アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
つばさと泳いだ後、陸に上がってつばさを抱き締めていた。つばさも俺の胸板に抱き着いていた。チームの纏め役と言っても女の子だ。か弱く柔らかい体を優しく抱き締めた。
「三郎君の体、温かい・・・」
つばさが安心感のある声色で俺に言う。
「つばさも柔らかくていい匂いがする・・・」
「やだ、三郎君ったら・・・でも、ありがとう。助けてくれて・・・」
俺の顔を見つめて感謝の気持ちを送る。両手を背中に回して離さないようにしながら聞いた。
「あの時、怖かったの。でも、三郎君が助けてくれて、私、貴方に凄く感謝してる・・・だから、ありがとう・・・」
「どう致しまして・・・」
「ねえ、三郎君?」
「何かな?」
「お尻に、手が付いてるけど・・・」
「あ・・・」
つばさの綺麗な体に見とれてしまい、気が付けばつばさのお尻に触れてしまっていた。
「ご、ごめん、嫌だよね。あんな事されたばかりで、ごめんなさい・・・」
「そう落ち込まないで、ちょっとびっくりしちゃったけど、三郎君なら、大丈夫よ・・・そして、言いたかった事がある・・・」
つばさが頬を赤くして俺から視線を反らした。
「私、三郎君は好きみたい・・・」
「俺の事が・・・?」
つばさから告白を受けて俺は悩んでしまった。仲間であるりなやことみとも恋人を持ってしまっている。彼女まで手を出してしまって、二人の気分を害する事にならないだろうか。しかしその心配もつばさがフォローした。
「私は、貴方が好き。そして、チームにおいて結束力やチームワークは大事だと思うの。それにひびが入ったら困るわ。三郎君をリーダーに私達、三郎君の恋人の三人が戦う、そんなイメージをしているの」
つばさもそれなりに考えていたんだな。そうまで言われたら俺もその想いに答えなければならない。
「解った、俺、つばさの事を大事にする・・・」
「ありがとう、これで、三郎君とは愛し合う仲ね・・・ちゅ」
「ちゅ・・・」
つばさの両手を握りながら柔らかく味わい深い唇にキスをした。つばさは瞳を閉じて俺のキスを受け入れていた。
「う、うん、うふん・・・!」
つばさの口の中に舌を差し込んだ。つばさは体を震わせながらも艶やかな顔になって俺のディープキスを受けた。歯茎を舌で舐め回し、舌を摘まんで唾液を吸った。
(ああ、ああ、ああん、ああん、三郎君が私の舌を引っ張って、しゃぶってる・・・いい、いいよ、その調子、もっと舌をしゃぶって、唾液を吸って・・・)
つばさは瞳を閉じて口を開けた状態で俺の口で下の唾液を吸う攻めを受けていた。口を離すと、つばさを優しく仰向けに押し倒した。そして黒いビキニ越しに胸を揉んでいく。
「あん、あん、あ、あ、あん!」
つばさが感じている可愛い声をリズムよく奏でていた。胸を揉んで、乳首の周りを円を描くようになぞると乳首がビキニから突き出すように立って来た。
「可愛い乳首・・・」
「あ、あ、ん!」
乳首を指で摘まみ、引っ張り、片手を乳首から離し、ビキニのパンツの中に入れて秘所に指を差し込んだ。
「ああ、ああ、ああ!三郎君~!」
右手で乳首をいじりながら左手でつばさのおまんこを攻めていく。
「どう、気持ちいい?」
「ええ、いいわ、あー、あー、三郎君の手が、私の体中を攻め立ててるの、ああ~ん!」
つばさは凄く感じているようだ。ここでビキニパンツを脱がしておまんこを晒した。
「いやあ、おまんこを見られてる、恥ずかしい・・・」
つばさが恥ずかしがって両手で顔を隠した。
「つばさのおまんこの蜜を舐めちゃうよ」
太腿を掴んで逃げられないようにしてつばさのおまんこに口を付けた。
「あん!」
口付けするとつばさが体をビクッと跳ねさせた。俺はそのまま、つばさの可愛く綺麗なおまんこを味わった。
「ああん、ダメ、ダメ~、三郎君、そんなにペロペロしちゃだめ~、おかしくなる、頭がおかしくなっちゃうよ~!」
つばさが俺のクンニを見ながら甘い声を上げて体をくねらせて感じていた。感じている可愛い顔と切ない声に否が応でも下半身が興奮して来る。
「つばさ・・・」
「きゃあ!」
固くそそり立つちんこを見て、つばさがびっくりした。
「ああ、三郎君の・・・」
「つばさ、入れるよ」
「ええ、優しくね・・・」
太腿を掴んで入れていくとつばさが握り拳を作って目を必死に閉じていた。ゆっくりと入れて、つばさの処女を奪った。
「あ、ああああ!」
膜が破かれる感覚につばさが悲鳴を上げる。
「大丈夫?」
「痛い、でも、三郎君と正式に恋人になれて、嬉しい・・・」
痛みに耐えて俺に笑顔を浮かべて来る。胸がドキッとした。つばさを抱き締めて腰を振って膣内を荒らしていく。
「つばさ、つばさ!」
「あん、あん、三郎君のおちんちんが、私のおまんこの膣内で暴れてるの!ああ、ああ、ああん!」
キスをして舌を絡ませないながら腰を振っていく。つばさの手が俺の背中に回り。爪を立てているのが感じられた。快感に耐えているからなのか爪の痛みが伝わって来る。
「好きだ、つばさ!」
「私も、三郎君が好き、見せて、私を愛している証拠を見せて~!」
つばさが瞳にハートを浮かべて愛の証を求めて来る。俺は更に腰を動かして射精に向かう。
「つばさ、いくよ、つばさに!」
「ええ、来て、来て、ああん来て~!」
つばさが俺に抱き着きながら催促して来る。
「つばさ!」
「きゃあ~、三郎君~♡」
両手を握り合って俺とつばさは絶頂を迎えるのだった。そして同時に果ててぐったりしたのだった。
「はあ、はあ・・・つばさ」
「はあ、ああん、はあん、うふ・・・♡」
全裸で寝ている状態で俺の隣にいるつばさに振り向いた。つばさも息を吐きながら俺に微笑んでいる。
「三郎君、私、幸せよ。ありがとう・・・」
「ああ、俺も・・・」
互いの手を握り合って微笑み合う。俺とつばさは幸せを噛み締めながらこの空間で束の間の休息を楽しんんだ。
そんな二人の事を覗いている三人がいた。
「あれが最近、噂になっている彼ね・・・」
「見た目、イケメンだし、カッコいいわ」
「彼が私達のリーダーになれば大きな戦力になる・・・」
木の上で彼を見る白い制服にミニスカートを履いた三人のウォーターガンを持った美少女達がいた。