アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「あん、あん、マスターが私のおまんこをおちんちんで擦ってます・・・」
「どう、気持ちいい・・・」
「はい、おまんことおちんちんが擦れ合ってて、気持ちよくなっちゃいます」
「こうして擦っているのは、君が可愛いからだよ」
「え、可愛い?」
きょとんとしているA-1の顔を見つめながらちんこで秘所を擦って語り掛ける。
「可愛いA-1を俺だけの物と言う証を刻むためにこうしておまんこに俺のちんこの匂いを付けてマーキングしているんだ」
「マーキング?」
「そう、君が俺の物だと言う証を付けるために匂いを付けているんだ」
「私がマスターの・・・♡」
頬を赤くしたA-1が腰を動かして来た。どうやら俺のちんこにおまんこに匂いを付けているようだ。
「どうした、A-1も俺を独占したくなって来た?」
「はい、私、マスターが大好きです。マスター以外の人とエッチするなんて考えられません。だから、私がマスターの所有物である証を刻みたい、こうして匂いを付けるんです!」
「可愛い事してくれるじゃん。それじゃあ、そろそろ入れるよ」
「はい、マスター、私のおまんこに入って来て下さい!」
A-1がお願いして来る。俺はちんこをA-1のおまんこに挿入した。
「ああ~~ん、マスターのおちんちんが入って来ました。凄い、暖かくて脈を打ってます!」
「ああ、凄い滑りがあって気持ちいいぜ。A-1、動くぞ!」
「はい、あん、あん、あん!」
A-1の腰を掴んで腰を動かしながら何度でも突いていく。人工生命体だけど人間と同じ膣の質感がして心地よい気分にさせる。
「マスター、マスター!」
A-1が両手を伸ばして来る。
「キス、キスしたいです!」
「分かった」
「きゃ!」
A-1の両手を掴んで体を起こして対面座位の体勢になる。
「マスター、好き、好き、好き好き、大好き!」
A-1は甘えるように俺の顔に沢山キスして来た。女の子に積極的にキスをされて俺も嬉しい気分になる。
「マスター、大好き、大好きです、愛してます。私達三人、皆マスターの事が大好きです。ずっと傍にいます、永遠の愛と忠誠を誓います。だから私達をずっと愛して、
捨てないで!」
「可愛い事を言うじゃねえか!」
「あ、ああん!」
騎乗位になって上からA-1を突き上げていく。
「ああ~~ん、凄い~~、奥まで刺さってるの~~!」
「そんな可愛い事言われたら愛しさが増すだろ。それに言われなくてもずっと傍にいて愛してやるさ!」
「ああ~~ん、嬉しい、マスター♡」
A-1は目をハートにさせて喜んでいた。A-1と両手を握り締めて絶頂を迎えていく。
「行くぜA-1、受け止めろよ!」
「はい、マスターのご飯、おまんこで受け止めます、あ、あ、あ、ああ~~ん!!!」
ちんこを奥に突き上げてA-1の秘所に精液を流していった。
「ああ、出てる、凄い出てます、マスターの精液・・・」
A-1が俺に体を預けるように抱き着いて来た。
「マスター、気持ちいい愛のあるエッチ、ありがとうございます」
「A-1、俺も良かったよ、でも、まだまだしたいから付き合ってくれるよな」
「はい、マスターがしてくれるなら、喜んで・・・♡」
「ああ、マスターに両手を・・・」
A-1の両手を縄で縛って逃げられないようにした。
「A-1、いじめてあげるよ」
俺はA-1に跨って乳首を強く抓った。
「あん!」
A-1が体を跳ねさせて甲高い悲鳴を上げた。
「あん、乳首、痛いです、マスター」
「痛いのも気持ちいい事に入るんだ」
「そうですか?」
「ああ、これも大事なエッチの一つさ」
「分かりました。マスターが言うなら耐えてみせます。あ、ああん!」
両手でA-1の乳首を摘まんで引っ張っていった。
「ああ、マスターの指が乳首を凄い引っ張ってます、ああ、何だか気持ちよくなって、いい、マスター、これ、好きです♡」
「喜んでくれて何よりだよ」
A-1の乳首をしばらく摘まんだ後、A-1の太腿を開いて彼女の尻の穴にちんこを当てた。
「マスター、そこはお尻の穴ですよ?」
「そうだよ、A-1のお尻の穴に俺のちんこを入れる、アナルセックスだ」
「アナルセックス?」
「お尻の穴に入れてするエッチだよ、これをするのはA-1が完璧に俺の女の子になった事を刻むため、穴と言う穴を完全征服するためさ」
「完全征服、穴と言う穴を・・・」
「そう、A-1のおまんこもお尻の穴も俺の物にさせるため」
「マスターの完全な所有物になれる・・・ああ、素敵です♡」
「だろう、だから、君のお尻の穴に入れるよ」
「はい、どうぞ、私のお尻の穴に、マスターのおちんちんを入れて下さい♡」
A-1のお尻の穴が入れてもらいたいのかひくひく動いている。俺は一気にA-1のお尻の穴に差し込んだ。
「ああ~~、マスターのおちんちんがお尻の穴に、ああ、嬉しい、嬉しいの♡これで私、マスターの女の子になれたんだ、えぐ、えぐ・・・」
穴と言う穴を全て俺に入れられたのが嬉しかったのか、感動で泣いている。俺はA-1のアナルを激しく突いていった。
「ああ~~、あん、凄い、おまんこと同じでマスターが私のお尻の穴を何度も突いてるの!」
「どう、初めてのアナルセックスは?」
「はい、マスターの固くて太い、暖かいのがお腹の中で暴れてます。凄い感じちゃいます~~、ああん深い~~、奥まで来てるの~~♡」
A-1の胸を揉みながらアナルを突いていく。
「A-1、俺は君を愛してる、おまんこもお尻の穴も俺だけの物だ!」
A-1のアナルを何度も突きながら彼女に愛の言葉を叫んだ。
「は、はい、はい~~、私もマスターの物になれて嬉しいです、私のおまんこもお尻の穴も幾等でも使って下さい~~♡」
「A-1!」
「マスター!」
再び彼女と手を握って絶頂を迎えた。
「行くぞA-1、アナルに俺の精液を、あああ!」
「ああ~~、きゃあ~~、マスターの熱い精液出てるの~~♡」
A-1のアナルに精液を注いでいき、俺達は互いに果てた。
「ちゅ、ちゅう、ぺろ・・・」
エッチを終えた後、A-1は俺のちんこを舐めていた。
「いいぞ、A-1、お掃除フェラ、とても気持ちいい・・・」
「ああ、マスターに褒めてもらえて幸せです・・・マスターのおちんちん、綺麗にして差し上げます・・・」
A-1は愛おしそうに俺のちんこを舐めていた。
「A-1・・・」
「あん♡」
掃除を終えた所でA-1を押し倒して胸を揉んだりお尻を触ったりしていく。
「どう、俺とのエッチ、気持ち良かったか?」
「はい、マスターの愛を感じられてとても幸せでした。それに今もこうして私を触って愛してくれています・・・」
「それだけ、君を気に入っているんだよ」
「ありがとうございます、マスター、これからも私を、他の二人も愛して下さいね」
「もちろんだよ、俺の可愛いアバターちゃん」
A-1の額にキスをして胸をまさぐりながらおまんこに何度もちんこでマーキングしていった。A-1との甘いエッチはまだ終わりそうにないな。俺はしばらくの間、彼女を可愛がっていた。