
「ひゃああ、ダメ、ダメえ、マスター、お尻の穴は、いやあ!」
C-3は体を揺すり、太腿をもじもじさせ暴れるように感じていた。