アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「あん、あん、あん、あん、三郎君のが凄い動いてるの!」
かのんの膣内を擦るように動かしていく。かのんは舌を出して感じていた。
「いい、あんん、おちんちんが激しく動いて気持ちいいの!」
「かのん、痛くないか?」
「うん、最初は痛かったけど、段々、気持ち良くなって来てるの・・・!」
「かのん・・・」
突く度に揺れ動く胸が目に入る。かのんの胸を揉んで捏ねていく。柔らかく揉み応え抜群の胸をパン生地を捏ねるように揉みながらおまんこを突いていく。
「ああ、いい、いい、これいいの!」
「かのん、俺も凄く気持ちいいぞ!」
腰の動きを速めてかのんを味わう。水音と腰のぶつかり合う音が響く中でかのんと抱き合いキスをしていく。舌を絡め合うディープキスをしながら腰を動かしていく。
「かのん、好きだ、かのん・・・」
「ええ、私も、貴方が好きになっちゃったみたい・・・」
かのんは可愛く微笑んで俺を見ていた。かのんの頬を両手で触ってキスをしていく。
「かのん、愛してるぞ、かのん・・・」
「私も、ああ、あ、あ、あ、もう、イク、イキそう・・・!」
かのんが絶頂を迎えようとしている。俺はラストスパートに腰を激しく動かしていく。
「かのん、イクぞ、お前をいかせる!」
「うん、私もイク、イっちゃう、ああイク~~~!!!」
かのんがシーツを強く握って息を吐いて絶頂を迎えている。
「かのん、くう!」
「ああ~~~ん!!!」
かのんの膣内に精液を流し込んでいった。かのんはシーツを握り腰を何度も跳ねさせて射精を感じている。
「はあ、あああ、三郎君の熱いのを感じるわ・・・」
満足気に笑って俺を見つめている。かのんにキスをして胸を吸った。
「うふふ、おっぱい吸ってるの?」
「ああ、かのんのおっぱい中々美味しそうだからさ、こうして触って吸いたくなる・・・」
かのんの胸を揉みながら乳首を吸って余韻に浸っていく。
「ねえ、三郎君」
「何だ?」
「貴方、中々腕が合って見所があるわ。それで、話があるんだけど・・・」
かのんが俺の耳元に何かを言った。
そして、翌日・・・。
「行くんだね、三郎君・・・」
研究所の外、りなを始めとした俺の仲間になった少女達全員が来ていた。そう、俺はある決心を固めて行くのだ。
「ああ、アクアゲームの発展の間に悪事を働く奴等がいる。そいつ等から人々を守るために俺は強くなるんだ」
俺の決意、かのんが言った言葉は俺にアクア連邦の一員になってほしいと言うものだった。俺の強さと統率力を見込んで来て欲しいと頼まれたのだ。今までの暮らしから少し離れた世界に行く事になるが、かのんの説得と仲間達との未来を考えて行く決意を決めたのだ。
「大丈夫よ、勉強や訓練はしっかりと教えていくから」
かのんが肩を叩いて俺を後押ししてくれた。
「皆、俺がいない間、待っててくれるか?」
「うん、待ってるよ、三郎君の事」
「貴方がいない間、私達も鍛えて貴方に追い付くから」
「三郎君の留守はしっかり守るから、頑張って行って来て」
りな、つばさ、ことみも俺の決めた道を行くよう進めてくれた。
「只、忘れないでくれたまえよ。この研究所が君の家だ。君の帰りをいつでも待っているよ」
博士がいつでも帰って来ていいと言ってくれた。俺にとっては大事な家で大事な仲間達だ。皆に恥をかかさないように俺も賢く強くなっていくぞ。
「皆、行って来る。土産も考えておくから、じゃあ、頑張るぜ」
「行ってらっしゃい、三郎君!」
「気を付けてね」
りな、つばさ達と別れて俺はかのんに付いていった。アクアゲーム、その更に奥の飽くなき世界へと旅立っていくぜ。
そして、アクア連邦に付いて・・・。
「初めまして、水野三郎さんですね!」
「貴方の事は効いています」
「アクア連邦にようこそ」
出会って早々、ピンクの髪の子と眼鏡を掛けたショートヘアーの子とアホ毛の付いた淡い青い髪のした子が俺に敬礼をして立っていた。
「彼女達は?」
「私の教え子で貴方と一緒に行動する事になる子たちよ」
「そうか、水野三郎だ。これからよろしく」
彼女達に敬礼をする。これからこの連邦での俺の新しい生活が始まる。苦しい事や辛い事もあるだろう。けど、それを跳ねのけて頑張っていく。そう、俺のこの世界でのアクアゲームの戦いはまだまだ始まったばかりだ。つばさ達の為にも励んでいくぜ。見ていてくれよ、皆。
「アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ」<完>